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淫魔の呪縛

投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
削除依頼
2026/04/24 03:22:34 (Yy6vJC0Y)
幼少期から国の聖女として育て上げられたミリア
穢れなき清廉潔白な聖女は聖堂で国の安寧を祈り、治癒の力で苦しむ人を癒す役割を与えられていた
その姿は人々の支えになり誰もが聖女を崇めていた

しかしミリアに人に言えない秘密があった
それはミリアが聖女として就任したばかりの頃、隙を見て入り込んだ淫魔に犯され散々弄ばれた後、その身に淫紋を刻まれてしまった
淫紋はミリアが力を使う度に浮き上がり強制的に発情させてしまう
それを鎮めるには男の精液を体内に取り込むしかなく、発情する度にミリアはこっそりスラム街に行き出会った男達のチンポをしゃぶり中出しセックスを繰り返していた

聖女は聖堂からほとんど姿を見せず、人前に出る時には顔を隠すベールを被っている為ミリアが聖女だと気づかれることはなかった
しかしスラムではミリアはタダでヤらせてくれる都合のいい肉便器として有名で、酒場や路地裏などあらゆる場所で男達の慰み者になっていた
まさか自分たちが犯している女が聖女とは知らずに…


「ぁっ、ぁあ…ッン……!もっと、もっと犯してぇ…っ」


そして今日もまたミリアはだらしないアへ顔を晒して男達のチンポを咥えながら腰を振っていた―…








ミリア・グランディール(21)

青い瞳に長いプラチナブロンド
聖女に似つかわしくないほど豊満な胸と引き締まったお尻

穏やかで優しく規律を重視する真面目な聖女だが、発情すると自分の意思とは裏腹に雄のチンポを欲しがる淫乱な雌へと変貌してしまう

NGは暴力、流血
設定や描写を考えられる方だと嬉しいです
1 2 3
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
12
投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/26 15:54:12    (.1d/ebTA)
ガルドはプラグを根元まで埋め込んだまま、ストッパーの部分を指の腹でグリグリと執拗に押し回した。
「ひぃいっ……! あっ、あっ……んぐぅ……ッ!」
ミリアの腰が跳ね上がり、M字に開かれた太ももがカクカクと痙攣する。
腸壁を内側から強く圧迫され、未知の圧迫感と異物感が全身を駆け巡る。
聖女として「絶対に触れてはならない不浄の穴」だった場所が、今、酒場の主人に無理やり広げられ、太いプラグで塞がれている。
「痛……痛い……お尻が……熱くて……裂けそう……っ……抜いて……お願い……」
「まだ痛いだけか? ほら、もっと奥まで感じさせてやる」
ガルドはニヤリと笑い、プラグの根元を掴んでゆっくりと半分ほど引き抜いた。
そして、再び一気に根元まで突き刺す。
ずぷっ……ずぶぶっ!!
「んああぁぁっ♡ あっ、深い……お尻の奥……突かれて……る……っ!」
プラグが腸壁を擦りながら往復するたび、ミリアの腹の奥がぐにゅぐにゅと蠢くような感覚が襲ってくる。
痛みの中に、じわじわと甘い疼きが混じり始め、ミリアはそれを必死に否定しようとする。

ガルドはミリアの反応を楽しむように、プラグをゆっくり回転させながら押し込んだり、浅く素早くピストンしたりと、角度を変えて責め立てた。
「ほら、感じてるくせに。マンコから愛液が止まらねえぞ?」
彼はもう片方の手でミリアの秘部を撫で、溢れ出る愛液を指に絡めて見せつける。
確かに、プラグでアナルを犯されているだけで、膣はひくひくと収縮し、透明な糸を引いていた。


ミリアの声が震えるが、ガルドは容赦なくプラグを深く埋め、根元を掌で叩くように刺激した。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!
「ひゃうっ♡ あっ、あっ……お尻……お尻が……ビリビリする……っ!
だめ……おかしく……なる……っ♡」
ガルドはさらにプラグを半分引き抜いた状態で固定し、親指をもう一本窄まりの横に押し込んで無理やり広げた。
「まだ広げ足りねえな……
お前のケツ穴、客のチンポが何本でも入るくらいに広げてやるよ」

