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落ちていく売れっ子グラドル

投稿者:真里亞 ◆FNGb2SyYfw
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2026/03/17 09:25:31 (4QJ6LBv9)
雑誌などのメディアに引っ張りだこで、最近はドラマにも出演する様になった私。
とにかく順調に売れていっっているのだが、
私の中高生時代はとても歪んでいた。
初体験が小●生(12歳)で、中●生の時は教師と関係を持ち、高●生の時はとにかく男とやりまくって、妊娠をした過去も・・・。
高校を卒業し7年、自分でも信じられないくらい売れっ子になった。
しかしその過去を知る貴方が事務所の社長に!
私は貴方に呼び出され色々と卑猥な事をされていく。。

160、(F)90、58、89。
乳首位まである黒髪のサラサラロング。
ドMで強引にされると中々断れないタイプ。
NGは激しい暴力とかスカトロです。
長過ぎる文章は苦手です、宜しくおねがいします。
 
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投稿者:真里亞 ◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 13:26:24    (sURTC3eI)
佐藤の言われた通り私はフラつきながらも佐藤の上に跨る。
「はい、高平真里亞の淫乱姿、もう一度ご覧ください」と言いながら
まんこに肉棒を挿入する。
Tシャツをさらに捲り上げて、ブラジャーの下から手を入れ、胸をこれでもかと乱暴に自ら揉みしだく。
「あん、高平真里亞はチンチン大好きなグラビアアイドルです、さっ 佐藤さんの大きなチンチンで真里亞を壊れるまで突いてください」
さらに腰を捻り身体を上下させ、
佐藤の手を自分の胸に押し当てる。
「下から気が済むまで揉みしだいてくださいぃー」
そう言いながら再度腰を動かす。


(この後のレスが十五時過ぎてしまいそうです。宜しくお願いします)
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投稿者:佐藤一男 ◆gqN9kCzqjI
2026/03/17 13:17:58    (v2jso4cn)
後ろから突き立てるチンポにスイッチが入ったように乱れる真里亞…とても今売れっ子のタレントとは思えない様子だ。
何度かイッた真里亞からチンポを抜くとソファに寝転んで。

「真里亞、さっきの動画からどれだけ良い女になったか見せてみなよ。」

そう言ってスマホを構えた。真里亞が自らチンポを掴み入れる様から撮り始める。
あの頃よりも激しい腰使い…卑猥な言葉を並べる様が撮られていく。
久しぶりのチンポ等とは知らず、真里亞の乱れる姿に興奮する。

「まったく…会社なのに、なんだこの腰使いは…高平真里亞は、チンポが大好きな変態グラドルなのかぁ~」
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投稿者:真里亞 ◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 13:06:32    (sURTC3eI)
激しく打ち付けられるチンポに私は
どんどん快楽の中へ落ちていく。
「あん、佐藤さんもっと真里亞頑張りますから、、ま、真里亞を、真里亞をもっと可愛がってぇ、」
乳首を摘まれ、
「揉みしだきながら、つねってください、あぁぁぁぁぁーーーっ!」
私は激しくイッてしまう。
しかし佐藤は容赦なく私を後ろから突いて
「あん、あぅぅ・・あん、もっとぉ」と
私をヨガらせる、
私は腰を動かしてもっとチンポを味わいたいが、
佐藤のピストンにただただやられるだけで、大きな声で喘いでいる。
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投稿者:佐藤一男 ◆gqN9kCzqjI
2026/03/17 12:59:37    (v2jso4cn)
真里亞はとうとう声まで上げてチンポを求めてきた。この部屋は社長室ということもあり、多少の防音はされているので、外に声が漏れることはない。激しく打ち付けるチンポに腰を浮かせて応えてくる真里亞…Tシャツをブラごと捲くり上げれば、あの頃よりも実った乳がブルンブルンと揺れる。
その乳首を強く摘みながら打ち付けるとマンコがキツく締まる。

