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2025/12/10 20:46:28 (CRTzjBib)
開放的な雰囲気で仕事がしたい。
以前、友人たちと海に遊びにいきお世話になった海の家に影響されたのだろう。
店主とバイトだけでこなす小さな店だったが、昼間に利用すると夜の閉店後に飲みの席としても利用可能というサービス。
思わず飲みすぎて友人たちと結局、そのまま泊まってしまったというそんな思い出も残ってる。
貴女は思い切って海の家の住み込みバイトをすることを決めた。
連絡してみるとちょうど募集をかけようとしていたということ、かつ以前お世話になったことを相手も覚えていたため流れるように採用となった。

こちらは普段はフリーランスで生計を立てている40代。
マリンスポーツも嗜むので40代にしては引き締まった身体、そして10代以上に盛んな精力を持つおっさん。
収入は安定以上のものがあるので海の家は赤字前提で開いている。
シーズンになると海の家を開きバイトを募集して切り盛りするが、それは開放的な女性を入れ食いすることが目的だった。
今回採用したのも貴女を女として見ていたからである。
以前貴女たちが泊まった際は、善意からではなく友人を狙っていたために飲みも許可していた。
そして寝静まった後に朝までたっぷりと凌辱しその後も飽きるまで使っていたが、その事は口留め済。

接客の練習と相してセクハラ紛いのことをしつつ、押しの強さで貴女を凌辱する流れです。
抱いたあとは画像で逃げられないように脅しつつ住み込みの貴女を・・・
置き進行でも大丈夫な方、イメする気があれば慣れてる慣れてないは特に気にしないので簡単なプロフとご希望のシチュとNGがあれば添えておねがいします。
シチュ的に学生限定のように書いていますが、そうでなくても仕事でまとまった休みに働きに来た女性でもOKです。
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投稿者:永倉 ゆきの ◆tr.t4dJfuU
2025/12/14 12:41:16    (adDyYQx7)
「ぅ…、ぁ…」

強引に視線を合わされ繰り返される命令に今度は抵抗できなかった。
カイセイに持ち上げられ隣どころか膝の上に乗せられ固定するように腰に腕を回される。
その体勢は昨日の行為を思い出され、またあんな風に躾られるのかと思うと身体が緊張してしまう。
しかしカイセイはそのまま食事を取るだけでそれ以上ゆきのに触れて来ることはなかった。
それどころか時折料理を取ってはゆきの与えてくる。
しばらく警戒していたゆきのもゆっくりと食事を始め、食べ終わる頃には抱きかかえられることを受け入れていた。

食事を終えてバイトへ向かおうとする最中にカイセイから言われた言葉にドキリとした。

(…さすがにバイト中に何かしてくるなんてないよね)

人の目がある場所であればカイセイも下手なことはしてこないだろう。
自分もバイトに集中できれば嫌なことを思い出さずにすむ。
そんな風に考えて昨日と同じようにカイセイと海の家へと向かっていくゆきの。
腰を抱かれたまま昨日より密着して砂浜を歩けば昨日と同じようにカイセイはすれ違う人達と挨拶を交わしていた。
けれどいつも通りのカイセイと違ってゆきのの心情は変わっていた。

(…っ、見られてる…)

昨日は気づけなかった視線の意味が今は分かってしまう。





そう言って頂けると嬉しいです。
ちょっと用事があるので次レスは少し遅れます。
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投稿者:カイセイ ◆xEVnztSgLA
2025/12/14 13:10:07    (gIelLIus)
ゆきのと海の家につく頃には彼女が昨日気付かなかった視線を意識しているということはカイセイに駄々洩れの状態であった。
だが、素知らぬ顔で厨房に入り仕込んでいた料理と向かい合っている。

「それじゃ~店を開けるとしようか。まだ昼にもぜんぜん早いから『店の外』で呼び込みで客を捕まえてきてくれ~」
オーナーとバイトとして当然の会話である。
そして意味に気が付き心情が変化しているゆきのにとっては・・・
海というのは不思議なもので普段は平気で夕方まで寝ているような男でも朝から活発に動いている。
むしろ家族連れのほうが子供の食事も考慮したゆったりスケジュールで動くことが多い。
ゆえに店の外に出たゆきのに視線が一斉に集中する。
そして男特有の会話が飛び交う。
「あ~メシ食ったばっかなのに腹が減った気がするわ」
「まじで? オレもなんだけど!? どうする? 食う? あそこで~!」
と、カイセイの海の家を指さす者や、
「あ~お前ら先に泳いでていいよ! 腹ごなししてから行くわ~!」
等と言っている者もいるが、共通している点は相手を見ずに視線がゆきのに釘付けになっているということだろう。
たわわに実ったなどという言葉が比喩表現ではないような、ゆきのの卑猥な身体が正面から見れば可愛さがあれど貧弱なエプロン一枚で守られているだけなのだから。

