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戦隊ヒロインは2度堕ちる

投稿者:ブラック ◆NRHfiCI.Oo
削除依頼
2025/11/23 00:10:20 (7zTfn5vW)
数年前悪の組織によって捕縛され、媚薬による快楽調教もあり組織の性処理奴隷をしていた貴女。

しばらくして戦隊ヒロインたちにより救出され、以降貴女自身も戦隊ヒロインとして活躍するようになった。


そして悪の組織を壊滅させる大一番の戦いで貴女は再度捕縛されてしまう。
再び媚薬を打たれ、雑魚ショッカーたちの慰みモノにされるが、具合の良さに幹部に献上されることに。

幹部は元性奴隷だった貴女に気づくと、絶頂寸止めで貴女を焦らし続け、挿入と引き換えに再びの性奴隷堕ちと戦隊ヒロインたちの情報吐露を条件にする。

貴女は快楽に負け、敗北宣言とヒロインたちの作戦を漏らしながら腰を振っていく。


(最初の奴隷の際に身体改造をされている設定でもアリです。爆乳化、爆イキ早漏マンコ化、母乳噴射、アナル奴隷、常時発情などお好きなものでいいのでまずは一度好みをお聞かせください。再捕縛されたあたりから始められればと思います。)
 
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81
投稿者:ブラック ◆NRHfiCI.Oo
2025/12/28 13:29:57    (JQoo9J.B)
【すみません。19時ごろまで返信できません】
80
投稿者: ◆hEHsyoC.S.
2025/12/28 08:31:45    (kWTGfKhR)
千鳥「この…手術台に?」
結「乗りましょう、千鳥さん。
私達、もう雪庭家もお嬢様も捨ててしまったのですから。」
千鳥「そ、そうですね。
もう、このダークネスにいるしかないのですから…」

覚悟を決めたのか積極的な298号・結と、まだ若干の躊躇を見せる299号・千鳥。
別世界の染料なのか、怪しく光る数字とともにお尻を振りながら手術台に上がります。
仰向けで不快な老医師に身を委ねていると、意識が朦朧としている間に爆乳化されてしまいました。
二人とも20代半ば〜後半の大人の女性で、もともと298号はEカップ、299号はDカップと、豊かなバストを持っていました。
けれど、GやHカップともなると、ほとんど足元が見えないくらい、視界が変わってしまうのです。
二人は喜び、慣れない視界と体重バランスに、ヨロヨロと頼りない足取りで立ち上がります。

298号・結「こ、これでダークネス戦闘員さんにご奉仕して、おチンチンをいただけるのですね?」
299号・千鳥「ああ…これじゃ、前みたいに戦えないわ!
もう、チンポを咥えるしかできなくなってしまった…」

喜びを隠さない素直な298号と、躊躇してみせる299号。
二人とも態度は違いましたが、連行役の戦闘員の下半身を凝視する目の奥の光は同じものでした。
そして医師から怪しい液体の注射をされると、プライドや建前といったものが音を立てて崩れていきました。

298号「お通りの戦闘員の皆様。もし宜しければ、新人性奴隷の298号をお試しくださいませ。」
299号「人間の男性経験は数百人ですが、ダークネスの皆様の巨根サイズは未経験の、処女に近い締りをお楽しみください。」

かつて富豪に仕えてきたプライドなど感じさせない、おチンポを食べたい欲求で頭が一杯な二人。
懸命に戦闘員に対して呼び込みを行います。

ホワイト・凛「ゆ、結!千鳥さん!
二人とも、全然表情が変わってしまった…
大丈夫なの?精神を破壊させられたんじゃ!?」

モニター越しに298号、299号の姿が映し出されました。
捨てられたとはいえ、二人を気にして取り乱す凛。
やがて二人がそれぞれに戦闘員の相手を始めると、その慣れた手つきでおチンポを撫で、おマンコで迎え入れる様子に食い入ります。

