2026/03/18 21:54:38
(nOcVsYvr)
はぁ…はぁ…はぁ…わたしも…ここまで出し尽くしたって感じ…初めてよ?
んあっ!あああっ!イッたばっかだからしゃぶっちゃいやあっ!
んおあっ!んふっ…んひぃ…びゅるって…いったね…
(肩で息をしながらお互い寄り添うように密着して座り、指を絡めて手を繋ぐ。自分の体液まみれの美咲がより愛おしくなり)
ええ…いいわよ?責任ならいくらでもとるわ。
息子と仲良く夫婦でいても、奥底の心はわたしが奪ってもいいかなって思うくらいよ?
佐伯の家の妻になるよう教えては行くけど…
(柔らかく張りのある美咲の身体を優しく撫で回して)
…本当にお客様になんて触らせたくなくなってきたわ。わたしのちんぽにしか興味なくさせてあげるから、まずはお風呂入って身体キレイにしましょ?
それから…わたしの内緒の場所に…招待してあげるわ…
(すっかり打ち解け、いやらしく笑う美咲にキスをして、手を繋いでお風呂に連れて行く)