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責め絵の女

投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
削除依頼
2026/04/05 10:34:35 (KpofOfFc)
学生時代に責め絵を目にし、淫靡な世界観に引き込まれていった。卒業と同時に有名な責め絵師に弟子入りし、絵を学びながらもモデルにもなっていた。
麻縄で縛られ、卑猥な責め具を使われ、悶える姿を絵にされていた。時には複数の男性や女性にも責められていた。当然身体は被虐の悦びに目覚め、どっぷりとこの世界に身を置き、責め絵師としても成長していった。

数年後
ギャラリーで展示会を開くまでになっていた。すると何日もギャラリーに通ってくるようになった貴女は、一つ一つの絵を見つめるようになり、顔もまるで陶酔しているのを私は見逃さなかった。

「最近よくお見かけしますね。貴女の絵を見つめる目素敵ですよ」

白石愛華 36歳
責め絵師として活躍しておりますが、今でも師匠に呼ばれてモデルをしております。
私のモデルとなり、時には一緒に師匠のモデルになってくれるバイのマゾの方を探しています。
こちらは猟奇や暴力以外特にNGはありません。

【置きレスになりますが、歪んだ世界のお話しを楽しみましょう】
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22
投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/13 15:23:52    (Y5auYFjg)
【遅くなってごめんなさい】
私は愛華さんの言葉に、胸の奥が甘くざわついた。

「はい……今日から、私のトイレは洗面器やバケツです。」
 
食事を終え、二人で穏やかに話していると、お風呂のチャイムが鳴った。

「このまま行きましょう」

愛華さんに腰を抱かれ、裸のまま浴室へ向かう。
石造りの広い浴室は、温泉旅館のように趣があり、全面ガラスの向こうにライトアップされた日本庭園が美しく広がっていた。
壁際にはいくつかの責め具も控えめに置かれている。
愛華さんが桶にお湯を入れ、後ろから私の背中に掛けてくれる。
温かいお湯が縄の跡の残る肌を滑り落ち、心地よい。
さらに前に回って前面にも湯をかけられ、私は目を細めて小さく喘いだ。

「……ん……気持ちいい……」

「今日は沢山逝ってたわね。2時間近く縛りっぱなしだったけど辛く無かった?でも、私も夢中になっちゃったから」

「……辛くなかったです……
 むしろ、ずっと縛られていたくて……
 縄が食い込むたびに、もっと深く感じたくて……
 愛華さんが筆を動かしている姿を見ながら、何度も……逝ってしまいました……」

身体が充分に温まった頃、愛華さんが湯船から上がり、四つん這いになって私にお尻を向けた。

「私のお尻に紐が付いたリングがあるでしょう。それを引っ張って引きずり出して欲しいの。私がどういう女かを知ってもらいたいから。」
私は少し緊張しながらも、愛華さんの白く柔らかい尻肉の間に指を伸ばした。
小さなリングを見つけて、そっと引っ張る。

「……こう……ですか?」
「あっ、ああっ、もっと強く引いて」

愛華さんの甘い声に促され、私は力を込めてゆっくりと引き出した。思っていたよりずっと力が必要だった。
アナルがゆっくりと盛り上がり、黒いゴム製の大きな玉が姿を現し始めた。
テニスボールサイズのそれが一つ出てきたかと思うと、ゴムの紐で繋がれた次の玉が続き、
さらに三つ目……。

「あっ、ああん、逝くっ」

三つ目が出てきた瞬間、愛華さんの身体がびくんと震え、軽く達したのがわかった。
アナルはぽっかりと大きく開き、薔薇のように花びらが反り返って咲き誇っていた。
私は息を飲んでその淫らな光景を見つめた。
愛華さんが手を伸ばし、尻肉を左右に大きく開き、片方の肩と頭を床に付けてさらに強調する。

