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エルフの家庭教師

投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
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2023/02/25 13:16:17 (wr8Wt1yZ)
剣と魔法のこの世界、あなたは娘を魔法使いの学校にだしています。
普通10歳くらいに魔力が出るのですが、娘が魔力を現したのは15歳。
妻も先立ち、ごく普通の家庭で男1人で育ててきたあなたは、娘の才を伸ばすべく魔法の家庭教師のわたしを雇います。
わたし、サラは300歳。一般的に200歳で一人前のエルフの中ではまだまだこれから。
腰まで届く薄茶の髪に瞳は翠。ふわりとした服装からでもわかるスタイルの良さですが、お尻が少し大きめなのを気にしています。
早くに妻に先立たれたあなた。わたしのことが気になってしまい、お茶やお菓子に媚薬を盛って発情させようと目論みます…

ただでさえ敏感なサラに媚薬をのませ、発情させて孕んじゃうくらい中に出してください。
基本的に夕方~夜8時位までしかゆっくりできないので置きで進められれば嬉しいです。
娘を堕とすダシに犯されて…というのもアリかな?とも思います。いずれにしても二役できますよ。
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投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/06 06:46:16    (.6SPOp0h)
縄化粧で全身を火照らせていくサラの全身を愛撫し、
耳を執拗に、念入りに舌で犯していく。

「やっぱり、サラは縄に適正があったね。こんなに蕩けて女の蜜をトロトロお漏らししてしまった。わたしのサラ・・・縛られてイク姿がとても可愛いよ、ほらイッてごらん、わたしにサラが生肉の締付けでイく美しい姿をもっと見せて」

両手の指でコネまわす乳首は、さらに固く膨らんでしまい
驚くほどの敏感さを示し、指に力を込めるたびに上半身が
ピクンピクン脈動するように跳ねさせるアクメを決める
スイッチと化してしまっている様子だった。

クリトリスを挟み込んで股の縦筋に食い込んだ荒縄を手にして
引き上げると、サラの両足はガニ股ぎみに拡がり、両足先を
爪先立ちにして鯨のように吹き出した潮を吹き、太ももを濡らす。

「瞳が綺麗な琥珀色に染まって来たよ・・・セックスし無くてもこんなに・・・凄いよサラ・・・ああ、今のキミを見ていると愛おしくて、もっと君を色欲で狂わせたくて堪らない気持ちになってしまうよ」

長いエルフ耳の先端に唇を吸い付け、そのままフェラチオするように
口腔へとゆっくりと飲み込み、舌を使って耳の全体を
汚れを削ぎ落とすように満遍なくしゃぶり、唾液をべっとり塗り込みながら
耳の根元に唇を密着させて強くバキュームしながら耳穴を固くすぼめた舌先で
穿り回す。ジュブブブブ。・ヌプっ・ヌチュッッッy・ずずずず・ズチュルルっっっ

粘着した淫音は脳ミソを直接舐め回されるように耳の内側に響き渡る。
右が終われば左、左に飽きれば右。両耳を交互にしゃぶりながら
手を使って乳房と股間を指先でイジって何度も、何度も繰り返して
絶頂へと追いやる。

そうしてセックス無しの縄化粧での肉体責めを
日が傾くまで続けた末・・・

「そろそろフローレンスが帰宅する頃かな。ね、僕のわがまま、まだ1つだけあるんだよ」

頭の上でサラを吊り下げている手枷を外して解放する。
既に放心状態で足腰が立たない彼女の腰を腕の中に抱き抱えて
縄化粧のままベッドに座らせると、あらかじめ用意していた
タオルケットとタライの水を使って身体を濡らしていた
汗と愛液を綺麗に拭い取り・・・

「このまま服を着てフローレンスの下校を出迎えよう」

それは変態だった妻が好んだ羞恥責めの再現だった。
もっとも、当時は娘も幼くて母親が服の下に何を隠していたかなんて
彼女は知る由もないし、暴露されても子供に理解は出来なかっただろう。
しかし来客する場合もあったし、そのまま外出して
自分から進んで羞恥快楽にその身を晒していた。

「夜になると・・・サラ、きっと君は縄化粧で今より可愛く変わっている・・・持て余すような束縛の快楽で疼きながらフローレンスを一緒に出迎えて、それから晩ごはんを作ろう。皆で食卓を囲んで・・・ああ今日からはフローレンスの家庭学習も見てもらって・・・それから、今日の全部が終わったら私が縄の束縛を解いて・・・溜め込んだいやらしい疼きを全部、絶頂で解放してあげよう・・・きっとその時サラは昨日よりも美しい色に染まった姿を見られると思うんだ。」

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投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/06 06:47:42    (.6SPOp0h)
朝になってしまいました。平日は、
またレスが滞ってしまいます。
ゆっくりになりますが、お付き合いできれば幸いです。
34
投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/06 16:44:10    (.gtbwf/p)
はあ…はぁはぁ…ふくっ…うぁぁ…
おなか…ジンジン…します…こんな…こんなになるなんて…
え?このまま…フーちゃんと?
(ロッシュさんが明かした、羞恥の提案。意識が朦朧としているわたしは、つい頷いてしまいます。
体をきれいにする為に縄を解き、新たに縛られたものには、おまんこのところにも瘤が追加されていて…動くとこすれて蜜が溢れます。
わたしはゆったりとしたワンピースを着ました。
ロッシュさんに支えられて何度かイキながら居間で耳を指で弄られていると…)