「良いか真里亞…これからは私のチンポを慰めるのも大事な仕事だからな。そうすれば真里亞はもっと売れるからな…」

更に真里亞をソファに四つん這いにして、後ろから奥深くに突き立てる。
14
投稿者:真里亞 ◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 12:50:35    (sURTC3eI)
口から引き抜かれたチンポを名残惜しそうに見てしまう私。
佐藤が足を開こうとするのを無抵抗に受け入れる。
「やめるなら今・・・」と言われ
私はただ頷くだけ、
まんこはもうすでにヒクヒクし出している。
佐藤に押さえつけられると私の我慢が限界に・・・
「佐藤さん、思い切り真里亞のまんこを突いて下さい」
そういうと佐藤が挿入して来た!
私は久々の肉棒に・・・
「あぁん、あん、突いて下さい、奥まで突いてくださぁーい」と
淫らに腰を動かして声を上げる、
「真里亞のまんこ、まんこに、ち・チンチンもっと突き刺してくださいぃー!」
佐藤の動きが激しくなりはじめ、ピストンに合わせて私は「あん、あん、あぁん」と声を出す
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投稿者:佐藤一男 ◆gqN9kCzqjI
2026/03/17 12:40:40    (v2jso4cn)
身体を離そうと脚を掴んでいた真里亞の手がいつの間にか後ろに回り、逆に引き寄せていた。チンポにも舌が絡まり、しっかり味わうように…
口マンコを堪能した私は、チンポを抜いた。真里亞の顔は火照り、先程のような嫌がる素振りも無かった。
腰を下ろして真里亞の脚の間に身体を入れた。大きく開いた脚の間にはしっかりとパンティを見せていて、そこに手を掛けると割れ目の所をずらす。ヌラヌラしている割れ目にチンポをあてがうと…

「真里亞…よく見ろ…チンポ入れちまうぞ?…止めるなら今しか無いぞ?…」

割れ目を先っぽでなぞりながら話すと、真里亞の目はチンポを見ている。私は真里亞の両手を真里亞の頭の上で抑えつけると。

「あぁ…入ってく…真里亞のマンコに…チンポ…入るぞ…」

そう言いながら、ゆっくりと捩じ込んだ。
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投稿者:真里亞 ◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 12:27:28    (sURTC3eI)
目の前に来た佐藤から視線を逸らし下の方を見ると
ズボンを下ろし露出された肉棒が・・・
私はゾクゾクして目を佐藤の股間から離せなくなった。
もうセックスは何年していないだろうか、?
そう思っていると口に挿れられる!
「んぐ、うウブブぅ」
私は手で佐藤を跳ね除けようとするも強引に喉奥へ突き入れられてしまう。
暖かい、暖かいチンチン、久々のチンチン!
私は抵抗していた手を無意識に佐藤の臀部に絡ませ、
自分の方へ佐藤を引き寄せる。
11
投稿者:佐藤一男 ◆gqN9kCzqjI
2026/03/17 12:20:44    (v2jso4cn)
(や·め·て…)
目を少し潤ませながら見つめて言ってきた真里亞にそそられる私…
実際、手にはうっすらとパンティからの湿気を感じていて。私は弄っていた手をパンティから離すと、真里亞の前に立つ。

「あの頃と変わらないな…」

そう言うとズボンをずり下げ、既にいきり立ったチンポを真里亞の前に晒し、その先を口元に近付けた。
当然顔を背け、嫌がる真里亞の頭を掴むと無理矢理こじ開けた口にそのチンポを捩じ込む。

「あぁ、久しぶりの真里亞の口マンコ…」

頭を掴んだまま、真里亞の口奥にチンポを送り込んでいった。
10
投稿者:真里亞 ◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 12:09:55    (sURTC3eI)
ギュッと閉じた足、太腿を佐藤が徐々に上へと触ってくる。
「いやっ、こういうお仕事はしたくないです・・・」
しかし佐藤は強引に触ってきて、
・・・まりあ・・ と呼び捨てにされ、
少しだけ力が緩んで足が開いてしまう。
スカートの下に手が入ると私は、
「あっ、うぅ、」と
ショーツの上から触られ少し喘ぎ声が出てしまう。
佐藤の腕を制するように、右手で腕を掴むが
これも佐藤の興奮材料でしかない。
私は佐藤の目を見て「や・め・ て」というが
側から見たら明らかに誘っている言い方になってしまっている
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投稿者:佐藤一男 ◆gqN9kCzqjI
2026/03/17 12:03:00    (v2jso4cn)
「高平さん、今はやってないとかは聞いて無いんだよね…言っただろ?これからって…」

太ももに置いていた手でミニスカの裾を掴むと捲くり上げる。簡単に露わになったパンティ…その上から強めに弄りながら耳元で…

「今の仕事はそのままでって言っただろ?。充実した毎日送れてるのが変わるのは嫌だろ?真里亞…」

脚を閉じて私の弄りに耐える真里亞だが、辞めたとは言え数年。身体は思い出してくるもので…
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