「ご覧くださませ。白石愛華のケツの穴ローズを咲かせいただいております。だらしないケツの穴をパックリ開き、未央さんを歓迎させていただきます。」

オマンコからは透明な淫汁が糸を引いて溢れ、愛華さんは自らお尻をゆっくりと卑猥にくねらせながら、半開きの口から涎を垂らしていた。

「……愛華さん……すごい……」

私は興奮と感動で声が震えた。

「アナルが……こんなに大きく開いて……薔薇みたいに綺麗に咲いて……
 恥ずかしいはずなのに、こんなに嬉しそうに晒して……
 私、引いてなんて……いません……
 むしろ、すごく興奮して……胸が苦しいくらい……」

私は四つん這いの愛華さんの後ろに近づき、開かれたアナルローズを間近でじっと見つめた。
指先でそっと花びらのような縁をなぞると、愛華さんの身体が小さく跳ねた。

「……綺麗です……
 こんなに大きな物を三つも入れて、
 パックリと開いた穴を、こんなに堂々と見せてくれるなんて……
 本当に、浅ましくて……でも、とても淫らで美しい……
 愛華さんがどういう女なのか、ちゃんとわかった気がします……」

私は愛華さんの妖しく微笑む顔を見て、素直に続けた。

「まだ一部だって……もっと見たいです……
 愛華さんの全部の浅ましいところ、淫らなところ……
 私にも見せてください……
 私も、愛華さんと同じように……
 アナルを大きく開いて、薔薇を咲かせられる女になりたい……
 洗面器にオシッコしたり、もっと恥ずかしいことだって」

私は愛華さんの開かれたお尻に顔を近づけ、熱い吐息をかけながら囁いた。
愛華さんのアナルローズが、まだ小さくひくひくと収縮を繰り返すのを、
私は瞳を潤ませながら、貪るように見つめ続けていた
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/13 19:42:18    (VMeIWKmG)
【お帰りなさい】

あっ、ああっ、未央さんの息がケツの穴に掛かるの。あっ、逝くっ

(ぱっくり開いたアナルに未央さんの息が掛かり、それだけでもまた軽く逝ってしまい、身体をぶるっと震わせていた)

私の事を引かないで見てもらえて嬉しい。本当に淫らで浅ましい女よ

(身体を起こし、四つん這いになると牡犬のように片足を上げた)

未央さん、私はこんなこともするよう躾けられたの。はあ、白石愛華は小便が我慢できません。どうか派手に小便を漏らす姿をご覧下さいませ

(更に高く上げると尿道口から勢いよくオシッコが噴き出し、お風呂場の床を叩き付けていた。同時にオマンコからは淫汁が糸を引き、床に垂れ落ち、薄黄色オシッコに塗れ、排水口に流れていった)

未央さんも人前でもこういう姿を晒すようになるの。


(オシッコが止まると吸盤付の極太ディルドーを2本縦に並べた。片方のディルドーにローションを垂らすと未央さんを見つめながら、ゆっくりとしゃがみ込み、オマンコとアナルに迎え入れていた)

あっ、おっ、オマンコとケツの穴ににぶっといオチンポが入ってきです。ああっ、ああっ、気持ちいい

(両手を前に付き、腰だけを上下に動かし始めた)

ああっ、オチンポ、オチンポ気持ちいい、ああっ、愛華はオチンポが気持ち良くて我慢できません。このまま逝かせて下さいませ。あっ、ああっ、逝くっ

(身体をガクガク痙攣させながら、どっちで逝ったのか分からないくらい激しく逝っていた)
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投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/14 07:53:23    (a9dNliGX)
私は愛華さんのぱっくりと開いたアナルローズに、熱い吐息を直接かけ続けていた。

「あっ、ああっ、未央さんの息がケツの穴に掛かるの。あっ、逝くっ」

愛華さんの身体がぶるっと大きく震え、再び軽く達したのがはっきりわかった。
アナルがひくひくと収縮し、花びらのように開いた縁が私の息に反応して小さく蠢く。

「……愛華さん……本当に、こんなに簡単に逝っちゃうんですね……」

私は興奮で声が上ずりながら、愛華さんがゆっくりと身体を起こし、四つん這いになるのを見つめた。
そして、まるで躾けられた犬のように片足を高く上げた姿に、息を飲んだ。

