ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

エルフの家庭教師

投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
削除依頼
2023/02/25 13:16:17 (wr8Wt1yZ)
剣と魔法のこの世界、あなたは娘を魔法使いの学校にだしています。
普通10歳くらいに魔力が出るのですが、娘が魔力を現したのは15歳。
妻も先立ち、ごく普通の家庭で男1人で育ててきたあなたは、娘の才を伸ばすべく魔法の家庭教師のわたしを雇います。
わたし、サラは300歳。一般的に200歳で一人前のエルフの中ではまだまだこれから。
腰まで届く薄茶の髪に瞳は翠。ふわりとした服装からでもわかるスタイルの良さですが、お尻が少し大きめなのを気にしています。
早くに妻に先立たれたあなた。わたしのことが気になってしまい、お茶やお菓子に媚薬を盛って発情させようと目論みます…

ただでさえ敏感なサラに媚薬をのませ、発情させて孕んじゃうくらい中に出してください。
基本的に夕方~夜8時位までしかゆっくりできないので置きで進められれば嬉しいです。
娘を堕とすダシに犯されて…というのもアリかな?とも思います。いずれにしても二役できますよ。
1 2 3 4 5 6
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
42
投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/12 18:16:38    (.RYb89Ln)
「サラ、静かに・・・フローレンスに気付かれてしまうよ」

娘の覗きに気づいてないロッシュは上半身を折り曲げて耳を舐め、
喘ぎ声を上げるハイエルフ少女の頭髪をそっと撫でて
アクメ声を抑えるよう促す。

そして、うつ伏せで高く掲げられた臀部の中心に押し付けた指で
菊シワを優しくほぐし、中指を第1関節までねじ込む。
まだまだ入り口だが、そこで指にまぶした媚薬をローション代わりに
円を描いて肛門括約筋を解し、少しずつ時間を掛けて指を第2関節、
第3関節まで次々に沈めていく。彼女の長い生涯で外に向かって
内容物を外に出す事しか知らない排泄器官に、ロッシュの太い中指が
内部に向かって逆流され、ついに根元までねじ込まれる。
深く差し込んだ中指はL型に曲げて腸壁に押し付けられ、
カリカリと腸壁を引っ掻いてGスポットを探し出すように蠢く。
同時に膣に挿入したチンポがリズミカルにピストンし、ゆっくりとした
ストロークでサラを絶頂に導いて肛門を弄られる違和感や痛みを
誤魔化し、宙に浮くようなアヤフヤな状態でイッたのがマンコか
肛門なのか錯覚してしまうトランス状態へと堕とす。
やがて腸内で敏感な場所を見つけ出した指の腹は、そこを重点的に
時間のを掛ける濃厚な愛撫で腸肉の神経を快楽装置へと躾けていく。

「今日はこの辺にしておこうか・・・時間を掛けて、お尻の穴のセックスするのが大好きににしていこう。サラ・・・これを見てご覧」

ハイエルフの不浄の肉穴を指で存分に弄んだあと
肛門から指を抜いて小さなイチゴ型の植物の種を取り出して見せる。

「兎の尻尾・・・ラビットテイルという魔法植物の種だ。君は博学だし、知っているかもしれないね。いつもスイートミルクを手配してくれる商人がエルフと楽しむならってサービスに付けてくれた物だ」

兎の尻尾というのは種が芽吹いて球根が成熟した時に咲く
真っ白い綿毛球のような花が兎の尻尾に似ている事から
名付けられた名前だが、兎の長い耳をエルフと重ね
揶揄する意味もあった。
この植物は魔力を肥やしにして芽吹き、魔力を貪欲に吸収しながら
卵型の球根を幾つも連なた姿に成長する。
普通は芋を食べた魔獣の体内で成長して、排泄物となって
土に落ちて普通の植物となるところが、高い魔力を持つ魔族や
エルフに寄生すると、濃厚な魔力で普通よりも巨大な姿に成長してしまい
排泄されず消化器の中で球根を肥え太らせてしまう。
その植生を利用してアナル拡張に利用されている代物だった。

「入れるよ」

指先ほどの小さな種を中指でホジられて丸い穴と化した
肛門に押し付けると種はニュルルルッと抵抗なく挿入されてしまう。

「朝までに発芽して栓になるんだ。その後は魔力と老廃物を吸収し続けるから3日ずっとトイレに行く必要が無くなる・・・それから成熟するとお腹がパンパンに膨れる自覚症状が出る事にお尻から蕾が生えて綿のような花を咲かせる。そしたら私が引き抜いてあげるから教えて下さい」

その日は亀甲縛りを解いて一緒のベッドで抱き合って眠り、
翌日の朝にはまた普段どおりに生活に戻り、
何事もないまままたたく間に3日が過ぎる・・・

(色んな話を絡めながらの展開、面白く読ませていただいてます。イメに活かせるかは分かりませんが妄想をどんどん見せてくださいねSMは最初だけ、あとは触手に縛られる事があるかも知れませんが、ほどほどにします)

43
投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/12 20:48:43    (jcCWsc8Q)
くちゅ…くちゅくちゅくちゅくちゅ…ぐちいっ!
「ママ…お尻あんなに突き上げて…嬉しそうに叫んでる…なにされても…どんな格好でも…キレイ…
っ!んふぐっ!ひああっ!」
(最近はサラの纏う気配で、その夜に情事がある事がわかってきたフーちゃん。こうして覗きながら自慰にふけるのに夢中になっています。
彼女もまた、サラの喘ぎに当てられ続けている1人。流れる蜜は太腿まで降ろしたショーツに染みていきます。)

「あぁ…あんなの…お尻に…どんな…どんな感じなの?ママぁ…
っ!あひぃぃっふぐうううっ!んふっ!おふううううっ!」
(後ろから手をまわして自分もお尻に指を…
異物感と違和感、そしてそれを上回るビリビリ。
初めてにも関わらず必死に口を塞いで叫びを堪えてのけぞるのは、アリサの血です。まだ細い琥珀の糸を右に左に揺らめかせながら、ドアに激しく吹いた潮を叩きつけます。)

