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近親相姦

投稿者:柴山杏奈 ◆fBmi671.CA
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2026/07/05 22:50:59 (un1asjRn)
昔から姉弟仲が良く、学校でもブラコン・シスコンと有名な私たち。実はただの仲良し姉弟ではなくて、身体の関係を持ってしまっています。
姉の杏奈は、このような関係を続けることはよくないと理解はしているものの、いざ弟に迫られると無碍にできず、そして行為そのものも気持ちよくてズルズルと今の関係を続けてしまっています。
弟の貴方に彼女ができれば変わるだろうかと思いつつも、自分以外の女子に…と思うとそれはそれで複雑だったりします。

(関係の最初でも、何度も体を重ねた後でも…貴方のご希望を教えてください。簡単でいいので弟くんの設定教えてください。)

(18歳、高3、バレー部。黒髪ロング、背は163くらい。胸はFくらいあってあんまり好きじゃないけど、弟や周りは褒めてくれます。)
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投稿者:柴山慎吾 ◆2c2oSs9rBY
2026/07/06 01:36:47    (SX8Iaa2/)
【こちらこそ、始まってもないのにここまでお付き合いくださっていることに感謝しています。

そうですね、希望という意味でもシチュに関しては①が良いかなとおもっています。
流れはどうしましょうかね…。

もうしないと決めた…姉の覚悟は弟の欲情したおねだりで簡単に揺らいでしまう感じ…ですよね…?
例えば、興奮気味、あるいは姉に女を求めている時…は決まって杏奈呼びから姉ちゃん、になってしまうところがあって。

帰ってくるタイミングを見計らって、少し欲情している弟が股間を膨らませながら出迎える…とかでしょうか?
導入のイメージとかあれば教えてくださいね。】
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投稿者:柴山杏奈
2026/07/06 01:50:51    (gigc9bNx)
(両親がいないなら、きっと…と期待とも言える予測をしてしまって、それを打ち消すように、強くもうしないと考えてるイメージです。だめだと思いながらも杏奈も行為自体は気持ちいいし、慎吾さんのことも好きなので…。
普段の生活の中でライトな感じで慎吾さんから誘ってくれるとうれしいです。頼まれてじゃあここまで…と行為をするうちに気持ちよくなって流されちゃおうかなとおもいます。)


(今日は絶対しないんだから。絶対、絶対流されたりなんかしないし、早くご飯食べてお風呂入って寝ちゃえばいいよね。)
ただいま〜、慎吾帰ってるのー?
(意識してしまうと顔に出てしまいそうになるので、なるべく平静を装っていつも通りに帰宅します。白のシャツにグレーのベスト、紺のチェック柄のプリーツスカート履いてます。)
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投稿者:柴山慎吾 ◆2c2oSs9rBY
2026/07/06 02:06:00    (SX8Iaa2/)
「…。」

両親がいない日というのはどこか楽しげでもある。
周囲には言えない秘密がある姉弟にとっても、それは言うまでもない。

いつもはたいてい母親が夕食の準備を進めているような時間帯。
先に落ち着いてテレビを見ていた。

(そろそろ帰ってくる事か…、今日は母さんたちいないし…。)

定期的に身体を重ねていた姉と弟。
恋人的な意味合いよりも、仲が良すぎるが故、という方が適切か。
常識的に考えればあり得ないという境界線も、男女を意識してしまった姉弟にとってはあっさり超えてしまうのかもしれない。

下半身が疼くような感覚。
何もせずとも熱く、股間が痛いほど膨張するのは今に始まったことじゃない。

『ただいま〜、慎吾帰ってるのー?』

「あ…。」

そんなことを考えていると聞き覚えのある声が玄関から。
そのまま体を起こし、玄関へと向かうと

「杏奈、お帰り。
母さんたちいないし…久しぶりに、しゃぶってくんない…?」

と悪戯でも思いついた子どものように無邪気と言えば聞こえが良いが、悪びれる様子も、罪悪感、背徳感も感じる様子もなく日常的な会話の延長線上でそんな言葉が出てしまうあたりが憎らしい。

