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淫習

投稿者:佐伯美咲 ◆0SwC7Wy2Xc
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2026/03/13 21:23:28 (PLRDn1lC)
【中長文希望】
山間部の集落にある名家には古くから伝わる習わしがある。女は肉便器であり、お客様やお相手の方を身体でおもてなしし、満足いただける事が悦びであると伝えられていた。

この家にはタブーという考えは無く、欲望を向けられれば身内でも身体をを開き、女性どうしも当たり前とされ、宴の席では女性どうしも見世物としてもてなしていた。

花嫁修業は、当主の妻である義母の役目とされており、あらゆる作法や性技、悦びの現し方を教わらなければならなかった。
当然義母も現役の肉便器であり、男女をもてなす事は文句の付けようのない肉便器嫁と言われていた。

私は義母に気に入られ、是非我が家の肉便器嫁になって欲しいと懇願され、義母の居る離れにお伺いする事になった。

「お義母様、私に務まるか不安ですがよろしくお願いします」

佐伯美咲 26歳 158 93F 64 94
お尻が大きく黒髪のセミロング。本人は自覚していないが強いマゾ性を秘めています。

【肉便器嫁ですからNGはありません。置きレスを交えながらNGのないお義母様にしっかり教えていただきたいです。
ピアスや卑猥な刺青も憧れます】
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投稿者:佐伯やよい ◆RuANdEz.FI
2026/03/17 20:44:53    (kc9/weh/)
あふっ…んああっ!
みさきが!みさきがわたしのちんぽ…しゃぶってる!小さな口で…一所懸命…
かわいいわ…わたしの…みさき…っ!
(何度も夢にみた光景が現実に。美咲の口の中は温かく、唾液がヌルヌルと絡みつき、やよいの足は細かく震える。)

息子には…感謝しなくちゃね!こんないいお嫁さん…と…見合ってくれて…きめて…くれて…
くあああああっ!そんな!ふかいいっ!
(ぐぢゅ…じゅぼじゅぼっ!いやらしい音を立てながら一心不乱にクリちんぽをしゃぶる美咲の頭を掴む。そして美咲の事を気遣わずに一気に喉奥まで突き入れてしまう)

んっ…んふぉっ…!みさきのノドまんこ…きつくて…せまくて…さいこうよ!ほら、欲しいんでしょ?たくさん食べなさい!
(がしゅ!ごしゅ!ぐぼっぐぼっぐぼっ!…容赦ない責め。突き入れながらじりじりと前に進んでいき、美咲を壁に追い詰める)

んふっ!んあおっ!ぉぉっ!きもちいい!きもちいいわっ!
んひっ!いま!ブクッて膨らんだのわかる?
イキそ!みさきの口でイッてしまいそうよ!
(よだれがだらだら溢れてもお構いなしにまるでオナホのように激しく突くやよい。やがて美咲の頭をしっかりと掴むとグイッ!と根元まで突き入れて固定して…)

イク!イクイクイクイク!
飲みなさい!佐伯の遺伝子を一滴残らず!
イグうううううっ!んおおおおあっ!
(ごびゅっ!どびゅるるるるるっ!…ものすごい勢いと量のふたなり精液が美咲の喉から胃までを犯していく。やよいはガクガク震えながらのけぞり果てていた)
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投稿者:佐伯美咲 ◆0SwC7Wy2Xc
2026/03/17 21:16:45    (xg5eK6.N)
ヌチュ、ヌチュ

(チンポに吸い付くようにしゃぶりついていたが、義母が頭を押さえつけ、喉の奥まで押しこんできた。余りの突然の事に目を見開き、口元からは胃液を吐き出し、ワンピースの胸元にだらだら垂れ流してした。

しだいに後ろに下がっていくと肩まで脱げたワンピースが脱げ落ち、フックの止まっていない白いブラが抜け落ち、白いショーツ姿で壁まで追い込まれた)

んんっ、んんっ

(豊満な乳房は唾液と胃液塗れになると義母の声が大きくなり、喉の奥の胃の中に大量のザーメンが流し込まれた)

はあ、はあ、はあ、びっくりしちゃった

(激しく肩で息をし、口元を手の甲で涎や胃液を拭い、暫くすると顔を上げた)