「はぁ…はぁひぁ…イッ…ちゃった…
ママもキレイだけど…いじめるパパの顔…すっごくゾクゾクする…あんなパパにされたら…あたし…あたしぃ…」
(それはフーちゃんの淫らな好意が芽生えた瞬間でした。縄や拘束を解かれ、同じくベッドで幸せそうに眠る2人。自分はイッた後に残るのはどうしようもない寂しさ…フーちゃんは無意識につぶやきます)

『…パパと…したい…』

(それから3日。何事もなく過ぎていく時間。わたしはお腹の中の違和感と少しの高揚感があるものの、縄で縛られた時のような事はありませんでした。
ただ、気になるのはフーちゃんの事。わたしがこの家に来てから急に見た目や纏う空気が大人びてきて…この数日にいたっては、ドキっとする仕草すら見せ始めています。)

「ね、ママ?今度の旅行、どこ行きたい?あたし、ママの見たいものとかも知りたいなぁ…」
…そうねぇ…わたしは、お墓参りにいきたいな。
亡くなったフーちゃんのお母さんの。
「おかあさんの?お墓は故郷の村に…ここからならそんなに遠くないとこだよ?」
でもいいの…ご挨拶して、わたしじゃ力不足でしょうけど、ロッシュさんとフーちゃんのことは心配しないで下さいって…お伝えしたいな。
「ママ…ありがとう…あたしもその時おかあさんにお話しする。おかさあんは大好き。でも、ママは守ってあげたい人。だからおかあさんも見守ってね…って…」
フーちゃん…
(ニカっと笑って寄り添うフーちゃんに胸を熱くした瞬間でした。なぜか急に、おくさまの日記の最後の言葉『ざまあみろ』を思い出し背筋を凍らせ、その後すぐお腹の中がパンパンに膨れ上がる感覚を覚えてしまいます)

っ…あぐっ…ううぅ…
「?ママ?どうしたの?」
あ…な、なんでもないわ…だいじょ…うぶ…よ?
(その夜…わたしはスイートミルクで誘われる事なくロッシュさんのもとに赴きます。パジャマの下は何もつけない裸のままで…)

あ…あなた…はいります…ね?

あ…あれから3日…夕方に…おなかのなか…ギチギチになる感じが…しました…
…え?服を捲ってお尻を…わかりました。
(薄紫のパジャマワンピをお腹まで捲り上げ、後ろを向きます。アナルからは蔓が伸びていて、ウサギの瞳の様な赤い花を咲かせていました。見た目は変わらないのですが、中は相当圧迫されています。子宮もゴリゴリ押されてしまい、おまんこからは蜜があふれて内腿を濡らします。)

も、もう…なか…いっぱい…
あ!まって!だめ!ひっぱらないで…
んふっ!ふあああっ!
(サラの魔力を吸い続け、アナルパールのようにまで成長したラビットテール。連なる長さは大腸を満たすほどです。蔓を引っ張られると壁に手をついてびくん!とのけぞります。
ミリミリ…瘤が顔を出し始めるとアナルが赤く広がります。)

ひあうっ!うあああああっ!
っ!んおっ!
(ボコンっ!瘤が抜けるとわたしは卑猥な叫びを上げます。つま先だちで震えて、蜜をぼたぼた溢れさせ…少し大きめの真っ白なお尻を突き出して…
ぼこん!ぼこんぼこん!引っ張り出されるたび、わたしはのけぞり叫び、それだけで琥珀に染まり始めた瞳でふと振り返ると、とても興奮して息も荒く、嬉しそうな顔をしたロッシュさんが見えました。)

〈こ…こんな顔…すべておくさまに…教えられたのかしら…〉

ボコボコボコホゴッ!

おっ!ふおおおおおおおっ!
や…やだ!一気には…だめえっ!
おっ!おっ!おおおっ!イク!イクイクイクウ!

びしゃっ!ぶしゃああっ!ばしゃああっ!
(何個が一度に引き抜かれ、わたしの頭の中がバチバチ音を立てます。目の前がチカチカしてイッてしまい、足元に勢いよく潮を吹いてしまいました)

【すっごくドキドキして興奮しちゃいます!
場面を想像するだけでリアルに濡れてきちゃう…
ラビットテール、まだ半分も抜けてないので、いっぱいいっぱいいじめてくださいね?】

44
投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/12 21:44:48    (.RYb89Ln)
「最初に言っておくけど、今夜、僕は君の尻以外を触らない・・・良いね」

表情を蕩けさせて部屋に現れて下半身を晒すサラの腰に手を回して
壁に誘導して両手を付かせて両足を拡げて尻を突き出させ、
排泄穴から生えた兎のような尾の根元を握って強く引く。

ピンク色の肛門が山のように盛り上がり、腸内の分泌液と
ラビットテール自身を覆う媚薬成分を含んだ粘液を撒き散らしながら
腸内で膨らんだ卵型の異物が頭を見せたと思うと、次の瞬間には
蔓草で連結された球根の幾つかが一気に引き抜かれる。
ヒチュルルッッッ・ブチュルルッ!!!!!

軟便をヒリだすような恥辱的な音をさせられながら
サラは尻を突き出したまま強制排出の瞬間に両足をガクガク震わせ、
女性器からも液体を吹き出しながら女のアクメを決めた
蕩け顔を真横から表情を観察するロッシュに見られながらイカされる。

「3日のあいだ、ずっと辛かったろう。でも出す快楽で溶けた表情が凄く可愛い。もっとヒリだして、排泄快楽でイキ狂う表情を私に見せて。さ、お腹に力を入れて
お尻の中身を全部出そうか」

2脚の椅子を用意して両足をそこに乗せ、膝を曲げて座らせる。
この世界には無い、いわゆる和式便所のスタイルで用を足す姿勢で
力ませる。次の球根はしかし、半球状の頭がピンク色の肛門を
ギチギチに食い込ませて尚、巨大な最大直径の部分が肛肉を
引き裂くかと思えるほどパツンパツンに拡げて食い込んだまま
排出される事はない。

「サラの拡がったウンチ穴、とても綺麗だ」

自分も跪いて両方の太ももに手を添えて顔を近づける。
ヒクつきながら、しっかりと肛肉に食い込んだ球根、
そのスキマに舌を強引にねじ込んでしゃぶり回すと
少しずつ球根は産卵するように、その巨大な姿を露出させていく。

ぺっちゃっっ・ちゅるるっ・チュパッ・チュパッ・・・
ズチュルルルゥっっ!!!!!!

