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配達員の貴方に。

投稿者:河村 真由 ◆s6nF1mEHHs
削除依頼
2026/08/16 09:50:00 (bKS89UZk)
遅レスですので置きの様になりますがよろしくお願い致します。

SMに興味がある真由。休みの日に一人で縄縛をしてみた。
下着の上から胸を強調させる縛りは上手くいった。
けれど両手が背後の紐に引っかかって絡んだまま解けない。
ハサミも上手く使えない。
格闘する事3時間…。無理だ…どうしよう…焦りがピークになった時インターフォンが鳴る。
真由が買ったSMグッズや玩具を届けに来た配達員だ…。
背に腹はかえられぬ、顎で通話を押し、
「…すみませんが…ドアを開けて中に入って貰えますか…あと…頼みたい事が…」

貴方がドアを開けると、下着姿で胸を縄縛した真由が恥ずかしそうに立っていた。

河村 真由 26歳 Gカップ 60 90
ランジェは白レース
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投稿者:篠原 健 ◆ZSEw7LHDRA
2026/08/16 10:02:54    (3.bCmu6i)
篠原 健(しのはら けん)
32歳 182cm
体型:がっしりした筋肉質。配達の仕事で鍛えた肩幅と腕の力がある。無駄な脂肪は少なく、シャツの下に浮かぶ胸と腹のラインがしっかりしている。
髪:短めの黒髪。少し無造作にセットしてある。

真由が注文したSMグッズの配達員。送り元が専門ショップであることから、袋の中身が拘束具や玩具類であることを事前に認識している。インターフォンで「ドアを開けて中に入ってほしい」と頼まれた時点で、何か異変が起きていると察しており、室内に入った瞬間に真由の姿を見て、状況を理解した。


ドアを開けた瞬間、目に飛び込んできた光景に、思わず息を飲んだ。
白いレースのランジェリー姿。胸を強調するように丁寧に巻かれた縄が、豊かなGカップを押し上げ、谷間を深く割り開いている。紐は後ろ手に回され、彼女の両手首をしっかりと拘束したまま絡まり、解けなくなっているのが一目で分かった。頰を赤く染め、恥ずかしそうに視線を伏せている真由の姿は、注文したばかりのSMグッズを運んできた配達員である自分にとって、あまりにも刺激的すぎた。
「……すみません、荷物はこれですが……」
配達物を床に置き、ゆっくりと室内に入る。ドアを後ろ手に閉めて、彼女の元へ歩み寄った。
「動けなくなってるんですね。……3時間も?」
真由の体に近づき、絡まった縄を確認する。手首のあたりは既に少し赤くなりかけていた。彼女の息遣いが乱れているのが分かる。焦りと羞恥が混じった甘い匂いが、室内にうっすらと漂っている。

「……無理に解こうとしないで。傷つくだけですよ」
静かにそう言いながら、まずは彼女の後ろに回り込む。絡まった紐を慎重に指で探り、どこが原因で解けなくなっているのかを確かめた。

「ここに入ったからには、ちゃんと解いてあげます。でも……」
真由の耳元に顔を寄せ、低い声で続ける。
「その前に、少し確認させてください。あなた、一人でここまで綺麗に縛れたんですね。胸の形、すごく綺麗に出てます。……自分でやってて、興奮しましたか?」
指先で、彼女の胸を押し上げている縄の端を軽く引く。豊かな乳房が縄に圧迫されてわずかに形を変え、白いレースの下で乳首が硬くなっているのが透けて見えた。
「動けないまま、僕に見られてる。今、どんな気持ちですか、えっと。河村真由さん」
荷物の宛名を見て名前を呼ぶ。
後ろ手に縛られたままの彼女の肩に手を置き、ゆっくりと体をこちらに向かせる。恥ずかしそうに俯く彼女の顔を、指で軽く顎を持ち上げて正面から見据えた。
「……解いてほしいなら、正直に答えてください。それとも、このままもう少し、縛られたままのあなたを見ていてもいいですか?」
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投稿者:**** 2026/08/16 10:03:51(****)
投稿削除済み
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投稿者:**** 2026/08/16 10:05:31(****)
投稿削除済み
5
投稿者:河村 真由 ◆s6nF1mEHHs
2026/08/16 10:22:07    (bKS89UZk)
「あ、すみません、お願いと言うのはこの紐が…」