「未央さん、私はこんなこともするよう躾けられたの。はあ、白石愛華は小便が我慢できません。どうか派手に小便を漏らす姿をご覧下さいませ」

その言葉と同時に、愛華さんはさらに片足を高く掲げ、尿道口を大きく晒した。
じゅわぁぁっ……!
勢いよく、薄黄色のオシッコが勢いよく噴き出し、お風呂場の石の床を激しく叩いた。
同時にオマンコからは透明な淫汁が糸を引いて垂れ落ち、尿と混じり合いながら排水口へと流れていく。
私はそのあまりにも淫らで浅ましい光景を、目を離せずに見つめていた。
愛華さんの顔は恍惚と緩み、口からは涎が垂れ、片足を上げたまま小便を撒き散らす姿は、まるで完全に調教されたマゾそのものだった。

……すごい……愛華さん……
 人前で、こんなに堂々と……派手にオシッコを漏らして……
 オマンコからも汁が止まらない。私も、こんなマゾメスに調教されてしまうの?

愛華さんがオシッコを出し終えると、すぐに吸盤付きの極太ディルドーを二本、縦に並べて床に固定した。
片方にたっぷりローションを垂らし、私を見つめながらゆっくりとしゃがみ込んでいく。

「あっ、おっ、オマンコとケツの穴ににぶっといオチンポが入ってきです。ああっ、ああっ、気持ちいい」

極太のディルドーが、愛華さんのオマンコとアナルに同時にずぶずぶと飲み込まれていく。
愛華さんは両手を床について、腰だけを激しく上下に振り始めた。

「ああっ、オチンポ、オチンポ気持ちいい、ああっ、愛華はオチンポが気持ち良くて我慢できません。このまま逝かせて下さいませ。あっ、ああっ、逝くっ」

愛華さんの身体がガクガクと激しく痙攣し、どっちの穴で達しているのかわからないほど、連続して何度も絶頂に達していく。
腰を振りながら、口からはだらしなく涎が垂れ、床に落ちた自分の尿と混じり合っている。
私はその姿を間近で見つめながら、胸の奥が熱く疼くのを感じていた。

「……愛華さん……本当に、浅ましい……
 でも、すごく綺麗で……淫らで……
 私、こんな愛華さんを見て、もっと興奮してしまって……」

私は愛華さんのすぐ横に膝をつき、彼女の腰の動きに合わせて優しく背中を撫でながら、掠れた声で囁いた。

「私も……いつか、愛華さんみたいに……
 人前で、こんな風にオシッコを派手に撒き散らして……
 極太のオチンポをオマンコとケツの穴に同時に咥え込んで、
 ガクガク腰を振って、だらしなく逝きまくる女になります……
 今日から、私も洗面器やバケツでしかトイレをしないように……
 愛華さんの前で、恥ずかしい姿を全部晒して……
 もっと淫乱で、もっと浅ましいマゾ未央になります……」

私は愛華さんが激しく達し続ける姿を、瞳を潤ませながら貪るように見つめ、
自分の太ももをぎゅっと擦り合わせながら、
愛華さんのアナルローズがまだ小さく開いたまま、ディルドーを咥え込む様子を、
私は熱い視線で追い続けていた。
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/14 20:06:36    (0Z/GppKu)
未央さん、もっと見て、ねえ、見て、ああっ、逝くっ、オチンポが気持ち良くてまた逝くの

(絵を書いていた時とは全く別人のように顔はうっとりし、口元からは涎を垂らしながら腰を上下に降り、自分自身おかしくなるくらい逝き続けていた)

未央さん嬉しい。私が貴女を淫らで浅ましい女にしてあげる。ああっ、また逝くの

(身体をガクガク痙攣させ、身体の動きを止めるが、オマンコとアナルにディルドーを入れたまま、中腰の状態で唇を重ね熱く長いキスをしていった)