やがて最大直径の部分が肛門を通り抜けると球根は
一気にその全体を排出される。

「最初のよりも大きい・・・こんな巨大な球根になるなんて、やっぱりハイエルフの魔力量は人間なんかとは比較にならないね、さ、次を出して」

言われるままサラは素直肛門に力を込め、ぶりゅぅぅぅぅ!!!と小ぶりな球根を3つ連続で排泄してしまう。

「あぁ♪お尻の穴をこんなに拡げながらラビットテール排泄、見るの初めてだ・・・君は本当に凄い、凄いよ」

次も舌で補助しながら排泄させる・・・と思わせてから指で押し返し、
更に最大直径までヒリ出させては押し戻す意地悪を何回か繰り返して

「今度も自分の力で出せない大きな球根みたいだね・・・これをヒリ出す快楽をを想像してごらん。きっと凄まじい絶頂が君を襲うのだろね・・・出したいかい?サラ、排泄したいって私におねだりしたら、これを引き抜いて最高の排泄アクメに君を導いてあげる・・・」
45
投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/12 23:29:13    (jcCWsc8Q)
ふーっ!ふーっ!ふーっ!
あおっ…んぎっ…ぅああっ!…あっ!かはあっ!
(椅子と椅子の間にラビットテールをひりだしてどれくらいたったか…頭の中はバチバチにショートして、わたしは言葉をなくしています。
華奢な身体の割には肉付きの良いお尻を、ロッシュさんは満足そうに撫で回し、揉み、白い球根が出入りしているアナルのふちを舐めています。)

んっ!おぐっ…んおお…
ふあああっ!もどしちゃ…だめえっ!
(力をいれて出そうとしても押し戻されて…そんな意地悪を何度も…乱れた髪の奥からは琥珀の残像がゆらめき、舌を突き出して苦しみ喘ぎ悶えて…
一度出された球根は次々と体外へと出たかっているのに、途中でつっかえて出せません。
次第に苦しくなるお腹。蓄積される悪寒と快感。
わたしは耳をペタンと垂らし、お尻をつきだしてフリフリと振り始めてしまいます。)

『言っちゃいなよ?楽になれるよ?』
な…なに今の…声?
あなた…何か言いました…か?
(震えながら振り返ると、ロッシュさんは聞こえてないようです。あたりを振り返るとさらに聞こえてきて…)

『いい子ぶってちゃ…ロッシュは満足しないよ?
この人、あんたが淫らに壊れるとこ…見たいんだから』
おくさ…ま…?
はがあああああっ!くるしいっ!おなか!おなかああっ!
…おねがいしますっ!抜いてください!
わたしの…わたしのお尻の中にある…のを…
ぶちゅぶちゅって!ひきぬいて!
頭おかしくなるくらい…イカせてええええっ!
(わたしは泣きながらロッシュさんに懇願しました。振り返らなくてもいやらしく笑うのがわかります。ラビットテールを力強く握ると、力任せに引き抜かれ…)

おおおおおおっ!
ふおっ!あっ!あ、あ、あ、あああああっ!
でりゅ!ぶりゅぶりゅって!やらしい音…!
やらやらやらっ!イグッ!イッぢゃう!
わらひ!わらひ!おひりだけれ…イカしゃれりゅううううっ!
ほごっ!おああああああっ!
イッ…くうううううううううううっ!
(次々とひり出される球根。椅子の上でのけぞりお尻を突き上げて、わたしは壮絶な絶頂に溺れます。
球根が抜けるたびにイキ、はしたなく喘ぎ、おもらしまでしてしまいます。)

ぶちゅ!ぼこぼこぼこぼこ!ぢゅぶっ!ぶちゅるるるうっ!

やら!まだでりゅ!こんなの…こんなのおおっ!
ひあっ…おひっこ…でひゃうよ!
とまんない!とまんないよ!見ないれ!
あひいいいいいいっ!ふおおおおおおっ!
『あははっ!そうそう、壊れちゃえ!
清楚な耳長がダメになるとこ、彼に見せちゃいなよ!』

【日記の引出しを開けてしまった事で残る残留思念と、サラさんの思い込みが声になってサラさんをよりおかしくさせていきます。フーちゃんが覗いていたら気配で感じるところもあるのでしょうが、今夜はいませんからね…
アリサの思念にロッシュさんも気付くかはお任せします。どちらにしても、お尻開発されてよりえっちに開花するのにはかわりないですからね…】
46
投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/13 00:15:32    (C3CNiRrn)
想像の通り、サラの排泄おねだりは聞く者の支配欲をくすぐる
途方もないスケベさでロッシュは背筋がゾクゾクするような
快感に身を震わせる。
一気に引き抜くと最後の1つを残して幾つもの球根が
肛門から次々にヒリ出され、サラはハイエルフにあるまじき
排泄絶頂を何度も強制的にキめ続ける。

「最後だよ・・・魔法植物の記述、サラは覚えているかな?こう書かれている”無数に連なった球根で最大のものは最も先端に形成される。途中が卵型なのと異なり、先端だけは男性器を思わせる円錐形で、養分を吸収する為に不規則に根が生えている・・・つまり無数のイボイボで覆われた男性器という事だよ・・そして、これを、こうして・・・」

他の球根と連結して肛門に繋がるツル茎を手に巻きつけて引っ張ると
肛門の中から、これまでより長い円筒形の球根がムリ、ッムリリリッッ・・・
音を立てて引き出される。不規則に生えた地位さんイボ状の根が肛門を
金平糖のような断面に押し広げる。

「これを握って肛門に出し入れするのが仕上げだよ」

言うのと同時にロッシュは細長いイボ球根を握って肛門に押し込み
前後にピストンさせて責め、チンポでマンコを犯すように
ズボズボと拘束挿出を繰り返す

ズチユッ・ヌプッヌチュルルルッッッ・ズチュ・ヌプッヌチュチュチュ・くチュン!!!!!
その日はひたすら凶暴な形をした球根を使ったアナルピストンが続けられ
排泄器官に自身がアクメを決める快楽装置だと神経回路に刷り込んでしまう。

