ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2026/06/03 23:28:33 (l1wcuYNH)
冴羽風香はあるラブホテルの一室にいた。

日常では不運が重なり、ひどくストレスを溜めてしまい、以前から興味があった「レズSMデリヘル」を利用することにした。

見知らぬ男性に責められるのは怖いうえ、どちらかというと男性よりも女性の方が昔から好きだった。そして、ずっと前から「虐められたい」という欲があったものの、ずっと真面目だったことから、打ち明ける相手などいるわけもなく、今に至る。

「はい。えっと…〇〇ホテルの部屋番号405です。指名は…〇〇さんでお願いします。…コースは、えっと…その…」

オペレーターにはハキハキと答えられていたマノの、コース名で少し言い淀んでしまった。

「…『変態M用ドS調教コース』で…。」

(ああっ、もう…っ。コース名伝えるの恥ずかしすぎでしょっ!!)

内心ツッコミを入れつつも、日和らずにコース名を伝えられた自分を褒めてしまった。

「それでは、30分後に女の子が向かいますので、全裸でお出迎えをお願いします。それでは、お待ちくださいませ」

というオペレーターの声を聞き、「へ?」と素っ頓狂な声を出してしまった。
しかし、無情にも電話は切られ、ワタワタと慌ててしまった。

(さ、さすが『変態M用ドS調教コース』ね…。来てくれる嬢を全裸で出迎えるとか、超恥ずかしいんだけど…)

とはいえ、こういったところもプレイの一環であり、タイマーが作動していないお出迎えからプレイが始まると考えると、サービス旺盛とも取れる。
30分近く時間が経ち、オペレーターの言う通りに全裸になって、呼び鈴を待った。

ピンポーン

「…っ!?…うぅ、恥ずかしい…。」

呼び鈴が鳴ると同時に、ビクンっと跳ねてしまった。
ペタペタと素足で歩く音を響かせながら、ドアノブに手をかける。
恥ずかしさで顔を赤くしながら、『部屋を間違えた知らない人だったらどうしよう』なんてことを考えながら、ドアを開けたら…。

「…え?な、なんで貴女が…っ!?」

指名してしまった嬢は、なんと知り合いで…。
慌ててドアを閉めようとしたが、ガッと足を差し込まれてしまって…。

【このようなイメでお相手していただける女性キャラを募集します。関係性は、「妹の友人」や「親友の妹」など、年下が相手であれば嬉しいです。まずは好みが合うか相談できる方、描写や地の文込みの長文が書ける方お願いします】

【以下、好み】
好:羞恥、屈辱、寸止め、淫語調教、罵倒、嘲笑、唾責め、尿系、露出などなど、ねちっこく虐められたいです。

萎:鞭、蝋燭、媚薬、男性とのエッチ
1 2 3
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
22
投稿者:風香
2026/06/07 15:30:14    (ILj8AdN1)


血は繋がっていないとはいえ、家族の、しかも年下の女の子に性癖を開示するが、恥ずかしい気持ちとともに、子宮が疼いて蕩けるように熱くなった。

後ろ手に回される際にも手錠を嵌めやすいように自ら協力するが、オモチャのような手錠ではなくきちんと金属製でできたもの。
少し力入れてみてもびくともせず、望んだこととは言え、抵抗する術がなくなったのは少し怖く感じたが、それも興奮のどきどきに消えていった。

(あぅ、ぅ、…っ、乳首もうコリコリに固くなって…、クリップで挟まれるだけでもヤバい…ぃっ。私、すっごく興奮しちゃってる…)

硬くなった乳首をクリップローターが優しく掴み、同じく勃起したクリトリスを根本から締め上げる。

この作業だけでも鼻息が荒くなるほど興奮して、リモコンローターの挿入のために股を開いた際には、ベトベトの愛液が割れ目を濡らしていた。
クリップローターの振動が始まると、頭に電流が走ったように気持ちよい

「はぅ…ぅ❤︎ぁ、明日香ちゃん…っ、ぁっ、気持ちいい…っ❤︎」

ソファの前に正座し、足を組む明日香を見上げる。
振動は「弱」になっているが、動画でオカズにしていたシチュエーションと同じで、興奮が止まらない。
ブーツを脱いだ足を突き出されると、むぁっとした蒸れたニオイが鼻腔をくすぐる。

「ぁ、…っ、ぅ、舐め…、舐めますっ、舐めさせてくらさい…っ」

ソックスに顔を埋め、深呼吸するように匂いを嗅ぐ。
汗で蒸れた匂いは不快のはずだが、可愛らしい女の子から発せられている匂いであり、ドマゾの風香の興奮を掻き立てる。

「ぁ、ん…っ❤︎ぁ、はぁっ、はぁ…っ、はむ…っ、ん…っ、んん…っ❤︎」

ソックスの布先を口で噛み、ズルズル引っ張ってソックスを脱がせる。
童顔の明日香に似つかわしい、マニキュアの塗られた小さくて可愛い足先。汗でツンとした匂いがして湿っていて…、ニヤニヤ見下ろしている明日香の視線を恥ずかしく思いながらも、我慢できずに舌を這わせた。

「んっ、んん…っ。ぴちゃっ、ぁ、んん…っ❤︎ぁっ、ん…っ、れぇろ…っ❤︎」

(私、明日香ちゃんの足、舐めちゃってる…。見下ろされて、見下されながら、年上なのに、裸になって…っ。)

はぁはぁ、犬のように荒くなる鼻息を懸命に抑えながら、足裏や指先、指の間に舌を這わせて汗を舐めとる。
動かないローターを咥え込んだ膣からは、とろーっとした粘液が床に垂れ落ちていく。
23
投稿者:冴羽明日香
2026/06/08 06:50:36    (15HGDjW/)
必死に、息を荒げるのを隠そうとする風香であるが、明日香からは、まるわかりだった。
「雌犬風香、そんなに息を荒げる程、私の蒸れた足は美味しいのかしら?」
とイヤらしく風香に聞いていく。
そして
「そんなに、美味しいならたっぷり味わいなさい」
と足先で風香の口を開かせると、明日香は足を風香の口に挿入してきた。
明日香の足が口に入ったことにより、風香は息をしずらく苦しくなると
「ほら、雌犬風香、ちゃんと口の中で舌を動かして舐めるのよ」
と命令してくる。
それと、同時にマンコに挿入されてるリモコンローターのスイッチが入る。
息苦しさと、マンコの快楽とが同時に風香を襲う
1 2 3
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。