入って来た配達員さんに早速解く、または紐をハサミで切るお願いをしようと声をかけたが、入ってきた配達員さんはあまりにも落ち着いていて、静かに近ずいて来て

真由は少しの圧を感じながら後退りする。

真由の姿を隅々見つめては手首の結びまで確認しているようで、紐を軽く引かれ、更に強調された乳房。

縄に慣れている様に感じる。

「自分で…縛ってて…興奮は…手が絡まるまでは……」

「動けないまま貴方に見られているのは……すごく…恥ずかしいです……」

先程配達員さんが真由の荷物に目線を落とした事もあり…恥辱を感じ…

「答えたので解くかハサミで切るか…助けて頂けませんか……」

体を赤く染めもう一度お願いする真由。
6
投稿者:河村 真由 ◆s6nF1mEHHs
2026/08/16 10:23:28    (bKS89UZk)
篠原さん、よろしくお願い致します。
7
投稿者:篠原 健 ◆ZSEw7LHDRA
2026/08/16 10:46:00    (3.bCmu6i)
篠原は真由の言葉を静かに聞き終えると、一度だけ短く息を吐いた。
「……そうですか。興奮していた、と」
低く、落ち着いた声だった。真由が後退ろうとした分だけ、ゆっくりと距離を詰める。逃げ場のない室内で、がっしりした体躯が自然と圧を与えてくる。
「紐が絡まって動けなくなって、しかも下着姿のまま、配達員に見られながら『助けてください』と頼んでいる。……状況としては、かなり極端ですね」
篠原は真由の正面に立ち、視線をゆっくりと下ろした。白いレースに包まれた豊かな乳房を、縄が強く押し上げて強調している様子を、隠すことなく見つめる。指先で縄の端を軽く摘まみ、ほんの少しだけ引いた。
「んっ……」
真由の胸が縄にさらに圧迫され、谷間が深くなる。白いレースの下で、既に硬くなった乳首の形がよりはっきりと浮かび上がった。篠原はそれを確認するように、視線を動かしたまま続ける。
「結び方、悪くないです。胸を強調する意図がはっきり出てる。自縛にしては、かなり上手だと思います。でも手首の処理が甘い。絡まったのはここです」
真由の背後に回り込み、絡まった手首の縄を指で確かめる。慣れた手つきだった。力を入れずに触れるだけで、どこが原因で解けなくなっているかを見極めているのが分かる。

「ハサミで切るのも簡単です。でも……」
篠原は真由の耳元に顔を寄せ、
「あなた、さっき『手が絡まるまでは興奮していた』と言いましたよね。動けなくなってから三時間、ずっとこの状態で一人でいた。……その間、何も感じなかったわけじゃないでしょう」
指先が、真由の手首の内側をそっと撫でる。縄に擦れて少し赤くなった肌に、冷たい指の感触が触れた。
そして縄を整えて縛り直します。
さらに余った縄を脇の下に通して、絞り手首を少し上げて上げて固定しました。
胸を強調した高手後手です。

「荷物の中身、分かってます。送り元が専門店ですから。あなたが自分で買った拘束具や玩具が入っていますよね。」 

そう言うと部屋の中を見回すと今まで買った拘束具や玩具が丁寧に棚に置いてあるのに気づきます。

「今日は、何を買ったんですか?」


【選んでいただきありがとうございます。】
8
投稿者:篠原 ◆ZSEw7LHDRA
2026/08/16 11:04:58    (3.bCmu6i)
【次少し間があきます。嫌なプレイとか教えて欲しいです。】
9
投稿者:河村 真由 ◆s6nF1mEHHs
2026/08/16 11:12:18    (bKS89UZk)
『興奮していた』
真由の言葉を反芻され、いても立ってもいられない羞恥に襲われる。