早速満席となる二組が入ると注文をこなすがそこでもメニューを手に持っているにもかかわらずやや前かがみのゆきのの胸から目を逸らす者は皆無。
メニューを受け背後を向いてもその視線は外れることなく、むっちりと育ったお尻に注がれている。
そこで厨房にメニューを伝えると・・・
「お~・・・ゆきのが接客してる効果が早速でてるなぁ~」
などと呟き、
「これは複数でつっつく料理だからテーブルの中央へ置いてな」
と手早く料理を差し出す。
座敷的な構造のため料理を配るときは必然的に座敷へ膝立ちで料理を置くことになり、食器を下げる際はなんなら四つん這いで手を伸ばすことにもなる。
手を出してくる者はいなくとも、ゆきのの痴態を間近の距離で披露することとなっていた。
さらに言えばテイクアウト可能であるにもかかわらず一人、二人・・・と店で食事をとる目的であろう客がぽつぽつと並び始めていた。


一定金額で裏メニューみたいなもので、ツイスターゲームとか考えていますがいかがでしょうか。
店の床の砂に番号だけ書いて揉みくちゃにされるような展開です。
直接的なお触りではなく、触れさせることが目的ですね。

はい、たまに覗きますのでゆっくりしてください。
レスが置かれてると焦られてしまうかもですが、そこは気になさらず。その間も設定考える楽しみがありますので。

54
投稿者:永倉 ゆきの ◆tr.t4dJfuU
2025/12/14 19:39:36    (adDyYQx7)
カイセイに言われた通り店の前で呼び込みをかけるゆきの。
仕事とはいえ自ら注目を集めるような行為に羞恥が煽られ、案の定ニヤニヤといやらしい視線を隠す事なく近づいてくる男性客にメニュー表を渡し説明と案内をしていった。

マイクロビキニにミニエプロンを掛けたゆきのの姿はビキニだけでも男を意識させるのに充分だがミニエプロンをかけていることで相手に想像の余地を残させる。
後ろを向けばほとんどビキニ紐しか見えない肢体が晒されて、男性客からは感嘆の声と口笛が漏れ出ていた。

「は…、ぁ…」

昨日とは比べ物にならないほどの視線の多さに羞恥がじくじくとゆきのの身体を侵食していった。
そしてゆきのは自分の身体がおかしいことに気づいてしまう。
昨日は恥ずかしいだけだったのに今日は男達の視線に興奮を覚えてしまっていた。
下品な言葉をかけられても嫌だと思うよりも先に自分の身体に欲情されて嬉しいと感じていた。

カイセイから渡されたメニューを客の前へと運んでいく。
言われた通り中央へ置こうと身体を屈ませて手を伸ばせは正面の男には谷間が、横の男達にはエプロンの隙間から覗いたゆきのの豊満な胸が揺れているのが見え、後ろの別テーブルの男達には紐が食い込んだお尻が晒されていた。

「ご、ごゆっくりどうぞ…」

羞恥で赤くなる顔を隠すように俯けて次の料理を受け取りに行く。
食事よりも見世物小屋のような状況だがカイセイの言う通りゆきのの痴態見たさに注文は増え、テイクアウトした客も店の外で立ち食いしながら店内を覗き込んでいた。





ツイスターゲーム大丈夫ですよ。
ただお店の前とか公衆の面前ではなくお店の奥とか裏などあくまでお店のサービス的なものだと嬉しいです。
55
投稿者:カイセイ ◆xEVnztSgLA
2025/12/14 19:53:53    (gIelLIus)
(明るい時間だろうと海にいる以上は男なんてのは女目当てなんだからなぁ・・・そこにこんなエロ女がいりゃ~まぁこうなるわな)
ゆきのが料理を運んでいくと人知れずほくそ笑む。
自身に都合のいい雌に堕とすことが目的だが羞恥を煽るならこのような海は絶好の場所でもある。
そのことを理解しているからこそ海の家を開いているのだ。