「今日は少しキツかっただろ。魔力を球根に吸われて体力も落ちている・・・しばらく身体を休めよう」

椅子の上からサラを抱き抱えてベッドに運び、寝かせる。

ここまで執拗にアナルを弄り回して躾けながら自身のチンポでの
セックスは与えない。それは責め抜いてアクメを与え続けた快楽器官は、
放置される事で麻薬のように快楽中毒を発症する事を期待した焦らし行為。
ロッシュには、サラが数日後にはアナルセックスを欲して
肛門のの火照りを我慢出来なくなる確信があるのだった。

「領主様に旅行のお許しを貰ったのは良いけど、明日からしばらく残業が多くなる・・・だから晩御飯はフローレンスと一緒に食べて、先に寝て良いからね・・・おやすみ」

(相変わらずですがリアルの平日もレスが遅れがちです。次は遅れると思います。おやすみなさい)
47
投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/13 17:46:58    (gxSsJ9s/)
【平日の件はお気になさらず…
わたしも読み返したり、サラさんの本編の他にフーちゃんで遊んだりしてますので大丈夫ですよ?】

んっ!んあああっ!あっ!おっ!ふおっ!
おひり…おひりがあっ!あついの!あついのおっ!
(ぐぢゅっ!じゅぼっ!ぐぢゃぐちゅぐちゅ!
蜜で潤滑されないアナルピストンは、なんとも言えない卑猥な音を立てて、わたしの耳を犯します。
狭い足場に手と足をつき、のけぞりながらお尻を突き出して太く長い最後の一つを出し入れされる…
頭がクラクラし始めて口角からは涎をいく筋も垂らして床に落ちていきます。そして聞こえるあの声…)

『あはっ…いいかっこう!可愛い鳴き声!普段清楚ですましてる耳長がこぉんなに変態さんになるんだぁ』
い!いやっ!ちがうっ!わたひは!わたひはああっ!やらっ!イグ!イクうううっ!

ぶしゃっ!ばしゃあっ!

『ほぉら、はしたなく鳴きながらぶしゃぶしゃ潮吹いてぇ…いや…えっちなおしっこかな?ロッシュ、喜んでるよぉ?』
うそ…うそ…ふおおっ!あ…あな…たぁ…
『耳長なんかに、ロッシュの事をあなた呼ばわりなんてさせない!ほら!イキ死んじゃえ!』
んぎっ!ふぐおっ!んおおおおおおおっ!
やらやらやらやらっ!しんじゃう!しんじゃうううっ!
(先程より明確に聞こえてきたあの声。明らかに嫌われています。しかもこの世界でのエルフに対するスラング「耳長」を使って、わたしを責め立てます。
試されてるのか、それとも本当に憎いのか…考えを巡らす余裕のないまま、ラビットテールから淫靡な魔力を大量に注がれてしまいます。
わたしははしたなく叫び、ガクガク震えながら許容範囲をはるかに超えた魔力のオーバーフローに耐えかね、まるで電撃の魔法を浴びたような絶頂に晒されます。それはロッシュさんから見たらお尻を喜んで受け入れているようにみえています。)

ふぐっ!おおおおおおっ!ふあおおおおっ!
きちゃう!イグ!イッぢゃうううっ!
おひりだけれ…イギ…ぐるううううっ!
(瞳から迸る魔力の量が凄まじく、わたしはこの絶頂で体内の全ての魔力を使い果たします。
パリ…パリッ…瞳の残像が火花とともに消えて、わたしの身体はそのまま前のめりに倒れ込みます。
アリサの残留思念はそのままわたしが倒れ落ちるのを望んでいたでしょう。ですが、わたしはロッシュさんに優しく抱き止められます。
すると、まるで舌打ちのようにバチンッ!と激しく部屋に響くラップ音を残して、淫靡な魔力は消えていきました。)

あな…た…わらひ…わた…ひ…
こんなの…はじ…め…てぇ…

(そのまま眠るように気を失い、目を覚ましたのは翌日の夕方。しかも自分の部屋…魔力の回復が間に合わず、まだ少しフラフラします。枕元にはロッシュさんからの手紙が。昨夜の最後の言葉が繰り返されていました。
わたしは正直少し安堵します。このところ、あんなに魔力を吸われるようなえっちばかりで…
そう思うのも束の間、やはりあの雷にうたれて痺れるような快感が忘れられなくなっているのか、おまんことお尻が疼くのを感じます。)

…いったい…いつまで遅くなるのかしら…
あの声のこと…相談したいのに…
「…ママ?起きた?」
あ、フーちゃん?どうぞ…
(わたしは手紙をベッドの中に隠すと返事をします。心配そうに覗き込むフーちゃんを呼び寄せるとぎゅっと抱きしめてあげ…)

ごめんね…心配させちゃったね?
もう少し休めば大丈夫よ?
「よかったぁ…パパが、ママはいろいろと疲れが出たんだろうからって…このまま起きないんじゃないかって…心配したよ」
ありがとう、フーちゃん…
「それにしても…この部屋…なんだろ…うまく言えないけど…だれか…いる?」
(わたしはギクリとして体を固めます。レンジャーを志望するだけあり、フーちゃんは勘の鋭い子。それに魔力がわかるのですから必然的にそうなるのでしょう。)

フ…フーちゃん…それ、どんな感じ?
「なんだろうなぁ…なんだか…あったかい。
おかあさんみたいな…そんな感じ…かなぁ?
こうやってぎゅってされてると…おかあさん思い出すなぁ…ママ…柔らかくて…暖かくて…いいにおい…もうちょっとこのままでいさせて…」
え、ええ…フーちゃんが良ければ、いくらでも甘えていいからね?
(日記の引き出しのことは覚えていません。なのにわたしは確信を得ました。おくさま…アリサさんはまだ「いる」と…
子猫のように甘えてくるフーちゃんを胸に抱きながら、わたしは宙をみあげてゴクリ…と生唾を飲み込みました…)

