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(無題)

投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
削除依頼
2026/02/01 16:59:55 (IxKw/XiQ)
私は音楽の教師をしています。
放課後には授業の準備で残ることが多く、その日は他の教師が帰った後も一人残って授業で扱うピアノ曲の練習をしていました。
ところが、用務員の貴方は放課後に一人でピアノを弾いていた私の背後から襲いかかり…
誰もいない校内で私を拘束して凌辱の限りを尽くします。
弱みを握られた私は、その後も貴方に呼び出され…

伊達歩美
28歳
167cm
B86 W54 H80

見た目は清楚系と言われますがMです
いやらしい攻めで恥悦と愉悦を植え付けてくださる方を募集します
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12
投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/02 06:54:21    (.iMrcfVK)
ボタンを全て外され、ひらひらと心もとなく揺れる布を呆然と見ていた。
『もっと血を流したいのか…?』という言葉に恐怖を煽られ、胸元を隠すことさえ躊躇してしまう。

怯んでいる間にも、松倉さんはブラの上から胸を鷲掴みにし、強くこね回してくる。
よりダイレクトに胸を触られると、今度は刺激に耐えることにも意識を向けざるを得なくなる。
怖いはずなのに体は感じているのが不思議で、私は体に少しずつ湧き上がる感覚を必死で否定しようとした。

「きゃっ!」
大きな手で力強くブラを押し上げられ、白い乳房が露出する。
無理やり乳房を露出され、恥ずかしさと気持ち悪さがこみ上げてくる。
耳が燃えるように熱くなっているのを感じた。


「んんっ、ふぅっ…」
乳房から突き出た突起を指に挟まれたまま胸を揉まれる。
日に焼けてささくれだった松倉さんの手と、温室で育てた果実のように白く形の良い乳房のコントラストが、歪な雰囲気を醸し出しだしていた。

声が漏れるのを必死に我慢するも、女体を堪能するようないやらしい揉み方に乳首が硬くなっていく。
「ぼ、勃起なんかしてな…ひぃんっ…!」
乳首が勃起していることを指摘されて否定しようとするも、不意に乳首を脇から弾かれて思わず声を上げてしまう。
男を興奮させるような甘い声を出してしまったことにショックを受けるが、落ち込む暇もなく乳首への刺激が襲ってくる。

「んっ…んん…はぁっ…」
拘束と愛撫を巧みに織り交ぜてくる松原さんに翻弄されるうち、勃起した股間の膨らみにスカートの裾を持ち上げられていることに気づく。
裾をめくろうとするほどの力強さと大きさに戦慄する。

「いやっ…やめて…」
吐息交じりの声で懇願するが、松原さんの愛撫が止まることはなかった。

これ以上松原さんの好きなようにさせては、取り返しのつかないことになる。
不意打ちするかのようにピアノの鍵盤を力強く叩き、大きな音を出す。
これで松倉さんの注意が少しでも自分から逸れたらよかった。

勇気を振り絞り、松倉さんの足をヒールの踵で踏みつけて逃げ出そうとする。
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投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/03 02:08:46    (kmyoDZl9)
「…っ。」

必死の抵抗か、女が勢いのままに鍵盤を強く叩けばけたたましい音が室内に響き渡る。
少し驚いてしまうも、その程度で手が離れてしまう、逃がしてしまう程の事ではない。

問題だったのはその後。

何とか逃げ出そうと意を決したのか、ヒールの踵が思い切り足を踏みつけてきた。
鋭く、鈍い痛みが襲い掛かってくる。

「…、大人しくしていればもう少し優しくもしてやったんだがな…。
そう言うつもりなら…、覚悟しろよ…?」

必死の抵抗が、男の神経を逆なでてしまう。
そのまま女の身体をピアノにぐっと押し付けるように、体重をかけ、逃がさないように押さえつけると右手を自由にする。
僅かに腰と尻の間にスペースを作ると、その右手で一気にスカートを捲り上げた。

バチンッ

と、激しい破裂音と共に、その大きな手が下着越しの女の尻を弾き上げる。
そして打ち付けると同時に、その太い指先が肛門からやや下、縦筋をなぞり上げくねらせながら下着を秘裂にめり込ませていく。

