ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2026/05/18 14:03:50 (agnuXPVR)
ポニーガールに興味のある方いらっしゃいますか?
調教師役をお願いしたいです。

設定は以下の体験コースに申し込んだ大学生です。

××牧場ポニーガール育成体験コース
(最初からハードモードコース)
1.目的
〇この体験の目的は、西洋伝統のポニーガール文化に基づき、ポニーガールとしての実際の生活を通して、心得、礼儀作法、動作、技術、心身強化、体力増強、安全等に係る基礎訓練を行い、ポニーガールの魅力について正しく理解し、親しみを持っていただくものです。
2.日程(主な体験内容:七泊八日)
〇初日:体験者は全身を拘束された状態で当牧場へ搬入される。各種装備、衣装、拘束具等の着装確認
〇二日目:心肺機能、運動能力測定、調教チュートリアル、基本動作訓練
〇三日目:歩行訓練、走行訓練、カート牽引訓練
〇四~六日目:三日目の内容に加えてバイブ装着訓練、ブラインド訓練、騎手による性的訓練、他の体験者との同調訓練、カートレース等
〇七日目:模擬オークション入札客による下見会。入札客への顔見世、模擬オークション
〇八日目:出荷/ 体験者は全身を拘束された状態で当牧場より搬出される。
3.体験実施に当たって
育成体験にできるだけ真実味を感じていただくため、育成体験実施中の体験者に対しては、実際のポニーガールとほぼ同様の処遇での体験となります。すなわち以下の内容について、事前のご了承が必要です。
①体験者は起床から就寝までの生活を通して、原則的に人間としての権利(基本的人権)が一時的に停止されます。
②体験項目の中には肉体的に苦痛を伴うものが含まれます。また精神的に恥辱を感じる場合もあります。
③ポニーガール専用ギア、ハーネス、プロテクター、シューズ等は体験実施中は常時着用と致します。
④体験は原則として両手・両腕を背中に拘束された状態で行われます。
⑤体験実施中の食事、排せつはすべて担当調教師の指示・監視の下で行われます。
⑥体験の中で、異性スタッフによるいわゆる「性行為」またはそれに準ずる行為は、参加責任者様の認める範囲で行われます。
4.諸注意
〇指定された時間内は、人間の言葉による意思疎通はご遠慮いただきます。
〇体験期間中においては、担当調教師の命令および係の指示には即座に、かつ絶対に従っていただきます。
〇体験時間内にあって指示に従わない、あるいは指示に対する反応・行動が十分と認められない場合は、鞭などによる体罰が加えられます。
5.その他
〇当牧場の業務に協力の申し出がある場合は、参加者本人が特定されない範囲で録画・配信を行います。入札者による写真撮影・録画についても同様といたします。ただし、謝礼は別途定める所により、後日ご指定の口座にお振込みいたします。
〇育成体験期間中の衣類、身の回りの日用品、アメニティ等はすべて当牧場のものを使用いたします。したがって、行き帰り等、必要なもの以外のご準備は必要ありません。


私のプロフィール

氏名:赤崎 エリナ
年齢:21歳(大学3年生)
出身:東京都
大学・学部:都内私立大学 スポーツ科学部 体育学科 3年
身長 / 体重:162cm / 48kg
スリーサイズ:B88(Eカップ) / W58 / H86
容姿:黒髪ロングのポニーテールがトレードマークの健康的な美人。引き締まったアスリート体型で、筋肉のラインが美しく、脚が特に長い。大学陸上部(短距離・ハードル)所属。
性格:明るく真面目で努力家。部活では後輩の憧れ的存在だが、プライベートでは強いマゾヒスティックな性癖を隠し持つ。徹底的に管理され、限界まで追い込まれることに強い興奮を覚える。
経験:陸上競技歴9年。大学生になってからSMプレイや緊縛に興味を持ち、週末に専門店で軽いセッションを経験。ポニーガールプレイは未経験。
健康状態:極めて良好。持久力・柔軟性・痛み耐性に自信あり。ハードな調教にも耐えられる肉体を持っている。
希望コース:七泊八日 最初からハードモードコース