【ちょっとわたし的な伏線を…ロッシュさんの流れを邪魔しないように今度の旅行で回収する予定です。面白そうだなって思ったら、のってきてもらっても大丈夫ですよ?
フーちゃんの方では、疼く身体を鎮めるためにサラさんに両穴オナニーをしてもらおうかなって考えてます。同時にフーちゃんにもアリサの思念が少しだけ悪さして…いっぱいえっちにしますからね?】
48
投稿者:フローレンス ◆cmFPIaM02Y
2023/03/15 21:03:50    (lJ8sU56m)
(パパと2人の時は、こんな夜も平気でした。仕事で遅い時は道具屋で待たせてもらったり、ひとりで眠るのもへっちゃらだったのに…
せんせいがママになってくれて、毎日が暖かくて楽しくて…だからか、家族が欠ける寂しさが身に堪えます…)

ママ…起きてる?
「フーちゃん?もう殆ど大丈夫よ?心配かけたわね、こっちいらっしゃい…」
うん…
「どうしたの?元気ないわね…」
なんか…寂しくて…眠れないの。パパの仕事遅い日多いし…ね、ママ…いっしょに寝ていい?
「いいわよ…いっぱい甘えてね?」
(あたしはママの胸に顔を埋めます。ママは優しく抱きしめてくれて…柔らかくて、あったかくて、いい香り…あたしは頭がふわふわするのを感じています)

ママ…おかあさんにそっくり…ふんいきとか…が…
あんし…ん…でき…る…なぁ…
「…フーちゃん?…ねちゃった…」
(あたしは催眠に堕ちるようにいとも簡単に眠ってしまいました…)


おかあさんと…そっくり…か…
前にロッシュさんも同じこと言ってたっけ…
(あれから2日。変わらずロッシュさんは遅く、わたし達は2人で過ごす時間が多くなりました。フーちゃんは寂しいのか、わたしに甘えることが多くなり、今も胸の中でスースーと寝息を立てています。
わたしは彼女に布団をかけてあげて、そのまま腕枕で横になります。顔にかかる髪をかきあげてあげて寝顔を見ていると、無性におまんことお尻が疼くのを感じました…)

まいにち…してたから…それに…あんな風に…
んっ…わたしも…さみしい…せつないよぉ…
(気がつけばネグリジェの上から割れ目に指を這わせていました。ぴく…ぴくっ!と身体が震えます)

んっ…んふっ…!フーちゃん…いるのに…こんな…
ふくっ…ひぅっ…はひぃ…
(か細く小さな喘ぎを漏らし、腰をくねらせます。
あの激しかったラビットテールのせめ…思い出すとこぽこぽ…と蜜が溢れ出します。)

ん…はぁ…
っ、ああうっ!
フ…フーちゃん?ねぼけて?
「ふぁ?やわらかぁい…」
んはっ!ああっ!あうっ!んふぅっ!
「声…かわいい…きもちよさそう…」
(起きちゃった?わたしはフーちゃんを見ると寝ぼけてポヤポヤしてました。ですが、それはフーちゃんでないような…胸に顔を埋めながら両手で揉まれ、わたしは思わず声をあげてしまいました。
キュンッ…おまんこが小さく鳴き、アナルもムズムズし始め…)


ママぁ…ほぉんと…おっぱいおっき…手から溢れるよ?
「フーちゃん、起きてるの?ちょ…やめよ…ね?」
ムニャムニャ…おかあさんも…こんな…でも…ママのほうが…柔らかくて…おっきぃ…
「ちょっと…フーちゃん…フローレンス!だめ!やめて!やめなさい!…っ!」
(あたしの意識と他の何かの意識が、あたしの身体の中に混在しているような感覚…今までパパとママのえっちをのぞいてきて、一度そういう目で見て、触ってみたかったママ…その好奇心でしかなかった感情を掬われてしまいます。ドクン!と心臓が鳴り目眩を覚えると、あたしはママのネグリジェの胸までのボタンを外すと、直に手を入れて胸に触っていました)

すっごいねぇ…ふにふにって…あたしも…きもちいいよぉ?
「フーちゃん、その目…おちついて!今覚醒の魔法かけ…っ!んひいっ!あはあああっ!」

じゅる…ずろぞぞぞぞぉ…ちゅばちゅば…ずりゅううう…

ママ…お耳弱いのぉ?じゃあぁ…おっぱい揉みながら…お耳…しゃぶってあげる…ねぇ?
「だめ!やめ!やめなさいっ!フローレンス!だ…
ひぐううううううっ!はあうっ!いやっ!みみだめ!じゅぼじゅぼしちゃ…あああっ!」
ぷはぁ…!清楚でぇ…かわいくてぇ…天然なのにこぉんなにスタイルいいママぁ…そのうえエッチだなんて…あたしで…気持ちよくなってぇ?


んあんっ!だめよフーちゃん!やあっ!足入れちゃだめっ!やだ…みみ…わたし…ちから…ぬけちゃ…
(涎の糸をひきながら耳から口をはなし、わたしを見下ろすフーちゃん。その目は何かに乗っ取られたかのように光を失っています。常に笑顔で、いつものフーちゃんでない甘い話し方。
必死に抵抗しますが、所詮エルフ。人間には力敵わず組み伏せられます。ネグリジェの胸元を引き下ろされると、ぶるんっ!と勢いよく勃った乳首ごとおっぱいが露出されます。
フーちゃんは濡れた耳を指でくちゅくちゅと音をたててこねながら、硬くなった乳首に吸い付きます)

「ママぁ…ムズムズしてるんでしょぉ?
あたしのパジャマ…もぉ…ぐっちょり濡れてるよぉ?」
あはああんっ!だって!こんなこと…
ああああっ!んひいいいいいいっ!クリ!クリだめえっ!