強くしばき上げ、なぞり、刺激する。
強引で乱暴なアプローチ、しかし、大きな音以上にそれほど痛みが押し寄せてはいかない。

驚くほど大きな音を響かせても、尻を叩かれているという事実を強く知らしめるだけ。
強引で乱暴なアプローチ、しかし、暴力で貶めようとしているのではなく、立場をわからせるかのように。

「…。」

太くて長い指先が幾度となく縦筋をなぞれば、屈辱的な感覚以上のモノもこみ上げてくるかもしれない。
そして女の耳には、カチャ、カチャ、と何かが外れる音が届く。

尻への攻撃がしばし止んでいた。
右手が腰元のベルトを開放している音。

そしてゆっくりと、露出された男の肉棒…その先端が下着越しの割れ目にあてがわれる。
圧倒的な熱、存在感。

もう逃がさない、覚悟しろ、その言葉を体現するように。
亀頭の厚さ、竿の太さ、長さ…を覚えこませるよう縦筋から肛門にかけてのラインを、しゅ、しゅと擦りあわせ始める。




【遅くなり申し訳ありません。】
14
投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/03 06:54:54    (c3M2X9U2)
逃げるのに失敗するどころか余計に相手を怒らせてしまったようだ。
松倉さんに体重をかけるようにピアノに押し付けられ、身動きを封じられてしまう。
松倉さんの身体はがっしりしていて、身をよじっても山のように動かず抜け出すことができない。
これ以上激しく抵抗すれば、こちらも傷つけられてしまうかもしれない。
これまで以上に強引に迫られ、絶望と恐怖が心と体を支配しはじめる。

ピアノに押し付けられたまま、一気にスカートを巻き上げられる。

「嫌!見ないで!」
刺繡のあしらわれた白いショーツを露わにされ、あまりの恥ずかしさに叫ぶ。
しかし、松倉さんの勢いがとどまることはなく、いきなりお尻を叩かれる。
「あんっ…!」
派手な音が音楽室中に響き、お尻に鈍い痛みが走る。
ただ、大きな音が鳴る割には耐えられる痛みだった。

お尻を叩かれるのに合わせて太い指先で陰部の縦筋をなぞられる。

「んっ…」
下着越しに秘裂に触れられると、思わず吐息を漏らしてしまう。
くねるような指の動きは巧みで、私を痛めつけるだけではなく感じさせることも目論んでいるようだった。

「踏んでごめんなさい…んんっ、こんな乱暴なことしないで…」
泣きそうになりながら謝るも、今更許してくれるはずがなく、松倉さんはお仕置きするように私のお尻を叩き、割れ目をなぞり続ける。
好きでもない男の前でショーツに包まれたお尻を丸出しにしている上、好き放題に叩かれてアソコまで触られている。
そんなことを考えると、痛みとともに恥ずかしさもこみ上げてくる。


松倉さんは餅を叩いてこねるかのように、お尻叩きと割れ目への愛撫を繰り返す…食べ頃になるのを待つかのように。
お尻と割れ目への刺激が残響のように私の脳内に響きはじめる。

「そんなとこ触られても…っ、気持ちよくなんかないから…」
聞かれてもないのに言ってしまう。
男を喜ばせないように声を我慢していたが、痛みの後に訪れる割れ目への刺激に徐々に追い詰められる。

口で抵抗しても結局は相手の思うがままであり、私は立場をわからせられる。
しかし屈辱的な感覚とともに、今までにない感覚がこみ上げてくる気がした。

「うぅ…はぁ…ぁぁっ…」
愛撫に耐えるのが難しくなってきた頃、尻への攻撃がやむ。

安堵する間もなく、カチャカチャとベルトを外すような音が聞こえて身震いする。

じんじんするようなお尻の痛みと、アソコに残る太い指の感覚に屈辱感を覚えながら震えていると、秘部に新たな感触が伝わる。

「ちょっと…まさか…それだけはやめて…!」
下着越しにペニスらしきものを擦り付けられると、これから自身の身に起きることを予期して体が硬直する。
直には見えないが、硬さや太さ、長さはいずれもこれまで経験してきたものとは明らかに異なっていた。
縦筋から肛門にかけてゆっくりとなぞられ、その質感や熱量を否応なく意識してしまう。

「お願い…誰にも言わないからもうやめて…」
下着越しに伝わる圧倒的な存在感に畏怖しながら懇願する。


【遅くまでお疲れさまです】
15
投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/03 19:24:49    (kmyoDZl9)
「それだけは…?なんだい?それ、って…。
何を想像したんだい…?

