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エルフの家庭教師

投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
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2023/02/25 13:16:17 (wr8Wt1yZ)
剣と魔法のこの世界、あなたは娘を魔法使いの学校にだしています。
普通10歳くらいに魔力が出るのですが、娘が魔力を現したのは15歳。
妻も先立ち、ごく普通の家庭で男1人で育ててきたあなたは、娘の才を伸ばすべく魔法の家庭教師のわたしを雇います。
わたし、サラは300歳。一般的に200歳で一人前のエルフの中ではまだまだこれから。
腰まで届く薄茶の髪に瞳は翠。ふわりとした服装からでもわかるスタイルの良さですが、お尻が少し大きめなのを気にしています。
早くに妻に先立たれたあなた。わたしのことが気になってしまい、お茶やお菓子に媚薬を盛って発情させようと目論みます…

ただでさえ敏感なサラに媚薬をのませ、発情させて孕んじゃうくらい中に出してください。
基本的に夕方~夜8時位までしかゆっくりできないので置きで進められれば嬉しいです。
娘を堕とすダシに犯されて…というのもアリかな?とも思います。いずれにしても二役できますよ。
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投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/02/25 19:33:09    (qy7IYrhj)
(少し強引かもですが、できるだけ甘くて蕩ける感じにしますね)
「サラ先生・・・この薬で堕ちないエルフは居ないって聞いています。それなのに貴女は、こんな汚いやり方に訴えた私を気遣ってくれるのですか?」

手が敏感になったクリトリスを弄んで
未熟な快楽を呼び起こす。

「不感症で有名なハイエルフの肉体が、こんなに色に狂うなんて噂通り恐ろしい薬です。すっかり敏感になって・・・イキたくて、こんなに、はしたなく愛液を吹き上げながら、それでも先生は、まだ気高く美しさを失わない。貴女への愛おしいさで、私の方が狂いそうです」

ワンピースが床に投げ捨てられ、全裸にされたハイエルフの
輝くばかりに透き通ったしなやかな腰に腕を回して抱き抱える。

「乳首も・・・触ってもないのに男の股間みたいに尖ってしまっています。ご自分で見て下さい。私の小指の先ほどの大きさに勃起している姿、エルフは発情すると、こんな風に身体が変化するのですね」

クリトリスから離れた手が豊満な乳房を鷲掴みすると
指の間から円筒形の勃起乳首が強調されてしまう

「・・・時間なんてもう、私にはどうでも良いんですよ・・・もう独りで残されるのは沢山だ。エルフの先生なら、きっと私は死ぬまで愛し続けられる、だから良いでしょう?私のモノになって下さい、先生」

ふたたび女性器に伸びた手が、縦筋をクパァと割り、
焦らすように突き入れた中指でクチュクチュと
敏感な場所を責め立てる。

「入れたい・・・あぁ、ここに私のチンポを入れたい。先生、欲望にまみれた私を許してください。サラ、愛してます・・だからチンポを入れて欲しいって私に言って下さい・・・サラ、あぁ愛おしいよ、サラ」

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投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/02/25 20:14:14    (wr8Wt1yZ)
こ…ここじゃ…いや…せめて…ベッドに…
(本気だ…痛いほど伝わる気持ち。身体中、脳内までも快感で埋め尽くされそう…そうなる前にこの気持ちを…乳首はおろかクリまでも大きく腫れ上がり、蜜をごぽごぽ垂らすわたしを、ロッシュさんは抱き抱えてベッドに連れて行ってくれます。
蜜の糸を幾重にも垂らしベッドに横にされて…狂いそうになる自分を歯を食いしばって堪えて、ロッシュさんを見上げます)

…わたし…ハイエルフは…知っての通り…限りなく…不老不死にちかい…存在…です…
(ゆっくり大きく息をして、その度に胸が震えています。言葉途切れ途切れに…)
…じゃあ…あなたが亡くなったら…わたしは…どうすればいいんですか?未来永劫…思い出だけを抱えて…
(ミルクにあてられたか、それとも好意をうけたか…たまらなく溢れ出る気持ちのままにサラは泣きながら話し続けます)

…や、約束して?あなたが孤独を哀しむのなら…
わたしは…この身を…あなたになら…捧げます。
でも!
(震える手でロッシュさんの心臓のあたりに手をあてます。ブワッと熱いものが体を駆け巡り、ある言葉が深く刻まれます)

わたしも!1人はいや!
だから…あなたが事切れる最後の一瞬…
この言葉で…わたしを…殺してください…
それが…あなたを愛する…わたしからのひとつだけの…お願い…
っ!ひああああっ!あぐっ!うあああっ!
(我慢していた分のぶり返しは凄まじく、真っ白だった肌は鮮やかな紅色に染まります。書物でしか読んだ事のないハイエルフの発情態です。その長すぎる一生で一度あるかないかと言われる発情に侵され、サラは割れんばかりの声で叫びます)

ちょうだい!あなたの!わたしへの欲情にまみれたおちんちんを!わたしの!わたしの胎内に!