派手なギャルが露出の高い水着を着ていても当然すぎて海の風景の一部に過ぎないが、
ゆきののような黒髪が似合い雰囲気からしても真面目そうな子がすればその限りではない。
すると様々な憶測が見た者の脳裏に過ぎるだろう。
あんなに真面目そうだけど露出好きなのか。
見た目に反して遊んでるということなのか。
彼氏の趣味に従っているのか。
など、興味本位の視線が次々に突き刺さる。
それは青空の元、開放的な気分とともにバイトを満喫するはずだったゆきのにとっては
惨めでであり、哀れであり、無様であり・・・
屈辱以外の何物でもなかった。
身体・・・だけではなく、心を凌辱される感覚。
そんな感覚がゆきのの脳内だけでなくその豊満であり年齢以上に艶やかな身体を駆け巡っている。

(おぉおぉ。我慢してる表情だけど・・・その恥辱に身体はどう反応してるのかなぁ・・・?)
さらには客同士が話す声はボリュームを抑えていても聞こえてきてしまう。
「水着も着てるみたいだけど・・・あれもう意味なくね。 あんなんもう視姦してくださいってことだべ?」
「ただの紐だよな。何も隠せてねえよっ。しかもちょっと皿置くときに前かがみになったら股のとこ見えてね? 毛・・・」
「男好きする身体すぎんだろ~・・・朝まで犯してぇ~・・・」
「いや、あのデカ乳に挟ませるほうが絶対いいだろ?」
そんな声に塗れながら接客が続く。

(いやぁ・・・いい頃合いかぁ?)
カイセイ自身は冷やかしめいた声をかけずに料理に集中しているように見せかけていたが、ここに来て新たなメニューをゆきのに渡す。
「次の客からはこれもあるって教えてやってくれな」
そこには食事代金5000円以上のお客様に限り、店員とのゲームが楽しめるとの特典が示されていた。


はい、その点も嗜好が似ててよかったです。
誰にでも丸見えで公開は違うので頑張った組が・・・というサービスですね。
あくまでもゆきのはカイセイの玩具なので他の男は羞恥を煽る要員というスタンスは崩さないようにしますね。
そろそろこちら反応悪くなるのでこちらはあまり気にかけずにリアル生活を優先いただければと思います。
56
投稿者:永倉 ゆきの ◆tr.t4dJfuU
2025/12/14 20:37:36    (adDyYQx7)
ヒソヒソと聞こえてくる男達の会話に羞恥から無意味だと分かっていてもゆきのはエプロンを引いて身体を隠すような仕草を見せる。
水着を切るために処理していたとはいえビキニを着る予定なんてなく、さらにこんなハイレグなビキニだと残った股間の毛がはみ出してしまうんだろう。
それを見られていたと思うと羞恥心でいっぱいで、加えて露骨な性欲を向けてくる男達の声が耳に残った。

複数の男達に囲まれて沢山の手に身体を貪られる自分の姿が頭を過ぎる。
胸を揉まれて乳首を引っ張られ、口でしゃぶりながらだらしないお尻を叩かれて…頭を押さえつけて自分の身体を男達に好き勝手に嬲られる。

「っ、はぁ…っ…」

鮮明に想像できてしまうのは昨日カイセイに散々されたからだ。
そして同時にあの時の快楽までも蘇ってくる。
ゾクゾクと背筋を震わせて乳首が硬くなりビキニの布地を押し上げているのが分かった。
初めてエプロンを身につけていて良かったと思った。

そんなゆきのの様子を見ていたカイセイが新しいメニュー表を渡してくる。
確認すれば特典が表記されておりゲームなんて余興があると聞いていないゆきのは首を傾けるが「客に伝えるだけでいいから」と流されてしまう。

「…?は、はい。分かりました」

そうしていると直ぐに次の客が入ってくる。
いらっしゃいませと声を掛けながらゆきのはメニューを渡して対応していく。
席に着いた男達は新しいメニューを見るとニヤニヤとした顔でゆきのの顔を見て次々と注文を重ねていった。