「ただいまーっ!」
(元気よくフーちゃんが帰ってきました。
嬉しそうに息を弾ませて、帰ってくるなりわたしに抱きついてきました。)

っ!んっ!んふっ…
「?どうしたの?」
う、ううん…なんでもないのよ?それより、そんなに息切らして…慌てて帰ってこなくても、わたしはずっとここにいるから。
「だってほんとうに嬉しいんだもん!
で…でね?授業の時以外なんだけど…
あらためて…なんだけどさ?
ママ…って、呼んでいい?」
…いいわよ?もうこれからは、いつでもそう呼んでもらっていいからね?
「やったー!ありがとうママ!」
ちょ…フーちゃん…あぅ…っ
「?ママどうしたの?なんか身体熱いよ?肌もほんのり紅い…」
え?あ、あぁ…さっきまでお部屋の片付けしてて…
フーちゃん帰ってくる前にシャワーしたからかな?
「そっかぁ…ママ…あまぁくて、良い香り…」
も、もう!そんなに嗅がないの!
さ、鞄置いていらっしゃい?お庭で実技の授業、始めるわよ?
(飛び跳ねるように二階の自室に駆けて行くフーちゃんを見送ると、わたしはロッシュさんに潤んだ瞳をむけます…)

あなた…わたし…はぁ…はぁ…いまので…軽く…イッちゃいました…
夜まで身体…もつかしら?琥珀になったら…どうしましょう?
(弱音を漏らしつつも、自ら受け入れた快感という事もあり、何とか家庭学習を終えます。)

フーちゃん、おつかれさま?
今夜はわたしがお夕飯つくりますからね?
「ほんと?たのしみー!ね、パパ!」
(わたしは手際よくシチューを作っていきます。途中、お皿を取ろうと身を伸ばした瞬間でした)

ぐぢゅっ!ごぽっ!ごぽぽぽぉっ…

っくふっ!…ふっ…あ、あ、あああ…
(おまんこの瘤がクリを刺激しながら深く食い込み、わたしはガクガク震えながら押し寄せる快感に耐えます。膣内に溜め込んだドロドロの蜜が一気に溢れて、わたしは必死に声を殺しながら太腿を擦り合わせて垂れ落ちるのを防ぎ…いかにマキシ丈とはいえ、床に垂れてしまっては…
リビングに背を向けたままチラリと様子を伺うと、フーちゃんはわたしに背を向け、ロッシュさんと楽しそうにお話ししています。

…ふぅ…
っ!ふくううううっ!んむっ!おむぅっ!
んんんんんんんっ!んぉふぅぅぅぅっ!
(気が緩んだ瞬間、大きなイキ波に襲われました。キッチンに手をついて上半身は平静を装います。
が、下半身はガクガクと痙攣を起こし、カチカチに勃起した乳首がワンピに掠れ、背徳的な快楽を増幅させます。
口を必死に塞いでイキ声が漏れないように肩をすくめて耐えました。)

「ママー!なにか手伝う?」
ふぇっ…?あ、だ、大丈夫よ?座っててね?
「おかしな声!ね、パパ?」
き、急に聞かれたからね…さ、そろそろ出来るわよ?こっちおいで?
(絶頂に耐える様子は、ロッシュさんには丸見えでした。わたしの身体はわずかな刺激でも過敏に反応しています。そして食卓の椅子は…木でした。
わたしは平静を装い座りますが、ぐぢゅり…と濡れた鈍い音がお尻からします。わたしの体重がおまんこの瘤にかかり、わたしは背骨にそって頭の先まで鋭い電撃が走るのでした。)

【こんな感じで羞恥に耐えてますが、いかがでしょ?
わたしの方こそあまりお返事できませんが、よろしくお願いします。でも、これくらいのペースがゆったりしてて好き。待ち遠しくなったらフーちゃん視点で遊んでますので、お気になさらずゆっくりお返事こださいね?】
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投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/07 21:01:19    (8nk8S/Rj)
【こんばんは。またフーちゃんで遊ぼうかなって思ってましたが、現時点の場面ではひとりでえっちできないので、使う機会があるかわかりませんが亡くなった奥様の設定考えてました…】