ぐぢゅ…ぐぢゅん…ぐちぐち…くちくちくちくち…

(ゴリゴリおまんこにおしつけるフーちゃんの足。だんだんとそこからの音が湿り気を帯びていきます。だめ…イク…イ…わたしは絶頂しようとしたところを止められてしまいます)


ママ?いまイッちゃおうとしたよねぇ?
いけないエルフさん…イキたいんなら…あたしの目の前で…ひとりで…してよぉ…
「はぅ…んひっ…はああ…」
ママがぁ…あたしの事考えて…琥珀になるとこぉ…見てみたいなぁ…
(一枚カーテンが隔てた向こうで、あたしじゃないあたしがママを誘惑してる。
ちょっとまって?ママだよ?おんなじ女の子だよ?こんなの…)

『でも…見たいんでしょ?』
(脳にひびく誰かの声。あたしはそのまま身体の自由を奪われてしまいます…意識はあるのに見えない壁に阻まれるように思考が身体に伝わりません。
あたしはいやらしくニタァ…と笑うと、ままの手を掴んで、胸を揉ませて太腿を撫でさせます)


あうっ!あっ!んひいいいっ!やっ!あああっ!
できないよ…フーちゃんの前でなんて!
「ふぅん…じゃあ…イキたくないんだねぇ?」
そんな!イキ…イキたいよ!むずむずしてるの!
いっぱい!いっぱいイキたいよ!
(わたしは女の子同士だからこそ言える赤裸々な欲望をフーちゃんに叫びます。自分から指をおまんこに埋め、ぐぢゅうううう…と湿った音と吹き出す蜜ともに、顎を跳ね上げます)

くひいいいいいっ!ふあうっ!ああああああっ!
あっ!あっ!あ、あ、ああああっ!
ゆびはいる!くちゅくちゅ…とまんないよ!
「うわあ…ママ…蜜がドボドボあふれてる…塊みたいなのもごぽっ!でこぼれて…クリもすっごくおっきいねぇ?きもちよさそぅだなぁ…」
ふあっ!あひっ!んあああっ!だめ!とまんない!きもちいい!きもちいいいっ!
「あっ…んあ…ママのこえぇ…聞いてると…あたしも…たまんなく…なちゃう…よぉ…
ねぇママぁ?おしりのあな…ヒクヒクしてるの…なんでぇ?くぱ…くぱぁっ…てぱくぱくしてるぅ…」
それは!それはあああっ!みちゃやだ!みないで!
(わたしはフーちゃんが見てるというのに、はしたなくおまんこを指でかき混ぜ、おっぱいを大きく揉みしだきます。足はいつのまにか大きくM字に開いていて、おまんことアナルが丸見え。
フーちゃん?は、わたしのおまんこを目の前でみてやらしく笑います。そしておっぱいをいじる手を取り後ろにまわして…)

や…だめ…それ…だめだよ?そこは…そこは…
「いいじゃないの、ママぁ…欲しそうにお口あけてるよぉ?おしりのあな…ママの指…食べさせてあげよ?」
あ、あ、あ…ふああああああああっ!
やだだめっ!いれられちゃ…はいっちゃ…んううううっ!
だめやだ!イク!イクイクイクイク!イッちゃうううううっ!
(指をいきなり2本…お尻の中に飲み込まれていきます。わたしは絶叫し、フーちゃんの顔に潮を吹きかけてイッてしまいました。フーちゃんはそれに動ずることなく、ずぶずぶ…と指を根元まで入れていこうとしています)

【ちょっと百合分いれて遊んでます。一回で済ませようと思ってたけど、楽しくて楽しくてもう一回分遊ばせてください。】
49
投稿者:フローレンス ◆cmFPIaM02Y
2023/03/16 19:29:36    (jLG8s4qd)
くあ…あっ!かふっ…うああああっ…
(わたしの指が意に反してわたしの胎内に入っていきます。ラビットテールの先端であれほどいじめられたとはいえ、やはりまだ2本はキツく。アナルはフチを赤くして呼吸にあわせてヒクヒクしています)

「ママぁ…じっとしてても仕方ないよ?
ほらぁ、なかでぐちゃぐちゃあって…かき回してよ?」
そ…そんなこと…できな…ひううううっ!
ひっ!いやっ!手…動かさないで!あああっ!あああああっ!
(にちゃ…にちゃ…ぐち…ぐちゃぐちゃ…
おまんこの蜜が垂れ落ち、水分のない水音からすぐに湿った音に変わります。フーちゃんはわたしの手を掴んで出し入れして…蜜が潤滑になりヌルヌルと指が出入りしますが、その水音は聞かれたくないものでした)

やだ!やめて!はずか…あはうっ!はずかしいっ!
「あはぁ…そう言ってる割りにはぁ…スルスル入っちゃってる…ママってぇ…お尻の方がすき…なのぉ?」
ちがうっ!そんなことないっ!
っ!ひぐうっ!うあっ…か…かはぁ…
フーちゃ…そこ…いれ…ないで…
「ええ…だってママ、おまんこの方お留守だったでしょぉ?おしりで一所懸命なら、あたしがおまんこ、手伝ってあげるよ」
んひあっ!ふっ…ぉ…ひああああっ!
あ、あ、あ、あ、んああああああっ!
「…いまさぁ、『おっ』って…鳴かなかった?
もっと聞きたいなぁ…おっきな声で鳴いてよ?
?あはっ!ママの目、琥珀になってるよ?
女の子にいじめられて、興奮してるんだぁ」
(わたしの膣内でフーちゃんの指は折れ曲がり、腸内のわたしの指を押してきます。とんとん…とんとん…カリカリカリ…目の前がチカチカして、あろうことか発情してしまいました。
いつのまにかフーちゃんの手は離れていて、わたしは気づかずに自分でアナルの中をかき回しています。大きく破裂しそうなクリをカリッと噛まれると、バチンッ!と脳内に火花が散り、思考がショートします)

っ…おっ!
んあぉ…ふぎっ!はぐうううううっ!
あがあぉああああっ!んっ…んあおぉぉぉ…



「あはっ!イクっていう余裕なくイッちゃったんだ…そのまま気を失うなんて、情けない耳長…
やっぱりあんたじゃロッシュの相手は無理ねぇ?
あぁあ…はしたない格好…おまんことアナルぱくぱくさせてさ?清楚ぶってないで…欲しがればいいのにね?クスクス…」
『あ…あなた…だれ?パパのこと…』
「誰だっていいのよ?フー…あなたも…もうお眠りなさい…血を分けた…可愛い娘…」
『え…あ…おかあ…』
(あたしの事をフーと呼ぶのは…1人だけ…それに…むすめ?もしかして…でもおかあさんは…ママみたいに穏やかで…落ち着いて…優しいはず…
あたしはさらに深く眠らされてしまいました。
そして翌朝…)