ぐぢゅっ!ジュブリッ!
メリメリメリメリメリッ!

んぐっ!ふあああああああああっ!
おっきいっ!おっきいのが!わたしの中に!
あがっ!ひうううううっ!くるっ!なにか来ちゃう!
(胎内を引き裂くような感触は、すぐに快感に変わります。脳がスパークしては修復されてすぐにまた焼き切られ…入れられただけでイキ波が大きく押し寄せ、わたしはシーツにしがみついていた手をフルフル…とあなたに伸ばします)

…こわい…気持ちいいがこわい…です…
おねがい…抱いて?抱きしめて…?

【こんな風にされるはずじゃなかったんです!
ロッシュさんが大事に大事に扱って優しくしてくれるから、私の中のサラが勝手に動いてました!
さあ、媚薬にお手伝いしてもらって、ここからトロットロに蕩けさせてくださいね?溢れかえるくらいに中に出して…】
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投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/02/25 20:51:06    (wTFfCRR6)
「・・・ああ、サラ愛している、サラ、サラぁぁぁぁっっっ!!!」
ガラスのような腰を両腕で固定して腰を突き込む。
ズチュン!!!!ヌチュッ・ズチュっっ!!!!
種族の異なるふたりが結合した穴を剛直が挿出すると
粘着質の水音が部屋に響く。
高級木材のベッドがギリギリを軋ませながら
まるで相手を破壊するような強く振りかぶった突き込みが
膣置くまで貫き、子宮の入り口をコツンコツンとノックする。

「んっ・サラっ・・・気持ち良いの・ですね?子宮まで揺らされてっ・チンポを突き刺す毎にっ・サラがイってるのが・分かるよ?私のチンポを愛おしそうに締め付けてッ・射精をおねだりしてるっ・あぁ・ああっっっ!!!」

乳房を押し潰すように上半身を押し付ける。
貴女は細い両足を私の腰に絡みつかせて
逆に私をホールドしてくる。
窮屈な姿勢になりながら首を曲げて唇を重ね、
お互いの舌を蛇のように絡ませる濃厚なキスを交わす。

ピストンしながら発見したGスポットをチンポで擦り、
麻薬で異常なほど過敏になった快楽器官を刺激して何度も繰り返して
快楽の神経パルスで脳髄を焼き狂わせる。

「愛している・サラ、君は僕のモノだ。僕の命が尽きるまではっ!僕のっ物だよっ・これから・もっと・もっと・命が尽きるまでっ・可愛がると誓うっ・だからっ!!!受け取って・・っっっ!!!出るっっ!!出すよっっ!!1んっっっ!!!!!!」

腰をこれまでで最高の速さで突き上げて子宮口をブチ抜き、
赤ちゃんの部屋に直接、熱い子種を注ぎ込んだ。

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投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/02/25 21:28:29    (6kr09hA6)
あっ!がっ!んおおぉっ!
ロッシュさ…ロッシュ!きてっ!わたしの中に!
今までの!わたしの想い全部!ちょうだい!
(子宮内にまで達したおちんちんの衝撃に、わたしは低く呻くような喘ぎを漏らします。ひと突きされる毎に絶頂に震えて、いつのまにか足は彼の腰に巻きついていました。)

わたしもきちゃう!ものすごいのが!おまんこから広がって!
やっ!やあああっ!
イ…ク…イクイクイクイクイクイクイクイク!
(ドロドロに濡れほぞった膣壁が鬱血しそうなほどおちんちんを締め上げます。その中でもグニグニ蠢いて、射精を促し…
彼の昂ぶりに合わせ、わたしの瞳が金色に輝いてきます。発情時の最高潮に達しようとしているのです。瞳の輝きの元は魔力。イヤイヤと頭を振る動きに遅れて瞳の輝きが残像になって残ります。)

も、もうだめ!イッて?一緒に!いっしょにいいっ!
あひあああああっ!イッ…クうううううっ!
ああああああああああああっ!
(ごびゅっ!ごびゅるるるるるるっ!脈動に合わせて何度も何度も凶悪でいやらしい音を奏でながら、ロッシュさんの想いが子宮を溺れさせます。迸る魔力がキィィィィン…と甲高く鳴き、わたしは溶けて無くならないように必死に彼の背中に爪をたてて抱きついて、この大波に耐えていました。)

