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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
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42
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/10 19:44:45    (/HsfkmSP)
私の反応は確実に拓実に過去の調教の感触を呼び起こす。

拓実「そうか、誰ともしてなかったのか・・・(笑)
しかし、お前の様な雌犬みたいな淫乱女がチンポなしで
いったい性欲処理はどうしてたんだ?」
拓実のチンポは、確実に私のGスポットを責めてくる。

ちさと「はああ・・・そ、そんなの・・・しなくたって・・・あああ」
確かにそんなことは無かった、拓実に躾けられた身体は快感を求め
禁断症状の様に私を責め立てた。
さらに、拓実は言葉を続ける・・・

拓実「雌犬、まだ、生理はあるんだろ?」
過去の雌犬調教当時は、拓実も研修医でお金がなかったのと、私に夫が居たことから
プレイの時は全て避妊だけはしていた。
それを今聞くという事は最悪の状況を想像させる。

ちさと「ま、まだ・・・生理はあります・・・はあ・・あああ」
(まさか・・・ダメよ・・・中出しは・・・)
それだけは・・・私のせめてもの願いだった・・・。
43
投稿者:新開拓実
2026/07/10 20:25:14    (Xyg.BX2n)
拓実は、ちさとが逝きそうになると腰を止め、落ち着くとまた、腰を振りだす。
これを繰り返され、逝きたいのに逝けない状態が続いた、ちさとは頭の思考力が落ちてきて、拓実に逝かせてと懇願してしまう。
すると、拓実は
「中出しさせるなら、逝かせてやるよ」
と条件をだしてくる。
44
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/11 04:07:47    (VMc4moCb)
娘の婚約者と・・・背徳感にに苛まれながらも忌まわしい過去の体験が
確実に私の倫理観も貞操観念もあの時に引き戻していた。
拓実は、私が逝きそうになると腰を止め、落ち着くとまた、腰を振りだす。
繰り返される快感と寸止め・・・逝きたいのに逝けない状態が続いた。
私の思考力みるみる落ちてきて・・・

ちさと「はああ・・・も、もう・・・ダメ・・・逝かせて・・・逝かせて下さい・・・
じゃ無いと・・・もう・・おかしくなる・・・」
あやかに罪悪感を感じながらも、拓実に懇願してしまう・・・。
その言葉を待っていた様に、拓実は最悪な言葉を口にする・・・

拓実「中出しさせるなら、逝かせてやるよ」
最低限の配慮はしてくれていた過去の拓実・・・
今の拓実はあの時以上に鬼畜な男に成り果てていた・・・。
孕まされてしまうかも・・・
しかし、思考力は快感に打ち消されてしまう・・・

ちさと「はあ・・・はあ・・・いい・・もう・・・中でも・・・いい
中に出して・・・逝かせて・・・下さい」
もう、何も考えられなかった、完全に拓実の思うままに・・・。
45
投稿者:新開拓実
2026/07/11 06:22:41    (baFNDRd1)
拓実は、あやかからちさとが謝りに来ると聞いた時に、部屋中にカメラ隠して設置していた。
そう、ちさとにこういう言葉を言わすためだ。
拓実は、ちさとが中出しを懇願すると、腰のスピードを上げ
「ほら、自分の性欲に負けて、娘の婚約者に中出しを懇願する淫乱変態雌犬め!逝ってしまえ!」
とちさとを逝かせる。
ちさとは、1度逝くと堰を切ったように、2度、3度と連続で逝き、5度目の絶頂を迎えようとした時に拓実が
「雌犬出すぞ、孕めよ」
と言い、ちさとに中に出した。
その、射精の勢いが、ちさとの子宮を刺激し、さらに逝ってしまう。
拓実は、チンポを抜くと、余韻に浸りぐったりしているちさとの口元にチンポを持っていき
「ほら、お前を逝かせた愛おしいチンポにお礼を言って掃除しろよ、昔のように」
と命令した。
46
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/11 07:57:27    (VMc4moCb)
思考力も低下し、意識も朦朧とする中、快感の誘惑に負け、中出しを懇願してしまう私・・・。
拓実は腰のスピードを上げて・・・