「フーちゃん、おきて、フーちゃん…」
あ、んあぁ…もう朝ぁ?
「…ね、フーちゃん…昨日の事なんだけど…」
え?なんの話?あたし、ママにぎゅうされたら即寝ちゃってて…
「…え?」
…なにかあった?
「う、ううん?なんでもないわ。フーちゃん、寝顔がものすごく可愛かったなって事よ?」
(間違いない…いる…それに…疼きが…ジンジンするくらいに…どうしようもない快感への身体の渇きがわたしに襲いかかります。結局、フーちゃんが学校に行っている間、自分でまたしてしまいました。しかも…おまんことおしり…フーちゃんの中のあの人にされたみたいに…我慢した分、「おっ!んおおおおっ!」とはしたなく鳴き叫び、渇きを潤そうとしますが、すればするほど欲しくなってくる自分…

…欲しい…ロッシュさんの熱いのを…お尻の中に…

そう渇望するには十分すぎるほどの1人の夜を過ごしたある日、目覚めるとスイートミルクがふんだんにかけられたお菓子が枕横に…
わたしは一口食べると、たまらなく震え上がり…
その快感への期待に蜜をごぽぉ…とこぼすのでした…)

【あんまりひっぱってもいけないので…
サラさん、準備万端です!欲しくて欲しくてたまんないって状態になっちゃってますよ!】
50
投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/18 23:25:08    (euMysLK5)
(少し遅くなりました。)
ロッシュはサラが妻が秘めていた魔力の残滓が
調教とも言える淫靡な責めを受けた事に気付かない。
その朝も何事もなく朝食を準備して・・・

「2人ともおはよう。忙しくてごめんフローレンス、学校に送れないようにね・・・あと週末までに旅行の準備は終えておくんだよ」

いつもの軽い朝食を取りながら2人と顔を合わせる朝、
家族の短い時間もそぞろに、慌ただしく馬車に乗り込んで
公務のため領主の住む城館へと出勤していくロッシュ。
出掛け際に先にフローレンスを通学に玄関から出し、
彼女の背中が走り去るのを見送りつつ、その目を盗んで
玄関の影でサラの腰を抱き寄せる。
身長差のある彼女に前かがみで口付けて舌をねじ込む
ディープキスを重ねて耳の穴を舌で弄んでささやく。

「すみませんサラ・・・貴女に娘の面倒まで任せっきりだ。」

腰を抱く手を尻に伸ばして桃尻を揉みしだく。

「・・・大丈夫?朝から頬を赤くしていたね。書斎の鍵は開けてある。私の机に君のラビットテールがあるから自由にして良いからね・・・今夜は早く帰る。待っていて欲しい」
それだけ耳元で告げて手を振るフローレンスを追い掛けて屋敷を後にする。

書斎には、ハイエルフの魔力をたっぷり吸収して成熟した
ラビットテールが無造作に放置されている。
擬似的な排泄行為をさせた時と同じ、姿見の大鏡の前に
椅子を2つ並べ、連珠のような楕円形を連ね
イボイボの根を生やしたチンポと見紛う細長い
連珠状の球根が置かれてた。。

兎の尻尾を思わせる綿のような芽は切り取られ、
それ以上芽吹かないよう処理されている。

仕事は思ったより残件が多く、日が暮れてからの帰宅になってしまう。
フローレンスはもう寝ただろうか。
結果的にサラに嘘を付いてしまった。
お土産に
後ろめたい想いを抱きながら、そっと帰宅すると、
静まり返った家の中で物音を立てないよう
そっと忍び足で自室に足を運ぶ。

51
投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/19 14:05:06    (P5wN2SYR)
「パパ、まだ帰ってこないねぇ…ふぁぁ…」
そうね、きっと忙しいのよ…おっきなあくびして…もう寝なさい…
「うん…そうする…おやすみ、ママ…」
うん、おやすみ…フローレンス…
(最近寂しいとよくわたしに擦り寄ってくるフーちゃん。今夜も彼女の部屋のベッドで添い寝をしてあげました。愛情が一番欲しい時期に母親を亡くし、我慢して一所懸命過ごしてきた反動なのでしょう。
横ですやすやと寝息をたてる彼女のおでこにキスをすると、わたしは身体の中の焼けるような疼きとともにロッシュさんのお部屋に…途中自分の部屋で服を全て脱ぎ、彼のシャツ一枚を羽織っていきます。)

ん…はぁ…ふぁ…
(廊下を歩くだけで喘ぎが漏れ、太腿に蜜が垂れていきます。乳首の位置がわかるくらいに勃ち、それが余計に豊満な身体のラインを強調させて…
お部屋につき、これから自分がする事の背徳さに俯きながらドアをあけて後ろ手で締めます。
ラビットテール…あの痺れるような…目を開けつつ顔をあげると…)

『待ってたわよ?みみながさん…いえ、サラ…』
!え?あああっ!…フーちゃ…だって今寝た…
(目の前にいるのは、フーちゃんより少しだけ背の高い、黒いドレスを纏った女性。彼女と同じ赤髪をポニテに纏め上げ…女性らしい柔らかな身体をたたえ、愛くるしい笑顔でわたしを見つめます)

『どうしてって顔してるわね?簡単よ?この館中に満たされたあなたの魔力、開けてくれた引き出し、そして…ラビットテールに凝縮しつくされた魔力を使えば…触れ合うくらいの実体は作り出せるのよ?』
あ・あ、ア…アリサ…さん?
『困惑してるわね?いま、全部思い出させてあげる…』
っ!あうっ!ふあああああっ!
んひっ!ひあ!あはああああああっ!
(ぱちん!アリサさんが指を鳴らすと、わたしの脳に封じられた記憶が呼び覚まされます。それは引き出しをあけた時の快楽の記憶。わたしはその場に座り込み、ごぽっ!ごぶごぶっ!と床に滲み出るほどに蜜をこぼして喘ぎよがります)

