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責め絵の女

投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
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2026/04/05 10:34:35 (KpofOfFc)
学生時代に責め絵を目にし、淫靡な世界観に引き込まれていった。卒業と同時に有名な責め絵師に弟子入りし、絵を学びながらもモデルにもなっていた。
麻縄で縛られ、卑猥な責め具を使われ、悶える姿を絵にされていた。時には複数の男性や女性にも責められていた。当然身体は被虐の悦びに目覚め、どっぷりとこの世界に身を置き、責め絵師としても成長していった。

数年後
ギャラリーで展示会を開くまでになっていた。すると何日もギャラリーに通ってくるようになった貴女は、一つ一つの絵を見つめるようになり、顔もまるで陶酔しているのを私は見逃さなかった。

「最近よくお見かけしますね。貴女の絵を見つめる目素敵ですよ」

白石愛華 36歳
責め絵師として活躍しておりますが、今でも師匠に呼ばれてモデルをしております。
私のモデルとなり、時には一緒に師匠のモデルになってくれるバイのマゾの方を探しています。
こちらは猟奇や暴力以外特にNGはありません。

【置きレスになりますが、歪んだ世界のお話しを楽しみましょう】
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投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/07 15:33:45    (lwEXCc9O)
愛華さんに促され、私はゆっくりと姿見の前に立った。
鏡に映る自分の姿に、息を飲んだ。
白い肌に食い込む麻縄。
後ろ手に縛られた腕のせいで胸が大きく強調され、乳房がぷるぷると震えている。
乳首はすでに硬く尖り、股間の間からは愛液が太ももを伝い始めている。
私は、縄の締め付けを感じながら、鏡の中の自分を見つめ、
嬉しさと興奮で声が震えた。

「……すごい……本当に、縄がよく似合う……
 胸がこんなに強調されて……苦しいのに、すごく気持ちいい……
 縄の感触、硬くて、熱くて、肌に食い込んで……
 痛いのに、奥のほうが熱くなってきて……
 愛華さん……私、こんなに興奮してる……」

私は鏡の中の自分に視線を絡めながら、愛華さんの方を振り返り、
瞳を潤ませて甘く微笑んだ。

「……嬉しいです……
 初めて縄をかけてもらって、こんなに自分を好きになれるなんて……
 愛華さん、もっと……もっと強く縛ってください。
 私、もう……絵の中の女になりたい……
 貴女のモデルとして、ちゃんと悶えられる女になりたいんです……」

縄に締め上げられた身体を少しくねらせながら、私は愛華さんに身体を預けるように寄りかかった。
心臓が激しく鳴り、下腹の奥が疼き続けている。
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/07 20:05:29    (06VAmF3U)
やっぱり、縄がよく似合ってて、縄がこんなに栄える人は久しぶり

(縛られた姿を姿見に映し、うっとりと見つめる姿はまさに縄酔いしたマゾそのものだった)

未央さん本当縄初めてなの?縛る前よりもオマンコびしょ濡れ。乳首なんて痛い位に固くなっているんだもん。私も嬉しい

(手を伸ばし、オマンコやクリトリスを何度も撫でると卑猥な音が部屋中に響いていた)

まだ、終わりじゃいの

(鴨居に縄を掛けると背中の縄に掛け、引き上げると背中の縄に通し縛りつけた。新たな縄を取り出し、右の太股を何重かに縛り、鴨居に通し、再び右の太股にしばった。さらに左太股も同じように縛ると両足を左右に拡げたまま宙吊りになった)

これで縄をもっと感じれるでしょう。ふふっ、こうして縛られると縄に強く抱きしめられた気分になるわ。未央さんのオマンコもケツの穴も丸見え。でもね、やっぱりこれがね。

(シェービングクリームと剃刀を用意し、陰毛にたっぷり塗りつけた。剃刀を右手に持ち、丁寧に陰毛を剃り上げていき、全て剃り終わると濡れタオルで拭き取った)

ほら、鏡に映る未央さんがもっと素敵になった。

(特大のバイブを用意し、オマンコに押し込むと新たな縄で胴回りを縛り、股間に通してバイブを固定した股縄にした。そしてバイブのスイッチをONに入れた)

悶えるほど縄が食い込むわよ。いい顔してる未央さん貴女本物のマゾね

(未央さんの姿にキャンパスに筆を走らせていた。私も取り憑かれたようにペンを走らせている間未央さんが何度も逝っていたが、気にも止めず続けていた)
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/07 20:05:34    (06VAmF3U)
やっぱり、縄がよく似合ってて、縄がこんなに栄える人は久しぶり