何を…、誰にも言わないんだい…?」

羞恥、緊張、恐怖、動揺。
総じてあまりよくない感情が怒涛のように押し寄せているのが、女の口から放たれる言葉に色濃く表れている。

「君が余計なことをしなければ、こんな強引なことはしなくて済んだかもしれないのに…。

あぁ…痛いなぁ…。
知っているかい…?つま先って、想像以上に神経が集中していてね…。

痛いんだよ…、踏まれるとさぁっ!」

畳みかけるように手だけでなく、言葉でも襲い掛かる男。
ぐりゅ…ぐりゅ…と腰を強く押し付ける。

尻の割れ目に感じる熱。
その太さ、固さ、長さ…。

そして、僅かに感じるねっとりとした水気。

それは雌から溢れ出たモノか、雄から溢れ出たモノなのか…。

くちゅ…。
一瞬響く淫靡な水音。

男の口元が緩んだことを女は知る由もないだろう。

「黙って良いようにされてれば、気持ちいい、だけで済んだだろうに…馬鹿な女だ…。」

ぐっと男の両手が女の尻を強く鷲掴みにする。
押さえつけていた片手も、尻を叩いた手と一緒に。

さらに外側に向かって力を籠めると、下着こそ纏っているモノの、その奥に見えるだろう縦筋、肛門…。
丸見えにでもされているような感覚が女の羞恥をさらに犯していく。

そしてより大胆に、竿を、亀頭を、カリ首を擦りつけ、深い部分にあてがっていく。

ぬちょ…ぬちょ…。

ほとんどは興奮からくる男の欲望の先走り。
しかし、その一方で僅かに羞恥からくる快感を覚え始めていたとすれば、その音の原因、矛先を自身に向けてもおかしくはない。

レイプに近い行動、強いられる乱暴な行為に、まさか自分が感じ始めているなんて…と。
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投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/03 22:23:27    (c3M2X9U2)
何を想像したのか、何を誰に言うのかと尋ねられてハッとする。
「何をって、、それは…」
言い淀むも、自分が犯される場面を否応なく想起してしまい羞恥で頬が熱くなる。

松倉さんは私に足を踏まれた腹いせと言わんばかりに、強引に腰を押し付けてくる。
「ひぅ…ごめんなさい…」
そもそも悪いのは襲ってきた貴方のはずで、私は自分を守ろうとしただけ。
しかし、反論できるような雰囲気ではなく、語気鋭く言い詰められて私はますます逆らえなくなる。
盛りのついた獣のように、松倉さんは勃起したペニスを私のアソコに執拗に擦り付けてくる。

「あんっ…やめて、、、見ないで…」
お尻を鷲掴みにされて外に向かって開かれると、下着の奥まで覗かれているような感覚に陥る。
強引な仕打ちに恐れおののくとともに、強い羞恥心が襲ってくる。

ところが、死ぬほど恥ずかしいはずなのに、体の芯が燃えるように熱くなるのを感じた。
今までにない感覚に理性が追い付かず、呆然としたまま体が小刻みに震える。


松倉さんのペニスがショーツの上を大胆に上下し、私の割れ目のより深い部分に当てがわれていく。
「んっ…ふぅん…ダメ、、、そんなに動かさないで」
硬い先端で深くなぞられるたびに声が漏れそうになる。


声を我慢するうちに、ぬちょぬちょと粘液の音が響いてくる。
男の欲望が先走った水音に、嫌悪感が湧いてくる。
今更ながら、ゴムをつけているはずがないことを認識させられる。
「いやっ、ダメ…」
体を揺らしたり、手で松倉さんの身体を押しのけようとする。
しかし、松倉さんは意に介さない様子で、私の手を払いのけ、一層強くお尻を鷲掴みにしてペニスを擦り付けてくる。

