2026/07/27 09:47:45
(JKcZ.rUs)
男は乳首で感じ、縛られその証として床に垂れるほど愛液を溢れさせている私の姿を勝ち誇ったように主人に見せつける。
主人での愛撫でこれほど濡らした事も乳首で感じた事もない。
それは主人も周知している。
私の想像以上の反応に主人はどう感じているのか…
気にはなったが恥ずかしさと申し訳なさで目を合わせる事が出来なかった。
男の言葉は完全に私を侮辱している。
主人に言い放つと再び乳首を刺激してくる。
さっきよりも強く。
「アァァ…アンッ…アァァァン…」
乳首を強めに摘まれただけで新たな愛液が滴り落ちる。
(私が主人の前で落とされる?この人はそんな事を…主人もそれを望んでるの?)
疑問を抱いていると男の指が中に入って来た。
十分に濡れた膣内は男の指を簡単に受け入れる。
「んはぁ…い、イヤ…です…アンッ…」
身体は反応しても心だけは…
なんとか理性を保っていた。
(私は…雌なんかにならない…あなたには落とされたりしない…)
初対面の男に感じさせられたのは認めるが心までは…
「私は…アンッ…雌なんかに…アンッ…」
男の指が2本に増え、しかもGスポットを刺激された。
「ここか…?」と確信を持った男がさらにGスポットを刺激してくる。
主人では探しきれなかった所を瞬時に見抜く男。
「アァァァン…そこは…アンッ…ダメ…」
一気に喘ぎ声が大きくなりクチュクチュ…とやらしい音が響く。
わざと男は主人に聞かせる。
「そこは…アンッ…ダメ…あなた…見ないで…アンッ…」
男の指を締め付けた事で私が絶頂に近い事を男に伝える。
(このままじゃ…イッちゃう…それだけは…)
だがそんな私の抵抗も虚しく絶頂させようと男の指が一層激しくなる。
「ダメダメ…アンッ…そこは…アンッ…奥が…ダメェ…やめて…指を抜いて…アンッ…あなた…見ちゃダメ…イクッ…アンッ…イクッ…」
男の指の動きに合わせるように腰を動かし絶頂を迎えようとしていた。
【夜でも大丈夫です。
どうしても嫌なのは浣腸。
いきなりアナル責め。
オナ見せです】