(縛られた姿を姿見に映し、うっとりと見つめる姿はまさに縄酔いしたマゾそのものだった)

未央さん本当縄初めてなの?縛る前よりもオマンコびしょ濡れ。乳首なんて痛い位に固くなっているんだもん。私も嬉しい

(手を伸ばし、オマンコやクリトリスを何度も撫でると卑猥な音が部屋中に響いていた)

まだ、終わりじゃいの

(鴨居に縄を掛けると背中の縄に掛け、引き上げると背中の縄に通し縛りつけた。新たな縄を取り出し、右の太股を何重かに縛り、鴨居に通し、再び右の太股にしばった。さらに左太股も同じように縛ると両足を左右に拡げたまま宙吊りになった)

これで縄をもっと感じれるでしょう。ふふっ、こうして縛られると縄に強く抱きしめられた気分になるわ。未央さんのオマンコもケツの穴も丸見え。でもね、やっぱりこれがね。

(シェービングクリームと剃刀を用意し、陰毛にたっぷり塗りつけた。剃刀を右手に持ち、丁寧に陰毛を剃り上げていき、全て剃り終わると濡れタオルで拭き取った)

ほら、鏡に映る未央さんがもっと素敵になった。

(特大のバイブを用意し、オマンコに押し込むと新たな縄で胴回りを縛り、股間に通してバイブを固定した股縄にした。そしてバイブのスイッチをONに入れた)

悶えるほど縄が食い込むわよ。いい顔してる未央さん貴女本物のマゾね

(未央さんの姿にキャンパスに筆を走らせていた。私も取り憑かれたようにペンを走らせている間未央さんが何度も逝っていたが、気にも止めず続けていた)
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投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/08 12:52:33    (LZipb.dX)
私は小さく喘ぎながら、鏡の中の自分に夢中になっていた。
縄に締め上げられた身体が、まるで別の生き物のように熱く疼いている。
愛華さんが手を伸ばし、私の濡れたオマンコとクリトリスを優しく、何度も撫で回す。
じゅぷ……じゅぷ……と卑猥な水音が部屋中に響き渡り、私は腰をくねらせて声を漏らした。

「……あっ……あんっ……愛華さん……そこ……」

「未央さん本当縄初めてなの? 縛る前よりもオマンコびしょ濡れ。乳首なんて痛い位に固くなっているんだもん。私も嬉しい」

「……は、はい……初めてなのに……こんなに……縄が食い込むたびに、奥のほうが熱くなって……恥ずかしいのに、止まらないんです……」

愛華さんがさらに縄をかけ始めた。
鴨居に縄を掛け、背中の縄に通して引き上げる。
新たな縄で右の太腿を何重にも縛り、鴨居に固定し、左の太腿も同じようにされる。
両足を大きく左右に開かれたまま、私はゆっくりと宙吊りにされた。

「……あぁ……っ!」

身体が浮き上がり、縄が全身に強く食い込む。
乳房がさらに強調され、股間が完全に晒され、オマンコとアナルが丸見えになる。
縄に強く抱きしめられているような圧迫感と、浮遊感が混じり合い、頭がぼうっとした。

愛華さんがシェービングクリームをたっぷり塗り、剃刀で私の陰毛を丁寧に剃り上げていく。
冷たいクリームと、刃の感触にぞくりと震えながら、私はされるがままだった。
全て剃り終わると、濡れタオルで拭き取られ、つるつるになった恥丘が鏡に映る。

「……あ……本当に……つるつるで……恥ずかしい」

その直後、愛華さんが特大のバイブを私のオマンコに押し込んできた。
太く長い異物が一気に奥まで入り、壁を押し広げる感触に目が白くなった。

「……んぐっ……あぁぁっ! 太い……っ!」

新たな縄で胴回りを縛り、股間に通してバイブを固定する股縄が施される。
スイッチを入れられた瞬間、低い振動が子宮の奥まで響き始めた。

「……ひゃうっ……あっ、ああんっ……!」

バイブが激しく震えるたび、縄がさらに深く食い込む。
私は宙吊りのまま、身体をくねらせ、甘い喘ぎ声を上げ続けた。

「悶えるほど縄が食い込むわよ。いい顔してる未央さん、貴女本物のマゾね」

「……はい……っ……私は……マゾ……縄と……バイブで……壊されそう……気持ちいい……」

愛華さんがキャンバスに向かい、筆を走らせ始める。
私はその視線を浴びながら、何度も何度も絶頂に達した。
身体がびくびくと痙攣し、愛液が太ももを伝って滴り落ちる。
意識が飛びそうになるほどの快楽の中で、私は愛華さんの絵になる喜びに溺れていた。