「はぁっ…はぁっ…んんんっ」
猛り狂ったように勃起したペニスを擦り付けられるたび、水音が大きくなっていく。
割れ目に感じる圧倒的な存在感と熱量、レイプまがいの行いながら、私を犯そうと執拗に求めてくる動き。
嫌悪感しかないはずの音が頭の中で淫らに反響し、体が熱くなるのを感じる。
「そんな…いやっ…」
乱暴な仕打ちに感じ始めているなんて認められるはずがなく、拒否的な態度を続ける。
しかし、割れ目は愛液で潤み、誤魔化しきれないほどショーツを濡らし始めていた。
17
投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/04 02:01:42    (TsYnbmhU)
「くくく…。

良い声が出るようになってきたじゃないか…。
じっくり甚振っても良いが…、今じゃない…。

それはわからせた後…、の話だからな…。」

強引な流れの中に徐々に見え始める艶やかな喘ぎ。
確実に恐怖の中に、緊張の中に、羞恥の中に、強いられる中に快感を覚え始めているのを感じた。

弱い部分を探り、焦らし、責めることでこの女はいずれ堕ちる。
性感帯、快感に通ずる身体の部位を執拗に責め続ければ、それはこの女に限った話ではない。

しかし、それではつまらないのだ。
快感に絆され、股を開く雌などにはもう飽きた。

怖いのになぜ…。
痛いのになぜ…。
あり得ないのに…、最低なのに…。

一方的に雌の部分を蹂躙し、犯すことで心よりも先に、理解させる。
揺れ始めている今が頃合い。

「気づかせてやる、理解させてやる…。」

そう小さくつぶやいたかと思うと、尻を覆っていた布地を片手でぐっと中央に絞り、引き上げる。
ぐっと引き上げられたひも状にまで絞られた惨めな下着は一気に縦筋に食い込んでいく。

片手は強引に尻肉を外へ開いたまま。
隙間から垣間見えるのは不浄の穴、肛門。

そして…。

「尻を叩き上げられながら、赤く腫らしながら…。
涎を垂らす…、雌だってことを…、」

さらに鷲掴みにした男の片手、その親指が割れ目を広げるようにぐっと中心に沈むと同時に。

「、なっ!!」

前戯らしい前戯もなく、
どちらかといえば、快感ではなく羞恥、そして痛感を刺激する行為が主だったはずの身体に。
その蜜穴に、何の迷いもなく、いきり立った凶器のような肉棒で、貫いた。

存外、摩擦を感じない。

それは女にとって…幸か、不幸か。

強引な押し挿りに痛みを感じなかった、といえば幸いかもしれない。
しかし、ではどうしてさほどの痛みを感じなかったのかを考えれば…。

それ一手に、耐えがたい事実を認識せざるを得ないことを指す。
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投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/04 06:49:49    (X3WkzD5/)
松倉さんは不敵に笑いながら、甚振るのは今じゃない、わからせた後の話だと述べる。
私には、松倉さんが何を言いたいのかすぐには理解できなかった。というより、羞恥や恐怖、緊張などいろんな感情が湧き上がって冷静さを失い、考える余裕すらなかった。

気づかせてやる、理解させてやると聞こえてきたかと思うと、ショーツを股ぐらめがけて絞られ、力強く引き上げられる。
「あうっ…ん…」
ひも状にまで絞られた布地が一気に縦筋に食い込み、私は体をくねらせながら声を漏らしてしまう。
何度も叩かれて赤く晴れた尻が外気に晒されると、淫らな視線を感じて恥ずかしさに震える。

指が食い込みそうなほど尻肉を鷲掴みにされ、割れ目を強引に広げられる。
「ああっ…!」
お尻の穴まで見られていそうで、羞恥で頭が真っ白になりそうだった。
こんな恥辱を味わいながらも、私は松倉さんの圧に敵わず、力なく首を振るしかなかった。

前戯らしい前戯もないまま、いきり立つ男のモノで貫かれる。
「はうっ…んああぁ…」
あまりの圧迫感に再び声が漏れ、金魚のように口をぱくつかせる。
自分でもドキリとするほど下品な声を漏らしてしまっていた。

男性経験が多いわけではなかったが、ここまで凄まじいモノを受け入れたのは初めてだった。
同時に、痛みをほとんど感じないまま大きなペニスを受け入れてしまったことに愕然とする。
摩擦を感じないほどまで膣を濡らし、雄を受け入れる準備を整えてしまっていたのだ。