だめっ!あふあっ!おあああっ!
まだくるっ!すごいのまだくるっ!
おかしくなるっ!狂っちゃう!おねがい!キスして!抱きしめて!ひあうああああああっ!
(ぶしっ!ぶしぶしっ!接合部から何度も潮を吹き、お尻までドロドロに濡らしていきます。
やがて全てを出し尽くし、全体重をわたしにかけて倒れ込むロッシュさん。
心地よい重みに、わたしもくらくらとしていますが、身体の奥底の疼きはまだやみません)

…足りないよ…
まだ…まだおなか…キュンキュン言ってるの…
あなたが…あなたがわたしをどれだけ好きだったか…身体で教えて?ほら…ここに…
(普段のわたしでは到底思いつきもしません。
金色に瞳を輝かせたまま、ゆらゆらと魔力を放出させつつ、わたしは足を大きく開くとおまんこをくぱあと広げて見せます。
精液が逆流して、ごぽおっ!と白濁が溢れかえります。その匂いはまさしくスイートミルク…
わたしはその塊を掬うと、彼の目の前で勝ちに運びゴクン…と飲んでしまいます)

おいし…もっと…もっともっと…わたしの全部使っていいから…もっと甘くて濃いの…飲ませて?
(麻薬に過度に反応してしまい、正常な判断ができません。今この時の素直な欲望を、ロッシュさんに見せつけるのでした)
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投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/02/25 22:43:37    (wTFfCRR6)
眼の前で股を拡げ、真っ白い子種混じりの
愛液が溢れるのも構わず質穴をヒキつかせるサラ。

「サラ、綺麗だよ・・・離さない。もっと、もっと君を犯したい」

ハイエルフの身体をうつ伏せに転がすと両方の二の腕を
ハンドルのように背中で握り、突き上げられた臀部に
硬さを失わない巨根を突き立てる。ドクン・・ドクン!!!!
たったそれだけでチンポは爆ぜるように果て、
射精の噴流を膣奥へと注ぎ込む。射精しながら腰を
ハンマーのように何度も振り、何度も、何度も繰り返し
Gスポットをえぐりながら子宮を深く犯す。
ヌチュ!グチュ!!!ヌポ・ズチュン!!ズチュン!!!!

男性器が根元まで尻に叩きつけられる毎に
お互いの肉同士が叩かれて
パン!パン!パン!パン!という音が部屋に響く。

「ああ、好きだ、大好きだよ、サラ。君を犯していると何度射精しても精が湧き上がるようだ・・・出るっっ!!!搾られるっっ!!!」


更に体位を入れ替え、抱っこするような駅弁座位で
キスしながら犯し、衰える事のない大量の精液を
度重なる射精でタプンタプンに膨らんだ子宮へと注ぐ。



騎乗位、背面立位、松葉崩し、マングリ返し
日が暮れるまで様々な体位で繰り返される淫猥な交尾。

動物同然に身体を重ね、夢中になって快楽を貪り合う2人の背後で
そっと鍵を掛けたハズのドアが薄く開き、
しばらくそこから行為を覗き見る目があった事に2人は気付かなかった。
家の中で合鍵を持っているのは父親のほかたった1人だけ。

父親がサラにスイートミルクを盛る為に差し入れる
お菓子と果実酒は、逢瀬の合図のように使われ続ける。
彼女は自身で知らないうちに理性をネジ曲げられ、
その後も家庭教師のある夜ごとに繰り返される
逢瀬を覗き見ることがすっかりクセになってしまう。

(次の展開は、数日あとに家庭教師でやって来たサラとの行為か、狂ってしまった娘との過ちでは、いかがでしょう)

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投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/02/26 00:31:23    (u7kRpmz0)
置きレスにされる場合、
お相手できるのは水曜以降になります。
申し訳ありません。
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投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/02/26 00:32:14    (Qt7IpM7x)
ああっ!うああっ!イクっ!またっ…いくぅっ!
(身体のコントロールが効かずに溢れ続ける魔力は、ロッシュさんに精力をあたえます。
日が暮れるまで貪るようにお互いを求めて、気がついたら眠っていました。目を覚ますと、身体の異常もおさまりいつも通りに。
子宮は飲みきれないほど精液を飲み快感は愛情へと質をかえて身体に残ります。)