私、精液飲んだの初めて。今までゴムの中ばかりだったから。でも、この味嫌じゃないかも。精液こんな味だったんだ。


【入籍はしていますが、佐伯家流の披露宴はまだしていません。それはまだ佐伯家の嫁と呼ぶには未熟だからです。
義母と嫁の肉便器、性奴隷式なんてのもいいかな】
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投稿者:佐伯やよい ◆RuANdEz.FI
2026/03/17 22:28:03    (2dnlz2qd)
はあ…はあはあっ!んくっ…んああっ!
(ぶびゅるるっ!…最後の一絞りを美咲の胸にかけて、やよいはその場に座り込んでしまう。着物は乱れて肩までずり落ち、小柄ながら豊満な谷間が覗いて)

…おいし…かった?それはよかったわ…
みさきの口にあってて…わたしも嬉しい…
んっ…んちゅ…ちゅばちゅば…
(頬を引き寄せてキスをして、美咲の口の中の少し酸っぱい味を共有するように舌を絡めて舐め回す。キスをしながら帯を解き、露わになる胸やお腹。まだ二十代と言っても通用しそうなその身体つきは、やはり見た目の小ささからか…)

あむっ…んむぅ…みさ…き?
息子の嫁にするには…もったいないわ…
初めて見た時からずっと狙ってたのよ?疼くちんぽ…隠すのに必死だったわ…ほら…もうこんなに…
(着物と襦袢を開くと、さっき出したばかりなのにもう直立してそりかえっているクリちんぽがビクビクしていて)

わたしも…みさきが欲しくなってきちゃった…
本当なら、披露宴まで姦通はとっておいて、お客様皆様に輪姦していただく決まりなんですけど…
ないしょでつまみ食い…しちゃおうかしら?
…息子とは…もうしたの?
(ぎゅーと抱きしめると、ガチガチのクリちんぽを美咲のお腹に押し付けてぐりぐりと子宮を身体の上から潰すようにしていく)

【性奴隷式、いいですね?披露宴で参列者で輪姦、指輪ならぬ誓いの首輪をはめられるみたいな感じで。でも、今回は先に手をつけちゃいそう…我慢できないっ!て、やよいさんが…】
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投稿者:佐伯美咲 ◆0SwC7Wy2Xc
2026/03/18 05:19:34    (Fc.efVM0)
はあ、はあ

(乳房をに絞り出したザーメンを乳房に垂らされた。直ぐに義母に抱き締められ、キスをされると積極的に舌を絡めていた。口の中では唾液とザーメンが混じり合い、躊躇うこと無く呑み込んだ)

私を狙っていたなんて。初めて知った。実は私も初めてお義母さんと会って、綺麗で品のある人だなって。でも、何度も会うたびに心底淫らな女性で私に熱心にアプローチしてくれて嬉しかったの。女でありながら、女に惚れるなんておかしいって思ってた。

(抱き付きながら、言われたとおりチンポを見つめ、愛しそうに撫でていた)

精通は男性が禁止されているんでしょ。彼にも言われました。お義母さんにしっかり佐伯家の嫁に相応しい女にしてもらってこいと。だから、まだ一度もしてないです。

披露宴はってそんなことされるなんて驚いた。

クスッ、お義母さんは男性ではないんだから良いんじゃない。私入れて欲しい。ねえ、いいでしょ。お義母さんのチンポ入れて

(甘えるように抱き付き、上目遣いで見上げていた)


【ありがとうございます。輪姦されて精液塗れになり、嫁姑、母娘の首輪の交換もいいな。

やよいさんが大丈夫なら乳首や性器にピアスや卑猥な性的刺青が彫られている設定は可能ですか?だめなら無しでもいいです】
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投稿者:佐伯やよい ◆RuANdEz.FI
2026/03/18 16:20:50    (nOcVsYvr)
【ピアス、刺青の件ですがご希望に添えるように気持ちを切り替えてみようかと思いましたが、やはり苦手なのでパスさせてもらえませんか?
せっかくゆっくりといい感じに進んでるのに、このせいでやっぱりいいや…と思われるのも嫌なのでちょっと悩みましたが、やはり割り切れなかったので…ほんとごめんなさい!】

なぁに?すっかり甘えちゃって…
あの子ったら…家では淫習なんて古いものに縛られるか!って反抗してたのに…きっちり守ってるなんてね…
(感慨深そうに笑みを浮かべて、美咲のおまんこをくちゅくちゅと弄りながらお腹にちんぽを擦り付け続けて)

確かに。わたしは女だものね?あの子には悪いけど…みさきを先に食べてしまおうかしら…
みさき?わたしのちんぽを挿れたら…もうあなたは帰れなくなるのよ?いいのね?
(そういいつつも、クリちんぽの先っぽがおまんこの入口をクチクチ…と捏ね回して焦らし、蜜を吹き出させている。)

もっとも…わたしがみさきを捕まえて首輪つけて足枷で拘束させてでも帰さないけど…ね!