確かに、誰かに縛られ助けて下さい、ではなく
自縛して解けなくなったので助けて下さいとはおかしいというか…Mの癖を晒した姿を見てくださいと言っている様なもの。

真由は配達員さんの胸ポケットに付いている名札プレートを確認し、
「…篠原…さん?…この事は内緒にお願いします…」

語尾が小さくなり、どれだけ恥辱を感じているかわかってしまう。

だが篠原さんは、更に胸を強調させる緊縛をし、飛び出した胸の乳首が硬く恥ずかし気に尖っているのを晒される。

「3時間も…はい……えっと…感じて……いました…」

「今日頼んだ…グッズは……電マと…アナルパールと……媚薬ローションと…利尿剤です…」

篠原さんがSMに詳しいと分かり…ショーツを湿らせながら俯き肩で息をする真由。

10
投稿者:河村 真由 ◆s6nF1mEHHs
2026/08/16 11:15:13    (bKS89UZk)
承知致しました。

こちらこそレス頂きありがとうございます。

NGはありません。
篠原さんの好きなプレイを教えて下さると嬉しいです。
11
投稿者:篠原 健 ◆ZSEw7LHDRA
2026/08/16 13:17:15    (KxwFjhuO)
篠原は真由の小さな声を、受け止めた。
「ええ、篠原です。内緒に、ですか」
名札を確認されたことに軽く目を細め、真由の頰がさらに赤く染まっていくのを観察する。彼女の肩がわずかに震えているのが分かった。
「自縛して解けなくなって、配達員に助けを求める。……確かに、ただの『事故』とは言えませんね。Mっ気を晒しているようなものだ」
彼は背後に回ったまま、真由の胸を縛っている縄に手をかけた。ゆっくりと端を引き締める。
「んっ……あ……」
縄が胸をさらに強く押し上げ、豊かな乳房がより露骨に前方へ押し出される。白いレースの下で、硬く尖った乳首がくっきりと浮かび上がり、羞恥に震えるように揺れた。篠原はそれを正面から見える位置に固定するように、縄を少し調整した。
「三時間も、感じていた。……正直に言いましたね」
彼は真由の耳元で低く続け、荷物の箱を足元から持ち上げた。
「なるほど。嘘をついていたらお仕置きです」
そう言い放つと丁寧に開け、中身を一つずつ確認し始めた。黒い箱から電マを取り出し、次にアナルパールのパッケージ、媚薬ローションのボトル、そして利尿剤の小さな箱。それらをテーブルの上に並べ、真由の視線を追うように視線を動かした。
「電マ、アナルパール、媚薬ローション、利尿剤。……なかなか欲張りな組み合わせですね」
篠原は利尿剤の箱を指で軽く叩き、真由の俯いた顔をじっと見つめる。

「ショーツ、もう湿ってますね。俯いて息を乱して。体が正直すぎる」
アナルパールのパッケージを手に取り、真由の前でゆっくりと開封する。
「せっかくなので、使ってみましょう。」

篠原はテーブルに並べた荷物の中から、利尿剤の小さな箱を手に取った。
「……確認しますね」
箱の裏面に記載された効能書きを、真由の前でゆっくりと読み上げる。
「服用後、おおむね一時間前後で利尿作用が現れ始める。膀胱への刺激が強まり、尿意を我慢しにくくなる。……と、あります。量にもよりますが、かなりはっきり効く部類ですね」