二本の指とプラグで同時にほじくられ、ミリアの窄まりは限界まで広がり、赤く腫れ上がっていた。
腸内を掻き回されるたび、奇妙な快感が背骨を伝って脳天まで突き抜ける。
ガルドは満足げに笑いながら、プラグを完全に抜き取った。
すると、ほじくられたアナルがひくひくと開閉し、わずかに開いた穴から愛液が混じった透明な液が垂れる。
「ほら、見てみろ。綺麗に広がってるぞ」
彼はミリアの頭を押さえつけ、鏡で自分のアナルを見せつけるようにした。

「恥ずかしい?ここで俺が徹底的にアナル調教してやるんだ。
プラグのサイズもどんどん大きくして、客のチンポがスムーズに入るようにしてやるよ」
ガルドは再び3段のコブプラグを一気に根元までねじ込み、ピストンをはじめる。


ーーー
次に酒場のシーンと考えてます。
13
投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
2026/04/26 17:13:24    (n6WhMLh8)
「やめっ、やめてぇ…っ…お尻破けちゃ…っんひぃい…ッ…」
ミリアが嫌がってもガルドは容赦なくアナルプラグを何度も突き刺しその度にブヒュッ、ビュプッ…と空気の漏れる音が響く。
マングリ返しにされてミリアに見えるようにプラグをズボズボされて、そのあまりに下品な光景に羞恥と情けなさで身体を震わせていた。

けれどアナルの奥をプラグの先端でほじくられているうちに言い知れない感覚に襲われていく。
根元を掌で容赦なく叩かれて、その振動が奥に響いてミリアを刺激する。
その刺激が次第に快感に変わっていきパンッとガルドにお尻を叩かれる度に愛液を漏らすようになっていった。
「あんだけ嫌がってたケツ穴ほじられてマン汁垂らしてんかよ、おい」
「ひぃ…っン…!やめ、てぇ…叩いちゃ…っ…、あひぃ…ッ…♡」
「ほら聞こえるか?ケツ穴ほじる度にブヒブヒ汚ねえ音が鳴りやがる。雌豚はケツ穴でも喘ぐんだなぁ?」
「ぃやぁ…っ、鳴らさないで、あっあっあっ♡」
プラグをズルッと引き抜いた後に一気に奥まで差し込めば空いた隙間から空気が抜けてブヒュッと下品な音が鳴る。
そうやって何度も遊ばれてミリアがプラグに慣れた頃合を見て引き抜いて、広がった穴を見せつけてきた。
ミリアは羞恥から目を逸らすがすぐにガルドに顎を掴まれてぽっかり空いたアナルと、そしてコブプラグを目の前で振って見せる。

「うそ、うそ…だめ、やめて…そんなの無理…っ」
「無理じゃなくてヤるんだよ。コブ着いてるからうんち捻り出すみたいに気持ちよくなれるぞ」
「そんな…っ…、ー…ッンひぃい……ッ…!」

ずぽんっ…ずるるる…っずぽ…っ

「動かさな、でぇ…っ、あひぃ…ッ…中、引っ張られて…っ、んぉ"…っ♡」
「ケツ穴めくれて気持ちいいだろ?」
コブプラグをピストンさせながらミリアのお尻を叩けばヘコヘコと腰が揺れ始める。
「あ、うっ、こんな、太いぃ…っ♡」
「ははっケツ振ってダンスかぁ?これならすぐ慣れそうだな」


ーーーーーーー
了解です。楽しみです。

14
投稿者:**** 2026/04/26 21:18:54(****)
投稿削除済み
15
投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/27 11:49:48    (tnYlw2sl)
「最初は『ウェイトレス』として客に出してやる。
いきなりステージじゃねえ。まずはおとなしめに給仕を覚えろ」
与えられた制服は、かなり際どいものだった。
白いブラウスは胸元が大きく開き、豊満な谷間が強調されるデザイン。
スカートは極端に短く、腰を少し動かすだけで網タイツのガーターベルトと、黒いレースのパンティがチラチラ見える。
エプロンは小さくフリル付きで、首にはガルドが与えた黒革の首輪。
足元はヒールが高めの黒パンプス。
プラチナブロンドの髪はポニーテールにまとめ、化粧は濃いめに落とせず「淫乱ウェイトレス」らしい雰囲気になっていた。

