2026/04/26 15:54:12
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ガルドはプラグを根元まで埋め込んだまま、ストッパーの部分を指の腹でグリグリと執拗に押し回した。
「ひぃいっ……! あっ、あっ……んぐぅ……ッ!」
ミリアの腰が跳ね上がり、M字に開かれた太ももがカクカクと痙攣する。
腸壁を内側から強く圧迫され、未知の圧迫感と異物感が全身を駆け巡る。
聖女として「絶対に触れてはならない不浄の穴」だった場所が、今、酒場の主人に無理やり広げられ、太いプラグで塞がれている。
「痛……痛い……お尻が……熱くて……裂けそう……っ……抜いて……お願い……」
「まだ痛いだけか? ほら、もっと奥まで感じさせてやる」
ガルドはニヤリと笑い、プラグの根元を掴んでゆっくりと半分ほど引き抜いた。
そして、再び一気に根元まで突き刺す。
ずぷっ……ずぶぶっ!!
「んああぁぁっ♡ あっ、深い……お尻の奥……突かれて……る……っ!」
プラグが腸壁を擦りながら往復するたび、ミリアの腹の奥がぐにゅぐにゅと蠢くような感覚が襲ってくる。
痛みの中に、じわじわと甘い疼きが混じり始め、ミリアはそれを必死に否定しようとする。
ガルドはミリアの反応を楽しむように、プラグをゆっくり回転させながら押し込んだり、浅く素早くピストンしたりと、角度を変えて責め立てた。
「ほら、感じてるくせに。マンコから愛液が止まらねえぞ?」
彼はもう片方の手でミリアの秘部を撫で、溢れ出る愛液を指に絡めて見せつける。
確かに、プラグでアナルを犯されているだけで、膣はひくひくと収縮し、透明な糸を引いていた。
ミリアの声が震えるが、ガルドは容赦なくプラグを深く埋め、根元を掌で叩くように刺激した。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!
「ひゃうっ♡ あっ、あっ……お尻……お尻が……ビリビリする……っ!
だめ……おかしく……なる……っ♡」
ガルドはさらにプラグを半分引き抜いた状態で固定し、親指をもう一本窄まりの横に押し込んで無理やり広げた。
「まだ広げ足りねえな……
お前のケツ穴、客のチンポが何本でも入るくらいに広げてやるよ」
二本の指とプラグで同時にほじくられ、ミリアの窄まりは限界まで広がり、赤く腫れ上がっていた。
腸内を掻き回されるたび、奇妙な快感が背骨を伝って脳天まで突き抜ける。
ガルドは満足げに笑いながら、プラグを完全に抜き取った。
すると、ほじくられたアナルがひくひくと開閉し、わずかに開いた穴から愛液が混じった透明な液が垂れる。
「ほら、見てみろ。綺麗に広がってるぞ」
彼はミリアの頭を押さえつけ、鏡で自分のアナルを見せつけるようにした。
「恥ずかしい?ここで俺が徹底的にアナル調教してやるんだ。
プラグのサイズもどんどん大きくして、客のチンポがスムーズに入るようにしてやるよ」
ガルドは再び3段のコブプラグを一気に根元までねじ込み、ピストンをはじめる。
ーーー
次に酒場のシーンと考えてます。