箱を開き、利尿剤を真由の口に入れて飲ませる。
「口を開けて飲んだか見せてください。」
と真由の口内に薬がないことを確認。

次に媚薬ローションのボトルを手に取った。キャップを外し、とろりとした液体を掌に出す。甘い、少し薬臭い香りが室内に広がる。
「これを、アナルパールに塗ります」
篠原はパッケージから取り出したアナルパールを、丁寧にローションで塗りたくり始めた。一つ一つの玉が、ねっとりと光を帯びていく。真由の視線がそれを追うのを、彼は見逃さなかった。
「濡れてるショーツ、脱がします」
真由の背後に回り、白いレースのショーツの脇に指をかけた。既に生地が湿って、肌に張り付いているのが分かる。ゆっくりと引き下ろすと、糸を引くように透明な愛液が腿の内側に筋を描いた。
「……かなり濡れてますね。自縛して三時間、感じていた証拠です」
ショーツを足首まで下ろし、真由にその場で足を上げさせて完全に脱がせる。濡れたショーツをテーブルの端に置き、ローションを塗ったアナルパールを手に持ったまま、真由の腰に片手を回した。
「少し前屈みになってください。縄で動けない分、私が支えます」
真由の体を優しく前へ傾かせる。後ろ手に縛られたままの彼女の尻が、自然と突き出す形になった。篠原は片方の手で彼女の臀肉を割り開き、ローションでぬめる最初の玉を、すでに少し開きかけた菊穴に押し当てた。
「……入れます。力を抜いて」
ゆっくりと最初の玉を沈めていく。真由の体内に異物が侵入する感触に、彼女の肩がびくりと震えた。篠原は真由の耳元で低く囁きながら、一つ、また一つと玉を押し込んでいく。
「媚薬ローションも一緒に。……すぐには効かないかもしれませんが、内側からじわじわと広がるはずです」
最後の玉まで飲み込まれ、紐だけが外に残る状態になるまで、彼は丁寧に挿入を続けた。真由の尻穴が、異物を受け入れてひくひくと収縮しているのが、指先に伝わってくる。
「……全部、入りました」
篠原は真由の腰を支え直すと、彼女の体を再び起こし、正面からその表情を確かめた。
「媚薬ローションは、初めてですか?」
手に残ったローションはクリトリスにぬる。」

部屋にあったディルドにもローションを塗ると吸盤で真由がギリギリ届きそうな場所にセットした。

「これから残りの配達を済ませてから戻ってきます。それまでおしっこは漏らさない事。
ディルドは使ってもいいですが、一度入れたらそのまま、僕が帰って来るまで入れておきなさい。
戻ってきた時に確認しますから、嘘をついてもダメですよ。」
そう言うと扉に横に置いてあった鍵を取り外に出ると真由の部屋の鍵を閉めて配達に行った。