はあ、はあ、気持ちいいの

(腰を浮かし、2本のディルドーを抜くとオマンコに入っていたディルドーは白濁し、泡だった淫汁がべったり付いていた。当たり前のように四つん這いになり、舌を伸ばし、何度もディルドーを舐め上げ、亀頭を口に含んだ。ディルドーに吸い付きながら、頭を前後に動かし、しばらくすると顔を上げた)

こんな逞しいオチンポを入れていただきありがとうございました。

(未央さんにまるで掃除フェラの見本を見せるかのように振る舞い、ディルドーを片付け再び湯船に浸かった)

未央さんはきっと淫らで浅ましい女になれるわ。口やオマンコだけじゃなく、このケツの穴でも悦びを感じる女に

(湯船の中で手を伸ばし、未央さんのアナルを優しく撫であげると優しく微笑み掛け、湯船からあがり、裸のまま寝室に向かった)

今夜はゆっくりと休んで。今日で女は卒業。明日から浅ましい淫らな牝になるためにいろいろ教えてあげる。おやすみなさい

(優しく微笑み、障子を閉めるが、もちろん部屋にもディルドーやバイブが枕元に備えられていた)
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投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/15 21:03:51    (haqDV0b6)
私は愛華さんの激しい腰使いを、息を詰めて間近で見つめていた。
「未央さん、もっと見て、ねえ、見て、ああっ、逝くっ、オチンポが気持ち良くてまた逝くの」
愛華さんの顔は、絵を描いていたときの凛々しさとは全く別人で、うっとりと蕩け、口元から涎を長く垂らしながら、腰を激しく上下に振り続けていた。
オマンコとアナルに極太ディルドーを同時に咥え込んだまま、中腰でガクガクと身体を痙攣させ、何度も何度も絶頂に達している。

「……愛華さん……すごい……本当に、別人みたいに……
 顔がとろとろで、涎が垂れて……腰が止まらない……」

私は自分の太ももをぎゅっと擦り合わせながら、愛華さんの淫らな姿に完全に釘付けになった。
愛華さんが荒い息を吐きながら、私を見つめてきた。

「未央さん嬉しい。私が貴女を淫らで浅ましい女にしてあげる。ああっ、また逝くの」

再び身体を激しく震わせ、ようやく動きを止めた愛華さんは、ディルドーを咥えたまま中腰の姿勢で私を引き寄せ、唇を重ねてきた。
熱く、長い、ねっとりとしたキス。
舌が深く絡み合い、愛華さんの涎が私の口内にたっぷりと流れ込んでくる。

「……んっ……んふ……」

キスが終わると、愛華さんは腰を浮かせ、2本のディルドーをゆっくりと引き抜いた。
オマンコに入っていた方は、白く泡立った愛液がべったりと付着し、ぬるぬると光っている。
そのまま愛華さんは当然のように四つん這いになり、舌を長く伸ばしてディルドーを舐め上げ始めた。
亀頭を口に含み、頭を前後に動かしながら、まるで本物の男根を掃除するように丁寧にフェラチオをする。
私はその様子を、息を飲んで見つめていた。

「……愛華さん……ディルドーを……自分の愛液で汚れたのを……
 こんなに嬉しそうに、掃除してる……」

愛華さんが顔を上げ、満足げに微笑んだ。

「こんな逞しいオチンポを入れていただきありがとうございました。」

その言葉と仕草に、ただの掃除ではなく、完全に躾けられたマゾの作法なのだと、ただの玩具に恭しくお礼をしている?マゾメスの立場は玩具よりも下なのか。
愛華さんはディルドーを片付け、再び湯船に浸かると、私の手を取って自分の隣に引き寄せた。