あうっ!ひあああっ!やめ…も…やめえええっ!
『あらあら…こんなだけでイッちゃってぇ…
…そのシャツ…ロッシュのね?…生意気に…一端に妻気取りかしら?さ、ここにいらっしゃい…こないだみたいに…そう…そこにしゃがむのよ?』
(身体が言う事を聞かず、椅子に足をつきしゃがみ込みます。アリサさんは、シャツのボタンを全て外して肘までおろすと、肩から首筋、そして耳に舌を這わせます)

じゅるっ!ずろろろ…ぢゅろらろっ!べろおおお…
ひあうっ!いやっ!あああっ!んひあああっ!
ぶしゃっ!ばしゃっ!びしゃあっ!
『かわいい子…潮までふいてイッたのね?フーにお邪魔していじめてあげた時、アタシも耳舐めてる時気持ちよかったからねぇ…』
ひうぅ…んくっ!くああああっ!
あっ!やっ!指…やめてぇ…
(舐められてヌルヌルになった耳を指で掻き回されて、その隙にもう片方を舐められ…そうして両耳を指でくちゃくちゃにされると同時に首を甘噛みされ…
わたしはこれだけで瞳を琥珀に染め始めます。蜜は椅子の間にぼとぼと塊になってこぼれ、ねっとりした水溜まりを作っていきます)

『あは…すっかり淫乱になっちゃって…みみなががどうして人間の性欲に触れちゃいけないか…知ってる?』
あひっ…へぁう…うあ…くひぃ…
『堕ちちゃうからよ?やめられなくなって…抗えなくなって…魔力を常に放出させて…寿命を著しく減らしていくの…蜜…とまらないでしょ?たったこれだけで瞳もキラキラさせて…優等生なセックスしか知らないハイエルフじゃ…狂い死んじゃうかなぁ?』
ひぎっ!あがっ!うあああああっ!
(耳からはなれた指は、乳首を捻り上げます。そしてクリも同じように…わたしは悲鳴をあげてのけぞり、あまりの刺激にお漏らしをしてしまい…)

『あははっ!はしたなぁいっ!
清楚で憧れの的のハイエルフ…スタイルも抜群で魔法も超一流…そんなあなたがこんな変態さんだなんて…
アタシはね!あなたみたいなみみながなんかにロッシュは渡さない!あの人はアタシが長く育てたアブノーマルの集大成なのよ!
もちろん…フーにも渡す気はないわ!』
え…あ…アリ…サさ…ん…?
『だから、あなたは欲しくて欲しくてたまらない尻穴に、これでもねじこんでなさい!』

ぐぢ…メリメリメリメリ!

!おっ!んおおおおおおおおっ!
(前より少し太く長く成長していたラビットテールの先端。アリサさんは溢れ続ける蜜をしっかりまとわすと、いきなりわたしのお尻にねじ込みます。手のひらで押し込んでいき…わたしはお尻をつきあげて叫ぶと、姿見に前のめりに倒れ、胸を押しつけ冷たい感触にゾクリとします。)

『すっごいわ…アナル…みちみちにひろげて咥えてる…
あぁ…全部…のみこんだわよ…
そういえば…フーのからだ…あなたの悶える姿みて…そうとう興奮してたわよ?何度もイッてイッて…
あの子…そっちの才能…あるんじゃないかしら?
…もっとも…なにも覚えてないんだけどね?』
いやっ!いやっ!やだ!やめ…
ふぐおおおおおっ!ふかい!ふか…いいいいっ!
『まだまだ…これから…よっ!』
んおっ!おああああっ!あつい!おしりあついいいっ!
(わたしは無意識に姿見の自分にキスをします。舌をだして、同じ舌をなめあげ…先端をぐっぽり…と飲み込んだわたしの腸内はそれを排出しようと蠢きます。ですが、アリサさんの意思が宿ったように、ラビットテールはその本能を嘲笑うかのようにどんどん胎内にその長大なものをねじいれて奥深くに…)

はぐっ…んぐああっ…
っ!んぷっ!ふおああああっ!
『あはあっ!感じる!かんじるわ!奥深く…はいったわね?これ以上…はいっちゃったら…』
(まるで触手のように伸びるラビットテール。わたしの直腸をぬけ、大腸にまで…異物感から押し寄せる軽い吐き気に、わたしは涎をごぷっ!と吐き出してしまいます。これ以上…されたら…狂いそうになる頭の中で、わたしは怯えてイヤイヤと頭をふります…)

『だぁめ…ゆるさない…イキ死んじゃえ…
っ!ロッシュが帰ってきたわ…ざんねん…あとは彼にいじめてもらいなさい?またくるわ…それまで…彼を預けておくからね…淫乱耳長さん…』
(ドアをあけたロッシュさんは、その光景に息を呑みます。椅子の上で足を大きく開き、前のめりに姿見に身を預けて…その姿見は涎でドロドロになり、片手でラビットテールを深々とお尻の中に押し込んでいるわたしがいるのですから…
ゆらゆらと残像を残してロッシュさんを見つめます。ボーっとした瞳で妖しく微笑むと、どごぼおっ!と潮のように蜜を吐き出させます。
わたし以外にはアリサさんは認識できないらしく、側から見たら淫らすぎるアナルオナニーでしかない…
『可愛がってもらうのよ?』
耳をひと舐めしてそう呟くと、アリサさんは霧のように消えていきます。わたしは思わずうなづいてしまい…)

…あなた…おかえりなさい…
これ…ぬいて…くだ…さいな…
(魔力の残渣に侵され、わたしは溜め込んだ淫らで不浄な欲望を、その妖しい笑みと共にロッシュさんに晒すのでした…)

【ください!サラさんのお尻の中にいっぱいいっぱい熱いのをドクドクって…
あと、水を指すようですけど…こんな展開だと乳首とかクリにピアス…っていうのには抵抗あります。すみませんがそのあたり、お願いします…】
1 2 3 4 5 6
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。