ケツ穴は、小ぶりながらも重みのあるプラグが潜んでいます。
一歩踏み出すたびに、それはミリアの最も不浄で敏感な場所を優しく、それでいて執拗に突き上げ、彼女の意識を常に「そこ」へと引き寄せた。
歩くたびに腸壁を優しく刺激され、ミリアは太腿を内側で擦り合わせながら厨房の奥で震えていた。
「ほら、トレイ持ってホールに出ろ。最初は普通に酒とつまみを運ぶだけだ。
客に触られても笑顔で流せ。
……まあ、触られるのは覚悟しとけ」

ミリアは小さく頷き、トレイを抱えてホールへ出た。

店内は二十人ほどの客が酒を飲んでいた。
常連の傭兵やチンピラ、旅の商人などが中心だ。
ミリアが姿を現した瞬間、店内の視線が一斉に集まった。
「おい……誰だあの女? すげえ身体してるぞ……」
「プラチナ髪……新入りか?」
ミリアは頰を赤らめながら、トレイを胸の前で持ち、短いスカートを気にしつつテーブルを回った。
「ご注文の……黒麦酒と……燻製ソーセージです……」

トレイを置こうと前屈みになった瞬間、ブラウスからこぼれんばかりの乳房が客の眼前に晒さた。背後では、一人の傭兵が卑猥な笑みを浮かべながら、彼女のスカートを無造作に捲り上げた。
「へえ、ガーターベルトか。いい趣味してんな」
「ひゃっ……!」
指先がガーターベルトに触れ、その衝撃で体内のプラグが深く沈み込みます。ミリアの腰が可愛らしく跳ね、喉の奥から小さな、甘い悲鳴が漏れる。
慌ててスカートを直しながら、彼女は必死に笑顔を作った。

「へえ、いい肌してる。ガルドの旦那も、隅に置けねえな」
別のテーブルでは、大柄な男が彼女の細い腰を強引に引き寄せました。網タイツに包まれた太ももを、ざらついた掌が執拗に撫で上げます。
ミリアは全身を震わせながらも、ガルドへの「服従」の証として、震える唇で精一杯の微笑みを作りました。
「ありがとう、ございます……。お飲み物……お代わりは……いかがですか……?」
聖女として慈愛の言葉を説いていたが、今は客の情欲を煽るための、艶めいた誘い文句へと変貌していました。

ガルドはカウンターの奥からその様子を腕を組んで見守り、ニヤニヤと笑っていた。
「どうだリア。ウェイトレスは慣れたか?
客の視線が熱くてマンコ疼いてきたろ?」
ミリアはトレイを抱えたまま、かすかに息を荒げてカウンターに戻ってきた。
短いスカートの下では、すでに愛液が少し染み始めていた。


ーーー

エロ描写とても上手いですね
16
投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
2026/04/27 14:59:16    (SUqwKcYd)
聖女として公務に出る時には出来るだけ肌を晒さないよう、そして清楚なイメージを崩さないようにと白い修道服に口元を隠すフェイスベール。
神秘性を見せる為にミリアのプラチナブロンドの長い髪は下に降ろし、不浄のものを全て洗い流し禊を行った身体で人前に出るように徹底されている。
聖女の肉体は神の物であり何人も軽率に見てはならず、触れてはならない。そんな規律に守られた存在だった。


「…っ、ん…ぁ…っ、あ…っ」
それなのに今のミリアの姿はあまりに聖女とはかけ離れ、豊満な胸もお尻も足も全て男の視線を集めるように強調された「淫乱ウェイトレス」に変貌している。
アナルにはプラグが差し込まれ、ガルドによって散々仕込まれたそこは少しの刺激でも快感を得るようにされてしまっており、歩くだけでもジクジクと腰が痺れてしまう。

どうして私がこんなことを…
そう思うのにガルドと契約を交わした以上は彼に従う他なく、この身体の熱を浄化する為には必要なことだ。
ミリアは自分にそう言い聞かせてトレイを持ってホールを回った。


「すいませーん、麦酒4つくださーい!あ、一気に運んできてくれよ♪」
「は、はい!今すぐお持ちします…!」
両手が塞がるように注文をかける客。
テーブルへ持って行けばミリアの手が離せないことをいい事におしりを撫でてくる。
「いいケツしてんねぇ♪それにガーターなんて誘ってんのぉ?」
「ひゃあ…っ…ち、ちがいます…っ」