アリサ 享年29
フローレンスが5歳の時に他界しました。
母方の祖母にエルフの血が流れています。
背中の真ん中くらいまでの赤髪をよくポニテにまとめ、155と低身長ながらスタイルが非常によく、愛くるしく笑う表情もあいまって、街行く男性の視線をよく浴びていました。
もともと住んでいた村は辺境のため娯楽が殆どなく、多感な時期を村で過ごしたアリサの興味は性的なものに向いていきます。その傾向は自己で完結するもの。
ショーツを履かずに外に出かけるのはザラ。拘束されて犯される妄想をしながらおちんちんの木型で両穴同時オナをしてみたり、沼地に住む触手生物やスライムに自分を犯させたりもしました。
どんどんねじ曲がる性癖。このままでは見知らぬ男性に孕まされるのでは…アリサが18の時、父親の村長は徴税に来ていた誠実そうなロッシュさんに街で勉強させてやりたいとアリサをなかば押し付けるように預けます。
一目惚れだったロッシュさんとは、その日の夜にアリサから押し倒して処女を食べてもらいました。
肉食で貪欲なのですが妊娠しにくく、アリサ自身それは一番気にするところでした。
それでもロッシュさんは、純粋で真っ直ぐなアリサを気に入ってくれ、2人は結婚します。
そうなるとどうしても子供が欲しいと望むアリサは、自身には耐性のない魔力治療を子宮に施してもらい、ようやくフローレンスを授かります。
その際子宮に残った魔力がフローレンスに移り、治療の副作用によってアリサの身体は少しずつ蝕まれていきます。
フローレンスがアリサのイメージを大人しくて穏やかな大人の女性と捉えているのは、もはや末期で自身の死を悟り穏やかになったアリサでした。
そしてフローレンスを産んで5年。部屋には自身のねじ曲がった性癖の記録と記憶を色濃く残して亡くなります…

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投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/10 12:31:54    (QrTdncJl)
帰宅したフローレンスをサラとともに出迎える。
母親が出来た事を素直に喜ぶ愛娘。それは娘と二人きりになってから
久しく見なかった心からの笑顔で、父親としての安堵感で心が満たされる。
しかしサラは「住み込みの家庭教師」ロッシュは、彼女に求婚までは
出来ていない。一線を超えられない自分に情けない気持ちも同時に湧く。
今のサラはきっと受け入れてくれる確信もある。それでもロッシュは
娘が大学に入るまではと自分に言い聞かせ、先生と生徒の関係で
フローレンスの試験勉強を区切りに、明確なプロポーズまで
踏み込まず居ようと決めていた。

日が暮れ、家庭学習を終えた2人をリビングルームで出迎える。
娘と並んで料理がよそわれるのを待ちながら、その清楚な佇まいの下で
自分が施した縄化粧に肉体を蝕まれている彼女の様子を観察する。

フローレンスには来月、仕事を1週間ほど休みを頂いたから旅行に行こうと
話を振ると娘は案の定それに夢中になった。どんな場所に行きたいかを
考えさせるだけで様々な行き先が話題に上る。
条件は公爵領から1週間以内の距離。それでも温泉地、古代遺跡、景観の美しい
高原や清らかな渓谷、おとぎ話に出てくる聖地、彼女なりに見たい場所が
沢山あるらしい事が知れた。

娘との尽きない会話のあいだ、周りに気取られないよう縛られながら
絶頂に達するアクメ顔を口元を手で隠すサラ・・・
娘に相槌を打ちながら横目でだらし無く蕩けてしっまった瞳に視線を合わせる。

それは、あからさまな性への貪欲さで羞恥快楽に身を晒していた
亡き妻と違い、知られまいと必死に耐えようと秘めた痴態にもがく有様は
美しく「壊したい」と思わず心の中で願ってしまう程に愛おしい姿だった。

食事を終えると今度は、また魔法大学受験の事を知った
領主様から賜った激励のお菓子の包みを開ける。

「食後のデザートにちょっと食べながら、さっきの話の続きをしよう。サラも旅行したい場所があったらお勧めを教えてくれないか。魔法の実地学習みたいな事が出来る場所でも良いって思うんだ」

立ち上がって台所に行き、お菓子に合う果実酒とマグカップを
手にテーブルに戻り、3人分をカップ注ぎながら旅行の話を
ふたたび切り出す。お菓子もドリンクも、いつもの通り
スイートミルクを振り掛けてあって、それはサラを夜に誘う合図でもあった。

みんなでお菓子を一つ残らず平らげたあと、サラには今日は引越しで
疲れているだろうと、休んでもらう事にする。・・・そっと耳打ちして
「夜更けにわたしの部屋にそのままで来て欲しい」と言葉を添える。

果実酒のせいなのか、旅行の事でまだ胸がいっぱいなのか、
それとも新しい母との晩餐がそれほど楽しかったのか、
フローレンスは食器を洗い片付けを手伝うあいだ、ずっと上機嫌で
父親の私にしなだれ掛かって甘える仕草さえ見せてドギマギさせられる。
特に気にう止めなかったが、お菓子のスイートミルクのせいか、
娘から、ほのかにエルフのサラに似た甘いナッツのような媚臭の芳香を
感じた気がした・・・


(アリサの設定とてもそそられます。想定よりも変態で魅力的です。以下、アリサの秘密を少し考えました)