Tシャツに、ボクサーパンツだけのだらしない恰好。
身体だけは一丁前に男らしくはなっていても、まだまだ危機感が足りないと言えそうか。
しかし、その股間はしっかりとふくらみ、タイトなパンツにはそのシルエットがくっきりと浮かび上がっていて。
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投稿者:柴山杏奈
2026/07/06 02:13:54    (gigc9bNx)
慎吾早いね、今日は部活なかったの?
(リビングで待っていればいいのに、わざわざ玄関にまで来てくれるなんて可愛いと思いながら、慎吾さんに背を向ける形で玄関に座って靴を脱ぎます。)

(振り向いて目が合って…可愛いと思ったのも束の間、言っていることは可愛くなくて。はっきりとした形が浮き出る下着に思わず視線をやった後、目を泳がせて…。)
え、えっと…この前、最後にするって言ったから、今日はやめとこうかな…。ママがご飯置いてってくれてるらしいから、温めるね?
(ここで向き合うと流されてしまうから…敢えてスルーするようになるべく目を合わせないようにリビングに向かって歩き出します。)
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投稿者:柴山慎吾 ◆2c2oSs9rBY
2026/07/06 02:26:27    (SX8Iaa2/)
「試合前だからって軽く目の調整だったんだよ…。」

やんわり断りを入れながら上手くかわされ、そのままリビングへと向かう姉の背を追いかける。

「…。」

(最後にするって言ったのに、今日は、って言っちゃうんだ…へぇ…。)

絶対と言いきらない辺りに付け入る過ぎがあると思わず笑みが零れてしまう。
上手くかわしたつもりでリビングに入っていく杏奈の背を見ながら、

「でもさ…今日、俺らしかいないんだよ…?姉ちゃん…。」

荷物を置いたのも束の間、後ろから覆いかぶさるように抱き着き、スカート越しの尻に股間を押し付けるように腰を振る。
男の言っていることは事実。

さすがに両親に隠れての行為の連続であれば、場所も時間も限られる。
しかし今日はその柵がない。

どこで、どんな格好で、何をしようと、咎める者はいない。
柔らかい膨らみに、男の五指が優しく沈む。

いつからか弟の手は十分すぎるほど大きく、逞しくなっていた。
擦るように揉むその手つきは、制服の奥、下着を感じ、その奥の敏感な突起を探るように揉み、擦っていく。
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投稿者:柴山杏奈
2026/07/06 20:25:11    (Fhn9mb.h)
(気が付くといつも慎吾さんのペースにはまっている自覚があるので、なるべくそうならないよう…ご飯の支度に後片付けと動き回ろうと思っています。本当は前みたいにくっついてお話したり、一緒にお風呂に入ったりしたいけど…それで慎吾さんがその気になってしまうなら止めておいたほうがいい、そう考えています。)

きゃあっ!しんご、だめだってば……!
(荷物を置いて夕食準備を…と思ったところで後ろから慎吾さんに抱き締められて、動けなくなってしまいました。振り払って何食わぬ顔で…と本当はしなきゃいけないのはわかっているのに、大きな手が胸を揉んで…気持ちとは裏腹にどきりと胸が高鳴り固まってしまいます。
両親が一晩不在ときいたときから杏奈の女の部分がこうやって慎吾さんに触れられることを待ってしまっているのもありますが、可愛くて大好きな弟と触れ合いたい気持ちが杏奈にもあるからでした。)

んんッ……だめ、口でしてあげるから…ね?それだけなら……。
(腰に当たる硬い感触にこのままだと…体に触れられると…これまでと同じように慎吾さんへの情と気持ち良さに流されてしまうと感じて、口でだけと念を押してそれならと受け入れようとします。)


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遅くなってしまいました、申し訳ありません。

以下の設定の追加しようと考えていますがよろしいでしょうか?
杏奈は弟が可愛いとはいえ以前は彼氏もいて経験もあって…でも若さ故に元彼の自分本位のセックスばかり経験してきました。セックスはそういうもの…と思っていたところに慎吾から求められて、可愛い弟の役に立てるならとOKしてしまい、そのまま関係を持ってしまって…知っていたセックスを塗り替えられてしまって今に至る…という感じの背景です。
初めてが慎吾さんでも良いのですが、元彼がいる方が杏奈的にも慎吾さん的にもよりお互いを執着し合う理由になりそうだったのでよかったら。
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投稿者:柴山慎吾 ◆2c2oSs9rBY
2026/07/06 23:18:13    (w9Gkktk1)
「はぁ…はぁ…。
姉ちゃん…、やっぱ良い匂いする…、姉ちゃんの匂い、俺好きなんだよね…。」