「おいねーちゃん!ちょっとお酒零しちゃってさぁ、拭いてくんねぇ?俺の股の間なんだけどよぉ♪」
「っ、少々お待ちください…」
ワザとお酒を零してミリアに濡れた股間を拭かせる客。
「ほら、もっとちゃんと拭いてくれよ」
「…あ…っ…」
そう言ってミリアの布巾を持った手を掴み股間に押し付けて笑う。

「これチップね♪いやー、ガルドもいいウェイトレス雇ってくれたなぁ」
「…っあ…ありがとうございます…」
ミリアの胸の谷間にチップを挟み込んでくる客。
「サービスしてくれたらもっとチップ弾むんだけどなぁ?」
「ぁっ、んん…っ…」
ニヤニヤと笑いながらスカートの上から尻肉を鷲掴かまれその反動でプラグが奥を刺激してしまいビクッと腰が揺れてしまう。
「ま、またご注文がありましたらお呼びください…失礼します…っ」

そうやって男達の視線に晒されて卑猥な言葉を投げかけられ、まるで皆でペットを揶揄って遊ぶような軽率さでミリアの存在が消費されていく。


「戻りました、ガルド…様…はぁ…っ…」
カウンターに戻ったミリアの顔は紅潮しており、膝を擦り合わせる様子からガルドの言う通り客から向けられる視線や言葉で興奮しているのが分かった。
「チップまで貰っていい気分だろ?リア?」
「ひっ、ぅ…っ…」
「いっそこのデカパイにどんだけ挟まるか挑戦するか?」
「そんなこと…、ぁっ…んっ…」
チップが挟まったままの胸を下から揺らすようにガルドに揉まれミリアはビクビクと肩を揺らした。



ーーーーーーーー
アンジェラムさんの描写がお上手なので私の方も力が入ってしまうだけなんです
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投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/28 07:07:08    (.p7spIzs)
連日で最も混み合う時間帯を迎えていた。
突然、店内の照明が落ち、ステージだけを照らす強烈なスポットライトが灯った。
ガルドがマイクを握り、低く響く声で客たちを煽る。
「よぉおおっ、皆の衆! 今夜の目玉が始まるぜ!
この店の新入りウェイトレス、プラチナの淫乱リアの……
【公開調教ショー】だぁぁっ!」
どっと沸く歓声と野次。
三十人を超える男たちの視線が一斉にステージへ集中した。
ガルドが裏からミリアの手を引いて連れ出す。
短すぎるウェイトレススカート、胸元がはち切れんばかりのブラウス、黒い首輪。
網タイツにガーターベルト、そしてアナルにしっかりと埋め込まれたプラグ。
ミリアはスポットライトの下で、頰を真っ赤に染めながら立っていた。
「さあ、リア。客の皆さんに挨拶しろ」

ミリアは震える声で、トレイを抱えたまま小さくお辞儀した。

ガルドがニヤリと笑い、彼女の腰を抱き寄せる。
「まずは基本ポーズだ。四つん這い」
ミリアは観客の視線に晒されながら、ステージ中央でゆっくりと四つん這いになった。
短いスカートが自然と捲れ上がり、網タイツに包まれた豊満な尻が強調される。
「もっと尻を突き出せ。腰を落として」
「ん……っ」
彼女が言われた通りに腰を落とすと、ガルドが後ろからスカートを一気に捲り上げた。
客席からどよめきが上がる。
「マジかよ……尻の穴に何か入ってるぞ!」
「でけえプラグじゃねえか!」
ガルドは満足げにプラグの根元を指で軽く叩きながら解説する。
「こいつ、最初はケツ穴なんか触られるだけで泣き叫んでやがったんだぜ?
俺がこのプラグを入れて調教してやってら、
歩くだけでマン汁垂らして腰振るようになっちまった」
「や……見ないで……っ」
ミリアが羞恥で声を震わせる中、ガルドはプラグをゆっくりと半分引き抜き、再び奥まで押し込んだ。
ずぷっ……ずぶっ……!
「ひゃうっ……♡」
「ほら、客の皆さんに音を聞かせてやれ」
ガルドがプラグを激しくピストンさせると、ブヒュッ……ブヒュプッ……と下品な空気音がステージに響いた。
ガルドが執拗にプラグを往復させると、粘膜が擦れる卑猥な音がステージに響き渡ります。ミリアは涙目で耐えようとしますが、腸壁を内側から抉られる快感に、腰は抗いようもなく甘くくねり始めた。