志望動機
私は大学で体育を専攻し、毎日ハードなトレーニングに励んでいます。
自分の肉体を限界まで追い込み、痛みや苦しみを乗り越えることに達成感を覚える一方で、「完全にコントロールされる」ことへの強い欲求を抑えきれなくなりました。
ポニーガール文化を知ったのは昨年の夏です。
全身を拘束され、言葉を奪われ、調教師の鞭と指示だけで動かされるポニーガールの姿を見て、胸の奥が熱くなり、初めて「本気でこれを体験したい」と思いました。
特に今回のハードモードコースに強く惹かれた理由は以下の通りです。
* 初日から全身拘束で搬入され、人権が停止されるという徹底した管理
* 両手を常に背中で固定された状態で、歩行・走行・カート牽引などの肉体訓練を行う点
* バイブ装着訓練、ブラインド訓練、騎手による性的訓練など、身体と精神の両方を極限まで追い込まれる内容
* 最終日の模擬オークションで「商品」として値踏みされる究極の屈辱体験
私は普段、大学で「努力家で明るい体育会系」と見られています。
だからこそ、この7泊8日の間だけは人間としてのプライドや自由を完全に捨て、ただのポニーとして扱われ、調教され、壊される体験を心から望んでいます。
私の体力と精神力、そして隠れたドM性を、貴牧場の調教師の方々に存分に試していただきたいです。
痛みも、恥辱も、強制的な快楽も、全て受け止めて、本物のポニーガールになれるかどうか、徹底的に調教してください。
どうか、私を貴牧場のポニーとして、容赦なくハードに仕込んでいただけますようお願い申し上げます。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者: ◆5Sroi/2tzc
2026/05/19 01:26:37    (z6BMCz7D)
……あ、おはようございます。時間ピッタリの覚醒、搬送スタッフさん優秀ですねぇ。
赤崎エリナさん。以後、エリナと呼びますね。
改めまして、当牧場へようこそ!
だんだん意識がはっきりしてきましたか?
楽にしてもらっていいですよ。今は倒れたくても倒れませんから。

(ぼんやりとした視界が徐々に開けてきます。
 無意識に目を擦ろうと腕を動かそうしますが、ラバーの擦れる鈍い音がするだけ。
 今のエリナさんは、縦に伸びた2本の金属の柱がついた台車の真ん中で、両手両足を拘束されています。
柱によって立つことを強制されている格好です)

自分が何に申し込んだのかはゆっくり思い出してくださいね。
その間にエリナにいくつか取り付けるものをお見せしますね。
まずはこれ。
体験期間中入れっぱなしにしていただく、カテーテル…おしっこの管ですね。
表面がつぶつぶしていて気持ちよさそうでしょ? ウチの特注品なんですよぉ?

(ゴム手袋を嵌めて、小指くらいの太さのあるチューブを滅菌パックから取り出します。
 そしてエリナさんから見えない後ろに回ると、ずきんと痛みが。
 身体を捩ろうにもにも拘束具がそれを許さず、普段出すことしか無いそこへ異物が潜り込んでいく感覚が襲います。)

弛緩剤入れて貰ってますから裂けはしませんよ。
切れたあとからしばらくじんじん痛いと思いますけど、慣れてもらうしかないので。

…うん。膀胱まで届きましたね。不思議な感じですよね。

(奥まで届いた証拠に、エリナさんの意思とは無関係にカテーテル内を液体が伝い始めます…)


須藤 凛 24才。158cm。
こういった世界よりは保育士などのほうが似合いそうな柔らかい雰囲気。
優しく、容赦なく、ポニーガールの仕上がりも申し分ない、どちらのお客からも人気のある調教師です。

【同性でも問題なければお願いしますね。
 平日は1日1回程度の置レスになるかと思います…】
3
投稿者:赤崎 エリナ ◆h.PODUjq0E
2026/05/19 08:11:05    (edVfbhdB)
(インターホンが鳴った瞬間、心臓が跳ね上がった。)
「っ!」
(指が震えて、モニターを見る手が止まる。黒い作業服の男女二人。表情は事務的で、一切の感情が読めない。)
「は、はい……どちら様ですか?」
「××牧場、搬送担当です。赤崎エリナ様ですね。
契約通りの21時半〜22時のお迎えに参りました。」
(喉がカラカラに乾いている。体育会系で普段はどれだけ強気でも、今は足が小刻みに震えていた。)
私は深呼吸を何度も繰り返し、ドアを開けた。下着は一切着用せず、薄いTシャツと短パンだけの無防備な格好。指定通りだ。
女性スタッフがタブレットを差し出し、淡々と確認を始める。

