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主人の弟を誘惑

投稿者:佐久間美香 ◆IoHooLoM1U
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2026/06/07 15:36:03 (wbZLmCvN)
主人の弟夫妻が宅飲みに来ていた。
4人で酒を飲みながら談笑していると、主人と義理の妹が眠りだした。

私と義理の弟は仕方なく2人で飲むことに。
「ねぇ…夜の方はどうなの?」
私は何となく聞いてみた。

私の服装はノースリーブにノーブラ、ショートパンツスタイル。

チラチラ私の胸を見ている義弟の視線を楽しんでいた。
「ねぇ…せっかくだから2人で楽しまない?どうせ寝ちゃってるし。こっちに来て…」

私は義弟の手を掴んで寝室へと導いた。
「さっきから私の胸…見てたでしょ?2人で楽しいことしよ…」
そう言って義弟の手を掴んで胸に導いた。
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2
2026/06/07 16:00:18    (RRS1MAnM)
義姉さん、それはまずいですよ~

(ノースリーブから浮き出る乳首が気になっていた)
(すでに股間は膨れている)
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投稿者:佐久間美香
2026/06/07 16:07:14    (y14BTi4.)
誰か居ませんか?
4
投稿者:佐久間蒼佑 ◆aeqBHN6isk
2026/06/07 16:26:56    (pwnrHagq)
「見てた…って…、義姉さん…着けてないでしょ…?
そりゃ見ますよ…。」

視線が胸元に集中していたのがバレた。
もちろん、兄、そして妻の手前バレないように気をつけていたつもりだったが…。

(見られてるってのは意外と感じるもんなんだな…。)

嫌悪感を感じさせる風ではなかったこともあり、正直に答える。
まさか寝室まで引っ張り込まれるとは思ってもみなかったが…。

「ちょ、不味いですって…、兄貴だっているし…、つか、俺、嫁さん連れてきてんすよ…!?」

と言いながらも、柔らかい膨らみ。
やはりそこにブラの感触はなく、言葉以上にその手を引き離すことができずに堪能してしまっていた。

「だから…、その…、ほんと…。」

熱を感じる、手の平に伝わってくる。
柔らかい…堪らない…。

気づけばその手が少し、膨らみに沈みこんでいた。
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投稿者:佐久間美香
2026/06/07 16:34:52    (mNTeiKQp)
「まぁ、たまにはいいじゃない…気分転換って事で…それにずっと見てたんだから…」

胸の膨らみに手を導く。
「それで…蒼佑君とこは毎晩してるの?主人はあんまりなの…それにすぐにイッちゃうし…」
寝室で抱きつき、ゆっくり股間を撫でる。
「兄弟でも大きさは違うのかな?蒼佑君のおチンチン見たいな…ダメ?」
と甘えながら言う。
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投稿者:佐久間蒼佑 ◆aeqBHN6isk
2026/06/07 17:03:25    (pwnrHagq)
「ずっと…って…。
まさか、わざとノーブラにしてたんですか…?」

兄、そして義弟の妻が居合わせている環境下で堂々とブラ無しで対応する大胆さにさすがに驚きが隠せない。

「う、ちは…、月2,3ってとこですね…。
あんまりやりたがらないというか…、その、ちょっと痛いみたいで…。」

それとなく、竿と穴のサイズのミスマッチを告げる。
竿の太さの問題なのか、穴の小ささの問題なのか。
それだけで判断はつきにくくはあるが、一般的な前者で考えるケースが多いだろう。

「兄貴…よりはでかいと思うけど…。一緒に温泉に行ったこともあったし…。
俺だけ…脱ぐんですか…?」

小さく股間に刺激を与えられるだけで、美香の手の中で少しずつ固さを増していくソレ。
怒張しきっていないうちから、美香の夫、蒼佑の兄のソレを遥かに凌いでいることは伝わっているようで。
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投稿者:佐久間美香
2026/06/07 17:19:49    (mNTeiKQp)
「だって…私のおっぱいずっと見てたんでしょ?じゃあ蒼佑君のおチンチンも見せてよ…」
ズボンの上から股間を撫でていく。

「意外と少ないのね…もしかして…蒼佑君のおチンチンがおっきいからじゃないの?ますます見たいなぁ…だんだん硬くなってきてるし…そんな回数じゃ溜まってるでしょ?蒼佑君が見せてくれたら私も脱いであげるよ。ほら…早く…」

急かすようにズボンを脱がせようとする。
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投稿者:佐久間蒼佑 ◆aeqBHN6isk
2026/06/07 17:34:50    (pwnrHagq)
「…。」

急かされる。
兄嫁がここまで性欲を持て余しているとは想像もしていなかった。

しかし人のことは言えない。
柔らかい膨らみの感触。
少しとはいえ、股間に触れられただけで首を持ち上げてしまう竿の情けなさたるや。

理性が兄嫁を咎めることすらもうできず、気づけば少し腰を上げてズボンを下ろしていた。
トランクスのゴムに先端が引っかかり、ずり下げた瞬間にパチンと勢いよく亀頭が下腹部を叩く。

膨らんだ亀頭部。
抉れるようなカリ首。
そして太い血管を浮かべ上がらせる竿が姿を現す。

ビク…ビク…と、まるで生き物のように震える竿。
亀頭の先端に僅かにぬめりを帯びた先走りがにじみ出ている様にも見えた。
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投稿者:佐久間美香
2026/06/07 17:44:27    (mNTeiKQp)
私の言動に圧倒されてか、ゆっくりと腰を浮かせてズボンを脱ぎ始める。

トランクスのゴムが引っ掛かりながらもようやく姿を現した。
(凄い…こんなに大きいなんて…)

「そ、蒼佑君…こんなに…大きいんだ…」
マジマジと見つめていると先端から先走りの汁が漏れ始めていた。
それを親指でなぞるように撫で始め、やがて男根を握り締めた。
「本当に兄弟…?全然違うね…」
驚きと歓喜の目で見つめながら握り締めた手をゆっくり扱き始めた。
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投稿者:佐久間蒼佑 ◆aeqBHN6isk
2026/06/07 17:56:44    (pwnrHagq)
「あ…にきよりは、でかいと思います。
けど、別に他と見比べたりしたことはないんで…。

驚く兄嫁の様子を見ながら、素直に自分の感じている部分を言葉にする。
食い入るように見つめた兄嫁、そのしなやかな指先が竿に纏わりついてくるのを感じる。

早々に情けない喘ぎを漏らし、果てる兄とは違い。
とろっとした先走りを先端から垂らし、それを包み込む兄嫁の指先を汚しつつも、
まだ固くなり、さらに怒張を強めていく様子さえ見える。

「嬉しそうですね…義姉さん…。」

少し余裕が出てくれば、少し兄嫁を嘲るような言葉を投げかけ始めて。
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投稿者:佐久間美香
2026/06/07 18:09:42    (mNTeiKQp)
「私も主人のしか知らないけど…それよりも大きいよ…こんなに大きいの見たの初めてだから嬉しいかも…ちなみに蒼佑君は1度出したら終わるの?主人たらすぐに出すし、1度で終わるから…蒼佑君も同じ…?」
ゆっくり扱きながら我慢汁を親指で撫でている。

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