「次は客参加だ! チップを払った奴から順番に上がってこい。」
ガルドの合図で五人の客がステージへ詰めかけます。ミリアを囲む無数のざらついた手が、彼女の白い肌を侵食していきます。ブラウスを掴まれ、乳房を揉みしだかれ、プラグをさらに奥へと押し込まれる。
「んあっ……! あ、ありがとう……ございます……っ、もっと……っ」
ガルドに教育された通りの「感謝」を口にするたび、ミリアの理性が剥がれ落ちていきます。男たちの欲望に直接触れられるたび、ミリアが吸い込んできた世界の邪気は、甘美な痺れへと上書きされていきました。
客たちの手が容赦なく彼女の身体を弄ぶ。
ミリアの青い瞳はすでに蕩け、息が荒くなっていた。

クライマックスでガルド本人が前に出た。
ミリアを後ろから抱きかかえ、彼女の身体を客席に向けたまま固定しました。
ガルドの指が二本、プラグで圧迫されたケツ穴のすぐ隣、熱く濡れそぼった膣へと深く沈み込みむ。
前後の同時蹂躙という逃げ場のない快楽に、ミリアの瞳はあらぬ方向へ向き、白目を剥いて震え始めます。
「んひぃいっ♡ だめ……皆さんの前で……そんな……っ!」
「ほら、イけ。客の皆さんにリアのアヘ顔を見せてやれ!」
ずちゅっ、ずちゅっ、ぐちゅっ……!
激しい指の動きとプラグの刺激に、ミリアはステージの上で全身をガクガクと痙攣させた。
プシュゥゥゥッ……!
彼女は客全員の前で潮を高く吹き上げ、恍惚としたアヘ顔を晒しながら絶頂した。

ガルドは満足げにマイクを握った。
「これからは毎週日曜の夜、このショーを恒例にする!
次はもっと過激にするから、チップをたっぷり用意しとけよ!」
店内に大歓声が沸き起こった。

18
投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
2026/04/28 14:55:16    (/ltZys2t)
しばらくホールを回り酒場に人が増え始めた頃、ガルドに連れられてミリアはステージへと上がった。
スポットライトに照らされて客の男達の視線が一気にミリアへと集まった。
口笛や野次が飛び交う中、ガルドの指示通りに挨拶をしてショーが始まる。

お尻を掲げるように突き出して客前でアナルプラグで掻き回されれば下品な水音とミリアの喘ぎ声が上がり出す。
「んぁあっ…♡お尻恥ずかしいです…っ…」
「リア、お尻じゃねぇよなぁ?俺はちゃんと教えたはずだがまだ覚えてねぇのか、ああ?」
「ひぎぃ…っ…ケツ穴です…っ…リアのケツ穴は、ぁっあっ♡ガルド様に調教されてこんなにされちゃいましたぁ…♡」
「ははは!マンコより先にアナルショーかよ!」
「ブヒブヒ鳴らしてこっちの酒が不味くなったらどう責任とってくれるのぉ?リアちゃーん♪」
「すみっ、すみません…っ…お客様に失礼を…、あひぃ…ッ…んっ♡」
客の下卑た笑い声にリアの身体はどうしようもなく興奮してしまい、プラグの出し入れに合わせて愛液を散らしていった。
トロトロと溢れっぱなしの愛液は太ももを伝い網タイツを湿らせていく…
ステージでは隠しようもなく飛び散る愛液がミリアがアナルを掘られて喜ぶ変態ウェイトレスだと証明していた。

そして続く客参加のラブドールショー。
ミリアの身体を複数の客の手が這い回りいやらしい肉体を好き勝手に弄んでいく。
ブラウスを下げられブルンッとミリアの胸が跳ねた時は歓声が上がり、ガルドが新しいアナルプラグを客に選ばせては「黒ひげ危機一髪」のようにアナルに突き刺して、その度にビュクッと愛液が吹き出すのを男達が嗤った。
「毎回イってたんじゃゲームにならねぇよ」
「少しは我慢できねーのか?変態さんよぉ」
「はい、はい…っ…頑張ります…、ひぁああ…ッ…♡」
「言った傍からケツイキかましてんじゃねぇか!」
「なっさけねー♪」
入れ替わりでステージに上がってくる男達に弄ばれてミリアの理性は既に消え失せていた。


