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(無題)

投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
削除依頼
2026/02/01 16:59:55 (IxKw/XiQ)
私は音楽の教師をしています。
放課後には授業の準備で残ることが多く、その日は他の教師が帰った後も一人残って授業で扱うピアノ曲の練習をしていました。
ところが、用務員の貴方は放課後に一人でピアノを弾いていた私の背後から襲いかかり…
誰もいない校内で私を拘束して凌辱の限りを尽くします。
弱みを握られた私は、その後も貴方に呼び出され…

伊達歩美
28歳
167cm
B86 W54 H80

見た目は清楚系と言われますがMです
いやらしい攻めで恥悦と愉悦を植え付けてくださる方を募集します
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22
投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/05 22:40:29    (.Bj.JzIm)

「きっ、気持ちよくなんか…はぁん…」
否定しようとするも、声が漏れ出てしまう。
逞しいペニスに急所を何度も射抜かれ、意思とは関係なく腰がへこへこ動き始めていた。

再び松倉さんの足を踏んで逃げるような余裕はなく、最奥を抉られる感覚に脚が震え、立っているのがやっとの状態だった。
女を強姦して悦ぶ松倉さんも許せなかったが、強引に犯されて感じてしまっている自分がもっと許せなかった。


ところが不意に「抜いてやってもいい」と言われ、指が食い込むほど鷲掴みにしていた手が離れていく。
しかし、それは凌辱の終わりを意味するものではなかった。

無防備なまま晒されていた乳房に新たな刺激が加えられる。
乳房の先端は痛いほど硬く尖り、快楽に飲まれていく心情をありありと示していた。


「だめ、今触ったら…っ、、、あぁん…あんっ…んんっ」
ぷっくり膨らんだ乳首を指で弄られ、声を上げてよがる。
女の感じやすい触り方を心得ているかのような手つきで、感じたこともない快感が乳首から広がっていく。

胸を揉まれながら背後から密着されると、子宮を押し上げそうなほど亀頭が深く入り込んでくる。
乳首と膣奥から快感が湧き上がり、私を飲み込もうとしてくる。


押し寄せる快感の波に抗おうとする私に対し、松倉さんは卑猥な言葉を言わせようとしてくる。

「そっ、、そんなこと言えるわけ…っ」
耳元で囁かれ、首を横に何度も振る。
ねっとりした声が鼓膜にこびりついて離れない。

松倉さんは、ペニスで身体を、言葉で心を犯していく。


何も言えないまま躊躇していると、このまま射精すると仄めかしてくる。

「で、デちゃってもって…そんなの、あぁっ…絶対ダメ…んんん」
口では拒絶しながらも、まるで射精を促すかのように膣がきゅうっと締まるのを感じた。
本能的な感覚を揺さぶるような言葉責めに、体が悦んでしまっている。


松倉さんの攻めは、痛みを与えるものから快感を与えるものへと移り変わっていた。
私の肉感と火照りを堪能するように、ごつごつした手で肢体を撫でまわされると、濡れぼそったショーツに隠れていたクリを摘まれる。

「ひゃうっ…あぁ…」
快感が電流のように全身を駆け巡り、体をのけ反らせてしまう。

さらにダメ押しと言わんばかりに、松倉さんは私のクリを指で潰したまま、ピストンを加速していく。
ずん…ずん…と体重の乗った突き上げが子宮に響き、私を快楽の奈落へと突き落とそうとしてくる。

ここにきて激しくなる攻めに、身体の奥から込み上げてくるものがあった。
しかし、こんな卑劣な男にイカされるなんて、絶対に認めたくはなかった。


「お願い、です……きっ、気持ち良くなる前に…おっ…」
おちんぽと言いかけて口籠る。
卑猥な言葉を言うなんて恥ずかしいし、男性器に『お』まで付けるなんて、まるで媚びているようで受け入れ難かった。
こんな最低な男の言いなりになんかなりたくない。しかし、クリを摘まれたまま最奥を激しく突かれるうちに、着実に絶頂へと近づいていくのが分かる。

これ以上耐えるのは無理だと悟った。
様々な感情が溢れて目が潤むのを感じる。
「お、、おちんぽを…、、んうっ……ぬっ、抜いてっ、、くださいぃ…」
情けないほど喘ぎながらお願いする。



【遅くなりました】
23
投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/06 21:49:43    (zEuPcT6t)
「そうかい…やっぱり気持ちよく…なりそうなんだ…、なっ。」