篠原は真由の小さな声を、静かに受け止めた。
「ええ、篠原です。内緒に、ですか」
名札を確認されたことに軽く目を細め、真由の頰がさらに赤く染まっていくのを観察する。彼女の肩がわずかに震えているのが分かった。
「自縛して解けなくなって、配達員に助けを求める。……確かに、ただの『事故』とは言えませんね。Mっ気を晒しているようなものだ」
彼は背後に回ったまま、真由の胸を縛っている縄に手をかけた。端を引き締める。
「んっ……あ……」
縄が胸をさらに強く押し上げ、豊かな乳房がより露骨に前方へ押し出される。白いレースの下で、硬く尖った乳首がくっきりと浮かび上がり、羞恥に震えるように揺れた。篠原はそれを正面から見える位置に固定するように、縄を少し調整した。
「三時間も、感じていた。……正直に言いましたね」
彼は真由の耳元で低く続け、荷物の箱を足元から持ち上げた。
「なるほど。嘘をついていたらお仕置きです」
そう言い放つと、箱を丁寧に開け、中身を一つずつ確認し始めた。黒い箱から電マを取り出し、次にアナルパールのパッケージ、媚薬ローションのボトル、そして利尿剤の小さな箱。それらをテーブルの上に並べ、真由の視線を追うように視線を動かした。
「電マ、アナルパール、媚薬ローション、利尿剤。……なかなか欲張りな組み合わせですね」
篠原は利尿剤の箱を指で軽く叩き、真由の俯いた顔をじっと見つめる。
「ショーツ、もう湿ってますね。俯いて息を乱して。……体が正直すぎる」
彼はアナルパールのパッケージを手に取り、真由の前で開封した。
「せっかくなので、使ってみましょう」
次に利尿剤の箱を手に取る。
「……確認しますね」
箱の裏面に記載された効能書きを、真由の前で読み上げた。
「服用後、おおむね一時間前後で利尿作用が現れ始める。膀胱への刺激が強まり、尿意を我慢しにくくなる。……と、あります。量にもよりますが、かなりはっきり効く部類ですね」
箱を開け、錠剤を取り出すと、真由の唇に指を添えた。
「口を開けて。飲んだら、口の中を見せてください」
真由が従うと、篠原は錠剤を舌の上に乗せ、水を含ませて飲み下させた。その後、彼女の口内を指で軽く確認し、薬が残っていないことを確かめる。
「……いいでしょう」
次に媚薬ローションのボトルを手に取った。キャップを外し、とろりとした液体を掌に出す。甘い、少し薬臭い香りが室内に広がる。
「これを、アナルパールに塗ります」
篠原はパッケージから取り出したアナルパールを、ローションで塗りたくり始めた。一つ一つの玉が、ねっとりと光を帯びていく。真由の視線がそれを追うのを、彼は見逃さなかった。
「濡れてるショーツ、脱がします」
真由の背後に回り、白いレースのショーツの脇に指をかけた。既に生地が湿って、肌に張り付いているのが分かる。引き下ろすと、糸を引くように透明な愛液が腿の内側に筋を描いた。
「……かなり濡れてますね。自縛して三時間、感じていた証拠です」
ショーツを足首まで下ろし、真由にその場で足を上げさせて完全に脱がせる。濡れた生地をテーブルの端に置き、ローションを塗ったアナルパールを手に持ったまま、真由の腰に片手を回した。
「少し前屈みになってください。縄で動けない分、私が支えます」
真由の体を前へ傾かせる。後ろ手に縛られたままの彼女の尻が、自然と突き出す形になった。篠原は片方の手で彼女の臀肉を割り開き、ローションでぬめる最初の玉を、すでに少し開きかけた菊穴に押し当てた。
「……入れます。力を抜いて」
最初の玉を沈めていく。真由の体内に異物が侵入する感触に、彼女の肩がびくりと震えた。篠原は真由の耳元で低く囁きながら、一つ、また一つと玉を押し込んでいく。
「媚薬ローションも一緒に。……すぐには効かないかもしれませんが、内側からじわじわと広がるはずです」
最後の玉まで飲み込まれ、紐だけが外に残る状態になるまで、彼は挿入を続けた。真由の尻穴が、異物を受け入れてひくひくと収縮しているのが、指先に伝わってくる。
「……全部、入りました」
篠原は真由の腰を支え直すと、彼女の体を再び起こし、正面からその表情を確かめた。
「媚薬ローションは、初めてですか?」
手に残ったローションを、真由のクリトリスに塗りたくる。敏感な部分に冷たい液体が触れた瞬間、彼女の腰が小さく跳ねた。
部屋の隅に置いてあったディルドを見つけ、篠原はそれにもローションを塗った。真由がギリギリ届きそうな位置にセットする。
「これから残りの配達を済ませてから戻ってきます。それまで、おしっこは漏らさないこと」
彼は真由の目をまっすぐ見つめ、続けた。
「ディルドは使っても構いません。ただし、一度入れたらそのまま。私が帰って来るまで抜かずに入れておきなさい。戻ってきた時に確認しますから、嘘をついてもダメですよ」
そう言い残すと、篠原は扉横に置いてあった鍵を手に取り、部屋を出た。外側から鍵をかけ、真由の部屋を施錠する音が小さく響く。
彼は残りの配達を続けるため、その場を離れた。

【NGなしは嬉しいですね。浣腸やアナル開発、ひとりで自縛するような女は貞操帯でのオナ禁とか好きですね。】
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