「未央さんはきっと淫らで浅ましい女になれるわ。口やオマンコだけじゃなく、このケツの穴でも悦びを感じる女に」

湯船の中で、愛華さんの指が私のアナルに優しく触れ、ゆっくりと撫で回す。
初めての感触に、びくんと腰が跳ねた。

「……んっ……愛華さん……そこ……」

愛華さんは優しく微笑みながら、私のアナルを丁寧に愛撫し続けた後、湯船から上がった。

「今夜はゆっくりと休んで。今日で女は卒業。明日から浅ましい淫らな牝になるためにいろいろ教えてあげる。おやすみなさい」

愛華さんは優しく微笑み、障子を静かに閉めた。
私は裸のまま、枕元に用意されていたディルドーとバイブを眺めながら、ベッドに横たわった。
全身に残る縄の跡がまだ熱く疼き、アナルを撫でられた余韻が消えない。
まだ湯上がりの身体は火照ったまま。縄の跡が赤く浮かぶ乳房が荒い息で上下し、つるつるに剃られた恥丘はすでに愛液でぬるぬるに濡れていた。

「……はぁ……はぁ……愛華さん……」

小さく名前を呟きながら、私はディルドーの先端を自分の濡れたオマンコの割れ目に押し当てた。
愛華さんがさっきまで咥え込んでいた極太を思い浮かべ、ゆっくりと腰を浮かせて先端を沈めていく。

「……んっ……あっ……太い……」

ずぶっ……ずぶずぶっ……
一気に半分以上を飲み込んだ瞬間、内壁が強く収縮した。
私は歯を食いしばり、両手でディルドーをさらに奥まで押し込んだ。

「……あぁぁっ!」

腰を激しく上下に振り始める。
もう遠慮も、恥もなかった。
じゅぷっ! じゅぷっ! ずちゅっ! ずちゅずちゅっ!
卑猥な水音が部屋中に響き渡る。
左手は自分の乳房を強く揉みしだき、硬く尖った乳首を指で摘まんで捻る。
右手はディルドーを容赦なく奥まで突き上げ、子宮口を何度も叩いた。

「……あっ、ああんっ!
 私、もう……こんなに淫乱で……
 ディルドーで……自分で犯してる……」

瞳を潤ませ、口を半開きにして涎を垂らしながら、私は腰を浮かせてさらに激しく腰を振った。
ディルドーが抜けかかるほど引き抜いては、根元まで一気に突き刺す。
太ももが愛液でびしょ濡れになり、シーツにまで染みを作っていく。

「……んぐっ……あぁっ! いくっ……また……いくっ……!」

身体がびくんびくんと大きく跳ね、背中を反らせて達した。

部屋の暗闇の中で、私は静かに、甘い期待に胸を膨らませながら目を閉じた。
明日から始まる、本当の調教の日々が、待ち遠しくて仕方なかった。
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/16 06:19:43    (eOkfZ6zo)
おはよう。昨日はよく眠れた?クスッ、夜はいい鳴き声をあげていたわね。何度も逝ってて嬉しかった。恥ずかしがらなくてもいいの。未央さんはマゾの牝なんだから

(裸でテーブルに朝食を並べていたが、未央さんが起きてきた。椅子に向かいあい、まるでたわいもない会話のように話しながら朝食を口にしていた)

昨日は私の浅ましい姿を見てもらえ、それを受け入れてくれて嬉しかった。

(朝食を済まし、片付けを終えると未央さんの腰に手を回し、縁側に連れていき、朝の日差しを浴びた)

裸で朝の日差しを浴びるの気持ちいいでしょ

(扉を開けるとそのまま外に出ると芝生の上を裸足で歩き、庭の真ん中まで来た)

未央さんもこっちに来て。大丈夫隣からはかなり離れているから見えないから


(手足を伸ばし、全身で日光を浴びると未央さんが隣に歩いてきた。私は手を頭の後ろに組み、足を肩幅位に開きがに股になった)

未央さん見て…ジャー、ジャー

(姿勢を崩すこと無く、勢いよく朝の濃いオシッコを躊躇うこと無く出していた。やがて勢いは無くなり、うっとりし、未央さんを見つめ微笑み掛けた)