快感に流されるというのはこういう状況を指すのだろうか。
卑猥な水音が響き渡る室内。

皮肉にも、ピアノが設置してある部屋は防音設備が整っている。
構造の都合かそれ故に、その響き渡る淫靡な音色も、ひと際厭らしく耳に残るように感じる。

柔らかい膨らみを鷲掴みにする五指。
そのいずれかの指で薄い色の乳輪をなぞるように触れ、そして固くなり主張を強める乳首を転がす。
根本から強くつまみ上げたかと思えば、先端を軽く爪で掻くように刺激をする。

どのような刺激に大きな反応を見せるのか、喘ぎが漏れるのかを探るように。
既に余裕はないとは知れど、さらに女の弱点を丸裸にしていくための行為は続く。

次第に漏れる喘ぎが抑えられなくなっていく音楽教諭、伊達歩美。
業務外で授業の為の努力を重ねる勤勉さ、そして教職を音楽という選択で歩むだけあり、漏れる喘ぎすら心地よい。

とんだ掘り出し物か…。

そう感じさせるには十分すぎる。
一時はヒールで足を踏みつけてくるような勝気な一面も見せては来たが、所詮、皮を一枚剝ぐと皆雌なのだと。

プライドも崩れ、抵抗する気力さえも奪っていく男の肉棒、そして言葉。
耳元で囁いた悪魔の言葉。

現状を打破する為か、あるいは一縷の望み、逃げ出せる可能性に賭けたのか。
抑えられない喘ぎを漏らしながら、ぎりぎりのところで言葉を紡いでいく。

不本意とはいえ、男の申し出に従った瞬間。
避ける為、逃げる為、終わらせる為、という言い訳、大義名分を与えながらも、従うという選択を取らせた男の策略。

「そうだろう。おちんぽ…気持ちよくなる…だろ…?
そうだろう、そうだろう…。」

言葉の切れ端を都合よく拾い、耳元で何度も復唱する。

「まんこの奥…とん…とん、ってされると…、締め付けてくる…。
抜かないでくださいって…抱き着いてくるよ…。

ほぉら…。ん…ちゅ…れぉ…ん、ちゅぱ…えぉえぉ…。」

囁く悪魔…その口元から分厚く長い舌先を伸ばす。
耳たぶを舐め上げ、舌先をすぼめ、穴の中を犯すように舐めながら、とろっと唾液を流し込む。

くちゃ…くちゃ…。

直接鼓膜が揺れている様。
その先の脳が犯されている様。

直接伝わるその、屈辱的な音色は、男の肉棒で貫かれている雌の穴の状態を色濃く示しているようでもあった。

「ん…れぉ…ん、ちゅぷ…ん…。」

(そろそろかな…?)

すっと膨らみを鷲掴みにしていた手、その片方が離れるとズボンのポケットの中へ。
カチ…っと、女の耳には届かない程度の音が響き、起動する。

「ほぉら…、ちんぽ…気持ちいいねぇ…。
伊達先生…、ちんぽ…、ちんぽ…ほら…気持ちいいだろう…?」

寄り耳元に唇を添え、小声で囁く。
ポケットの中で動き出したそれに、聞こえない声量で。

さらに下の口の中で蠢く肉棒は竿、亀頭、共に膨張し、雌には本能的に「射精」を想像させるほどの固さを感じさせて。





【お疲れ様です。
魅力的なレスをいつもありがとうございます。

お仕事の都合もあると思いますので、頻度はお気になさらないでください。
まどろっこしい表現が増えてきて、伝わりにくいシーンもあるかもしれません。

そんなときは何なりと仰ってくださいね。
内容の修正も全然かまいませんので。】
24
投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/07 10:46:17    (Bv5XAjm5)
「んんっ…あぁ…はぁ…っ…」
太い指に乳輪をなぞられ、爪で乳首を擦られる。
私の弱点を探るような変化に富んだ触り方がとてもいやらしく、喘ぎ声が止まらなくなる。

抵抗する気力はほとんど薄れ、はしたなさを感じるほど悶えていた。

このまま快楽に身をゆだねてしまいたくなるも、わずかに残る理性で何とか持ちこたえようとしていた。

そんな私を嘲笑うように、悪魔は淫らな言葉で囁きかけてくる。

「お…お…っ…おちんぽ…気持ちっ…んんん…んんっ」
ねっとりした口調で何度も囁かれ、思わず復唱しそうになる。

胸をいやらしい手つきで愛撫されながら、子宮をとんとんと小突かれ続け、全身を快感が駆け巡る。

「抱きついてなんか……あぁ…ん…そんなっ言わないでっ…」

いやらしい言葉を耳から流し込まれ、淫靡な心地に浸りながら体を震わせてしまう。
口では否定しても、私の中で暴れる雄をしっかり抱擁し、子宮口を差し出してキスまでしていた。

