2017/09/25 19:52:11
(FTaW8qed)
お腹を蹴られた強い痛みがひいて鈍い痛みが残る中…あきとくんのオチンポを容赦なく入れられて嗚咽を繰り返しながら…必死に受け入れようとします…
「んぐ…大好き…ママはあきとくんのオチンポなら…いつでもどこでも…あきとくんのオチンポなら…お口マンコ…んぐ…ぐぶぅ…げほ…使って欲しいの…」
足の指でオマンコをなぶられて…クネクネしながらやらしくオチンポを飲み込んで喘ぎ続けています…大きくなったおっぱいをヨダレと胃液でビショビショにしながら悶えています…
「ママは…ぼくちゃんのこと大好きなの…ぼくちゃんが望むなら…どれだけ虐められても悦んじゃう…変態ママなの…」
脚を開いてクンニをされて…きょうはじめての快感責めに…ゆみの敏感になってる身体は激しく反応して、すぐに逝ってしまいます…
「ごめんね…ああっ…だってママ…あきとくんに虐められるの…大好きなの…ああっ…お仕置き…大好きなの…ああっ…また逝っちゃう…」
あきとくんに変態となじられても…オマンコをびしょ濡れにして…シーツを汚しながら謝ることしかできません…
「ごめんね…ママは…変態なの…あきとくんに虐められたくて…自分の子供に虐められて感じちゃう…変態ママなの…ああん…だから…何をしても…いいのよ…」
四つん這いにされてお尻の穴をいじられて、可愛く甘えらながら…いじめられてよがり声をあげ続け…頭はどんどん真っ白になっていきます…
「ああっ…もう…ずーっとあきとくんのことしか考えられないのよ…ママの頭の中はは…毎日あきとくんに虐められることでいっぱいなのよ…ああ…嬉しいわ…ママ…
あきとくんのことだけ考えて生きていきたいわ…」
お尻の穴にはいつの間にか指が3本も入ってるのに…ママは痛がるどころか…苦痛とも快感ともとれる声をあげて…おマンコから垂れた液で…太ももを光らせています。
(自信ないよ…
ゆみ…あきとくんのことを縛ってしまいそう。
スマホは毎日チェックするし、飲みに行くときも心配だから写真送らせるし…超束縛するよ?
それに本当に好きな人には二十四時間ずっとエッチなことしちゃうよ?
浮気できないように…朝も昼も…お口かおマンコに出させるよ…外でのデートでも…エッチなことして欲しいもん。
いまの『部活』をしてる間は無理だけど…引退したら…1年中虐めてもらってキズやあざが消えないくらい…毎日虐めてもらわないと病んじゃうかもよ…
それでも好き?)