ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2025/12/10 20:46:28 (CRTzjBib)
開放的な雰囲気で仕事がしたい。
以前、友人たちと海に遊びにいきお世話になった海の家に影響されたのだろう。
店主とバイトだけでこなす小さな店だったが、昼間に利用すると夜の閉店後に飲みの席としても利用可能というサービス。
思わず飲みすぎて友人たちと結局、そのまま泊まってしまったというそんな思い出も残ってる。
貴女は思い切って海の家の住み込みバイトをすることを決めた。
連絡してみるとちょうど募集をかけようとしていたということ、かつ以前お世話になったことを相手も覚えていたため流れるように採用となった。

こちらは普段はフリーランスで生計を立てている40代。
マリンスポーツも嗜むので40代にしては引き締まった身体、そして10代以上に盛んな精力を持つおっさん。
収入は安定以上のものがあるので海の家は赤字前提で開いている。
シーズンになると海の家を開きバイトを募集して切り盛りするが、それは開放的な女性を入れ食いすることが目的だった。
今回採用したのも貴女を女として見ていたからである。
以前貴女たちが泊まった際は、善意からではなく友人を狙っていたために飲みも許可していた。
そして寝静まった後に朝までたっぷりと凌辱しその後も飽きるまで使っていたが、その事は口留め済。

接客の練習と相してセクハラ紛いのことをしつつ、押しの強さで貴女を凌辱する流れです。
抱いたあとは画像で逃げられないように脅しつつ住み込みの貴女を・・・
置き進行でも大丈夫な方、イメする気があれば慣れてる慣れてないは特に気にしないので簡単なプロフとご希望のシチュとNGがあれば添えておねがいします。
シチュ的に学生限定のように書いていますが、そうでなくても仕事でまとまった休みに働きに来た女性でもOKです。
1 2 3 4 5 6
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
12
投稿者:(無名) ◆tr.t4dJfuU
2025/12/11 01:35:26    (66WrEXp3)
置きレス了解しました。
描写を丁寧にしてくださるので今後の展開が楽しみです。
引き続きよろしくお願いします。
13
投稿者:カイセイ ◆xEVnztSgLA
2025/12/11 01:53:04    (1G2SpfFU)
胸をつついた際のゆきのの反応は想像していた通りだった。
(あ~この初々しい感じがそそるんだよなぁ・・・彩香も最初はそんな反応してたよなぁ・・・くくっまぁすぐに『躾』をして恥ずかしがるどころかおねだりする雌にしてやったけどなぁ・・・)
そしてやや戸惑うゆきのだったが、言葉巧みに海の家というワードとエプロンで隠れるということで安堵の顔をみせたことに胸をなでおろした。

「は~い。まぁ外で泳いでる人らのが大胆な水着だし安心してよ~」
(まぁ隠れるほうがエロいんだけどなって・・・まだ夜にもなってねえのに・・・『今』はおさえてねえとなぁ)
そして言われた通りにビキニとエプロンを身に着けたゆきのを見ると抑えていたものが吹き出しそうになるが必死にこらえる。

「おぉ~・・・スタイルがいいからかな? めちゃくちゃ似合ってるよ~! 人気が出すぎて材料が足らなくなっちまうかもなぁ」
ゆきのをビキニとエプロンに慣れさせることが目的ではあるが偽りは何一つ言っていない。
事実としてエプロンはゆきのの豊満な身体を隠すには小さくも正面から見ればぎりぎりビキニを隠せている。
ゆきのの周囲をまわりながら舐めるような視線でその姿を堪能していると、ふいにこの魅惑的な身体を自分のものにできると考えるだけで海晴は下腹部に熱がこもることを感じていた。

「今日は客を中に入れず屋台スタイルで売るだけだからね~! 慣れたら作ってもらうけど今日は俺が作る料理を袋に詰めて渡す感じでおねがいね!」
いいながら丸出しのゆきのの肩に手を回し部屋から外へと歩き出していった。



それでは今日はここで置きにします。
今後が楽しみというのはこちらも同じ気持ちですね。
展開進む中でこういうことも・・・などが思い浮かんだら遠慮せずいってください。
それでは今日は失礼します。
14
投稿者:永倉 ゆきの ◆tr.t4dJfuU
2025/12/11 22:06:58    (Zgv2Immt)
「あ、あまり見ないでください…」