さあ、未央さんの番よ

(姿勢を崩すこと無く未央さんを見つめていると同じ格好になり)

マゾの牝なんだから、普通の女性のようにオシッコをするなんて諦めて。言ったでしょ。貴女を淫らで浅ましい女にするって。恥ずかしさの中に人に見ていただける悦び、見せる悦びを感じるの

そう、自分自身で恥じらいを晒す悦びをね。未央さんならきっと分かるわよ

(優しく諭すように話しかけると未央さんは意を決したかのように勢いよくオシッコを噴き出し始めた)

それでいいの。素敵よ。目を開けてしっかり私を見て。綺麗よ



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投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/17 15:38:34    (iESrSyJE)
私は愛華さんの声で目を覚ました瞬間、昨夜の激しいオナニーの余韻がまだ身体の芯に残っているのを感じた。

「おはよう。昨日はよく眠れた? クスッ、夜はいい鳴き声をあげていたわね。何度も逝ってて嬉しかった。恥ずかしがらなくてもいいの。未央さんはマゾの牝なんだから」

「……おはようございます、愛華さん……」

頰が熱くなるのを隠せずに、私は裸のままベッドから起き上がり、愛華さんが朝食を並べているテーブルに向かった。
愛華さんももちろん全裸で、Fカップの乳房が柔らかく揺れ、薔薇の刺青が朝の光に鮮やかに浮かんでいる。
朝食を食べながら、愛華さんはまるで普通の会話のように言った。

「昨日は私の浅ましい姿を見てもらえ、それを受け入れてくれて嬉しかった。」

「……私もすごく興奮しました……
 あのディルドーを自分で掃除する姿とか……本当に、浅ましく……」

食事が終わると、愛華さんが私の腰に手を回し、縁側へと連れて行った。
朝の柔らかな日差しが裸の身体を包み込む。

「裸で朝の日差しを浴びるの気持ちいいでしょ」

そのまま庭の芝生の上へ。
私は少し緊張しながらも、愛華さんに続いて裸足で芝を踏んだ。
隣家からはかなり離れているとはいえ、外で完全に裸というのは初めての感覚だった。
愛華さんが庭の真ん中で足を肩幅に開き、手を頭の後ろに組んでがに股になった。

「未央さん見て…ジャー、ジャー」

躊躇いなく、勢いよく朝の濃いオシッコが芝生に勢いよく撒き散らされる。
愛華さんは姿勢を崩さず、うっとりとした表情で私を見つめ、微笑んだ。

「さあ、未央さんの番よ」

私は愛華さんの視線を全身に浴びながら、同じように手を頭の後ろに組み、足を肩幅に開いてがに股になった。
朝の風が直接肌に触れ、恥丘が丸出しになる羞恥に膝が小さく震えた。

「……愛華さん見ていてください……
 私、マゾの牝として……普通のオシッコは……もう、しません……」

意を決して腰に力を入れると、尿道口が開き、勢いよく熱いオシッコが噴き出した。
じゃぁぁぁっ……!!
芝生を強く叩く音が響き、太ももを伝って滴が落ちる。
最初は恥ずかしさで目を伏せそうになったけれど、愛華さんの優しい声が飛んでくる。

「それでいいの。素敵よ。目を開けてしっかり私を見て。綺麗よ」

私は顔を上げ、愛華さんの瞳をまっすぐに見つめながら、オシッコを出し続けた。
勢いが弱まるまで、がに股のまま腰を少し前へ突き出すようにして、堂々と晒し続ける。

「……ん……はぁ……
 愛華さんに……見られてる……
 外で、裸で、こんなに派手にオシッコを……
 恥ずかしいのに……なんだか……胸が熱くなって……」

オシッコが完全に止まった後も、私は姿勢を崩さずに愛華さんを見つめ返した。
太ももが自分の尿で少し濡れ、芝生に大きな染みが広がっている。

「……どう……ですか? 愛華さん……
 私、ちゃんと……浅ましい牝のオシッコができましたか……?」

私はまだがに股のまま、愛華さんの次の言葉を、期待と甘い羞恥で待ちながら小さく微笑んだ。
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/18 06:27:45    (CS9vZS3D)
(意を決してオシッコをし終えた未央さんの顔は何かを解放されたかのようにうっとりし、陶酔していた)