了解しました。
置きレスにしておきますね。
57
投稿者:カイセイ ◆xEVnztSgLA
2025/12/14 21:09:17    (gIelLIus)
ゆきのの身体の火照りは同じような女を何人も堕としてきたカイセイから見ればはっきりと見て取れる。
理性でゆきのは抑えようとしているが、意識すればするほどに身体は反応してしまうものだということも。
そして、メニューを渡した客が次々に注文を始めると先ほどまでゆきのに集中していた視線が心なしか減ったように感じていた。
そして味よりも食事を詰め込むように頬張っていく男たちだったが会計をすると肩を落として店から出ていく。
それは次に来た客も同様だった。
列で待っている間はゆきのへ視線をこれでもかと飛ばしているがメニューを見た途端、ゆきのへの意識が希薄になったように・・・
(海らしい値段はとっちゃいるが、うちはボリュームもあるからなぁ・・・食いきれるやつぁそうそういねえけどそろそろ1組くらい・・・)

そこで二人組の男が吐き気をこらえるように口を抑えながら会計を終える。
そして・・・

「は~い! お客さんこんなに食べてくれてありがたいね~! それじゃメニュー通りゲームへごあんな~い」
いいながら、店の奥を示すと

「ゆきの。おいで」
と手招きをする。
待っている客たちに一言告げて奥へいくと、そこには砂に番号が振っているスペースがあった。

「はい、今日のゲームは見ての通りツイスターゲームです! 対戦はこちらうちの看板娘のゆきのちゃんと~・・・そちらは?」
と聞くと男たちは必至の形相で自分だ、と言い張る。
あまりにどちらも譲らないため、カイセイがジャンケンを持ち掛け結果相手が決まることになった。
勝者の男は店の外へ響くほどの勝利の雄たけびをあげると砂の端の番号が書かれた円に足を置いた。
あれよあれよと話が進みゆきのは目の前で起こる出来事に追いつけていなかったが・・・

「ほらっ・・・ゆきのお前も逆側に立つんだよ。俺が読み上げた番号に四肢でタッチする。まぁ知ってるだろ? 砂じゃ色つかねえから番号だけどな」
ゲーム内容は知っていても自身がやることなど考えてもいない。
口を挟もうとするが・・・
「は~い。右手を~3番!」
それを見越してカイセイが早速読み上げる。
序盤はまだまだ問題なかったが・・・番号が進むにつれて身体がもつれ合い始めると・・・
「身体がついたら負けだからな~ゆきのは負けたらドリンク一気飲みだぞ~。はい、次は右足を~8番!」
ゆきのに相手の男が息を荒げて覆いかぶさり・・・さらには右足を8番に置いたゆきのはまるでカイセイに向かって股を広げているようなポーズとなっていた。
見知らぬ男の荒い息が首筋に絶え間なくかかり、固くなったイチモツが明らかに当たっている。
(おぉ~いいポーズだ・・・しかもどうしたぁ・・・知らない男に触れられてるってのに俺に哀願するような目は・・・興奮しちまうだろぉ・・・)


時間ができたのとゆきのの想像という反応が好みすぎたので思わず見てレスしてしまいました。
置きレス、了解しました。
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投稿者:永倉 ゆきの ◆tr.t4dJfuU
2025/12/14 23:37:30    (adDyYQx7)
新しいメニューに変わった途端客の態度が一変し、ダラダラと飲んでいた男達もこぞって料理を頼み始めた。
比例してお店の稼動量も増えて忙しくなり、ゆきのに向けられていた視線も減っていた。
ホッとしたと同時に少しだけ物足りなく感じてしまうゆきの。
そんな風に思う自分がはしたなく誤魔化すようにバイトに集中した。



しばらくしてカイセイに呼ばれて店の奥へ向かう。
説明を聞けばメニューに書いていた特典ゲームにゆきのが挑戦することになっており、それもツイスターゲームだと言われて焦った。
知らない男性、それもお客さん相手にそんなことをさせられるなんて冗談じゃない。
そう抗議しようとする声をカイセイは遮り強引にゲームを進行し始める。
しかも動きにくいだろうからとエプロンを脱がされビキニ姿を男達の前に晒された。
紐に引っ張られぶるんっと揺れる胸に生地の食い込んだVライン。
いやらしいゆきののビキニ姿に男達から歓喜の声が上がった。

「っや…!待ってください、私は…」

腕で身体を隠す間もなく数字が読み上げられカイセイの目がゆきのを制圧するように見つめている。
その目に抗えず結局流されるままに数字を踏み男とのツイスターゲームへと興じていった。