舐めるようなカイセイの視線に恥ずかしそうにするゆきの。

(こんな格好でバイトするなんて落ち着かないよ)

くい込みが気になるのか指で何度か直す仕草を見せるがそれすらも男をそそることに気づいていない。
そんなゆきのの肩をカイセイは撫でるように手を置いてバイト業務を説明しながら海の家へと歩いていく。
あまり男の人との接触に慣れていないゆきのは少し動揺するが、元々スキンシップの多い人だし普通なのかな…と抵抗は見せなかった。

そんなゆきのの様子に付け入るようにわざと周囲に見せるように人目のある所を歩くカイセイ。
時々カイセイの知り合いらしい人に声かけては新しいバイトが入ったからよろしく、なんて紹介しながら男達の視線に晒していった。

海の家に着く頃にはジロジロと見つめる視線も増えていたが、バイト初日の緊張でゆきのは気づいていないようだった。



こんばんは。
色々考えてくださってありがとうございます。
今日もよろしくお願いします。


15
投稿者:カイセイ ◆xEVnztSgLA
2025/12/11 22:40:18    (1G2SpfFU)
「あははっ。違う違う。見られることに慣れないと~! 魅力的だから自身もっていいんだよ~?」
(あ~この反応は股間に来るなぁ・・・スレた女と真逆で新鮮すぎる・・・)
自身の魅力に気が付いていないこと自体も男にとっては興奮材料になる。
カイセイが引っかける女性はある程度このような場面に慣れてる子が多かったことも事実であり、このような反応こそが己の求めていたものだ等と考えてしまうほどだった。
肩を抱いた際の動揺も感じ取ったが業務説明を交えればゆきのは目立った抵抗をすることもない。
これ見よがしに海の家周辺の男たちに紹介をしつつも、男たちにとっては新しい女だと自慢気にも見えていた。

「まぁ今日はカウンター越しの接客だね。ここで俺が料理して盛るからそれをビニールに入れて渡すだけ。飲み物はそっちのサーバーから注げばOK! 簡単でしょ?」
(おぉ~・・・余裕のない表情もそそるねぇ・・・まぁすぐに緊張も解れれば自分がどういう視線を受けているかも理解するだろうなぁ・・・)
地元の青年たちが前を通る際にカイセイが食ってけ~、と声をかけると、カイセイとメニューの話をしながらもチラチラと視線がゆきのへ向かう。
二組目の客も同様。さらに三組目が座って食べたいと言うとカイセイたちが立つカウンター後ろのゴザを広げた飲食スペースを提供していた。
そう、ゆきのを真後ろから眺められる位置である。
そんな二人組が・・・
「・・・さすがに水着着てたのかぁ・・・一瞬裸にエプロンかと思ったのに~」
「いやいや、十分じゃね? あのケツむしゃぶりつきたくなんべ」
と海に来た男ならではの話で盛り上がっている。
海の賑わいの中ではあるが背後からの声はよく通る。
そしてこのような露出にも似た羞恥を煽ることもカイセイの狙い通りであった。
さらに・・・
「おいおい~うちの新人ちゃんに向かって変なこと考えてんなら叩き出すぞ?」
視線を向けられていたゆきのお尻を隠すように手を添えるが、その手の平は豊満な尻肉を水着の上から堪能できるほどに密着している。
しかしそんな行動とは裏腹なバイトを守るオーナーという姿勢を彼女に見せつけることに成功していた。

こんばんは。タイミングちょうどよくて安心しました。
それとちょっと再開なので長めにいれておきました。
ゆきのさんの嗜好が好みなのとレスが上手なのでついつい色々辱めたくなってしまっていますね。
今日もあまり長くはできないのですが、じっくり楽しみましょう。
16
投稿者:永倉 ゆきの ◆tr.t4dJfuU
2025/12/11 23:18:55    (Zgv2Immt)
カイセイから手順を聞いて何度か復唱しながら真面目にバイトに専念するゆきの。
屋台を開けて直ぐに客が入り、慣れない手つきながらも注文されたメニューを袋に入れて手渡していく。
チラチラと向けられる視線の意味に気づいていないゆきのは愛想良く笑い接客していく。

「お買上げありがとうございます♪」

まさか自分の身体を見られているなんと思ってもおらずニコニコとしていたゆきのだったが、三組目の客が背後で下品な笑い声と一緒に発した言葉に自分が傍から見たらどんな風に見えるのか、どんな目で見られていたのかに気づいてしまう。

(…っ、うそ、この格好裸エプロンに見えるの…?)

