2017/09/20 23:42:00
(UX.BsUdx)
うふふ…本当に可愛い…夢中になっておっぱい吸って…
ゆみの体には不釣り合いな大きなおっぱいをあきとくんは夢中になって吸ってます。
ゆみは手術を受ける時にお医者様におっぱいだけ大きくできるか聞いてみました。するとお医者様はこれも違法な手段だけどと前置きして、僕ならインチキの詰め物おっぱいではなくて本当に大きくしてあげられるよと引き受けてくれました。
説明で遺伝子とか女性ホルモンとか言ってたけど、よく分からなかったけど、ゆみのおっぱいはGカップにまで成長しました…
ゆみの身体はまるでアニメやマンガに出てくる女の子みたいに、細く華奢な身体のまま大きなおっぱいがついてる2次元体型になりました。
もちろんこのおっぱいもどれだけ傷つけても2、3日あれば元通りになってしまうみたいです。
「あきとくん…いい子ね…この大きさになるまで毎日おっぱいが張ってもよすごく痛かったのよ…でも、こんなに喜んでもらえてよかった…このおっぱいは…あきとくんだけのおっぱいだからね…」
愛おしいあきとくんがまるで赤ちゃんみたいになってくれて、ゆみの心は母性愛で満たされてます。
「さあ、ベッドまでいこうね…大きい坊やのあきとくん…2人とも服を脱いじゃおうね…」
先に立ち上がって全裸になったあきとくんの前でゆみは服をゆっくりと脱いでいきます…
華奢で薄い肩からツンと上を向いた張りはあるけど柔らかいおっぱいがあって…40センチちょっとの細くくびれたウエストに小さなお尻…あきとくんの腕より細い太もも…ゆみはものすごくエッチな体になってしまいました…
「ママね、こんなにエッチな身体になっちゃったの…すごく恥ずかしいけど…どうかな?」
ゆみはベッドのボードにクッションを挟んでもたれかかりあきとくんを手招きします…
「おいで…あきとくん…お膝に頭乗せておっぱい吸おうね…」あきとくんは仰向けに寝てママのおっばいを求めます。
ゆみは少しだけ前かがみになってあきとくんの顔におっぱいを乗せるようにします。
そして片手で頭を撫でながら反対の手をあきとくんの股間に伸ばすと優しくオチンポをサワサワと撫でます…
「ああ…あきとくぅん…おっぱい吸うのすごく上手ね…ね、オチンポ…こんなに硬くして…どうしちゃったの?…あんっ…もっと強く吸って…大丈夫…」
(ママエッチ…感じちゃう…言って欲しいこととかあったら教えてね…可愛い坊やだから…何してもママは怒ったりしないから安心してね…あきとくん…もっと可愛くワガママになって大丈夫だよ…安心してね…ママが全部受けとめるから)