アリサの部屋には彼女が生前残した日記が隠されています。
緊縛道具や、もっといかがわしい拘束道具、男性器を
模しながら真珠や異常に張り出させたり段々重ねになったカリ首をもつ
凶暴な玩具の数々・・・もっと別の穴・・・肛門専用の卵型の
連珠など、語るのも憚られるコレクション品の引き出し、
その裏側に、そっとロッシュも見た事のない秘密を書き連ねた日記帳が
数冊重ねらて格納されています。
10歳から始まって29歳の最後の日まで。
彼女が処女を散らした父親が牧羊犬として飼うエルンストのこと。
スライムを餌でたらし込む方法、ロッシュとの出会い、
結婚、それから毎日のセックスの詳細な内容。
サラに彼女が不義を行った相手とのセックスまでも。
不義の相手に選び誘惑したのはロッシュの愛馬シュバイゼル号と
番犬のマクシミリアン。
今も屋敷の裏にある厩舎にいる二匹が夫が出勤している時間に
週イチのペースでつがい合っていたのでした。

最後2ページは、病気の名前を知り死期を悟り、
日記が今日でオシマイと綴られ・・・
最後には無くなる前日の日付でrッシュをどれだけ愛していたか
フローレンスをどれだけ愛していたか、旅立つ事になる悔しさを
何行にも渡って記したあと、最後に記されていたのは次の一文でした。

「この日記を読んでいるのは誰?もし彼に見初められた女性なら私に負けないくらいロッシュを愛してくれたら嬉しいです。でも彼は私が私の好みを骨の髄まで教えこんだから、私と同じにならないと彼をきっと満足させられない。ザマあみろ」

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投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/10 18:44:41    (6iA56DnV)
【アリサの秘密、今度はわたしが想定以上のものを見せられました。異種姦、お好きなんですね?
ともかく、これでアリサ像が固まりました。早速書物の方は使わせてもらいます】

…んっ…くぁ…ぁふっ…
「ママ、大丈夫?」
だ、大丈夫よ?お引越しでバタバタしちゃってて…
気が抜けたから…
(座り続ける間、瘤はおまんこに食い込んで、上半身のわずかな動きにも過敏に反応します。ゆったりした服装で助かった…乳首は痛いほど勃ち、うっすらと服の上からもわかるほど。
あまりの背徳と快楽に、思わず琥珀化しそうな瞳を目を伏せて何とか堪えやり過ごします。)

ロ…ロッシュさんの言う通り…今日は休ませてもらおう…かな?お片付け…お願い出来る?
「まぁかせて!ね、パパ!」
そ、そう…ありが…と…おやすみ、フーちゃん…
「おやすみ、ママ!」
(ロッシュさんと仲良く寄り添いながら片付けをするフーちゃん。旅行の話もあってかとっても上機嫌。わたしは手を振るとリビングを後にします)

っ…!んはうっ!あうう…ふぁぁっ…

ごぷっ!どぽぽぽっ…
(廊下に出た途端、全身を快楽が駆け巡り、わたしは壁に手をついて脂汗を流しながらヨロヨロと部屋に戻ります。ダメ押しのスイートミルクが堪え、一歩踏み出すごとに蜜が溢れ、内腿はヌルヌル。
なんとか部屋に戻ると、ドアに背をつきズルズルと崩れ落ちてしまいます。肩で激しく息をして、舌を軽く突き出しながら涎を垂らし、瞳が緩やかに琥珀に染まっていきました。)

発情…しちゃっ…たぁ…
からだ…縛られて…フーちゃんといただけなのに…
ロッシュさんに…貫かれたみたいに…
はぅ…くひぃ…これから…あの人のお部屋…いけるかしら?
(天井を見つめて息を荒げて…ふと目線を下ろすと、均一な模様の壁面の一部に不自然な空間の歪みがありました。)

な…なん…だ…ろ…
んくっ…ふあっ!ああぁ…
(わたしは四つん這いになってそこに辿り着きます。そこだけ位相が違う…ロッシュさんやフーちゃんではわからない…)

こ…れ…魔力だ…それも高度な…どうして?
(わたしは歪みを元に戻します。そこにあったのは引き出し…そして中には…)

…本?
っ!これ、おくさまの!
…ひっ!な…なに…この…本…
(そこに書かれていたのはアリサの性癖。赤裸々にそのねじ曲がった欲望が綴られていました)

犬…馬…ス、スライム?
はぁっ!はあっ!はあっ!そんな…そんなの…
んくっ!くひいいいいっ!イクうううっ!
(獣に犯される…淫靡なダンジョンではあると聞いたことはあります。わたしはあろうことか、その姿を自分に重ねてしまい、それだけで脳が蕩けそうに…無意識でおまんこの縄を引き上げると、いやらしい声で叫んでしまいます。
はっ!として口を押さえるわたしですが、その声は反響する事なく引き出しの中に吸収されてしまいます…)

んぐっ…んあはぁ…はぁ…はぁはぁ…は…ぁぁ…
おくさまは…これを…なんのために…
あ…ロッシュさん…フーちゃんのこと…
(最後の数ページ…わたしは読んでいて自然に涙をこぼしていました。癖がどうであれ、やはり夫と娘を愛して…愛して…)

ぐすっ…おくさま…魔障に侵されていたのね…
緩やかに…身体を蝕まれて…この頃にはもう…満足に起きていられたのは…わずか…
あら?さいごに…
(そして最後の1ページ…再びロッシュさんを愛した人へのメッセージ。わたしは噛み締めるように見つめていましたが…最後の最後で金槌で頭を殴られたかのような衝撃をうけます)