「内容確認と本人確認をいたします。
氏名:赤崎 エリナ、21歳、◯◯大学スポーツ科学部体育学科3年。
コース:七泊八日・ハードモード。
同意事項:人権の一時停止、常時拘束、食事・排泄の完全管理、性的調教を含むハードプレイ……全て問題ありませんか?」

「……はい。……全部、了解しています。」
声が少し上ずった。女性スタッフは無表情のまま続ける。

「では指紋と顔認証を。」

(タブレットに親指を押し当てる瞬間、手のひらが汗でびっしょりだった。カメラに向かって顔を近づけると、自分の瞳が怯えと興奮で潤んでいるのが映った。)

「認証完了。赤崎エリナ様、本人確認完了です。」

(男性スタッフが一歩前に出る。)

「それでは搬送手続きに入ります。動かないでください。」
(空気が一瞬で張りつめた。)
心臓の音が耳の中でうるさいほど鳴り響く。
本当にやるんだ……ここからもう後戻りできない……」 
部活で鍛えた脚が、恐怖と期待でガクガクと震える。
喉が締め付けられ、息が浅くなる。

「待っ——」
(言葉が終わる前に、シュッという小さな空気音がした。)
動物用の吹き矢が、首の側面に深く刺さる。
ほとんど痛みはなかったが、即座に全身の力が抜けていく。
「あ……っ……!」

視界が歪む。膝が崩れ落ちそうになるのを、男性スタッフの強い腕が素早く抱き止めた。

女性スタッフが、優しいのに冷たい声で耳元に囁く。
「緊張していますね……可愛い。
でももう大丈夫です。目が覚めたら、もうエリナさんは人間ではなくポニーです。
言葉も、自由も、羞恥も、全て牧場に預けていただきますね。」

意識が急速に遠のいていく。
指先が痙攣する。
胸の奥では、恐怖と強烈な性的興奮が渦巻いている。
「やばい……本当に連れて行かれる…」

ーーー


意識がゆっくりと浮上してくる。頭がぼんやりして、身体が重い。
「……ん……っ、は……?」
名前を呼ばれてる?
(視界がはっきりしてくるにつれ、自分の置かれた状況を理解していく。)
私は今、冷たい金属の床の上に立たされている。
左右に一本ずつ、太い金属のポールが立っており、
両手首はそれぞれ左と右のポールに高く引き上げられて固定され、
両足首も左右のポールに大きく開かされた状態で繋がれている。
完全にX字型の開脚立ちを強制された格好だ。
手を動かすけど、、自由にならない。

ポニーガール育成体験だったと思いだした。
でもまだ、ぼうっとしている中、次々と説明されて頭が追いつかない。

んんっ?カテーテル?
股間を触られてると痛みがある。
腰を引こうとするが、左右のポールに手足を大きく広げて固定されているため、ほとんど動けない。太いチューブがゆっくりと尿道の中に侵入してくる。

「あっ……痛っ……! んぐっ……はぁ……はぁ……」
じんわりとした痛みと、異物が奥へ奥へと進んでいく感覚。顔が一気に熱くなる。
最後に押されるような感覚かあった後に、お腹の張りがスーッと消えていく…
顔を下に向けると、液体か足元に流れていた…


よろしくお願いします。
1日に1回くらいの方がこちらもやりやすいです。

4
投稿者: ◆5Sroi/2tzc
2026/05/20 01:06:44    (U9aA912f)
うん、一旦空っぽになりました。
育成体験中はエリナの意思では排尿できませんので、ご承知ください。
コース上でお漏らしされても困りますから。

では抜けないように処置をします。

(エリナさんの視界の外できゅぽきゅぽと小さな音と共にお腹の張りが戻っていきます。
 そしてそれは元よりも張りが強く…今すぐトイレに走りたい尿意を身体が訴えます。
 耐えきれず力が抜けてしまっても濡れる感覚はなく、そして尿意からも解放はされません)

ふふ、皆さん同じ顔をされますね。
抜け防止のバルーン…ゴムが膨らんで膀胱を満たしているので、身体が勘違いしてるんですよ。
これから終わるまでそのお漏らし寸前の感覚が続きます。
本物のお漏らしと違って、漏れてスッキリすることはありませんから慣れてくださいね。

(偽物の感覚だと伝えられても、脂汗が滲むつらさ。
 でもまだ始まったばかり、と言うように次のギアを取り出します)