298号「ああん…おチンチンデカすぎて美味しゅうございます。
結の…298号のおマンコがガバガバにされてる…素敵よぉ!」
299号「戦闘員のデカチンポ、299号のおマンコの壁をゴリゴリ削ってる!
おマンコの形が変わるの分かるわ!
戦闘員用のおマンコに、生まれ変わってるぅ!!」
戦闘員に犯されるのを、悦びとして絶叫する二人。
それを映し出すモニターを凝視したまま、動かなくなった凛を仲間達は慰めようとしますが、それに対して反応しません。
ただ、ショックを受けた…という表情ではありませんでした。

ホワイト・凛「ああっ!あっあっあ……
凛!千鳥さぁん!
イクイク!私もイッチゃあうっ!!」

やがてモニターが切り替わり、パープルを映し出すと、凛は打って変わって激しくおマンコや胸を揉みしだくようになりました。
それは二人への未練だったのでしょうか?それとも爆乳化性奴隷化への羨望?

それからさらに数日。
戦闘員に喜んで使ってもらえている298号、299号が、戯れに元主人であるローズホワイトについて尋ねられると、以前の優しい笑顔、生真面目な表情はすっかり消えていました。
戦闘員への媚びと、快楽にふやけた表情はもはや別人のものでした。
そして腰を振りながら、新しい身体の爆乳をユサユサと揺らせる姿は、すっかりセックス漬けのようです。

298号「……え?
雪庭家?凛さま?」
299号「…そういえば、性処理奴隷の前に仕えていたところ?だったような。」

すっかり色ボケした結と千鳥。
すぐに思い出せない様子に、凛はさらにショックを受けます。
けれど、思い出そうとしてくれる二人を見て、まだ間に合うのではないか…と考えます。

298号「あ、思い出しました!
私共が仕えていたお嬢様のお名前ですわ。
お嬢様も、ローズレディなんて重荷を捨てて、こちらへ来れば楽になれますのに。」
299号「雪庭家の護衛担当だったことを思い出しました。
凛様はとても努力家で、私から武術を習おうと何度も訓練につきあった記憶があります。
でも凛様に言いたいのは、もう頑張らなくていいんだということ。
いつもローゼスの激務や発情のせいで男漁りをしていたけれど、これからはいつもの街の男達よりも立派な戦闘員様のチンポが食べ放題。
だから、無理しないでいらっしゃいませ。お待ちしてます。」

そこだけ真面目に答えると、再び戦闘員相手に腰を激しく振る298号、299号。
その姿を見て、このままでは完全に忘れられてしまう。忘れられるくらいなら、私も一緒に堕ちたい…と、凛は疼く身体を立ち上がらせます。

ホワイト・凛「紅姫、あゆむ、茜。
みんなごめんなさい。
私、二人が居ないとダメだから。
だから行くわね。さよなら。」


残される三人は止めますが、もはや決心は変わらないようで、そのまま凛はドアの向こうに消えます。
実は、三人とも凛を慰めることで、自分達の身体を蝕む媚薬の効果を誤魔化していたのです。
その凛がいなくなり人数の半減した部屋で、より大きくなったオナニーの声が響きます。


紅姫「ひああぁ!
凛が!凛は自分を強く保っていられると思ったのに……ひいぃ…イクゥ!!」
あゆむ「あああん!
凛も、結さん達みたいに爆乳にされちゃうの?
羨ましい…私も爆乳になりたい……んああ…乳首引っ張るの気持ちいいっ!!」
茜「百音さんも、凛もダークネスに行っちゃった!
淋しいよ、私もイキたいわぁ。
ああっ!イクイクっ!!」

哀しみさえも興奮材料に。
媚薬や仲間の陥落に、ローズレディ達の心は着実に崩れていくのでした。



その頃、奥の部屋に入った凛は、明るいのに人影のない部屋で呼びかけていました。

ホワイト・凛「モニターのお爺さん、どこに居るの?
来たわよ。
来たら私も、結と千鳥さんの所に行かせてくれるんでしょう?
お願いよ、一緒に居させてほしいの。」

【おはようございます。
ではスカーレットには最強怪人を。
リミッターを外した怪物に押し倒されて、ブラックさまに次ぐサイズのメガチンポを突っ込まれたいですね。】
79
投稿者:ブラック ◆NRHfiCI.Oo
2025/12/28 01:45:29    (JZmlt2Xe)
ギギィーッ

薄暗い部屋とは対照的に扉の向こう側は明るい。
眩しく感じるほどの明るい光が部屋を照らすと、結と千鳥はその光の中に消えて行きます。

ギギッ、、、バタンッ!!