ざ…ざまあみろ…?
どうして…どうしてそんな?
っ!いやっ!なにこれ!ひぎいっ!
あうっ!あっ!がはっ!あ、あ、あ、あああっ!
おっ!
んおおおあっ!はぐっ!ぐひいいいいっ!
やだ!だめだめだめ!イクイクイクイクイク!
(最後のページ。ちょうどめくる部分に小さく刻まれた紋。そこに指をかけた途端、さも体験したかのように日記に書かれた変態的な行為の快楽が身体中を駆け巡ります。ありえない太さ、長さのものが子宮を貫き、身体中ヌメヌメとしたものに包まれて穴という穴を犯される…
わたしは強制的にイカされ、潮を吹き、お漏らしまでしてしまいます。このままじゃ…おくさまにとり殺される!まるで新しい家族を拒絶するかのような呪詛に近い仕掛け…わたしは必死に日記をとじ、瞳から魔力を迸らせるなか、引き出しを戻します。そしてそのまま気を失ってしまいました。引き出しはまた元に戻ります。)

ん…あ…あれ?わたし…こんなとこで…寝ちゃって?
!いけない…も…うこんな…じかん…
いかな…きゃ…ロッシュさん…まって…る…
(アリサの呪詛に犯され、より過敏になったまま、わたしは目を覚まします。日記のことは覚えておらず、残るのは乱暴なまでに叩き込まれた快楽の余韻。
ふと時計をみると約束の時間…わたしは瞳の残像をゆらめかせながら、フラフラと部屋を後にするのでします)

…サラです…はいりますね…
(ロッシュさんのおへや。わたしはフラフラになりながら入っていきます。すでに瞳は金色に輝き、見つめる先をいやらしく射抜いて…)

一日中…あなたに…犯されてる…みたい…でした…
あ…こう…ですか?
(裾を捲って見せてごらん…そう言われて、わたしは身体が勝手にワンピの裾を捲り上げ、縄以外何も纏っていない下半身を晒します。すでに内腿はおろかくるぶしまで蜜で染まり、瘤からは溢れ続ける蜜が太い糸をひいて垂れ落ちています。)

こ…この縄…解かれたらわたし…イキ…イキ狂っちゃいそう…かも…身体…おかしいんです…あなた…この縄…なにか…しましたか?
(危険を察知してすぐに日記を閉じただけでこんなに…ロッシュさんはおろかサラ自身も、これがアリサの残した淫靡な感情が変質した魔力によるものだとは、思いもしませんでした)

【アリサの呪詛にわずかに触れたサラさん。全身の感覚が鋭敏になり、たぶん触れられただけでイクと思います。ただ、サラさんに高度な魔力耐性があることと、触れたのは一瞬だった為におかしくなっていふのはこの夜だけです…】
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投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/11 11:04:14    (UoISxYVy)
ドアを背にしたサラ、部屋に入るなり唯ならない気配を
周囲に振りまいている。ロッシュには気配としか感じられないが
魔力を持つ人間なら彼女の全身から桃色に光る煙のようなモヤが
立ち昇っているのが見えるほど。

「半日、どんな心地でしたか」

裾を捲りあげてしっかりと縦筋に瘤が食い込ませた股間に手を伸ばして
縄を引き上げ、すっかり常時発情して固くなったまま縄に擦り付く
肉豆を擦り上げ、気を付けした状態でサラを軽く絶頂させる。

そして、ワンピースを着たまま分かるほどツンと先端を尖らせている
乳房の勃起を指でつまみ上げる。

「胸も固く尖ったまま服を持ち上げてたね・・・フローレンスにバレるんじゃないかと気がきでは無かったよ」

マンコを手マンで弄れば、妻がかつて同じ事をされた際に見せた
両足を無様と思えるほどガニ股に拡げて腰をヘコヘコ
突き出すようにヘコヘコと動かしてクリトリスを指に擦り付け、
口元を甘く開けてアヘった表情を晒している。
それらはロッシュが知る由もないが日記を読み、そこに籠もる
亡妻の記憶が脳に流れ込んだせいか、サラは妻を思い出させる
仕草を無意識に見せていた。

「今日のサラは、いつもより卑猥に思えるよ。縛られて君が変わったのかな・・・こんなの駄目って分かっているけど、僕はまだ妻の面影を追い掛けてしまっているのかも知れない。今のサラはどこか彼女に似てるんだ。ごめんサラ、君は君、妻じゃないのに」

舌を濃厚に絡ませるディープキスをしながら
ワンピースをたくし上げて首から抜き、サラを亀甲縛りだけの
全裸に剥いて背中から抱きしめ、入り口の鏡の隣りにある
姿見の大鏡の前で、縛られた全身を愛撫しながら
鏡の中に映るふたりの有様を見せつける。
それは、いつものように薄く開いたドアからも
丸見えになる位置で縄に絞られたままの両乳房を鷲掴みそで
乱暴に揉みしだき、股間を繰り返しイジり回す。