ラストはガルドによる二穴絶頂ショー。
脚を大きくM字に開いて客によく見えるようにオマンコとアナルを晒す。
ガルドの太い指で中を掻き回されプラグを激しく出し入れされると、それまでのショーで昂っていた身体は簡単に絶頂しミリアは背を仰け反らせて潮を吹き上げた。
「ンひぃいいい…ッ…♡♡♡」
激しい絶頂にアヘ顔でビクンッビクンッと大きく痙攣するミリアを抱えながらガルドは改めてショーの幕開けを宣伝する。
湧き上がる歓声をどこか遠くに感じながらもミリアは自分が満たされていくのが分かった。

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投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/28 20:51:47    (/A/PNYSw)
熱狂の余韻が渦巻くホールを後にし、ミリアはガルドの太い腕に抱えられるようにしてステージを降りた。
控室の冷たい長椅子に横たわった彼女の身体には、いまだ客たちの生々しい手形が赤く残り、肌にこびりついた精子と自身の愛液が、乾きかけの膜となって嫌な引きつりを作っています。
「ほら、さっさと拭け。来週まで身体を壊されちゃ困るからな」
ガルドが投げ捨てた湿った布で、彼女は夢遊病者のように自分の肢体をなぞりました。網タイツの股布は、放出した潮で重く冷え切っています。
それでも、アナルに深く沈んだままのプラグだけは、ガルドの「管理」の証として、彼女の意志に関わらず内壁をひくひくと締め付け続けていました。
(いいか、ケツ穴はずっとプラグで慣らさないとすぐに戻るから、クソする時以外はずっと嵌めとけよ。誤魔化したら次来た時にわかるからな。もし、誤魔かしたら鍵をつけて封印してやるかならな。と厳命した)

ミリアは、最低限の汚れだけを拭い取ると、乱れた髪を指で整え、首輪だけを外してバッグに忍ばせました。
プラチナブロンドの髪を深く被り、娼婦姿のまま、湿った夜気を孕む裏口からスラム街へと足を踏み出します。
午前4時。夜明け前の冷たい風。
つい先ほどまで、男たちの熱い欲望とガルドの剛腕に翻弄されていた身体に、鋭い冬の風が突き刺さります。
火照りきった肌が粟立ち、淫紋の疼きが冷気によって際立つ。
ミリアは、スラムの汚泥にまみれた短いスカートを気にすることもなく、ただ一心不乱に聖堂を目指して歩き続けた。
路地裏の影を縫うように歩くその姿は、一見すれば「今夜の仕事を終えたばかりの、薄汚れた娼婦」そのもの。
誰も、この女が白銀のローブを纏い、数千の人々に慈悲の風を吹かせる「聖女」などとは夢にも思わないでしょう。

聖堂の裏門が見えてくる頃、空が白み始めました。
ミリアは一度立ち止まり、冷たい空気の中で大きく息を吐き出します。
「また、明日が来る」
吐息と共に漏れたのは、聖女としての使命感か、それとも次の日曜夜までの「渇き」への溜息か。
ミリアは自分の中にまだ残っている、ガルドが注ぎ込んだ熱の余韻を確かめるように下腹部に力を込めました。
聖堂の冷たい石畳を踏むとき、彼女は再び「リア」を殺し、無垢な「ミリア」へと戻らなければなりません。しかし、もう二度と洗い流せない背徳の悦びが、静かに、そして爛々と燃え続けていた。