それじゃあ…わたしはそろそろ。
(帰り際、わたしはロッシュさんの耳元で囁きます)

「約束、忘れないで?わたしも…愛してます」
(この先2人はフローレンスの目を盗んで、より激しくよりいやらしく交わりを重ねていくようになります。)

【続きはふたりの淫行を覗きながらオナニーをするのが癖になったフローレンス。少しずつスイートミルクとサラのエッチな時の魔力にあてられてしまい、ママのかわりを求めるなら、ママの子のアタシでしょ?とねじ曲がった感情を抱くようになります。
なので、授業のある夜度ごとに2人を覗きながら隠れてオナるフローレンスからでいいですか?
ちなみに、もうそろそろ寝ますので、続きは明日手の空いた時にしますのでよろしくです!
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投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/02/26 21:14:10    (Qt7IpM7x)
わかりました、水曜日楽しみにしてます。
その間、我慢できなくてお話少し作っちゃうかも知れませんけど、フーちゃん編のさわりと言うことで…
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投稿者:フローレンス ◆cmFPIaM02Y
2023/02/27 21:24:18    (5Ll7cx4C)
(あれは道具屋の手伝いから帰った時の事でした。
あの時間なら居間でゆったりしているはずのパパの姿はなく、かわりに居間にはせんせいのローブが…)

あ、そういえば。授業のあと、パパの部屋に来てねって…長引いてるのかな?
パパぁ?あれ?鍵かかってる…そんなに大事な話?
でも合鍵持ってるもんねぇ。…っと…開いた開いた!
パ…
「あおおおおっ!んあああぉああっ!ふかいっ!おくうううっ!」
…っ!やだなに…パパと…せんせ…なにして…るの?
(様子を伺おうと少し開けた途端、せんせいの甲高い喘ぎがつんざくように耳に飛び込んできました。
そしてあたしは目を疑う光景を…
パパがせんせいの腰を掴んで、まるで動物の交尾のようにばちゅんばちゅん!と腰を打ち付けていて…
せんせいは顔はおろか身体まで紅く染めて悶えていたのです。2人の足元には蜜なのか精液なのかわからないほどの何かをボタボタ溢していました)

うそ…パパとせんせいってそんな…関係なの?
それにこの匂い…甘くてツンって鼻に…くる…
っ…んぅ…
(キュン…わずかに鳴くお腹の奥。あたしは無意識に足をモジモジさせ始めてしまっていました。
せんせいは仰向けで足を大きく広げ、パパが上から杭を打つ様に激しく…あたしは自分の吐く息が甘くなるのを感じます)

…はぁ…はぁ…んっ…あっ…はぁぁ…
すご…い…あんなの…が…はいるの?
…あっ…せんせい…なにか吹いた…
っ!んふっ…あふっ…ふっ…ふくうっ!
おっぱい…こすれて…痛い…よ…
(カチカチに勃った乳首が服に擦れて、あたしは思わず身を捩ります。ぐちゅん…おまんこから蜜があふれ、あたしはショーツに手を入れて触ってしまいます。)

…ぐぢゅっ!じゅぷうううっ…

んふっ!おふうううううっ!
(間一髪で口を塞ぎ、溢れ出る声を抑えられました。こうなると止まりません。中指と薬指は蜜を潤滑にしてあっさりと膣奥まで…指先を曲げると目の前がチカチカするほどの刺激が背筋を通して頭に駆け上がります)

ふーっ!んっ!んぶっ!んふううううっ!
(ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!あたしの足の付け根から聞いたことのないいやらしい音が。パパに隠れてオナニーの経験はもちろんあります。ですが、この時の音は明らかにおかしいものでした。
耳からもなにかに犯されるような…いつの間にか口の手をどけて胸を揉み始め…ショーツも膝までおろしていく筋もの蜜の糸をそのショーツの上に垂らしています)

「ロッシュさん!わたしもうだめ!すっごくおっきいのきちゃう!イッちゃうイク!イクイクイクイク!」
ひあっ!あっ!んひいいいいっ!
だめやだっ!あたしも!もうっ!
あひあああああああっ!
(せんせいの絶頂に合わせて、あたしも腰を突き出してイッてしまいました。そのまま崩れるようにペタン…と座り込んでしまいます。よだれを垂らしながら絶頂の余韻が身体を襲い…程なくして我に帰るとあたしは、ヨロヨロと自分の部屋に戻りました。
ただ、廊下には点々と蜜を垂らしていたのに気づかず…)