ちさと「あ、あああ・・・はあ・・・はあ・・・来る・・・い、イク・・・」

拓実「ほら、自分の性欲に負けて、娘の婚約者に中出しを懇願する淫乱変態雌犬め!逝ってしまえ!」

ちさと「ふぁああ・・・逝く・・・イク・・・はあああ」
私の懇願にあたかも応えるように逝かせてしまう。
1度逝かさされると堰を切ったように、戸惑いもなくなり2度、3度と連続で逝き狂う私・・・。
そして、私が5度目の絶頂を迎えようとした時に拓実が私に冷たく言い放つ。

拓実「雌犬出すぞ、孕めよ!」
とうとう中に出してしまう・・・。
その射精の勢いは、私の子宮を刺激し、さらに深く逝ってしまう・・・。
グッタリした私を突き放すようにチンポを抜くと、余韻に浸り
まだ、回復しない私の口元にチンポを持っていくと・・・

拓実「ほら、お前を逝かせた愛おしいチンポにお礼を言って掃除しろよ、昔のように」
朦朧としながらも起き上がり、自然に口に咥え舌を這わせる・・・。
若かりし頃、散々拓実に躾けられたお掃除フェラ・・・。
愛液と性液でどろどろになったチンポを愛おしそうに咥え、両手は拓実の腰の回す。

ちさと「ふぐ・・ふぁりごうとうごふぁいまふ・・・はぐはむ・・・ふふぁああ」
その姿は十年余りの時を超えて、あの時の私だった・・・。
丁寧にチンポを舐め上げ、玉袋をマッサージしながら竿に残った性液を残さず吸い上げる。
拓実は私の頭を撫でながら、そのままイマラチオの体勢に・・・。

その頃、あやかは・・・。

あやか(なんだか胸騒ぎするな・・・なんなんだろう・・・)
あやかは私を信じ切っている、きっと拓実に謝って二人の交際を許してくれる。
そう思い込んでいた。
まさか、私が別れを切り出しに行き、自分の為に犠牲になってしまったとは夢にも思わない。
それでも、そろそろ話が終わってもおかしく無いと思い、拓実にLINEを送る。

あやか(拓実さん・・・ママとお話しできた?終わったらどこかに行きたいな)
全く拓実を信じ切っているあやか・・・。
まさに、私が自分の婚約者に奴隷として扱われている最中だとも知らずに・・・。
47
投稿者:新開拓実
2026/07/11 08:26:21    (G4MhsGYm)
拓実は、あやかからのLINEに気付くと、ちさとにイラマさせたまま、あやかに電話を掛ける
「あやか、うん、お母さん謝りに来てくれて仲良くなったんだけど、俺が仲直りした証しに、一緒にお酒飲もうと誘ったら飲ませ過ぎてしまって」
と話すなか、電話口からちさとがイラマの苦しみから、嗚咽する声があやかにも聞こえるが、あやかは拓実の飲ませ過ぎたを信じ、ちさとは飲み過ぎて吐いてるんだと勘違いしてしまう。
「こんな状態だと危ないから、今日はお母さん泊まらせて、明日起きてから帰すよ」
と話す。
48
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/11 09:24:04    (VMc4moCb)
拓実へのお掃除フェラが始まる頃、拓実のスマホにLINEの着信が・・・。
そして拓実がソレを確認すると、私にイラマさせたまま、あやかに電話を掛ける。

拓実「あやか?うん、お母さん謝りに来てくれて仲良くなったんだけど、俺が仲直りした証しに
一緒にお酒飲もうと誘ったら飲ませ過ぎてしまって・・・」
会話に内容から、電話口はあやかからだと私は気付く・・・。

ちさと(ふぁめ・・・ふぁやか・・・うぐ・・・ぐげえ・・・)
私がイラマの苦しみから、嗚咽する声が電話口あやかにも聞こえるが、あやかは拓実の飲ませ過ぎたを信じ
私は飲み過ぎて吐いてるんだと勘違いしてしまう。