「んっ、…ふぅ…ッ…」

どんどん体勢が厳しくなって行く中、男の影がゆきのに被さり荒い息がかかった。
さらにゆきのが足を広げたところに男の勃起した股間が当たり、それが股の付けを擦る。

「ひゃ…ッ…ん」

思わず声を上げてしまいビクンッと身体が揺れた。
反応してしまったことが恥ずかしかったのかはぁはぁと息を乱して顔を俯けるゆきのだが、客の男からはビキニの上からでも分かるほど乳首が勃起しているのが見えるだろう。

「はぁ…、は…っン…」

無意識に縋るようにカイセイを見るゆきの。
股を開き、男に覆いかぶされた腕の隙間から羞恥と興奮に崩れた目が助けを求めるようにカイセイを見つめていた。
59
投稿者:カイセイ ◆xEVnztSgLA
2025/12/15 07:43:53    (NTnpV.gA)
(マゾ気質がありすぎるんだよなぁ・・・そんな目を向けられた男は股間を滾らせるだけだってのにねぇ・・・)
ゆきの身体は良くも悪くも素直なのだろう。
一度覚えた快感をもう一度味わうためにゆきのの思考にまでその火照りを浸み込ませていく。
客の連れの男たちも声を出すことも忘れ、熱と甘味が同居するゆきのの吐息に聞き入っているようだ。
そんな中でもカイセイは淡々と番号を読み上げると今度はカイセイに向かって火照ったお尻を突き出しているようなポーズとなった。
そして声を発することはなく
「またケツを叩いてほしいのか?」
と、ゆきのだけに伝わるよう口だけを動かしていた。
そこでゆきのに限界が来たのだろう。
臀部を砂地に落とすこととなった。

「は~い。お客様の勝ちですね~! それじゃ~ゆきのはこのドリンクを~・・・飲~んで飲んで――」
すでに用意してあったドリンクは昨日ゆきのがはしゃぎながら飲んでいたカクテルである。
あのときの量に比べれば微々たるものだが、羞恥に塗れ汗ばむ身体は効率よくアルコールを吸収していくことだろう。
だらしなく飲むゆきのの口から垂れるドリンクさえもその火照った肌に絡みつくように流れどこか艶めかしさを伴っていた。
客たちはかぶりつきで見ているがすぐさまカイセイによって追い出されていく。

「よ~し。ゆきの上々な出来だ。『よくやった』な」
主人が望んだことをすれば褒める。そう、犬のように。
そして逞しい手でゆきのの頭をやんわりと撫でるに留まり、それ以上に羞恥を煽るようなことはなかった。

最初の客がどのようなゲームだったのかを赤裸々に語っていたため客が押し掛けるも、メニューの5000円を10000円に変えて接客が続く。
結果としてその後に相手をした客は2組。
どちらも最初の客に負けず劣らずの粘りをみせたことに対してゆきのは相手をすればするほど身体が敏感となり結果は3連敗ということになった。
閉店間際も列をなしていたがカイセイがあっさり、明日またよろしく~と閉店し、窓とすだれを下ろし外部からの視線と音を遮断した。

「ふ~想像以上の客足で忙しいの一言だなぁ。で・・・だ。ゆきの、今日の頑張りを労ってやる。ほらっ・・・来い」
客がいなくなり静まり返った飲食スペースのゴザに座りゆきのに声をかける。
純粋な客の量による仕事の忙しさ。
そんな客から向けられる身体を犯す視線
ゲームによる疲労にくわえてアルコール
先ほどまでは客いたからこそ気を張り続けていたがいまはもうカイセイのみ。
そんな一日を過ごしたゆきのはエプロンが張り付くほどに汗だくとなっており、どれだけ男達に好き勝手に嬲られる想像に犯され敏感になっていたのか・・・
しかし敏感すぎるほどの身体のふれあいはゲーム中だけという最小限。
そんなゆきのがカイセイに呼ばれ・・・


おはようございます。
夜も確認いただいていたようでありがとうございます。
レスもゆきのの反応はなるべくこちらで書かきたくないので、その意図を察してゆきのの心情を深掘り表現いただいてとても興奮します。

ドリンク罰ゲームはアルコール摂取目的もありますが、最終日一日前のときは閉店後にお漏らし放尿で尊厳破壊にもつなげようかと。
我慢してたかつトイレにいこうとするけどカイセイに止められ・・・のような。
スカは苦手なので羞恥心を突き破らせるための放尿以上のことはさせませんが・・・
60
投稿者:永倉 ゆきの ◆tr.t4dJfuU
2025/12/16 04:57:02    (3EdAxW7h)