気づいた途端カァッと赤くなり縮こまってしまう。

(じゃあもしかしてさっきのお客さんも…それどころかここに来るまでにあった人達にもそう思われてたんじゃ…)

ここは海の家で、ビキニ姿なんておかしいはずないのに一枚エプロンを着けただけで自分が痴女みたいに思われていたことに恥ずかしくなる。
更に追い討ちをかけるようにカイセイの手がお尻に触れ、汗ばんだ肌に屋台作業で熱くなったカイセイの指の感触がハッキリと伝わってしまいビクッと肩が跳ねた。

「ぁ…っ…」

それと同時に男達の視線が自分のどこに向けられているかを強く実感してしまい、カイセイの手から逃げるように身体を捩る。



ありがとうございます。
無理しない程度にお付き合いして頂けたら嬉しいです。

17
投稿者:カイセイ ◆xEVnztSgLA
2025/12/11 23:34:39    (1G2SpfFU)
ゆきのの反応はまさに自身がどのような状況に置かれているかを自覚したという証拠だろう。
さらに逃げるような行動は意識していることの現れでもあるがカイセイに動揺は見られない。
「おぉ~大丈夫かな~? 男ってのはまぁ海ならあんなもんだから気にするこたぁ~ないよ~」
鉄板の熱と羞恥の火照り。汗ばんだ状況というのは卑猥な匂いを感じさせるがこのような状況には慣れている。

「もう少しすれば客もはけるだろうから、そうすればこっちもしまいだしな~。」
あくまでも冷静を装い捩じって逃げようとしたゆきの腰に手を回し隣に寄せた。
(これくらいの抵抗はみんなするんだよなぁ・・・『最初』は・・・な)
それはスキンシップというよりもどこか抵抗しても逃げられない。そんなことを暗に伝えてしまうような力強い抱き寄せでもあった。

「しまいにすればこっちも夕飯だからね~。さぁスパートをかけようか!」
背中を撫でるように手を滑らせる。
言葉の活力とは裏腹にゆきのに触れる手は彼女の感触を楽しんでいるようでもあった。

こちらこそありがとうございます。
朝がはやいもので・・・置きにする際は一言いいますので、お気にせずに羞恥を楽しんでいただければうれしいですね。
18
投稿者:永倉 ゆきの ◆tr.t4dJfuU
2025/12/12 00:00:18    (75xF2Ykn)
「…あの、……はい…そう、そうですよね…」

逃げようとした身体を引き寄せるように腰を抱かれて戸惑ったように笑うゆきの。
自分を庇ってくれているオーナーに対して離してくれと言うのも失礼な気がして結局されるがままになる。

そんなゆきのを尻目にオーナーの熱い手のひらが緊張と羞恥で汗ばんだゆきのの肌をじっとりと背中まで撫でていく。

「っ、…ん…っ…」

脇腹を通り背筋をなぞる手のひらの感触にゾワゾワと身体を震わせた。
嫌悪というより羞恥心で敏感になった肌が勝手にオーナーの手に反応してしまった結果だったが、案にそれはゆきのが羞恥に弱い事を示しており、加えて反抗するよりも我慢する質だということを表していた。

「は、はい…頑張ります…!」

そんな自分を誤魔化すように声を張り上げてバイトへと意識を戻すゆきのだったが、それ以降周りの視線が気になってしまいほとんど俯いたまま作業をしてしまった。





了解しました。
でもこちらを気にせず寝落ちしてしまっても大丈夫なので。
私もそのまま落ちることがあるので…!その時はすいません
19
投稿者:カイセイ ◆xEVnztSgLA
2025/12/12 00:11:55    (PYkWzaBM)
抱き寄せたときの反応をカイセイは見逃さない。
さらに声をあげて自分を誤魔化すようにバイトに没頭する姿はカイセイからみればそそるものである。
(くくっ・・・頑張るのはこの仕事が終わった後・・・だけどなぁ)
そしてその姿のままにたっぷりと羞恥を煽った後、店を閉めて夕飯の時間を迎えていた。