お待ちかねのお馬さんのお尻尾です。
エリナはハードコースですから、なかなか凶悪なものを用意しました。
言っておきますけど、キツイですよ?
太いのはもちろん、ポルチオを後ろからぐりぐり圧迫されて、まともに歩けないかと。
まぁ、それでも歩いてもらいますけど。

(潤滑剤を纏っていやらしく反射する、尻尾付きアナルプラグを見せつけるようにエリナさんの眼前に持っていきます。
 くびれがついていて、一番太いところで拳ぐらいの太さ…。
 これが自分のお腹の中に入ることを想像して、思わず生唾を飲み込みます)
5
投稿者:赤崎 エリナ ◆h.PODUjq0E
2026/05/20 11:58:18    (u1oU7SEc)
カテーテルのバルーンが膨らむ感覚が、膀胱の奥でじわじわと広がっていく。
「んっ……あ……っ!?」
お腹が再び張り詰め、まるで限界まで尿を溜め込んだような強烈な尿意が襲ってくる
先ほどスッキリしたばかりなのに、身体が「今すぐトイレに行かなきゃ」と悲鳴を上げている。

「う、うそ……また……こんなに……っ!もう……出そう……出ちゃいそう……!」

腰が小さく前後に揺れるが、左右のポールに手足を大きく広げられているせいでほとんど逃げられない。

「んぐっ……! お腹……苦しい……。漏れそうで、漏れないこの感じ、ずっと続くんですか……?」
顔を真っ赤にしながら、必死に須藤さんの顔を見つめる。

そして——
目の前に差し出された、凶悪なまでの大きさの尻尾付きアナルプラグ。
拳大の太さのくびれ、光る潤滑剤……。これが自分の体内に入ることを想像しただけで、背筋がぞくりと震える。
「っ! それ……本気で……入れるんですか……?」
声が上ずる。お尻が、無意識にきゅっと締まる。
「ハードコースだから……って……そんな太い……拳くらい……!?
ポルチオを後ろから……ぐりぐり……って……まともに歩けないって……」
生唾を飲み込みながら、
恐怖と興奮が混じり合い、下腹部が熱く疼く。尿意と相まって、頭がぼんやりする。

「でも、キツイって……言われても……エリナ……覚悟はしてきましたから……」
震える声で、でもはっきりと言葉を紡ぐ。


須藤さんが優しく、でも容赦ない声で言う。
「では、入れるね。息を吐いて、力を抜いて……」
後ろに回る気配。私の腰を軽く押さえ、左右に大きく開かれたお尻の間に、ぬるぬるとした先端があてがわれる。

「はぁ……はぁ……っ、ん……!」
ゆっくりと圧力が加わり始める。
「あ……あっ……! く……太い……!」
先端が括約筋を押し広げながら入ってくる。すでに尿意で張りつめている下腹部に、さらに異物が加わる感覚。
「んぐっ……! う、うそ……こんな……太くて……っ!」
徐々に太い部分が侵入してくる。
括約筋が必死に抵抗するが、大量の潤滑剤と須藤さんの容赦ない力で、じわじわと奥へ押し込まれていく。
「痛っ……! あぁっ……! 広がってる……お尻が……裂けそう……!」
一番太い部分が通過する瞬間——
「ひゃあっ……!! あっ、あっ、あぁぁっ……!!」
全身がびくんびくんと痙攣した。

「はぁ……はぁ……はぁ……っ! 入った……根元まで……全部……」

ポルチオを後ろから強く圧迫され、膀胱のバルーンと一緒に内臓が押し上げられるような感覚。
尿意もさらに増幅した。
そして、プラグを押し出したい便意みたいな……強い……排泄衝動が……止まらない…
6
投稿者: ◆5Sroi/2tzc
2026/05/21 01:15:15    (luPhUAgB)
ハードコースを志望してきただけありますね。
ふふ、実はただの興味本位みたいな応募の方は選考外にしているんです。
私の目に狂いは無かったですね♪

(エリナさんの覚悟に軽く拍手を送ってから尻尾プラグへ体重を乗せます。
 鍛えられた、でもしなやかな肉が押されて伸びて、少しずつ受け入れさせられていく)


はい、いい子ですね~。
ゆっくり深呼吸してください。過呼吸になってしまう人も多いので。
大丈夫ですよ。
弛緩剤も使っていますし、我々もプロなので裂けないギリギリサイズで調整してますから。
ではこちらも抜けない処置をします。

