2017/09/21 22:12:20
(XNl2unHs)
今までのパパと違って…子供に戻ってゆみママに甘えてくれる喘ぎ声に、ママのおマンコは触られてもいないのにトロトロのビショビショになってて、姿勢をベッドにシミを作ってます…
「あきとくん…とっても可愛い声…もっとママって言ってね…気持ちいい時は今みたいにガマンしないで全部…教えてね…」
ゆみは…ママって言われて甘えた声を出してくれてる無防備なあきとくんにキュンキュンした気持が止まらなくなってます…
「おっぱい…舐めてほしいの?
はぁい…可愛いあきとくんのお尻も可愛がってあげるからね…じゃあ反対向きにコロリンってできるかな…」
あきとくんが仰向けになると、ママは上に覆いかぶさるようにしてたまらずキスをしてしまいます。ママはずぶ濡れの股間をあきとくんの太ももに擦りつけて愛液をあふれさせてヌルヌルにします…
「はぁぁ…ママのおマンコ…ヌルヌルになっちやってるでしょ…これはね…あきとくんが可愛くて仕方ないからこうなるのよ…」
そう言いながら顔におっぱいを押し当てるようにして頭を抱き締めます。
「いい子ね…あきとくんは本当にいい子よ…ママのあきとくん…はぁぁ…大好きよ…」
優しく枕をあきとくんの頭の下に入れてあきとくんの横に腹ばいになると上半身をあきとくんの胸の上に乗せて乳首をころがし始めます。
そのまま手を股間に伸ばすとオチンポをまた優しくさすり…自分のおマンコの愛液で濡らした指先をあきとくんのアナルへと優しくクリクリしながら入れていきます…
「どぉ?気持ちいい?んんっ…すごく締めつけてくる…緩めて…もう少し奥に入れるね…どぉかな…痛くなぁい?」
ママはトロトロのあまあま声を出しながらあきとくんのアナルの中で指を動かしたり、少し抜いて出し入れしながら…乳首を交互に舐めまわします…
「ああ…とっても可愛いお顔で可愛い声ね…もっととろけて甘えて…エッチな声を出してね…ママなんだから、なぁんにも、恥ずかしくないのよ…」
(さっきの書き込みでゆみママのおまんこは本当にトロトロだよ…あきとくんのお顔がフニャフニャになって感じてくれてるところ想像して…一人でクチュクチュしてるの…きょうはもう寝ちゃいそうだからこのまま逝っちゃって寝ちゃうね…おやすみ…あきとくん。
ママは何でも言うこと聞くから、して欲しいことをいっぱい書き込んでおいてくれると嬉しいな)