聖堂の最奥、聖女専用の静かな私室。
重厚な扉を閉め、鍵をかけた瞬間、ミリアは壁に背中を預けてゆっくりとその場にしゃがみ込んだ。
「はぁ……はぁ……っ」
修道服に包まれた身体は、まだ熱を帯びたままだ。
フェイスベールを取ると、プラチナブロンドの長い髪が肩に流れ落ち、青い瞳には疲労と淫靡な余韻が混じっていた。
淫紋はもう、ほとんど目立たなくなっていた。
薄い紫色の残光が、下腹の奥にぼんやりと浮かんでいる程度。
就任直後に刻まれた淫魔の影響は、ようやく落ち着きを見せ始めていた。
精液を十分に摂取したおかげで、強制的な発情は抑えられているようだった…
しかし、身体は別のものを覚えていた。
「ん……っ」
ミリアは修道服の裾をそっと捲り上げた。
アナルには、まだガルドが「忘れるなよ」と入れておいた小ぶりのプラグが、しっかりと埋まっている。
歩くたびに、腸壁を優しく擦られる感触が消えない。
(皆の前で……あんなに……)
ステージでの光景が、頭の中で繰り返し蘇る。
客たちの野次。
自分のケツ穴を晒し、プラグを出し入れされながら喘いだ声。
「ケツ穴です……リアのケツ穴は、ガルド様に調教されて……」
自分で言わされたその言葉が、耳の奥にこびりついて離れない。
ミリアは震える指でプラグの根元に触れた。
軽く押すだけで、腸の奥がじゅん……と甘く疼く。
「ぁ……っ」
淫魔の呪いではない。
これは ガルドに仕込まれた、身体の記憶だった。
荒々しく、容赦なく、しかし確実に快楽を植え付けられたアナル開発の感触。
プラグを出し入れされ、叩かれ、弄ばれながら何度もイカされた感覚が、淫紋とは別の場所に深く刻み込まれている。
「どうして……忘れられないの……」
彼女はベッドに横になり、修道服を乱したまま膝を抱えた。
午前のミサの時間になれば侍女たちが迎えに来る。
清楚で、穢れなく、慈悲深い聖女として。
それなのに、
「んふ……っ」
無意識に腰が小さく動き、プラグを自ら軽く押し込んでしまう。
アナルがひくひくと収縮し、甘い痺れが背筋を伝う。
淫紋は薄いままだ。
強制的な発情は来ていない。
それでも、ミリアの身体はガルドの性技をはっきりと覚えていて、静寂の中で疼き続けていた。
「……来週も……日曜の夜に……行かないと……」
聖女の務めと、酒場のウェイトレスとしての「契約」。
二つの顔の間で、ミリアは小さく息を荒げながら目を閉じた。
修道服の内側で、プラグを咥えたアナルが、ひくん……と一度、甘く痙攣した。
20
投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
2026/04/28 22:32:18    (sUD.Pa1/)
コンコンー…

「失礼します、ミリア様。ミサのお時間になりました」

ノックの音が響き侍女から声がかかる。
ミリアは小さく息を整えると背筋を伸ばして扉を開けた。
「分かりました。礼拝堂へ向かいましょう…、っ、…ン…ぁ」
「…?ミリア様?如何なされました?」
「い、いえ…少し立ちくらみがしただけです。気になさらないで」
「そうですか…ですが心配ですので後ほど栄養価の高い果物をお持ちしますね」
「…、ありがとう…」
背を伸ばすと必然的に肛門が締まりプラグを押し込んでしまう。
歩く度に先端が奥を擦り微弱な快楽を与えてくる…その疼きをミリアは必死で耐えながら礼拝堂へ向かって行った。



「…ふ、ぅ…っ…♡」
礼拝堂で祈りを捧げている間もアナルから湧き上がる快感に息を震わせてつい息が漏れる…
淫紋の発情は収まっているのにガルドから与えられた“証”がミリアの身体を縛り付け頭に浮かぶのは酒場での淫らな自分の姿。
身に受けた毒を浄化する為、やむを得ずにスラムで男漁りをし精液を得て淫紋が鎮まればそれで終わっていたはず。
しかしいつからか男達の慰み物になる自分に言いしれない喜びを感じるようになり、とうとうあの夜ガルドと出会ってしまった。
あの男は不浄の穴を快楽の壺に作り替え、たった一日でミリアの肉体の主導権を奪った。
そもそも淫紋は鎮まっているのだから今からでも契約を破棄して逃げればいい。それなのに男達に弄ばれ蔑まれた時の興奮が忘れられない。
聖女は神の敬虔な信徒であり身も心も捧げる相手は神でなければならないのに。

「今日もお祈りを申し上げますミリア様。神も貴女のような聖女を迎えられてお喜びになっていることでしょう」
「…え、ええ、規律を守り穢れなきよう精進して参ります」
神父の言葉に微笑んでそう答えるミリア。
見渡せば他の信徒も手を合わせ羨望の眼差しを向けている。
(ああ…この者たちがもし私のあのような姿を見たらどう思うのでしょう…きっと侮蔑の眼差しを向けられて罵りを受けることになるのでしょうね)
そんなことを想像してミリアは恐怖よりもゾクゾクとした興奮を覚えていた。