ぐぢゅぶっ!ぢゅぶぶぶぶぶぅっ!

くああぉああっ!んひっ!あっ!んあはああっ!
みさきの中!あったかくて!トロトロで!きつくて!…最高!このまま!根元まで一気にいれちゃうから!

ぐち…ずぢゅぶうううっ…ドスンッ!

お゛っ!
…んぉああ・あ・あ・あ・ああああ…
焼ける…クリちんぽ…焼き切られるくらい…熱いの!
みさき!みさき!
あなたはもうっ…んおあっ!わたしのものよ!
(杭打ちのように美咲の上に跨がり、激しくちんぽを打ち下ろす。肉がぶつかり離れるたびにニチャア…と蜜が糸を引き、ちんぽもおまんこもドロドロに濡らしていく)
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投稿者:佐伯美咲 ◆0SwC7Wy2Xc
2026/03/18 16:38:16    (fYnQMGMi)
【分かりました。気にしないで下さい】

ああっ

(ショーツを脱がされ全裸にされると義母の乱れた帯を外し、丁寧に着物を脱がせ、皺にならないように着物掛けに袖を通した。その間に襦袢を脱ぎ全裸になっていた。

着物を脱いだ途端にとてつもない淫らな女性に感じた。年齢よりも若々しく、豊満な乳房。いきり立ち反り返ったクリチンポ。畳の上に仰向けにさるとゆっくりとチンポを押しこまれた)

ああっ、凄い

(背中を仰け反らせ、義母にしがみ付くと更に奥まで押し込み、子宮口を突き上げていた)

奥まで届いてる。はああっ、こんなの初めて

(まるで義母に征服されていくような快楽と初めて知る子宮口への突き上げに大きく、甘い鳴き声を上げていた)

お義母さんの凄く気持ちいいの。ねえ、ねえ、ああっ。おかしくなっちゃう。お義母さん、本当に気持ちよくておかしくなりそう。

ああっ、逝ってもいいの?このまま逝くっ、逝くっ

(身体をガクガク痙攣させるが、義母は容赦なく続け、まるで私を征服していくかのようにチンポの良さを教え込んでいた)

ああっ、またま、また、気持ちいいよくなっていくの。私の中気持ちいい?
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投稿者:佐伯やよい ◆RuANdEz.FI
2026/03/18 17:06:06    (nOcVsYvr)
イッたのね…膣がギュウギュウに締め上げてくるわ…でも…まだ止まらないわよ…
みさきにも…よく見えるように…してあげる
(イッて力の抜けた美咲の膝裏に手を入れてまんぐり返しの格好にさせる。高く上げられたおまんこはやよいのクリちんぽをしっかりと咥え込んで離さず、接合部からコポ…どぷっ…と蜜があふれて美咲のお腹をつたって胸に垂れていく。)

みさき…ものすごく感度いいし濡れやすいのね?
わたし好みよ…もうお客様には出したくないわ!
わたしだけのものにして閉じ込めておきたいくらい…
ほら、さっきから…クリちんぽで、みさきの子宮口殴ってるの…わかる?
(ずぢゅっ!どちゅっ!突き下ろすたびに乱暴にちんぽが子宮をノックしていく。やよいは見下ろす先の美咲の口めがけて唾液を垂らして)

のんで…わたしの体液…何から何まで飲んで?
っ!んぐひいいいっ!やだ!だめっ!イキそ!
ふだんはこんなくらいじゃイカないのに!相手がみさきだから!欲しくて欲しくてたまらなかったみさきだから!すぐにイキそう!なんどもイキそうよ!
(お互いが発するメスの匂いで充満した部屋。足を踏み入れるだけで発情しそうな程の異様な熱気の中心にいる2人。激しく腰を打ちつけ、胸を揺らして声高に喘ぎ、ブクブクゥ!とちんぽを膨らませて美咲の胎内で射精しようとする)
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投稿者:佐伯美咲 ◆0SwC7Wy2Xc
2026/03/18 19:50:43    (X20WUkPf)
ああっ、また逝っちゃう、お義母さん逝くっ、逝くっ