(身体を震わせ大きく息を吐き出すエリナさんですが、それでもまだ休憩は与えられません。
 既にかなり拡げられているお尻の中でもう1段プラグが膨らみます。
 限界までいきんだ時と同じ太さ…つまり膨らんだ状態ではプラグを吐き出す事ができない状態です)

今のエリナはおしっこを我慢出来ないので、自分のお腹の中へ。
排泄できるのは私が許可したときだけです。その時にはロックを外して元の太さに戻してあげます。
それ以外はこの感覚がずっと続きます。水分取りすぎは注意です。
大事なエリナの尻尾なので仲良くしてあげてくださいね。

(そして最後にカテーテルをアナルプラグへと接続します。
 エリナさんの意思とは無関係にセルフ浣腸することになります。
 人間として当たり前の生理的欲求を取り上げられるあまりに苦しくて惨めな状態なのに、どうしようもなく興奮もしていて)
7
投稿者:赤崎 エリナ ◆h.PODUjq0E
2026/05/21 17:57:50    (j6a/Uk.Z)
軽く拍手されるのが、なんだか余計に恥ずかしくて顔が熱くなる。

須藤さんが私の後ろに回り、冷たい潤滑剤をたっぷりと塗られた凶悪なプラグを、既に弛緩剤で柔らかく緩められたアナルに押し当てる。
「んっ! あっ来る」
弛緩剤の効果で普段よりずっと柔らかくなった括約筋が、ぷにゅっと簡単に沈み込む。
「はぁはぁっ、ゆっくり入ってくる」
プラグが肛門をこじ開けていく。
弛緩剤のおかげで痛みは鋭くなく、代わりに「広がらされる」圧迫感と異物感が濃密に広がる。
「んぐっ! あっ太い、太すぎる!
お尻の穴が、ぐぐっと無理やり広げられて」

弛緩剤で緩められたアナルが、限界を超えて大きく引き伸ばされ、拳ほどの太さが根元までずぶずぶと沈み込んでいく。
内臓が押し上げられるような重圧と、ポルチオを後ろから抉られるような圧迫感が一気に爆発した。
「はぁはぁ、はぁっ! 根元まで全部入っちゃった
お尻の中がパンパンに広がったまま動かない」

深呼吸を繰り返しながら必死に耐えるが、声が上ずってしまう。

そして——
「え!? まだ膨らむんですか!?」
既に限界まで広がっているアナルの中で、さらにプラグが膨張し始める。
「ぐぐっ……」という音と共に、内壁を圧迫する圧力が一気に跳ね上がる。
「あぁぁっ!! 膨らんでる! もっと太くなってっ!
い、いやっこれ以上無理です。裂ける!!」
X字開脚の脚がガクガクと震える。
押し出そうとしても絶対に吐き出せない状態に固定された。

須藤さんが優しく、しかし冷徹に説明を続ける。

「わかりました。
おしっこもうんちも自分では一切できないんですね
全部、須藤さんの許可がないと出せないのですね」

人間として最も基本的な生理的欲求さえ、完全に奪われている。
おしっこも、うんちも、自分の意志では一切できない。
膀胱はバルーンで限界まで満たされ、腸は凶悪なプラグで塞がれ、しかも自分の尿がアナルの中に逆流してくるという屈辱的な仕組み。
ただ立っているだけで、下腹部はパンパンに張りつめ、絶え間ない排泄衝動が波のように襲ってくる。
押し出したい。解放されたい。なのに、一切許されない。
この惨めさ、情けなさ、無力感が、私の心を容赦なく踏みにじる。
顔は羞恥で真っ赤に染まり、脂汗が背中を伝い、太ももは小刻みに震えている。
なのに——
私の身体は、はっきりと興奮していました。
子宮の奥が熱く疼き、膣内が勝手にひくつき、透明な愛液が太ももを伝って垂れ落ちていく。
心臓は激しく鼓動し、乳首は痛いほど硬く尖り、息をするたびに胸が大きく上下する。
排泄を管理され、家畜以下の扱いを受けているという事実が、異常なまでに私の性感を刺激していた。
「はぁ……はぁ……」
惨めであればあるほど、興奮は高まる。
人間としての尊厳を剥ぎ取られ、無防備に晒されたこの姿。
永遠に続く尿意と排泄衝動、尻尾を咥え込まされたまま締まらないアナル。
私はもう、隠せなかった。
この屈辱と苦痛の中に、確かに底知れない悦びを感じてしまっています
8
投稿者: ◆5Sroi/2tzc
2026/05/22 01:40:35    (.FxOLLZ/)
普通の人なら当たり前に許されることが、エリナはお預けです。
まぁ、こんなひどいことされているのに濡らしちゃうような変態ポニーはお似合いですよね。

