2026/06/07 15:30:14
(ILj8AdN1)
血は繋がっていないとはいえ、家族の、しかも年下の女の子に性癖を開示するが、恥ずかしい気持ちとともに、子宮が疼いて蕩けるように熱くなった。
後ろ手に回される際にも手錠を嵌めやすいように自ら協力するが、オモチャのような手錠ではなくきちんと金属製でできたもの。
少し力入れてみてもびくともせず、望んだこととは言え、抵抗する術がなくなったのは少し怖く感じたが、それも興奮のどきどきに消えていった。
(あぅ、ぅ、…っ、乳首もうコリコリに固くなって…、クリップで挟まれるだけでもヤバい…ぃっ。私、すっごく興奮しちゃってる…)
硬くなった乳首をクリップローターが優しく掴み、同じく勃起したクリトリスを根本から締め上げる。
この作業だけでも鼻息が荒くなるほど興奮して、リモコンローターの挿入のために股を開いた際には、ベトベトの愛液が割れ目を濡らしていた。
クリップローターの振動が始まると、頭に電流が走ったように気持ちよい
「はぅ…ぅ❤︎ぁ、明日香ちゃん…っ、ぁっ、気持ちいい…っ❤︎」
ソファの前に正座し、足を組む明日香を見上げる。
振動は「弱」になっているが、動画でオカズにしていたシチュエーションと同じで、興奮が止まらない。
ブーツを脱いだ足を突き出されると、むぁっとした蒸れたニオイが鼻腔をくすぐる。
「ぁ、…っ、ぅ、舐め…、舐めますっ、舐めさせてくらさい…っ」
ソックスに顔を埋め、深呼吸するように匂いを嗅ぐ。
汗で蒸れた匂いは不快のはずだが、可愛らしい女の子から発せられている匂いであり、ドマゾの風香の興奮を掻き立てる。
「ぁ、ん…っ❤︎ぁ、はぁっ、はぁ…っ、はむ…っ、ん…っ、んん…っ❤︎」
ソックスの布先を口で噛み、ズルズル引っ張ってソックスを脱がせる。
童顔の明日香に似つかわしい、マニキュアの塗られた小さくて可愛い足先。汗でツンとした匂いがして湿っていて…、ニヤニヤ見下ろしている明日香の視線を恥ずかしく思いながらも、我慢できずに舌を這わせた。
「んっ、んん…っ。ぴちゃっ、ぁ、んん…っ❤︎ぁっ、ん…っ、れぇろ…っ❤︎」
(私、明日香ちゃんの足、舐めちゃってる…。見下ろされて、見下されながら、年上なのに、裸になって…っ。)
はぁはぁ、犬のように荒くなる鼻息を懸命に抑えながら、足裏や指先、指の間に舌を這わせて汗を舐めとる。
動かないローターを咥え込んだ膣からは、とろーっとした粘液が床に垂れ落ちていく。