ここにきて、松倉さんの「わからせる」という言葉の意味を理解した。
怖いのに、痛いのに、最低なのに、体は快楽を感じてしまっているという耐えがたい事実。
強引に迫られ、自分の雌の部分を一方的に蹂躙されながら快感を得てしまっていることを認識し、ショックを受ける。
しかし気持ちとは裏腹に、私の雌の部分は逞しいペニスに仕留められていた。
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投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/04 21:22:08    (TsYnbmhU)
「おぉ…ぅ。」

喘ぎとも呻きとも取れる声が男の口から洩れる。

年齢を感じさせない。
いや、控えめに言っても、そこいらの若者を遥かに凌駕しそうな肉棒の存在感。
ゆっくりと、しかし確実に侵していく。
雌の穴を、確実に…。

分厚く張った亀頭。
膣壁を押し広げながら大胆に、強引に押し入る。

抉れるようなカリ首。
突き進みながらも、少し腰を引こうものなら返しのある棘でも引き抜くかのように、逆方向に膣壁を抉り愛液事擦りながら掻きだしてくる。

強固な竿。
分厚い亀頭から抉れるようなカリ首へと繋がり、極めつけは開いた口を閉じさせる気がないほどの強固な竿。
もっとも太く厚い亀頭を飲み込んでも休まらない、広げられたままで押し込まれる太さ。

数多の少女を、女を、雌へと陥れたであろう、文字通り凶器。
そんなものが前戯なく押し込まれれば、普通は苦痛に表情が歪む物。
だが…。

「思った通り…、スムーズに、飲み込んでくれるじゃないか…。
伊達…歩美先生のまんこ、は…。ねぇ…?」

ぐ…っと腰を押し付ける。
激しく叩きつけるわけではない。

飲み込んでいる感覚、肉棒全体のフォルムを覚えこませるようにぐ…っと、押し付ける。
股間に力を加えれば、びくん、びくんと、膣の中で躍動するモノ。

そう…。
こんな凶器でさえ、あっさりと…いや、スムーズに、飲み込んでしまうほど出来上がっているのだ、と。
心中に、脳裏に、刻み込むように。

バチィンッ!

両手が同時に尻タブを中央に、尻を使って肉棒を挟む込むように強く叩きつける。
そしてそのタイミングでぐっと腰を押し付ければ、亀頭の先端が子宮口を掠めるほどめり込み、接触する。

痛烈な尻肉への衝撃。
しかし同時により強く、雌の穴で雄の滾りを感じさせられる。

混濁。

痛いのか、気持ちいいのか。
悔しいのか、恥ずかしいのか。
辛いのか、心地良いのか。

「逃げないと…、本当にわからされてしまうね…。
あんたが…どういう女のか…。

ふふっ、はははっ…はははっはっ…。」

どちゅ、どちゅ、どちゅ…。
決して激しい腰つきではない。

一突き、一突きが奈落へと引き込むような重く、鈍い、響く一撃。
しかし確実に男の雄は、女の雌を、躾けていくようで。
20
投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/04 23:00:21    (X3WkzD5/)
「んんっ…はぁん…あぁ…んっ」
逞しいペニスにゆっくり抉られるだけで、喘ぎ声が止まらない。
ゆっくりした腰使いのせいで、その雄々しく卑猥な形を余計に意識してしまう。

尻肉を外側に向けて乱暴につかまれ、音が鳴るくらい強く肉棒めがけて叩きつけられる。
「あぁんっ…ひうっ…」
お尻の痛みに浸る間もなく亀頭の先端で子宮口をなぞられ、体がびくんと跳ねる。
ペニスで子宮口に触れられることなど今まで体験したことがなく、恥ずかしさと未知の快感が同時に湧き上がる。

逆に最奥からペニスが遠ざかれば、鰓の形が分かるくらいに張った亀頭に膣壁をかき回される。
膣いっぱいに躍動するペニスのもたらす快感に、体が狂わされ始めていた。

白く染まりつつある意識を松倉さんに向ければ、私の尻に腰を打ち付けながら笑っている。
何が面白いのかわからないが、悦に浸るような笑い方が気持ち悪くて仕方がなかった。
私がどういう女なのか、ほとんど話したことがない貴方に分かるはずがない。
勘違いも甚だしい。AVの見過ぎ。
無理やり女を犯して、ペニスの大きさを誇示することでしか性欲を満たすことができない哀れな男。
きっと女性に相手にされてこなかったから、孤独と劣等感に苛まれて性癖が歪んでしまったに違いない。