「いや~あの短時間でよくはけたもんだよ~。やっぱゆきのちゃんのおかげだなぁ・・・!」
海の家といえば焼きそばやラーメンに始まるメニューばかりだが、夕食で出されたものはそれらとはかけ離れたBBQ風の串焼きだった。
ソファー+ローテーブルという組み合わせも普段とは一風変わっているが新鮮味は味わえるだろう。
話によると近くの海岸でBBQ場所の提供もしており奮発して仕入れてきたとのことをゆきの告げた・・・が、
それはあくまでもこの後を見越した腹ごしらえでもあった。しかし現実として学生の身のゆきのから見ても特別お金がかかっていることは目に見えていた。
さらに「20歳になってるからこうして酒も付き合えるのは嬉しいねぇ!」と半ば強引にグラスに酒を注いでもいる。

「あ、そうそう。明日はこっちの水着だから~よろしく! ちょっと今つけてみよっか? サイズとかもあるしね」
ほぼ食事を終えたカイセイが酒と水着を手に隣に腰かける。
今日来ていた水着よりも布面積が明らかに狭くゆきのの豊満な乳房を包むにはあまりにも心許ない。
(さぁ~てここからがお楽しみだぁ・・・)
20
投稿者:永倉 ゆきの ◆tr.t4dJfuU
2025/12/12 00:44:23    (75xF2Ykn)
なんとかバイト初日を終えて夕飯を迎えた。
てっきり屋台で売っていたものと同じようなものが出てくるかと思ったが、それに反してテーブルに並んでいたのはBBQメニューだった。

「わ♪こんな美味しそうなもの食べていいんですか?嬉しい〜♪」

店を閉めて気が抜けたのかリラックスした様子で食事を取るゆきの。
以前は飲めなかったお酒も今は気にせず飲めることで気が高ぶったのか、薦められるまま喉に流し込んでいく。

飲めるようになったとはいえまだアルコール配分が分かっていないゆきのに酔いが回るのは早く、食事を初めて数十分も立たないうちからフラつき始めていた。

「新しい水着ですか…?でも、これ小さくないですか…?」

酔いが回って少しぼんやりとした目で渡された水着を見る。
怪訝そうな顔のゆきのに構わず隣に座ったカイセイは後ろから抱き込むようにして水着をヒラリとゆきのの胸元に合わせてきた。

「やっぱり小さいような…これに着替えなきゃダメですか…?」

酔っているせいか密着してくるカイセイより水着が気になっている様子のゆきの。
それもそのはずで、今着ているビキニでさえ裸エプロンに間違われるくらいなのだからそれよりもサイズが小さいとなると躊躇してしまう。


21
投稿者:カイセイ ◆xEVnztSgLA
2025/12/12 00:59:11    (PYkWzaBM)
酒に慣れているとは思っていなかったが想像以上に自ら飲んでいるのはこの開放的な空気にあてられたのだろうか。
そんなことが頭を過ぎったがカイセイにとってはこの上なく都合が良い。

「いやいや~そんなことはないよ~最近はこれくらいが流行りだよ~? 腰もスリムなんだからこのお腹周りもアピールできるしねぇ」
水着に気持ちを向けているゆきのに背後から腰に手をまわすとお腹をゆっくりと撫で始める。

「同じ水着だと新鮮味がないだろ? だから同じお客さんがきても楽しめるように変えないといけないからねぇ・・・」
すでに酔いが回っているゆきのに対して普段ならば疑問を抱くであろう理屈付けを語りだす。
それは耳元で囁きながら、かつゆきのの丸出しの二の腕を揉むように撫でながら行われた。

「海を楽しんでるお客さんをさらに別の刺激でも楽しませる。ゆきのちゃんは仕事としてお客さんと接するんだからサービス精神が必要なんだよ。わかるね・・・?」
明らかにめちゃくちゃな理屈であるがやや声のトーンを落としたことで声を荒げることなく叱られているような感覚をゆきのへ与える。


すみません、2個前のレスで寝落ちのところ、こちらが読みぬけていました・・・
そして気をまわしていただきありがとうございます。
ふと気を抜いて気持ちよく落ちるときはこちらもあるのでお気になさらず。
こちらもありえるので眠気がきたりちょっと遅いなというときは遠慮なく就寝いただき次のときに楽しみましょう。
1 2 3 4 5 6
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。