「……あぁ……また……いくっ……愛華さんっ」
宙吊りにされ、縄に締め上げられ、バイブで犯されながら、
私は何度も達し続け、井上未央という女が、確かに「被虐の女」へと生まれ変わっていくのを感じていた。
愛華さんの筆が止まらない限り、私の悶えも、悦びも、終わらない。
その甘く淫らな時間が、ただただ幸せだった。
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/08 14:06:57    (maDxFHAk)
んんっ、ああっ

(未央さんの姿を何度も見つめながら、右手は筆を走らせていた。しかし、私自身も異様に高ぶっていき、時折左手でクリトリスを弄り、オマンコからは汁が溢れ、太股にまで垂らしていた。時間の過ぎるのも忘れ夢中になっていると静に筆を置き、未央さんを見つめた)

書けた。未央さん、マゾの女として素敵よ

(未央さんの顎を持ち上げ、縄で縛られたまま抱きしめるとお互いの固い乳首が、擦れるように触れあっていた。唇を重ね、ねっとりとキスをし、長い時間舌を絡めあっていた。唇を離すとようやくバイブのスイッチを切った)

縄で縛られるっていいでしょう。抵抗できなくなって、悶える程に縄が食い込み、縄に包まれている感覚になるの

(太股の縄から丁寧に縄を外していき、鴨居に通した縄、上半身を縛っていた縄を外すと全身に縄の跡が浮き出していた)

未央さん、鏡に映して。縄の跡がくっきりしていて凄く綺麗。貴女のこと凄く気に入っちゃった。明日日曜日だから泊まっていって

未央さんにいろいろ教えてあげたいわ。私自身も未央さんにどんな女か知って欲しいし。それにこのアトリエの事も

(後ろから優しく抱きしめ、豊満な乳房を背中に押し当てながら、手を伸ばし、未央さんの乳房を優しく包み、指先で乳首を転がしていた)

貴女をもっと淫らで浅ましい女にしたいの。私と同じ世界の女になって欲しい。いいでしゅう?
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投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/09 19:57:51    (vgGPXfVR)


私は宙吊りのまま、何度も何度も達しながら、愛華さんの筆が動き続けるのをぼんやりと見つめていた。
「……んんっ……ああっ……! あぁ……また……いくっ……!」
身体がびくびくと痙攣し、オマンコに埋め込まれた特大バイブが容赦なく震え続ける。
股縄が深く食い込み、愛液が滴り落ちて床に小さな水溜まりを作っていた。
やがて愛華さんが静かに筆を置き、私を見つめた。
「書けた。未央さん、マゾの女として素敵よ」
その言葉に、胸の奥が熱く震えた。
愛華さんが私の顎を優しく持ち上げ、縄で縛られたままの身体を抱きしめてくれる。
お互いの硬く尖った乳首が擦れ合い、びりびりとした快感が走る。
再び唇が重ねられ、ねっとりと長いキス。
舌が深く絡み合い、唾液が混じり合う音が部屋に響いた。
唇が離れたとき、ようやくバイブのスイッチが切られ、私は大きく息を吐いた。
「……はぁ……はぁ……」
愛華さんが丁寧に縄を外し始める。
太腿の縄、鴨居に通した縄、上半身を締め上げていた縄……一つずつ解かれていくたび、
全身にくっきりとした赤い縄の跡が浮き上がる。
私はふらつきながらも、愛華さんに促されて姿見の前に立った。
鏡に映る自分の姿を見て、息を飲む。
白い肌のいたるところに、縄の赤い痕が網の目のようにくっきりと刻まれている。
特に乳房の上下と太腿には深く食い込んだ跡がはっきりと残っていた…
つるつるに剃られた恥丘は愛液で濡れ光り、乳首はまだ固く尖ったまま。

「……綺麗……」

私は自分の身体に指を這わせ、縄の跡をそっと撫でながら呟いた。

「縄で縛られるの……本当にいい……
 抵抗できなくなって、悶えれば悶えるほど縄が食い込んで……
 まるで縄に抱きしめられているみたいで……
 苦しいのに、すごく安心して……興奮して……」