…じゃあ、道具屋の手伝い、いってくるねぇ…
(あれからしばらく後、おやつのお菓子を食べるとほんの少しだけ…身体がムズッとする感覚を覚えるようになってきました。それは決まってほんのり甘い匂いのするお菓子の時だけ…そしてせんせいはそのお菓子の時になるとソワソワして、ドキッとする色っぽさを見せる時があるのです。
この日もまたお菓子がでました。あたしは道具屋のバイトがあるフリをして家をでて、少ししてこっそり戻ります。案の定、またパパの部屋の鍵はかかってます…)

「ねぇ…ロッシュ…今夜も…わたしのお腹の奥に…たくさんたくさん…熱いの…注いでもらえますか?」
(あのおっとりとして天然なせんせいがあんないやらしい顔で…そんな言葉を…みたい…そして感じたい…あたしはあの時の絶頂をまた味わいたくて、目を離さないまま両手をショーツに這わせるのでした…)
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投稿者:フローレンス ◆cmFPIaM02Y
2023/02/28 21:38:15    (raKH4O6u)
「え?その前に…わたしに…これを?
…うわあ…素敵なお洋服。高価な布地に金の刺繍まで…いま、着てみてもいいですか?」
(贈られたのは濃い青に上品な刺繍の入った服でした。こんな高価な物…悪いと思いつつ好意を頂きますの深々とお辞儀をしてお礼をする先生ですが、恥ずかしそうにもじもじしています)

「できれば…その…着替えてるとこ見られるのは…恥ずかしい…です。後ろ向いてて…もらえませんか?」
(あたしは「乙女か!」とツッコミを入れたくなりましたが、ある意味せんせいは乙女だった…と納得します。パパは言われた通りに後ろを向きますが、あたしはせんせいの綺麗な身体を目の当たりにします。
栗毛の長い髪、真っ白に透き通る肌、くびれた腰、何より豊満なおっぱい…たぶん今夜の為に選んだ濃紺のショーツがより色を映えさせます。
女のあたしでもドキドキするその姿。せんせいはその服を着ると。)

「もう…いいですよ?とても綺麗で嬉しい…
でも、わたしみたいな栗毛では少し服の方が勝ってしまうような…きゃっ!ちょ…ロッシュ…さん?」
(急に抱きしめられて顔を赤らめるせんせいですが、すぐにパパの背中に手を回して抱きしめ返します。)

…パパとせんせい…いい感じだなぁ…このまま、せんせいがママになってくれたら、あたし嬉しい。
…あれ?この香り…甘くて…ツンとして…なんだろ?どこかで…
(部屋にほのかに焚き詰めたお香にスイートミルクを混ぜていました。お腹の奥がキュン…とわずかに鳴き、むずむずとしてきます。中を見ると、パパとせんせいが濃厚なキスをしています。ここからでもわかるくらい大胆に舌を絡めて…みるみる間にせんせいが女の顔に変わっていきます)

「はぁ…はぁ…きもち…いぃ…
わたし、このミルクのお香…好きです。ほのかにふわってなれて…ゆっくりじっくり…トロトロになれるの…フーちゃんには悪いけど…わたしも…あなたの事…もう離したくありません…」
(汚れないようにせんせいは服を脱ぎます。パパの目の前でショーツ一枚の姿を見せます。やはり恥ずかしいのか、俯き加減に目を逸らし、おっぱいを手で隠して…)

「あなたのために選んだこのショーツ…あなたの手で下ろして…わたしを…裸にしてください…そして…また…抱いて?」
せんせい…あたしの時と全然違う…綺麗で、いやらしくて…ハイエルフだから余計に…
…んあっ…やだ…もうこんなに濡れてる…
んんんっ!ふくうううっ!んふっ!んんっ!くふううっ!
(あたしの手はさっきからずっとショーツ越しにおまんこをくちゅくちゅと触っていました。切なくてスカートの裾を咥えて…クロッチが色を変えるくらいヌルヌルに濡れそぼったショーツを脱ぎ、あたしはおまんことお尻にそれぞれ指を這わせます。)

「あ…はぁう…ゆっくり…ゆっくりと発情させられていくの…きもちいい…です…
え?瞳…もう輝き始めてる?だって…あなたのおちんちん…を…また身体の中で感じられると思うと子宮がきゅんきゅん鳴くんです…」
あ…あたしの…中も…キュンキュン鳴いてる…よお…きもちいい…いいよお…

【やっぱり…2日とも我慢できませんでした。
ここから続きを楽しめたらと思います。ロッシュさんはサラとの甘くて深いエッチをして下さい。
わたしはサラとフーちゃん二役でいきますね?】
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