絶望の扉が閉まり、2人の姿が消えた。



老医師「ほぅ、ホワイトの屋敷にいた2人か。ようこそダークネスへ。まぁこのくらいで堕ちてくるとは思うとった。安心せぇ、この先はオンナとして最高の部屋じゃよ」

老医師が数字の入ったコテを取り出し、結と千鳥を振り向かせてお尻を向けさせると、腰のあたりに刻印を刻む。

結は298
千鳥は299

老医師「これからお前らの名前は298と299だ。それから、、、デカ乳だと人気も出るじゃろうか」

2人は手術台に乗せられ、意識を落とすと1時間もしないうちにGカップHカップの巨乳爆乳に。中に異物が入っているのではなく、自然なバストアップで2人も喜んでしまいます。

そして仕上げに媚薬の注射を首元に打たれると、元の理性はブッ飛びチンポを欲するだけの肉奴隷に堕ちた。

老「ほっほっほ。ちょろいもんよ。ほれ、コイツらを部屋に連れていけ!」

老医師が叫ぶと裏にいた戦闘員が2人飛び出てきて、298号と299号を引き連れ、更なる奥にある扉を開く。



ガゴッ

さっきと同じ薄暗い部屋だがとても広い。そして人間の淫らな体液が入り混じった匂いと何十人もの女のヨガり声。

「こっちだ」

さっきまで見ていたパープルが輪姦されていたのと同じ風景。ここでずっとチンポの相手をしていられる。

298号と299号は期待に胸を膨らませ、オマンコから蜜を滴らせます。

「ここだ。それぞれの番号のブースがお前らの部屋になる」


首輪を付けられ、案内の戦闘員が去っていくと、2人は隣り合ったそれぞれの部屋から奴隷を物色する戦闘員に猫撫で声で媚びます。



その様子はローゼスたちのいる部屋に中継されており、立派になった乳とすっかり変わり果てた奴隷の表情。羨ましいとさえ思ってしまいそうになる。

更に10分もすれば2人の初仕事が始まり、嬉しそうに巨乳を弄ばれ、ちんぽにしゃぶりつき、マンコを責められる。
そんな映像を食い入るように見ていたのはホワイト・凛であった。

食後の時間でもあったため催淫材の効果も強かったのか、2人の奴隷セックスを見て本気のオナニー。それも自分が乱交していたときより気持ち良さそうな2人に、「奴隷になれば今までよりはるかに気持ち良いコトができる」。そう感じてしまいます。


【中継越しに「凛様も早く来てください」みたいな誘いがあって堕ちるみたいなのはどうですかね?あと朱雀の再登場はどうしようか悩んでました。パープルの怪人化はあんまりイメージできないですが、最強怪人を当てるのはいいと思います。】
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投稿者:紅姫 ◆hEHsyoC.S.
2025/12/28 01:06:39    (kWTGfKhR)
【分かりました。先走りごめんなさい。】

レッド・紅姫「こ、ここは?」

薄暗い中、目が醒めた花笠紅姫は、周囲を見回します。
この部屋には、三人の女性…おそらく眠らされているローゼスの仲間たちが横たわっていました。
そして、紅姫に駆け寄ってくる二人の人影も。けれどその二人が攻撃者でないことは一目瞭然でした。
薄暗いながら、二人の小走りの姿勢に見覚えがあったからです。