愛華さんが後ろから優しく抱きしめてくれる。
豊満な乳房が私の背中に柔らかく押し当てられ、温かい。
同時に、手が伸びて私の乳房を包み込み、指先で乳首を優しく転がされると、
敏感になった身体がびくんと跳ねた。

「……あんっ……」

「未央さん、明日日曜日だから泊まっていって。
 貴女にいろいろ教えてあげたいわ。私自身も未央さんにどんな女か知って欲しいし。それにこのアトリエの事も」

私は愛華さんの胸に背中を預け、甘く掠れた声で答えた。

「……はい……泊まりたいです……
 愛華さんに、もっと……もっと教えてほしい……
 私、まだ何も知らないのに……こんなに感じてしまって……」

愛華さんの指が乳首を優しく捏ねながら、耳元で囁く。

「貴女をもっと淫らで浅ましい女にしたいの。私と同じ世界の女になって欲しい。いいでしょう?」

その言葉に、私は身体を震わせながら、素直に頷いた。

「はい……淫らで、浅ましくて……縄と責め具に溺れるような女に……
 私、どんなことでも……受け止めたいんです……」

【アトリエのこと…どんな感じなのかドキドキです】
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/09 20:31:28    (frDGU/gb)
未央さんならそう言ってくれると思ってた。でも、貴女っていつもこんなに濡れるの

(右手を滑らせ、太股を撫でるとオマンコから溢れた淫乱の証がべったり垂れ、さらに上に移動させ、オマンコを撫でた)

淫乱な事はマゾにとって恥ずかしい事じゃ無いのよ。未央さんはもっと淫乱になるの。じゃあ、案内するわね

(腰に手を回し、裸のまま障子を開け、廊下の反対側の扉を開いた。中は和室から完全に改装され、欧風の調教部屋になっていた。

磔台、分娩台、天井からは滑車が備えられ、鎖が伸びていた。隅には革製の大きなベッド。壁には幾つもの鞭や麻縄が掛けられていた。棚には和室同様に男根型の大小さまざまな責め具。浣腸器もガラス製の物からイルリガートルまで備えられていた)

今は何に使うか分からないかも知れないけど未央さんならきっとどれも気に入ると思うから

(妖しく微笑み掛けながら説明していた)

あっ、それとここがトイレだけど使うのはお客様だけね。私達のようなマゾが使うトイレは洗面器やバケツだから

未央さんにはモデルになってもらう以上少しは裸にも慣れてもらいたいし、見られる悦び、見せる悦びも知るようになるわ

(案内している間も背中やお尻を撫でていた)

苦痛や痛みの中に快楽、悦楽を知った貴女なら絶対に大丈夫だから。ところで未央さんが良ければだけど、モデルだけでなく、私の手伝いもしてくれると嬉しいな。ここに住むのもいいし

(私達は裸のまま食事をしながらいろいろ話した。未央さんはアトリエに来た頃とは違い、近著が解けたのか笑顔を見せながら話してくれていた)

もう、少ししたらお風呂が沸くから一緒に入りましょう。自慢のお風呂なの


【排泄や塗食などのスカも可能でしょうか?】
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投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/10 13:13:43    (DkUJfo8m)
私は愛華さんの右手に太ももを撫でられ、オマンコから溢れた愛液がべったりと指に絡みつくのを感じて、恥ずかしさで身体を小さく震わせた。

「……んっ……いつも、こんなに……じゃないです……
 でも、愛華さんの前だと……絵を見てからずっと……
 勝手に溢れてしまって……止まらないんです……」

愛華さんが優しく微笑みながら言う。

「淫乱な事はマゾにとって恥ずかしい事じゃ無いのよ。未央さんはもっと淫乱になるの。」

その言葉に、胸の奥が甘く疼いた。
私は素直に頷きながら、腰に手を回され、裸のまま次の部屋へと連れていかれた。
障子を開け、廊下を挟んだ反対側の扉を開くと、そこは完全に様変わりした空間だった。
欧風の調教部屋。
中央に重厚な磔台と分娩台、天井からは滑車と鎖が下がり、壁には様々な鞭や麻縄がずらりと掛けられている。
棚には和室と同じく大小の男根型責め具が並び、ガラス製の浣腸器からイルリガートルまで、さまざまなサイズのものが揃っていた。