21
投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/29 20:26:48    (DnMrnWaT)
午後の書斎は、聖堂の中でも特に静寂に満ちていた。
重厚な木製の机に向かい、ミリアは信徒たちから寄せられた懺悔や祈りの書簡に目を通していた。
白銀の修道服に身を包み、フェイスベールは外してプラチナブロンドの長い髪を肩に流している。
羽根ペンを優雅に動かし、丁寧な文字で返信をしたためていく姿は、まさに人々が憧れる穢れなき聖女そのものだった。
背筋を伸ばした瞬間──
「ん……ぁ……っ」
アナルに埋め込まれたプラグが、わずかな動きで深く沈み込んだ。
腸壁を優しく、しかし確実に擦る感触に、ミリアの喉から甘い吐息が零れた。
静まり返った書斎に、自分の声が艶めかしく響いたことに彼女は慌てて口元を押さえた。
しかし一度意識してしまうと、窄まりは勝手に蠢き始めた。
異物を排出しようとするのか、それともより深く受け入れようとするのか──ひくひくと波打つ窄まりが、プラグを締め付け、緩め、また締め付ける。
(だめ……今は、聖女として……っ)
机の下で素足の指先を丸め、太ももを強く密着させる。
しかし念じれば念じるほど、昨夜の記憶が鮮烈に蘇った。
ステージのスポットライト。
大勢の男たちの視線。
自分で言わされた言葉。
プラグを客の前で抜き差しされ、愛液を飛び散らせながらイキ狂った自分の姿。
「……っ」
無意識に、彼女の手は首元のローブの合わせ目を強く握りしめていた。
そこにはもう首輪はない。
なのに、ガルドの太い指が触れた感触、荒々しく掴まれた記憶が、肌に焼き付いているような錯覚に陥る。
蜜が、静かに溢れ始めた。
修道服の内側で、秘部がじゅわりと濡れていく。
ミリアは羽根ペンを握る手に力を込め、必死に書簡に視線を落としたが、文字はまるで読めなくなっていた。

夜…

侍女のエルナは、幼い頃から聖堂に仕え、ミリアが「聖女」として選ばれたその日から、最も近くで彼女を支えてきました。
彼女にとってミリアは、触れることさえ恐れ多い、汚れなきクリスタルのような存在。しかし、このところエルナの胸中には説明のつかない「奇妙な違和感」が、黒い霧のように居座り始めていました。

「ミリア様、失礼いたします」
夜、静まり返った寝室。エルナが着替えを運んで入った瞬間、鼻腔をくすぐったのは、いつもの清廉な百合の香りではなく、どこか生々しく、重く甘い、退廃的な匂いでした。
(……何の匂いかしら、これ。お香を替えられたのかしら……?)
ミリアの背中に手を添え服装を脱がせるたび、エルナの指先にピリリとした静電気のような刺激が走ります。それは、ミリアが浄化しきれず、むしろ体内で情欲へと変質させてしまった「邪気」の余波。そして、彼女の肌の下で脈打つ「淫紋」から漏れ出す、目に見えない瘴気でした。

「ミリア様、お背中にまた痣が……。本当にお辛そう……」
エルナが献身的にその肌を拭おうと指を這わせた瞬間、ミリアの口から「ン……ぁ」という、祈りの場では決して聞くことのない、濡れた吐息が漏れました。
その声を聞いた瞬間、エルナの心臓がドクンと大きく跳ねました。
下腹部に、今まで経験したことのない正体不明の熱が走り、自身の太ももがかすかに震えるのを感じます。
(え? 今、私は何を……?)
聖女の苦痛を和らげたいという純粋な奉仕心。それが、ミリアから発せられる濃厚な「女」の気配に触れた瞬間、ドロドロとした「共鳴」へと作り変えられていく。エルナは無意識のうちに、ミリアの肌を拭う手つきが、より執拗に、より深く肉を押しつぶすようなものに変わっていることに気づきませんでした。
エルナは、ミリアの腰のあたりに手を添えました。
「あ……っ、んん……!」
触れられた場所が、日曜にガルドに鷲掴みにされた場所と重なり、ミリアの身体がひどく敏感に跳ねます。
「ミリア様? 本当に、お加減が悪いのでは……」
「平気よ……。少し、疲れが溜まっているだけだから。……一人にしてちょうだい」
侍女を下がらせた後、ミリアは暗闇の中で自分の肌を抱きしめました。
エルナに触れられた場所に残る微かな痺れと、アナルに深く沈んだままのプラグの重み。
ミリアは、清らかではいられない自らの肉体の疼きに耐えるしかなかった。
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