やや強引に抱き着いたのは間違いない。
しかし、ただただ姉を押し倒し、性欲処理を強制するような真似はしたことはない。

姉で気持ちよくなりたい、姉に気持ちよくしてほしい。
でもそれは、姉も同じ気持ちでないと意味がないと強く考えているから。

その気持ちが強く現れたのは今でこそ過去だが、姉にできた彼氏の存在。
当たり前だと思っていた仲の良すぎる姉弟も、それがきっかけで少し疎遠になってしまったことは記憶に新しい。

姉が好きな人なのだ、それを否定することはできなかった。
ただ、それ以上に姉を好きなのは自分だという自負もあった。
嫉妬か、対抗意識か、それは知れない。

ただ無意識に、自分ならもっと姉を、杏奈を悦ばせられる…そう思うようになっていた。

「ありがとう姉ちゃん…でももうちょっと…こうしてても良い…?」

自ら気軽に口淫を姉に求めたにもかかわらず、抱き着いているこの状況に満悦と言った様子。
数年前から一気に伸びた身長、大きな手、太くなった腕。
柔らかい膨らみを押さえることしかできなかった手が、鷲掴みにし優しく揉めるほどに成長していた。

「姉ちゃんのおっぱい…やっぱ最高だぁ…。」

うなじに鼻先を擦りつけ、匂いを嗅ぎながら姉の柔らかい身体を堪能する。


【ペースはお気になさらず、リアル第一優先で大丈夫ですよ。

設定の追加も承知しました。
上手くそれらを反映させられるか分かりませんが、随所にちりばめていきますね。】
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投稿者:柴山杏奈
2026/07/07 11:52:17    (Li1OKEhd)
お風呂は入ってないから……それやめてっ…
(髪や項の匂いを嗅がれて、部活で汗をかいた後だったので恥ずかしくて…ボディーシートの匂いで紛れていればいいけれど、汗臭かったらと思うと恥ずかしくて身を捩りますが意味はなくて…胸を揉む手も、匂いを嗅ぐのも許してしまっています。)

はあ…んんっ……
(密着して胸を揉まれて段々と汗ばんできてしまいます。暑さか、興奮からか杏奈にもわかりません…ショーツの中も湿度が増している感じがします。)

(白地に花柄模様のお揃いの上下セットの下着をつけてます。色気というよりは可愛らしい印象かも。)


ーーーーーーー
ありがとうございます。慎吾さんとの行為のときには処女じゃなかったとだけ、認識してもらえていれば大丈夫です。

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投稿者:柴山慎吾 ◆2c2oSs9rBY
2026/07/07 22:03:08    (sVqQMIjy)
「姉ちゃん…姉ちゃん…。」

親がいないからできるとはいえ、そこはリビング。
仮に恋人同士であったとしてもここまで大胆に求めることはあまりできないだろう。

しかし、親がいないという稀なケースだからこそ自分の気持ちに素直になってしまうところがあるような雰囲気で。

「ん…れぉ…。
汗…搔いてるね…、クーラー利いてるのに…。

熱くなってきてる…?」

大きな手が柔らかい膨らみに沈みこむ。
ベストの上からでも感じる柔らかさ、そして同時に指先がその奥に眠っている敏感な突起を探るように指先を擦りつけていく。

抵抗の言葉が僅かに聞こえるも、身体に力が入っていない。
嫌がっている、ようには感じられないとなれば少しずつ動きも大胆になっていく。

右手が膨らみを弄り、左手は下腹部から太腿を撫でスカートの中へと入っていく。
指先が下着越しに割れ目をなぞり…始める。


【承知しました、頭に入れておきますね。】
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投稿者:柴山杏奈
2026/07/07 22:29:01    (uVRAl9eg)
もぉっ、言わないでっ…
(この関係は良くないからと拒んではいるものの、良くないことであることや世間体などを考えなければ杏奈も嫌ではないから…濡れてしまうのも仕方がないのかもしれません。)
んんっ…も、もうだめ…ほら、してあげるから終わりにして…?
(このままだとまたいつもの…ショーツの上から割れ目をなぞられ我に返ります。下半身に這わせた慎吾さんの手を上から握って止めようとします。)
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