「ご覧サラ、君の真っ白い全身が発情でピンク色に染まっている・・・縄が食い込んできっと縄の形に肌が赤くなっている。明日は服の下を娘に見つからないようにしないと駄目だね」

グイグイ股縄を引き絞り、ヘコヘコと情けない
腰振り運動をする自分を鏡に映る自分を晒しながら、
耳に舌をナメクジのように這わせて甘噛し、
サラの恥じらう表情をアヘったアクメ顔に変える。

「この顔・・・妻がよくしていたんだよ。アクメを決めながら嬉しそうに”イク、イク”って甘い猫撫で声を上げるんだ・・・今のサラはイキながら同じ顔になってる」

そして、両足を左右に拡げる淫らなガニ股する
サラ両腕を背中に回し、妻が残していた腕を背中で拘束する
革製のバインドで縛ってしまう。

「床に膝立ちして、口だけを使って首をキツツキみたいに動かしながらフェラチオ・・お願いして良いかな」

仁王立ちでのキツツキフェラチオも亡妻が好んだプレイ。
ドマゾの妻は「あなたの勃起チンポ、ジュボジュボしゃぶらせて」と
淫らな言葉で甘えた口調をわざと使い、性奴隷になりきるのを好んだ。

鏡で2人を映しながら、跪いたサラの前でロッシュは自分も
全裸になり、フル勃起して上に反る巨根チンポに指を添えて
水平に倒し、男性用のトイレを前にするような姿勢で
彼女の口元に差し出す。

(異種姦好きです。動物でも触手でも邪悪な魔物でも。フタナリ、爆乳化、NTRなど好みですが、全部盛る必要はありません。サラのキャラクターに合わせて可能なプレイを選んでイメに盛り込むようお誘い下さい)

39
投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/11 16:04:09    (wt.fWVGr)
【わたしも異種姦好きです。特に触手が…
ふたなりもクリの変質みたいな感じであまり大きくなくて一時的なものならキュンキュンします。
正直縄縛りとかSM系に少し抵抗ありますが、優しく丁寧にしてくれてるおかげで、やってみようかな?と進めてます。今のところ大丈夫。ちょっとこれ以上は…というところまできたらまたわがまま言いますが、よろしくお願いします。
逆に爆乳化はNGですね?サラさんもともとおっきい子なので特に…
あ、あと、フーちゃんがアニサのサラの呼び方、アニサは「おかあさん」、サラは「ママ」にします。わかりにくくなるので…】

おっ…んぉ…んふうっ!
はあ…はあ…はあ…お願い、あなた…縄…解いて?
あそこの…縄が…きつくて…クリ…擦れて…
っ!イクイクイクぅっ!
(両手も拘束されて膝立ちになり、おちんちんを前にしながらサラは縄を解いて欲しくてお願いします。身を捩ると潮を吹いてイッてしまい、よだれを垂らしてロッシュさんを見上げます。
ロッシュさんはその顔にゾクゾクしながらも静かに首を横に振ります。その前にする事あるだろ?と腰を突き出されて…)

ううぅ…
…ちろ…ちろちろ…ちゅるっ…
ちろ…ぢゅるっ!ぢゅるるるっ!
っ!んふっ!ふほぉっ…んぶっ…んむっ!むうううっ!
(ロッシュさんの蜜を舐めとり、先っぽをちろちろ舌先で舐めながら、口に咥えていきます。
手が使えない辿々しい動き。すぐに口元からヨダレがぼたぼたと溢れていきます。
瞳の魔力が前後に揺めき、口の中いっぱいヌルヌルにされて…)

んおふっ!ふむっ!んむううううううううぅ!
ぶはっ!そこやめて!いま…びんかん!
あうっ!やだやだやだっ!イク!イクイクっ!
んぶうっ!ヒフウウウウウウウウっ!
(両耳同時にいじられてしまい、わたしは背筋に電気が走ります。口を離して懇願するものの、「咥えてなさい…」と静かに言われて耳を引っ張られ…おちんちんを口の中で咥えながら喘ぎ、イッてしまいます)

ふぐ…ほ…おごぉ…
おっ!んぐぉぉぉ…おごっ!がっ!ごぉぉ!
(優しく耳を引っ張られるとそのままおちんちんは喉奥に。そして頭を抱えられてしまいます。
くるしいっ!いきできな…わたしはえづき、怯え、イヤイヤしながらロッシュさんを見上げますが、その様が彼を興奮させるようです。より深くにねじ込まれて、わたしはたまらずおもらしをしてしまいます。勢いよく噴き出るおしっこは縄をつたいぶしゅぶしゅと音をたてて足元に水溜りを広げていきます。)

〈こ…この人は…毎夜おくさまと…こんなこと…を…あ…だめ…おち…ちゃう…〉
がはっ!ごほうっ!げほげほげほっ!
あが…がっ!ごほ!げほげほっ!
…ひゅーっ…ひゅーっ…ひゅーっ…
あ、あなた…だめ…死んじゃう…
するから…ちゃんと舐めますから…乱暴しないで…
(意図せずしてアリサと同じ事をしてしまっています。清楚なハイエルフ、真っ白な肌、従順な性格…図らずとも男の征服欲を掻き立ててしまうサラ。あざとく演じたアリサと違い、天然でのその行為はロッシュさんの中の男の欲望を掻き立てるには十分すぎるものでした。そして…わずかに開けられた扉の外の闇の中でも…)

