2026/08/28 14:29:25
(Vx862VDm)
口ごもった麗奈に
メスだと、性処理玩具だ、性奴隷だと…
打たれる様な言葉を浴びさせる。
腕を解き、立ち上がらせる時、脚が閉じてしまって、鋭い視線が刺さり、また広げると、いきなり胸を揉みあげた。
驚いた麗奈は何か言おうとするが言葉にならない。
ブラウスの上から形や大きさや感触を確かめる様に…まるで義務的な検査の様で
乳首を探り当て摘んでゆっくり転がし
「ここは?」と…
こんな時なのに久遠の指先で弄ばれている蕾が硬く反応してしまう。
「サイズ、カップ数…感度は…」と…
脱ぎながら答えろと…
「…え…」
戸惑いを隠せない麗奈だったが…また射るような視線が焼け付く。
ブラウスのボタンを外し、床に落とすと、白いブラが現れ、深く息を吸いブラのホックを外す。
ま白い二双の乳房が零れる。
「…90…Fカップ…か、感度は…」
「…っ…」
久遠の指技に思わず出そうな声を食いしばって俯く…。
身体を触られるのはどれくらいぶりだろうと頭の隅で思いながら…