私は息を飲んで部屋を見回した。
「……すごい……ここが……本当の調教部屋……」

愛華さんが妖しく微笑みながら説明してくれる。

「あっ、それとここがトイレだけど使うのはお客様だけね。私達のようなマゾが使うトイレは洗面器やバケツだから」

その言葉に、私は一瞬だけ顔を赤らめたが、すぐに愛華さんの視線を受け止めて小さく頷いた。

「はい……わかりました。お客様じゃなくて……マゾとしてここにいるなら、洗面器やバケツで……するんですね……」

愛華さんが背中やお尻を優しく撫でながら続ける。

「未央さんにはモデルになってもらう以上、少しは裸にも慣れてもらいたいし、見られる悦び、見せる悦びも知るようになるわ。苦痛や痛みの中に快楽、悦楽を知った貴女なら絶対に大丈夫だから。ところで未央さんが良ければだけど、モデルだけでなく、私の手伝いもしてくれると嬉しいな。ここに住むのもいいし」

私は愛華さんの手に包まれながら、素直に答えた。

「手伝いも……したいです。ここに住むのも……いいです。愛華さんのそばで、毎日モデルになって……」

その後、私たちは裸のまま食事をした。
アトリエに来たばかりの緊張した自分とはまるで違い、縄の跡がまだ残る身体で笑顔を見せながら、愛華さんと色々な話をした。
愛華さんの過去のモデル時代のこと、私のこれまでの秘めた欲望のこと……。
やがて愛華さんが言った。

「もう、少ししたらお風呂が沸くから一緒に入りましょう。自慢のお風呂なの」

私は愛華さんの手を握り返し、甘く微笑んだ。
「はい、一緒に入りたいです。」

私は少しだけ声を落として、愛華さんの耳元に顔を寄せた。
「……それと……さっきのトイレの話、洗面器やバケツでするのも…私、受け入れます。排泄もマゾとして、恥ずかしいこと全部、愛華さんに捧げたいんです……」

【塗食は、だめかも】
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/10 20:54:47    (Zy0ManMR)
まあ、未央さんありがとう。貴女のトイレは今日から洗面器やバケツになることを受け入れてくれるのね。嬉しい

(食事を済ませ、二人で話しているとお風呂が沸くチャィムが鳴った)

お風呂が沸いたわね。このまま行きましょう。

(再び未央さんの腰に手を回し、廊下の先の浴室に向かった。扉を開けると温泉旅館のような石造り。窓は全面ガラス張りでライトアップされ、手入れされた日本庭園が見渡せた。当然このお風呂場にも多少の責め具が備えられていた)

さあ、未央さん

(桶にお湯を入れると後ろから背中に掛け湯をし、さらに前に回り新たなお湯で前面に湯を掛けてあげた)

ああ、気持ちいい。今日は沢山逝ってたわね。2時間近く縛りっぱなしだったけど辛く無かった?でも、私も夢中になっちゃったから

(こんな話しをしている間に身体も温まり、湯船から上がった。私は四つん這いになり、未央さんにお尻を向けた)

私のお尻に紐が付いたリングがあるでしょう。それを引っ張って引きずり出して欲しいの。私がどういう女かを知ってもらいたいから。

(お尻をグッと突き出すと未央さんはリングに指を掛け引っ張ってくれた)

あっ、ああっ、もっと強く引いて

(アナルはゆっくりと盛り上がり、中から黒いゴム製の物が顔を出していた。しだいに姿が現れるとテニスボールサイズの物が一つ出てきたが、さらにゴムの紐で繋がっていた。未央さんに引っ張られ、2つ、3つと出てきた)

あっ、ああん、逝くっ

(3つ目が出てくると軽く逝ってしまい、アナルはぽっかりと開き、まるで薔薇のように咲き誇っていた)

未央さん、見て、これがアナルローズなの。恥ずかしいはずなのに見ていただけると嬉しいの。こんな大きな物を入れて、パックリ開いたお尻の穴を晒して感じているの。

(手を伸ばし、尻肉を左右に開き、片方の肩と頭を床に付けた)

ご覧くださませ。白石愛華のケツの穴ローズを咲かせいただいております。だらしないケツの穴をパックリ開き、未央さんを歓迎させていただきます。

(オマンコからは淫汁が溢れ、自らお尻をゆっくりと卑猥にくねらせ、半開きの口から涎を垂らしていた)

未央さん、こんな浅ましい姿を見ていただいてありがとう。でも、まだ、こんなの一部だから。未央さん引いてない?

(身体を起こし、妖しく微笑み掛けていた)
21
投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/11 19:48:47    (mbppYXn6)
あげておきます
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