【フーちゃん、おちんちんの木型を持ってきて外で同じように覗きながらしちゃいます…彼女もまた、覗きという背徳的な行為を重ねるたび、アリサの面影を色濃く纏い始めるのです】
40
投稿者:ロッシュ ◆gB0ZEWgF6
2023/03/11 19:08:20    (SmGFj3by)
ジュボっっ・ズズズズズ・ジュボッっっ・・ズズズズ

鋭い挿入と、ゆっくりと唇をヒョットコ状に引き伸ばす
遅い引抜き運動を交互に繰り返し、長大な肉茎がサラの唇と
密着したまま何度も送出される。前後運動しながら大きなカリ首が
口腔内の喉肉をひっ掻く。

「苦しんだね、でも大丈夫だよ、これで痛みを全く感じない様に出来るから」

ロッシュは手にした小瓶からスイートミルクを
ポタポタと極太チンポが貫いた唇に垂らす。
媚薬に侵食された喉の神経回路は媚薬に侵食されていく。
やがて痛みや苦痛は快楽へと変換され、喉全体が
クリトリスのように快楽を感じる器官になってしまう。

じゅぼっ・ジョボっっ・ズズズ・ズちゅっ・ヌチュッ・ズズズズ・・・

「そろそろ・良いかな・っんっ・今日最初の・出すよ・んっっっ!!!!」

両耳を手で握り「エルフの耳クリトリス」と揶揄される
エルフ種族だけに存在する敏感な耳の内側にあるツボを
指で強く刺激しながら高等種族ハイエルフの口腔内に
彼らにとって下等とされる人間種族の遺伝子を注ぎ込む。

「ハァハァ・・ハァッ・っっ」

長い射精を終えると喉肉深く食い込んだ長大なチンポを引き抜く。

「ご・ごめん・・・いい歳して、我ながら熱くなって我を忘れたよ」

頬を赤らめて謝罪しながらゲホゲホとえずくサラの身体を
お姫様抱っこでベッドへと運び上げてうつ伏せに寝かせる。
後ろ手に拘束バインドされたサラの両足を膝立ちにして
尻を高く掲げた姿勢を取らせると、背後に自身も膝立ちで
荒縄を横にズラしてチンポをズブリと突き刺して
ズチュン・ズチュンとリズミカルに膣を犯し始める。

「まだまだ・寝かさない・・・もっと・もっと愛して・愛し合おう」

大量の愛液で満たされた結合部からはパンパンと肉を叩く
破裂音に混じってグポグポ・ヌチョ・グチュと
盛んに粘着質な音が響く。

ロッシュは背後から激しくピストンを続けながら、
桃尻の谷間にもスイートミルクを垂らし、
菊の窄まりを親指でマッサージし始める。

「サラ・・・こっちも楽しみたい・・・良いかな・・・かなりキツいね・エルフのは随分と小さいんだ・・・今夜は無理かな・でも大丈夫・繰り返し鍛えたらセックス出来るよ・・・拡張するやり方は昔聞いているから。今夜はこっちでイク事を覚える所までレッスンしよう・・・サラ、私と一緒に変態になろう」

不浄の排泄器官の入り口、すぼまった菊座を
親指の腹にスイートミルクを染み込ませるように
マッサージして肉に媚薬成分を馴染ませていく。


(触手も出せると良いですね。旅行の帰りにアリサの故郷に立ち寄って、妻の墓参りと、村に接する森の中で妻が昔育てた触手獣と出会うのが良いかな)

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投稿者:サラ ◆cmFPIaM02Y
2023/03/11 20:27:39    (wt.fWVGr)
…ねえ、大お婆さま?
(長く続くイマラ。あまりの苦しさに落ちかけたサラは、昔の事を思い出します。それは、サラがまだ幼い頃ハイエルフの郷でのこと…)

にんげんって、どんな生き物なの?
「サラ、まだ30歳に満たないお前さんにはわからないかも知れないけど、人間には近寄らない方がいい。あ奴らの欲というものには触れたらいかんからの…」
でも…お話とかしてみなきゃ…わかんないこともあるよね?
「あ奴らには話す事はない。血が薄まった他のエルフは人間と共に…と言うが、わしらハイエルフは純血を残して伝えねばならないからの…」
(涙を流しながら窒息と嗚咽に耐え、おちんちんの蜜が喉を覆います。口から離れないように引き抜かれたかと思えば、今度はスイートミルクを纏ったおちんちんが突き込まれて、頭の中が白くなりはじめ…)

…おとうさん?おかあさん?お返事してよ?
ねえ、ねえ?
「おじょうちゃんはいい子だからね?これ飲んでちょっとおねんねしてたらいい所に連れて行ってあげるよぉ?」
あ…やだ…こわい…こないで!やだやだやだ!
(場面は変わって琥珀事変の現場。殺された両親が眠っていると思い、起こそうとしているサラ。まわりを人間の貴族に囲まれて薬で眠らされようと囲まれて…)

ごびゅっ!どびゅううううっ!びゅるるるるっ!

