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(無題)

投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
削除依頼
2026/02/01 16:59:55 (IxKw/XiQ)
私は音楽の教師をしています。
放課後には授業の準備で残ることが多く、その日は他の教師が帰った後も一人残って授業で扱うピアノ曲の練習をしていました。
ところが、用務員の貴方は放課後に一人でピアノを弾いていた私の背後から襲いかかり…
誰もいない校内で私を拘束して凌辱の限りを尽くします。
弱みを握られた私は、その後も貴方に呼び出され…

伊達歩美
28歳
167cm
B86 W54 H80

見た目は清楚系と言われますがMです
いやらしい攻めで恥悦と愉悦を植え付けてくださる方を募集します
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:**** 2026/02/01 17:08:11(****)
投稿削除済み
3
投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/01 17:10:56    (K3N/AZUc)
【松倉修三 57歳 172㎝
中肉中背だが年相応に身体のたるみはある。
ただ、学生時代の部活動の名残で相応のがっちりとした雰囲気は残っており、そこそこ力はある。

長く用務員という立場で学校に居座りながら、各所に隠しカメラなどを設置して教師、生徒を盗み見る生活を続けている。
要所で弱みになりそうなものを手に入れれば、それをネタに脅し弄ぶことも。

弱みを握られながら仕方なく、だったはずの教師、生徒が徐々に快感と羞恥、興奮でなし崩し的に変貌していく様をこよなく好み、今回は遅くまで残って授業準備に励む伊達先生に目をつけていた。

宜しければお相手ください。

行為や流れの好み、NGなどお伺いしてから進められればと思っています。

平日はそこまで高頻度で更新はできないので、1レス1レスじっくり描けると理想です。
置きレスが難しそうであればスルーしてください。】
4
投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/01 17:29:53    (IxKw/XiQ)
松倉さんお願いします。

行為の流れとしてはピアノを弾いている最中に襲われ、凌辱されている様子を撮影されたいです
その後は撮影された写真や動画をネタに脅されて、その後も松倉さんに呼び出されて性欲の捌け口にされたいです
嫌なはずなのに感じてしまう展開が好みなので、羞恥プレイや言葉責め、玩具や緊縛なんかもありです

NGは流血レベルの暴力、スカです

私も置きレスになると思うのでご了承ください
5
投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/01 17:46:29    (K3N/AZUc)
「今日もやっているな…、熱心なことだ…。」

生徒たちも皆下校し、教師もほとんど残っていないような時間。
窓から覗く外の様子は、完全に日も落ちていた。

いつものように、廊下やトイレ、生徒たちの清掃が行われない場所を清掃する。
用務員の男の仕事でもあった。

こんな時間に校内に居てもおかしくはない。
だからこそ、人知れずカメラを仕掛けることも、自由にいろいろな部屋に出入りすることもできた。

各教室の鍵は職員室、そして用務員室にある。
ひとつのリングに全ての部屋の鍵をひっかけ、常時携帯しておけばどこへなりと自由に出入りできる。

そして男が標的にしている女は、今日も音楽室にいた。
伊達歩美。
熱心に授業の課題曲や発表会の楽曲を練習する様は見ていて清々しい。

結果それが自らを危険に晒すことになるとは思ってもいなかったのだろう。

「…。」

防音がしっかりしている音楽室も、ピアノの音が僅かに漏れている。
ゆっくりと教室のドアを開いても、気づけないほどの煌びやかな音色。

歩美死角を意識しながら、視界に入らないように上手く歩みを進め背後に立つ。
身長も高く、モデル体型と言えるその身体つきを背後から見下ろしながらにやりと笑みを浮かべると、

「今日もご苦労なことですね…。伊達先生。」

そう小さくつぶやいたかと思うと、ぐっと口元を大きな手のひら、太い五指で覆い隠し

「じっと騒ぐな…。痛い思いをしたくなかったらな…。」

首筋にあてがわれる冷たい感触、それが一気に歩美の血の気を奪っていく。
6
投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/01 18:07:05    (c235Vln2)
ピアノを弾くことに集中するあまり、背後から忍び寄る気配に気づかなかった。
どこかで聞き覚えのある声がしたかと思えば、突然大きな手のひらで口元を覆われる。

「ひっ…!」
声を上げる間もなく首筋に冷たい感触が走る。
背後から口を塞がれ首筋に刃物を押し当てられるという、今まで経験したことのない事態に体が強張る。
男の太い指から伝わる汗の臭いにも嫌悪感を煽られ、自分の身に起きようとしていることに恐怖と不安を感じていた。

ただ、私を襲った男には見覚えがあった。
用務員の松倉さん…長くこの学校に勤めている方という認識はあったが、あいさつ程度しか交わしたことがなく、自分がこんなことをされる理由が分からなかった。
しかし、知っている相手ということもあり、話せばやめてくれるかもしれないという一縷の望みに賭けることにする。

「ま、松倉さん…?どうしてこんなことを…やめてください」
背後に立つ松倉さんに目線をやり強く睨みつけるも、瞳には恐怖の色が浮かんでいた。
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投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/01 18:21:35    (K3N/AZUc)
「騒ぐなって言ってんだろ…?聞こえなかったのかな…?」

僅かに踵を返し、鋭い眼光が睨みつけてくる。
整った顔立ち、恐怖を感じながらも抵抗の色を見せるそんな顔でさえ…そそってくる。

「ほら、言わんこっちゃない…。」

くっと頭を捻った瞬間、ちくりとした小さな痛みが首元に走る。
冷たい感覚。

それは紛れもない刃物…、だということはあてがわれるだけはなく、僅かに切れてしまった首元の痛みから理解させる。

「首には切れるとまずい血管が多いって…知らないのかい…?
別に俺は人殺しをしたいわけじゃないんだよ…。

バカじゃないんだから理解してほしいねぇ…。」

刃物を握った手がより強く首元にそれを押し付ける。
鈍い痛感を与えながら、それ以上動くと本当にやばいことを諭し、しかし反対の手はその形の良いふくらみを捕らえ、揉み始める。

「じっとしてろ…?
これ以上、傷物、になったら困るだろう…?」

大きな手が膨らみを覆う。衣服越しに指先がカリカリとブラカップの存在を感じながらその内側の突起を探るように刺激を与え、確実に堪能し始める。
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