…普段の私なら、この卑劣な用務員を辛辣な言葉で侮蔑しただろう。

しかし、頭の中でいくら罵詈雑言を並べても、開きっぱなしの口から漏れるのは熱い吐息ばかりだった。
松倉さんの腰使いは決して激しくはなかった。しかし、一突き一突きが重く、私の敏感なところをピンポイントで当ててくる。


「ふぅっ…んっ…んん…もうダメ…抜いて…」
涎でいつの間にか濡れた口元を押えながら、必死に懇願する。
これ以上はいけない、今すぐ逃げなさいと、私の理性が警鐘を鳴らす。
しかし、私の膣からは蜜が溢れ、巨大なペニスを悦ばせるように締め付けていた。


哀れなのは松倉さんではなく、快楽に抗えず雌に躾けられていく私の方だった。
21
投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/04 23:35:36    (TsYnbmhU)
「どうした…?さっきまでの威勢はどこに行ったんだい…?
ほら…、ちんぽに突かれて…、腰がへこへこしてしまっているんじゃないか…?

気持ちいい…のかい…?」

どちゅ、どちゅ、一突き一突き、馴染ませるように、覚えこませるように確実に急所を突いていく。
体と心を同時に犯すかのように、蔑む言葉、抗う言葉、強気な姿勢が緩んできている事さえ、はっきりと指摘しながらにやけ顔であざ笑う男。

纏わりつくような膣壁…、襞…、絡みついてくる雌のそれに男は興奮と快感を堪能するように腰を振る。

「ほら…抵抗しないのかい…?
さっきみたいに、思い切り足を踏めば、今度は怯んで抜け出せるかもしれないぞ…?

もちろん、抜け出せなかったら…どうなるかも、想像はできているだろうがね…?」

雌穴から溢れる淫汁の量からも、むしろ抗いたいのは男の手から、ではなく快感を受け入れ始めている自分から、なのだろうことは想像も難しくない。
これ以上この状態が続けば、自分がどうなってしまうのか…。

犯されているという事実、それ以上に、この状況に快感を覚えてしまっている自分に…絶望しかねない。
そんな心中をも透かすような行為。

強引、乱暴、一方的に性欲処理に使うのではない。
心から壊していく。

こんな強姦魔の指で、手で、そして肉棒で悦んでしまう雌だと真に自覚させて…。

「抜いてやっても…いいぞ…?」

不意に言葉にする男。
そして同時に、尻肉を甚振り続けていた大きな手がそっと離れると、背後から抱き寄せるように再び女の柔らかい膨らみを鷲掴みにする。
はだけたブラウス、から零れる柔らかい塊。

ブラこそまだ身についているものの、肝心な部分はもう隠れていない。
ずり上がり、溢れる柔肌。
つんと主張する、乳首。は、女の心情、心理を体現しているかのよう。

そんな膨らみを鷲掴みにしながら、乳首を根元から摘まみ上げ先端を捏ねるように指の腹で転がしていく。
身体を寄せれば、股間はより雌穴の深くを貫いてくる。
完全に密着…、立ちバック状態の男と女。

そんな状態で耳元に顔を寄せると…。

「お願いです…、気持ちよくなる前に…おちんぽ抜いてください…ってな?」

躾けるような股間での愛撫がジャブとするならば…。
この言葉はストレートと言ったところか。

言わされ、でありながらも、卑猥な単語を…、そして心のうちに眠っている本能的な感覚を言葉にさせる。
そんな言葉、口にするわけないだろう…、しかし…。

「早くしないと…、デちゃっても知らんよ…?くくっ…ふふっ。」

その時を予感させる言葉。
そして弄んだ片手がすっと下ると、下腹部で下着に隠れている雌の肉芽をきゅっと力を込めて摘まみ、
ずん、ずん…と、腰の打ち付け方がここへきて加速していく。
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