っ!わままうううううううっ!
うごっ!ごぶっ!おごおおおおおっ!
(熱い精液が喉から胃に直接流し込まれ、サラは正気に戻ります。まったく無防備なところに射精されてガタガタ震えながら飲まさざるを得ない精液。
背中で両手を大きく開き、目を見開いてチカチカと魔力がスパークするのがロッシュさんにも見えるほど…ほんの少しが永遠に思えた時間。おちんちんが引き抜かれると激しくえづき、口からは飲みきれなかった分がぼたぼた零れ落ちます)

あな…た…
わたし…こんなことされる…とは…おもって…
げほげほっ!がはっ!
あ…いや…めのまえ…しろ…く…
っ!んむうううううっ!
(ベッドに連れて行かれてお尻を突き上げられると遠のく意識…ミルクの原液を飲まされて気付にされます。それだけで軽くイキ、ぷしっ!と噴く潮。
ロッシュさんはそれを合図にわたしのおまんこ奥深くに…)

ふおっ!んあああっ!いぎっ…んあはああっ!
ふかい…ふと…いいいいいっ!
あ・あ・あ・あ・ああああああ…

んおおっ!

(待ってた…これが欲しかった…歓喜の叫びをあげ、サラは唸るように鳴きます。腟内は嬉しそうにキュンキュンと蠢き、中にだして!と絞るように襞がうなっています。
かつてハイエルフの長に言われた「人間の性欲にだけは触れてはならない」という一言を思い出しますが…)

お…大お婆さま…こ…こんなの…知ったら…
止まんなくなります…やめられなく…なっちゃうっ!
ひぎっ!ぶくっ!てなる!イク!わたしっ!イッちゃいますうううっ!あなたごめんなさい!はしたなくイッてしまうわたしでごめんなさい!
あぎっ…イッ!イグイグイグイグ…イッちゃう!
イ!あああああああああっ!
(その透明感溢れる甲高い喘ぎは、廊下中に響き渡ります。透明でありながら艶かしいエルフの鳴き声。響きの周波数に催淫効果があると言われ、それだけで絶頂する者もいると言います。
その声をこのところずっと聴き続けているロッシュさん。ますます狂うように、ミルクをアナルにかけると、指で揉みほぐし始めます)

…やだ!やめてあなた!
そんなところ!汚い…それに…はいらない…で…す…から…
ひぎっ!あひいいっ!ミルク…おなかに…ぬりこまない…でぇ…
はがああっ!あつい!おしりあついよ!
あなた!あなた!…ロッシュ!
あたし!狂っちゃう!おかしくなっちゃう!
おねがい!ぬいて!指抜いて!

メリっ!ズブヌヌヌヌヌっ!

ふおおおおおおっ!おっ!おっ!んあおおおっ!
はいる!はいって…ロッシユの指!わたしの…おしりの…なかにいいっ!
あひっ!ひあああっ!クリ!摘んじゃやあああっ!
とけちゃう!わたしの腰が溶けてなくなっちゃう!
わたしの…わたしの純潔が!どんどん…奪われていっちゃいますっ!あぐっ…くる…くるしい…
(シーツをヨダレでベトベトにしながら、気の狂いそうな快感に溺れてしまいます。おまんこもアナルもぎゅうぎゅうに締め上げて、エルフでは考えられない位のえっちに、思考が追いついていません。
修復するたびに焼き切られる頭の思考回路。魔力の放出も止まらず、触れたら感電しそうなほど。
開けられたドアの隙間からは、くぐもったイキ声と共に、ブシっ!と吹き飛んだ何かが部屋の中に溢れて床を汚していました。そしてわずかに、注意して聞いてやっとの小さな声で「ママ…パパぁ…」とか細い声が…
それを感じ取り聴いてしまったサラの瞳は瞳孔内までも金色に染まり、視線の残像が火花を帯びるようになってきています。)

だ…らめっ!らめらよ…わたひ…まりょく…が…とまりゃにゃい…にんげんに…おかひゃれて…まりょく…すわれひゃ…う…
(すでにロッシュさんに精の供給が始まっています。お尻という羞恥に晒されてサラの中の何かが弾けたのかも知れません。言葉もあやふやになり始め、2穴でロッシュさんを受け入れていきます)

【アナルにされるのは好き。お尻の中に何回もドクドク中出しされて開発されちゃうの。ほぐされて柔らかくなってきたら木型使ってふた穴とか…興奮してきちゃう…サラさん壊れちゃいそう…
あとで一度派手にイッちゃったら、拘束はそのままでいいので、縄…そろそろ解いてください…傷になっちゃう…
ところで。
わたしお話絡めながらのエッチが好きなので、つい拙い文章で妄想が暴走しちゃうんですが、大丈夫でしょうか?鬱陶しくないですか?
それに合わせて優しくお付き合いしてもらってるので甘えちゃってますが…不満あれば言ってくださいね?】

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