未央さん素敵よ。それでいいの。普通の女ではこんな事できないもの。昨日までの貴女なら外で裸になって、がに股になってオシッコをする姿を晒すなんてできた?

今はマゾの牝になったから自分の意思でオシッコができたの。凄く良かった。

ねえ、マゾの牝どうしが同じ格好で外でこんな姿でいるでしょう。おトイレならトイレットペーパーで後始末するけどここにはないよね。そういう時はね…

(姿勢を崩すとがに股の未央さんの前にしゃがみ込んだ。踵を付け、足を大きく開き、舌を伸ばし尿道口を丁寧に舐め始めた。口の中は未央さんのオシッコの味になったが、躊躇うこと無く舐めていた。オシッコの味がしなくなるとクリトリスに舌が伸び、最初は優しく舌先で舐めあげていた。時折上目遣いで見上げては手を伸ばし、両手を伸ばし乳首を摘まみ、強弱をつけて転がしていた)

自分自身をもっと開放しなさい。もし、こんな姿を人に見られても、快楽にのみ込まれる事に素直になるの

(再び舌を動かし、クリトリスやオマンコを舐め回すと押さえていた未央さんの甘い鳴き声が大きくなっていた。そんな未央さんに上目遣いで見上げ、微笑み掛けながら舌を動かし、未央さんが逝くと舌を離し立ち上がった)

それでいいの

(優しく抱きしめ、唇を重ね、朝の日差しを浴びながらキスをし、ねっとりと絡めていた。唇を離すと身体を離した。再び手を頭の後ろに組み、足をがに股にし)

さあ、今度は未央さんの番よ。
30
投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/19 07:09:11    (omiLL7zu)
「……はい……昨日までの私なら、絶対に無理でした……
 でも今はこうして外で晒すのが、自然で……気持ちいいんです……」

愛華さんが姿勢を崩し、私の前にしゃがみ込んだ。
がに股の私の股間に顔を近づけ、舌を長く伸ばして尿道口を丁寧に舐め始める。

「あっ……愛華さん……!」

温かく柔らかい舌が、残った尿の雫を一滴残らず舐め取っていく。
口の中にオシッコの味が広がっているはずなのに、愛華さんは躊躇うことなく、むしろ嬉しそうに舌を動かしていた。
尿がなくなると、舌先はすぐにクリトリスへと移った。
最初は優しく、ゆっくりと舐め上げられ、時折上目遣いで私を見上げながら、
強弱をつけて転がされ、甘い痛みが全身に広がった。

「……んあっ……あんっ……愛華さん……そこ……気持ちいい……」

愛華さんの舌がさらに激しく動き、クリトリスを包み込むように舐め回し、オマンコの割れ目まで丁寧に這わせる。
私はがに股のまま腰をくねらせ、甘い鳴き声を抑えきれなくなっていた。

「……あぁっ……あっ、ああんっ! 愛華さん……舌が……奥まで……
 んっ……いくっ……また……いくっ……!」

身体がびくびくと痙攣し、朝の庭で愛華さんの舌だけで軽く達してしまった。
愛華さんは満足げに舌を離し、立ち上がると私を優しく抱きしめ、唇を重ねてきた。
ねっとりとした長いキス。
朝の日差しを浴びながら、互いの舌が深く絡み合い、愛華さんの口の中に残る自分の尿の味が混じって、頭がぼうっとした。
唇が離れると、愛華さんは再び手を頭の後ろに組み、足を大きくがに股に開いた。