結「花笠さん!
お気がつかれましたか?」
千鳥「どうやら皆さん、薬か何かで眠らされたんだと思います。
私達は皆さんのように戦闘スーツは着ないので舐められたのか、目隠しだけでこの部屋に放り込まれたのですが。」
レッド・紅姫「巻き込んでしまってごめんなさい。」
結「良いんですよ、凛さまのお傍に居るのが私共の務め。
むしろ凛さまだけさらわれた方が、私共には屈辱です。」

そんな話をしているうちに、残りのローズレディが目を醒まします。
六人でここは何処か、脱出方法は…などと話し合っているうちにモニターが点灯し、医師らしい老人が不愉快な提案をし、皆で怒りを吐露します。

ホワイト・凛「ふざけた事を言ってくれるわ!」
オレンジ・茜「本当よ!でも、この部屋には他に出口はなさそうだけど?」
結「あそこに細い穴がありますが、あれはきっと食事など差し入れるためのもので、人間は通れないようです。」
イエロー・あゆむ「いや!食事用なら、あれを破ることさえできれば、そこから脱出できる!」

食事用の穴を破ろうと試みるあゆむ。
とはいえ金属製の壁は、いかに空手家といえど変身もしていない状態では簡単にはいきません。
やがてその穴から予想通り食事が順番に人数分差し入れられました。
その時に、担当の戦闘員らしい声で「破れるわけがないんだよ」「そもそもこれは、地球にはない金属だからな」などと嘲笑を浴びせてきました。
その頃にはあゆむの手はボロボロ。脱出は諦めざるを得ませんでした。

レッド・紅姫「これ、毒とか入ってないか?」
ホワイト・凛「それは流石にないわよ。ね、結?」
結「そうですね、その気なら皆さんが眠っているうちに始末しているでしょうから。」
千鳥「とはいえ、私達を性奴隷にしたいという目的がありますから。
そちらの薬が混入している可能せ……あ、あゆむさん!」

話し合っているうちに、我慢しきれなくなったあゆむが食事を食べてしまいます。
全員空腹に堪えかねており、あゆむに変調がないところを見るや、たちまちのうちに食事に手を付けてしまいました。

イエロー・あゆむ「あ…アソコが疼く…」
オレンジ・茜「や、やっぱり媚薬か催淫剤か何かが……」

やがて薬の効果が覿面に現れ、六人はそれぞれ背中を向けてオナニーを。
「ああーん」「ひぃん、気持ちいい」「んっ、んんっ…」などと、喘ぎ声の合唱が部屋に響くようになりました。
さらにパープル・百音の快楽堕ちの姿を見せつけられ、オナニーの激しさに拍車がかかります。


レッド・紅姫「百音さん、あんなに気持ちよさそうに…羨ましい…あっあっあっ……」
イエロー・あゆむ「あんな大人数に!私もされたい……虐められたいぃ……」
オレンジ・茜「百音さん…信じてたのに。でも、大勢に見られて犯されて…綺麗だわ…」

それから数日。
絶対に凛さまの側を離れないと言っていた結さんがおもむろに立ち上がりました。

結「ごめんなさい、皆さん。
私は皆さんのように忍耐の訓練を受けておりませんので、もう無理です。
凛さま。お側に居られず申し訳ございません。」

そう言うと一礼し、フラフラと奥のドアに向かいます。
そしてそれを追うように、千鳥も立ち上がりました。

千鳥「待って!一人じゃ心配だ。
私も行きます。お嬢様、お世話になりました。」

護衛役の千鳥は専業メイドの結と違い、いくらかの忍耐力の訓練は受けていました。けれど拷問や毒性の薬品に耐性はあっても、催淫剤などは未経験でしたから、やはり我慢しきれなかったのでしょう。
二人で奥のドアを開けました。

ホワイト・凛「ま、待って!二人とも。
嫌よ、置いて行かないで!」

ついて行こうとする凛を、紅姫とあゆむの二人がかりで止めます。
一般人である二人は、これ以上続けられると精神に支障をきたしかねない…そう考えたから行かせたのです。
でも凛は特別な訓練を受けた一人ですし、まだ堪えられると思われていました。