(義母のチンポで再び逝ってしまうとマングリ返しにされ、結合部が丸見えになっていた。義母が突き上げるたびに杭でも打ち込まれるように子宮口を突き上げ、引くたびに張った雁がマン汁と潮をを掻き出し、下腹に垂れていた。

私はただ悶え、豊満な乳房をぶるぶると揺らし、半開きの口からは涎が垂れ、理性など吹き飛び快楽に支配されていた)

ああっ、チンポが凄すぎて…ああっ、こんなの初めて…ああっ、また逝っちゃう。お義母さんも一緒にお願いします。

(亀頭が一段落と膨らむと雁が容赦なくGスポットをこすり付け、腰を引くたびに潮を隙間から溢れさせていた)

中に出して。お義母さんの欲しいの。中でいっぱい出して…ああっ、逝くっ、私の中で逝って
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投稿者:佐伯やよい ◆RuANdEz.FI
2026/03/18 20:28:03    (nOcVsYvr)
みさき!きもちいい!きもちいいわっ!
イク…イクイク!イグ…
いっしょ!いっしょよ!ふたりひとつに溶けて果てるの!
(蕩けている美咲の顔を見ながら、余裕のない顔で喘ぐやよい。束ねた髪が解け、顔にかかった髪がより妖艶さを増していき。どんどん膨らむクリちんぽ。やがてそれは決壊の時をむかえ…)

おおっ!おふおああっ!
イグッ!イグイグイグッ!
イッ…クウウウウウウウウウウウッ!
(愉悦の表情で歯を食いしばりながら、やよいは美咲の子宮口を亀頭の先端で少しこじ開け、ヒクつく子宮に直接歪んだ沸騰しそうに熱い子種を注ぎ込んでいく。)

お゛っ!んお゛っ!んおお゛っっっ!
(低く鳴き声をあげながら、ごびゅるっ!ぶごびゅるるるっ!と凶悪な音を美咲の胎内で響かせながら、子宮をパンパンに満たし膣内までも浸して…)

でてる!まだでるっ!大好きなみさきのずっと挿れたかったおまんこの中で…
とまらないわっ!わたしのなかの全部…みさきに置いていきそうなほど!
んぐおあっ!いひああああああっ!
(射精中何度も絶頂して、おまんこから潮をぶしゃっ!ぶしゃっ!と美咲のお尻と背中に吹きかけていく。精液はすでにおまんこからも溢れて美咲のお腹へと垂れ溢れていった)

孕んで!孕みなさい!男性のに比べて種の薄いわたしの精液!嫌ってなるくらいたくさんたくさん飲ませてあげるから!わたしの子を孕みなさい、みさきっ!
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投稿者:佐伯美咲 ◆0SwC7Wy2Xc
2026/03/18 20:59:36    (X20WUkPf)
お義母さんも一緒に逝って

(義母が雄叫びのような声を上げた。更にオマンコを突き上げ、子宮口をこじ開けんばかりの勢いで子宮口に熱いザーメンを吹きかけた)

ああっ、逝くっ、逝くっ

(義母のザーメンを絞り出すかのようにチンポを締め付けると更にザーメンを子宮口に浴び、私も逝きっぱなしの状態になり、身体が痙攣していた。

背中や下腹には、義母のオマンコから溢れる潮を浴び、乳房で飛び散っていた)

ああっ、凄いの。こんなの初めて、ああっ

(虚ろな目で見上げているとチンポが抜かれていった。義母のザーメンと私の体液塗れになり、身体を起こすと愛しそうに亀頭をを咥えた。吸い付きながら頭を前後に動かし、尿道口に残るザーメンを絞り出し、全て飲み干した)

まだ、いっぱい残ってた

(舌を伸ばし、根元から何度も舐め回し、再び口に咥えしゃぶりつき綺麗にしていった)

はあ、はあ、気持ちよかった。私余り逝けないのに一度でこんなの何回も逝っちゃうなんて驚いた。

もう、お義母さんから離れられない身体になっちゃいそう。その時は責任とってもらわないと

(部屋に入ってきた時の緊張した顔ではなく、口角を上げ妖しく微笑み掛けていた)
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