……ああ、もちろんですけど、触ってあげませんよ?
エリナがうんと頑張ったらもしかしたら…はあるかもしれませんね。

(今、腟内をかき回してもらえたらきっととてつもなく気持ちいい…。
 想像はできても自分の手は後ろに束ねられ、目の前の相手は煽るように手をふりふり振るだけ。
 無視できない悩ましさを与えてくる尻尾プラグに媚びるように無意識にお尻を動かしてしまいますが、
 絶頂にはとても届かず、むしろ一層つらくなる一方。)

さて、このまま無様なくねくねを見続けてもいいのですけど、
初日なので軽く歩いてみましょうか。
体重を意識してくださいね。

(私の呼びかけにはっと我にかえるエリナさん。
 拘束台の後ろに周り、ぱち、ぱち、と足を固定および支えていたロックを外します。
 エリナさんのシューズは、かなり高さのあるブーツですがかかとを支えるヒールがありません。
 きついつま先立ちを強制するようなもので、拘束具の支えを失えばお尻のものがなくてもとても不安定。
 体幹が鍛えられたエリナさんでも、途端に足がふらつき、
 あわててバランスを取ろうとすれば極太プラグがお腹の中をぐりぐり抉って、視界が一瞬白むほど)

お~~、殆どの人は立てないんですけど、さすがですね。
では全ての基本ですからそのまま崩さずに立ち続けてください。
崩したらお仕置きしますから。

(あまりの衝撃に呼吸をなんとか整えるのでいっぱいいっぱいなエリナさん。
 焦らされて疼いて、でも無防備なそこへ予告無しに私の指が滑り込んで。
 ぐちゃぐちゃと音を立てながら遠慮なしにしなやかな指が蹂躙していきます)
9
投稿者:赤崎 エリナ ◆h.PODUjq0E
2026/05/22 16:51:16    (Ugz/D4iQ)
(須藤さんの言葉が、私の耳に甘く突き刺さる。)
「普通の人なら当たり前に許されることが、全部お預けなんですね」
下腹部は今もパンパンに張りつめ、尿意と排泄衝動が絶え間なく襲ってくる。
それなのに、秘部は熱く疼き、愛液が太ももを伝って滴り落ちているのが自分でもはっきりと分かる。
「こんなにひどいことをされて濡らしてるなんて、本当に変態、、」
顔が熱い。恥ずかしさで声が震えるが、興奮は隠せない。

後ろで固く固定された両手は微動だにできず、須藤さんはただ意地悪く微笑んでいるだけ。
無意識に腰がくねり始める。尻尾プラグが内臓を圧迫し、ポルチオを抉るたびに甘い電流が走る。
でも絶頂には全く届かない。ただ焦らされるだけの、惨めで淫らな動きになってしまう。
「んっ、はぁ」
その時、拘束台のロックが外される音がした。
「っ……!?」
支えがなくなった瞬間、身体が大きくふらつく。
高さのあるブーツはかかとがなく、極端なつま先立ちを強制される。
バランスを取ろうと足を踏ん張った瞬間、凶悪なプラグがずんっと深く抉り、お腹の中を掻き回す。
「あぁっぐりっって、お尻の中、抉られてる」
視界が一瞬白くなり、膝がガクガクと崩れそうになる。
必死に体幹を意識して踏ん張るが、太ももが激しく震える。

「はぁはぁ……っ! がんばります!」
その言葉が終わらないうちに——
「ひゃうっ……!? あっ、あぁっ!!」
突然、須藤さんの指が私の濡れそぼった膣内に滑り込んできた。
遠慮なく二本の指が奥まで沈められ、ぐちゃぐちゃと激しくかき回し始める。

「だめっ 急にそんなに動かされたら!
あっ、あっんんっ! 気持ちいい……っ!」

つま先立ちの不安定な姿勢のまま、腰が勝手に前後に揺れる。
プラグと指のダブル刺激で頭の中が真っ白になり、愛液が指の動きに合わせて飛び散る。

喘ぎながら、私は必死にバランスを保ち続けた。

レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。