カイセイは明らかに卑猥なポーズになるように偏った番号を言ってはゆきのを男達の前で辱め、時折耳元で昨日の行為を思い出させるように羞恥を煽ってきた。
M字開脚や四つん這いは勿論のこと、ゆきのが一番屈辱だったのはうつ伏せで大きく足を開いたポーズだった。
バランスを取るために膝を折り曲げるとまるで蛙のようなみっともない格好になり、それを男達に揶揄われた。
しかしそれにすらゆきのは興奮してしまい、最後の方には羞恥心よりももっと蔑まれたいという欲求の方が大きくなっていた…




閉店時間になりたむろしていた客が少しずつはけていく。
店内を片付けて一息ついた頃カイセイに呼ばれて顔を上げれば酒を片手にゴザに胡座をかいて人差し指だけでこちらへ来いと手招きしていた。

「ぁ…」

きっと朝までのゆきのであれば躊躇していただろう。
呼ばれたところで自らカイセイの元へ向かうなんて嫌で仕方なかったはずだった。
それなのに今日一日羞恥で煽られた身体には熱が燻っており、なにかを期待するように膝を擦り合わせてしまう。

「は、い…」

命令に従うようにゆっくりとカイセイの元へ歩く。
そして目の前に座ると熱のこもった目でカイセイを見つめ小さく喉を鳴らした。





遅レスすいません。
今週仕事が忙しくて、就寝前に1レス入れるくらいしかできそうにないです。

お漏らしの方は大丈夫です。
スカは私もあまり得意ではないんですが、アナルは大丈夫なのでもしそういう展開などが必要でしたら言ってください。
61
投稿者:カイセイ ◆xEVnztSgLA
2025/12/16 08:25:33    (2X/7C6VO)
ゆきのは屈辱に身体を震わせる体質なのだろう、とカイセイの観察眼は告げていた。
特にうつ伏せで股を開く惨めな姿を蛙のようだと言われたとき一見我慢しているようではあったが・・・
瞳には快楽が浸透しており見下されるような・・・そう、人の視線の下に沈みたいという歪な欲求まで垣間見えた。
そして屈辱に震えているのは怒りではなく喜びだということも。

ゆきのが安易に流されるような軽い女ではないことは今朝の時点で理解している。
内に秘めた強い意志でしっかりと両足で踏みしめ生きてきた何よりの証だ。
だからこそ・・・
足で踏みしめられないほどに『溺れさせて』やればいいのだ。
そしていまカイセイの前に腰を下ろした彼女はまさに地に足がついていないことは明白だった。
身体の熱が瞳にも宿り蕩けはじめた視線が無言でカイセイにそれを伝えている。

「よぉ~く今日一日俺の言うことをきいたなぁ・・・」
目の前の彼女を軽くハグしながら低いトーンで声をかける。
髪をとかすように撫で汗が垂れる背中を手のひらで大きく撫で回し首筋に伝う汗を舌でぬぐった。

「M字でその身体を晒すときも蛙のように下品で無様な姿も・・・男に都合よく使われる惨めな女そのものだ。わかるかぁ? お前の身体は男に媚びるためにあるんだよ」
肩や腕、腹部を撫でまわすとゆきのを引き寄せながら、背中をカイセイに預けさせた。
そして指を口にいれくちゅり、とねぶるように動かしながら・・・

「お~っと違うな。雄に媚びるためだな。お前は雄に出会ったことがなかっただけなんだよ・・・強い雄に雌として服従する喜びを知らなかっただけだ」
ゆきのの口内をグッチュグッチュと指が犯す。
身体を預けたゆきのを左腕が抑え、あおむけとなったゆきのの口でしゃぶらせる。
そのいずれの腕にも力強さが伴っており言葉だけではなくカイセイの行動そのものが雌を屈服させるための雄そのもの。
そう・・・強い雄とはこの俺だ、とゆきのの身体に覚えさせているようであった。


時期も時期なので年末追い込みで忙しい中、ありがとうございます。遅レスなどはお気になさらず私生活や仕事優先で・・・
こうして事前に教えていただけているのでクタクタのときは無理せず日が空いてもだいじょうぶですので。

お漏らしとアナルの件についてもありがとうございます。アナルはスパンキングと合わせて弄って辱めに使わせてもらいますね。
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