【個人的に、結と千鳥はチョイ役でまた出したく思ってます。
凛を堕とすのに適任ですから。】
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投稿者:ブラック ◆NRHfiCI.Oo
2025/12/27 23:31:53    (kjBP0aky)
【せっかく進めていただいたのにすみません。改造までの進め方で考えていたものがあったのでそちらでさせてください】


ダークネス本部

かつてパープルが一般の女たちと捉えられていた薄暗い中部屋に、捕縛されたローゼス4人とローズホワイトのメイドである結と護衛の千鳥がいた。

数時間前にここに放り込まれたが、調整槽の中に入ったままだったため全裸。結と千鳥もお屋敷を襲撃された際に捕縛され、ローゼスと同じように服を剥がされてここに入れられた。

ブンッ…

薄暗い部屋に置かれたひとつのモニターが起動すると、老医師の動画が映し出される。

老医師「シャインローゼスの諸君、お目覚めかね?君たちは我々ダークネスによって捕縛された。君たちのいなくなったシャインローゼスの基地はもう壊滅状態、戻る場所はない。君たちのことは我々が煮るなり焼くなり好きに出来るのだが、我々は優しい組織だ。君たちに幸せな未来を授けてあげようと思う。我々の性奴隷として、オンナの悦びを毎日感じられるようにしてしんぜましょう。奥のドアに入ってきなさい。ひとりひとり性奴隷用の肉体に改造していきますので。では」

ブツッ

あのときのパープルと同じように奥に進めば改造されて戦闘員部屋の生活が待っている。中の6人はまだそんな未来は見えていないが、、、

まだ意思があり、「性奴隷なんてなるわけない」と団結する6人。

全裸のまま薄暗い部屋で過ごしていると、定期的に食事と水が小さな窓から支給される。

何時間も飲み食いしていなかったローゼスたちは何も疑うことなく食事にありつくが、その食事や水は媚薬入り。数十分後には欲情し、身体を熱くさせる。


それでも奥には行くまいと我慢するが、それぞれ顔を見ないように壁の方を向いてオナニー。他のメンバーには見せられないアヘ顔で猛烈にオマンコを弄っている。



そんな生殺しが数日続き、しまいにはモニターからパープルのセックスシーンが流れた。
ブラックに媚びるセックスや、戦闘員部屋の頃の戦闘員たちとの集団輪姦のシーンまで。そのどれもが幸せそうにちんぽに媚びている。


ローゼスたちはそれをオカズにオナニーにふけり、心のどこかで「私もああなりたい」という願望が芽生え始めていた。



【最初は意思の弱いメイドの結と護衛の千鳥から快楽に負けて奥の改造部屋に入っていこうと思います。2人はあくまで脇役なので一生戦闘員部屋の女のつもりです。そこからホワイトが堕ち、他のメンバーが堕ちとしたいです。胸の改造については了解です。】
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投稿者:ローズレディ達 ◆hEHsyoC.S.
2025/12/27 22:54:34    (k4Xpdkjv)
34号「…承知いたしました。ブラックさま。」

おマンコが、ブラックさまのおチンポを求めて疼きます。
けれどブラックさまのお言葉は絶対。ブラックさまのご不興を買えば専属奴隷の幸福を失ってしまうのですから、逆らってはいけないのです。

チン媚びする朱雀「ああ…夫と子ども達のことは言わないで。
申し訳ないとは思ってます。
でも…こんな立派なチンポ、もう味わえないなら、しっかり妊娠しておきたいの!」
正常位で中出しされる朱雀「ああっ!奥に出されてるわ。
お父さん、子ども達…ごめんなさい。
本当にごめんなさい…でも子宮内に出されてイクわ!
イクイクイクッ…!!」
バックで嬉ションする朱雀「こ…こんな姿、子ども達には見せられないわ!
やっとオネショが無くなったのに、母親の私がイキながらおもらしするなんて…
はああぁ…中出しされながらオシッコ漏らすの、最高に感じるのぉ!!」