「さあ、今度は未央さんの番よ。」

私はまだ達した余韻で脚が少し震えながらも、愛華さんの目の前にしゃがみ込んだ。愛華さんの濡れた股間に顔を近づける。

「愛華さん……私も、マゾの牝として……貴女のオシッコの後始末
 綺麗に、舐めさせていただきます」

私は深呼吸をして、舌をゆっくりと伸ばした。
まず尿道口に舌先を当て、残った薄黄色の雫を丁寧に舐め取る。
少ししょっぱくて、独特の味が口の中に広がったが、私は躊躇わずに舌を動かし続けた。

「んっ愛華さんの味……」

尿の味が薄れたところで、舌をクリトリスへと移す。
愛華さんがさっき私にしてくれたように、優しく舐め上げ、時折強く吸いつく。
両手で愛華さんの太ももを優しく撫でながら、顔を埋めるようにしてオマンコ全体を舐め回した。
上目遣いに愛華さんの顔を見上げながら、私は甘く掠れた声で囁いた。

「……愛華さん……どうですか……?
 私の舌……気持ちいいですか……?
 もっと……強く舐めましょうか……?
 貴女のクリトリス、こんなに硬くなってる。」
私は舌の動きを少し速め、愛華さんの反応を楽しみながら、
朝の庭の真ん中で、裸のがに股のまま、互いに相手の股間を舐め合うという、
浅ましくて甘い儀式を続けていた。
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/19 08:40:13    (NGdcugql)
あっ、未央さん上手よ、ああっ、そうそれでいいの。先ずは尿道口に残るオシッコを…ああっ

(一生懸命に舌を動かす未央さんの舌使いにうっとりしながら、しっかり姿勢を崩すこと無く保っていた。尿道口からクリトリスやオマンコに舌先に移ると甘い鳴き声に変わっていた)

ああっ、もっと強く、ああん。ねえ、もっと強くクリトリスを舐めて。このまま朝日を浴びて逝きたいの

(甘えるように言うと腰を前に突き出した。未央さんを見ると妖しく微笑み掛けられ、直ぐに舌使いが激しくなった)

ああっ、それ、気持ちいいの。ああっ、ああっ、逝くっ、逝くっ

(甘い鳴き声はさらに大きくなり、朝の日差しを浴びながら逝っていた)

未央さん気持ちよかった。朝の日差しを裸で浴びながら、外でオシッコをするって気持ちいいでしょう。

(未央さんを立たせ、腰に手を回し、歩きながら話しかけていた。部屋に戻ると洗面器とバケツが二つづつ用意され、大きくそれぞれの名前が書かれていた)

このアトリエでは、未央さんのおトイレはこの名前の書いてある方だから。これを使って

(何気に言いながら、ぬるま湯を満たした洗面器を用意していた。棚から瓶を取り出し、ぬるま湯に注いでいた)

未央さん四つん這いになってお尻を向けて、お尻を突き出して

(四つん這いになった未央さんのお尻を撫でると両手をお尻に添え、顔を近づけると舌を伸ばし、アナルを丁寧に舐め始めた。皺を一本一本舐め、たっぷり時間を掛けていた)

ケツの穴舐められたの初めて?気持ちいい?
未央さんにもケツの穴の良さを知って欲しいの

(再び口を付け、舌を動かし続けた。アナルが解れると舌を離した。チューブを用意し、指先に垂らすとアナルを優しく愛撫し始めた)

解れてきた

(ガラス製浣腸器を手にし、洗面器のぬるま湯を吸い上げると浣腸器の先を未央さんのアナルに押し込んだ。ゆっくりとシリンダーを押し込み、浣腸液を流し込んでいった)

直ぐには出しては効果がないから。しばらく我慢してね。私にもお願い

(ガラス製浣腸器を一旦置くと未央さんにお尻を向けて四つん這いになった。アナルには先日と同じリングの付いた物が見えていた)

ケツの穴から引きずり出して浣腸して。

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