拓実「ほらね、こんな状態だと危ないから、今日はお母さん泊まらせて、明日起きてから帰すよ」

あやか「でも・・・ママ大丈夫かな・・・お酒弱いのに・・・私行こうか?」

拓実「大丈夫だよ、後で落ち着いたら電話して貰うから・・・ね」
イマラで嗚咽をあげる私を見下しながら拓実は電話を切った。
明日の朝まで解放される事はない・・・。
そう突き付けられたのだった。
49
投稿者:新開拓実
2026/07/11 09:39:03    (ljkPd80d)
拓実は、電話を終えると、今度はイラマで、ちさとの口内に射精した。
もう、完全に体が前の調教時のことを思い出してるちさとは、拓実の命令がないのに、出された精子をゴクリと飲み込み、口を開け拓実に飲み込んだことを示し、そして再び、お掃除フェラし終わると、拓実は、ちさとのマンコにリモコンバイブを挿入し
「雌犬、さっきの電話聞いてたろ?あやかが心配してるから、電話してやれよ」
と言う。
そして、ちさとがあやかと電話で会話しだすと、拓実はバイブのスイッチを入れた。
ちさとが慌てて、あやかとの会話を終わらせようとすると、拓実はちさとの耳元で
「逝くまで、電話切るなよ」
と命令した。
50
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/11 10:04:23    (VMc4moCb)
拓実は電話を終えると、今度はイラマでフィニッシュを迎える。
私の頭を押さえつけ口内に射精した・・・。
もう、完全に私の身体は過去の調教時のことを完全に思い出してる。
フィニッシュのあと、拓実の命令もないのに、口内に出された精子口を開けて見せ
そのままゴクリと飲み込み、また口を開け拓実に飲み込んだことを示してしまう。
そして再び、お掃除フェラし終わると、私は待てのポーズでお座りしていた。
拓実は、そんな私を抱き寄せて、おまんこに、リモコンバイブを挿入しながら・・・

拓実「雌犬、さっきの電話聞いてたろ?あやかが心配してるから、電話してやれよ」

ちさと「電話・・・ですか・・・わかりました」
私がスマホをとって、あやかと電話で会話しだすと、拓実はバイブのスイッチを入れた。

あやか「あ、ママ・・・大丈夫なの・・・迎えに行こうか?」

ちさと「だ、大丈夫よ・・・でも・・・まだ・・・はああ・・・」
おまんこの異変に慌てて、あやかとの会話を終わらせようとして、拓実を睨みつける。
しかし、拓実は耳元で・・・

拓実「逝くまで、電話切るなよ」

あやか「え?ママ・・・どうしたの?変だよ・・・」

ちさと「な、なんでもないわ・・・はあ・・・はあ・・・」
私はなんとか平静を装って上り詰めようとする・・・。
拓実は私が逝かなきゃ絶対に許すはず無かった・・・。
あやかに悟られないように・・・。
必死で声を上げそうなのを堪えて逝ってしまう・・・。
逝ってしまったのを確認すると、拓実は・・・

拓実「ほら、余り無理しちゃいけませんよ・・・お母さん・・・
と言う事で、今日は帰るの無理そうだから・・・なに、心配ないよ。
じゃあね・・・」
電話を切ってしまった・・・。
51
投稿者:新開拓実
2026/07/11 13:03:40    (xiAR8bvR)
拓実は、電話を切ると、ちさとの頭を撫で
「どうやら、あやかに悟られず逝けたみたいだな、雌犬、ご褒美だと」
言うと、出前のメニュー表を渡す
「ほら、食べたいの選べよ。ウーバーしてやるから」
と笑う。
拓実が、簡単にご褒美などくれないのはわかっているが、断れば罰がくるので、仕方なく選ぶちさと。
拓実は、ウーバーで注文すると、ちさとのマンコに1万円札を突っ込み、エレベーター前に連れていき後ろ手に手錠をすると
「雌犬、シャワー浴びるから会計終わらせておけ」
と命令して離れた
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