姦計に嵌った私は、ただただ悩ましい声で喘ぐだけの雌へと変わりつつあった。

松倉さんは、そんな私の心中を見透かしたように耳を嘗め回し、唾液を注いでくる。

「んぁっ…はぅ…舐めちゃ…だめぇ…」
水音が淫らに響き、膣内の音を聞かされているような錯覚に陥る。
太ももまで愛液が垂れている感触がして足元に目をやれば、結合部から溢れた愛液が床を少しずつ濡らしていた。


とんとん…くちゅ…くちゅ…

最奥から響きわたるような快感と、鼓膜を震わせる水音がリンクして、脳まで犯される気分になる。


「ちんぽ、、、んっ…気持ちい…ちんぽ、気持ちいい…です…」
松倉さんのポケットの下に潜む企みに気づかないまま、私は淫靡な熱に犯されて譫言のように繰り返していた。
『ちんぽ』という言葉を繰り返すうちに、淫らな興奮を覚えてしまう。
もはや、まともな感覚を失いつつあった。

危険な快感に浸りながら、絶頂へと近づいていく。

松倉さんも同じ様子であり、私の中で松倉さんの肉欲がはじけそうなほど膨らんでいるのを感じる。

「はぁん…これ以上は…だめ…っ、、んぅ…」
こんな男の醜い欲望など心底受け止めたくはなかった。
しかし、雌の本能を煽られ、射精を促すようにきつく締め付けていた。



【お気遣いいただきありがとうございます。
松倉さんも無理のないようにしてください】
25
投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/07 12:05:59    (ZdID558p)
「ふふっ…。」

女の脳内に冷静な思考回路、あるいは理性というものがどの程度の残っているのか。
目に見えて崩れ落ちていくのを感じれば、物理的な快感以上の興奮を男も感じる。

伊達歩美。

確か年齢は30手前だったと記憶している。
教鞭をとって間もない初々しい女教師も捨てがたいが、
一定の経験を経て学校に馴染み、生徒たちとも信用、信頼を築き上げてきているアラサー世代もまた格好の獲物。

そんな女が、早々から従順だったのではなく、反抗的なタイミング、毅然と振る舞っていた瞬間もあっただけにこの変化は言いようのない優越感を齎してくれる。

くちゅ…ちゅぱ…ちゅぽ…。

肉棒が膣襞をこじ開け、押し広げ、擦りながら女の部分を犯す。
子宮口…その入り口に触れあうたびに潤んだ唇が亀頭を求め吸い付くような水音を奏でる。
そして少し腰を引き離れようとすれば、名残惜しそうに先端に張り付いてくる。

女の心以上に身体が先に、親子ほど年の離れた男の雄を求めているのがわかった。

「ほら…、こうかい…?
ちんぽだよ…伊達先生…、いや、歩美ちゃん…と言えばいいかな…?」

ぱん…ぱん…。

男の股間回りと、女に尻肉が淡く、軽く、甘く弾け合う。
音が軽いのは叩きつけるような腰ふりではないから。

絡みついてくる膣壁、弛緩と収縮を繰り返せば断続的に擦れる快感が襲い掛かる。

「ちんぽだよ…。
歩美…。

んちゅ、れぉ…ちゅぱ…。まんこ気持ちいいね…。
ほら…まんこの中…ごりゅごりゅされて気持ちいいだろう…?」

押し込まれたまま、中をかき回すように男は腰をグラインドさせ、円を描くように全体を堪能していく。
そして時折、

とん…とん…。

最奥への刺激、最も深い雌への愛撫を織り交ぜながら。

「イきたいね…。
歩美…。まんこ…歩美のまんこ…、ちんぽでいかせてほしいねぇ…?」

とちゅん、とちゅん…。

触れあう瞬間の音色、離れることを拒む音色が混ざれば、完全に二人の空間。

「ほら…歩美…。
ちんぽで…いかせてください…歩美の…まんこを…。」

鼓膜を揺らす唾液、その影響か、男の言葉がぐわん、ぐわんと反響しながら女の脳をさらに揺らす。
完全に表情は明後日の方向。

何を考えていいやら、どう動けばいいやらもうわからないのだろう。
死角からさらに男はスマホを取り出す。

振り向かなければ確認できない位置に立てかけると、ポケットの中のボイスレコーダーはそのままに。
スマホの録画モードを開始する。

悪魔の囁きは、絶妙に撮れないタイミングで。
果ての瞬間は間もなく…、いや、始まりの瞬間かもしれない。
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