罪悪感がスパイスになるのか、家族に謝ったり、家族を意識させることでおマンコの締まりを強くする朱雀。
もう夫とのノーマルセックスでは満足できない予感を覚えつつ、最後にジョボボボ…とオシッコの黄色い弧を描いて仰向けに気を失います。
すっかり言いなりになった34号が、オシッコに塗れたブラックさまのおチンポと腹部を舐めて浄めます。

34号「ブラックさま。
長官のおマンコ汁も濃かったですし、おシッコも生臭くて。
若い牝にはない熟女のフェロモンに、やられないでくださいね?」
最後におチンポを根元まで咥えた34号が、尿道に残ったチンポ汁をズズズッ…と吸い取り喉を鳴らして飲みこむと、ブラックさまは撤収の号令を出してます。
確保されたローズレディ達やその他の女性スタッフの一部が怪人や戦闘員達に連れて行かれました。
その多くは、戦闘員達の性処理にあてがわれるのでしょう。


…そして廃墟同然のローゼス本部。
レイプされたまま放置された緋衣長官は、発見後即入院。
妊娠の可能性がないことを確認され、約一週間の入院が言い渡されました。
同時に早々に戦力復旧が求められるため、唯一残されたローズスカーレットのスーツの修理と最新型への変更が最優先されました。
そうして長官の復帰後、スカーレットのスーツを持ったまま緋衣朱雀は辞表を置いて失踪。
失踪とは言っても住居は分かっていましたので、何度も慰留の説得が行われたのですが、彼女が首を縦に振ることはとうとうありませんでした。
ただ、同時にスカーレットスーツも手放さなかったのは、一人で決着をつけたいのだろうと、ローゼス上層部の一致した見解でした…

その頃、裏で本番をしている熟女専門風俗店で、巨根男性客に限って本番を受け付ける新人嬢が話題になっていました。
33歳Hカップで、出産経験ありの現役人妻・すずめ嬢は、その引き締まったおマンコで巨根の性豪達をことごとく虜にしていたのです。
すずめ「ああぁ…お父さん、子ども達、ごめんなさい。
お父さん以外の、立派なチンポじゃないとイケなくなったすずめを許して…」
鍛えられたボディで激しく腰を振りパイズリも自在。たちまち人気No.1となりましたが、本人的には不満でした。
すずめ「演技を混ぜるのは苦じゃないけれど、もっと奥に…人間じゃダメなのかしら。
やっぱりブラックじゃないと……」


朱雀が『すずめ』を名乗る数日前から、ダークネス本拠地の研究室では、医師の操作の元で四つの培養槽が稼働していました。
これは人間を怪人化させたり、怪人戦闘員の負傷を修復させることが主目的でしたが、流用して性処理奴隷の肉体改造にも使用されるものでした。
四人は昏睡状態で、液体内に全裸で胎児のポーズ。赤いブレスレットとともに受け入れられた女性はBカップ、白いブレスレットの女性はCカップ、黄色の女性はAカップ、オレンジの女性はCカップと全員標準以下の引き締まった体型でしたが、約一週間でそれぞれ性奴隷らしく作り換えられていたのです。

【お疲れ様です。
より格闘系に近いローズレディほど貧乳ぎみにしています。
どちらかというと爆乳化や母乳化は貧乳のレディにお願いしたいです。(そこから外れていても、特に気にしませんが。)
あと、ストーリー部分になりますが。
朱雀に再登場の奴隷志願の機会があるなら、一度完膚なきまでに叩きのめされたいと思っています。
その時に最強の怪人を出す、あるいはパープルが怪人への改造志願する…などをしてみたいです。】
75
投稿者:ブラック ◆NRHfiCI.Oo
2025/12/27 21:17:19    (gHpxh1um)
「まぁ待て34号。お前はさっきたくさんシてやっただろう」

普段は既に奴隷に堕ちた女を専用奴隷として飼っているため、まだ心はローゼスに残っている朱雀をハメるのはブラックにとっても征服欲を満たせる新鮮な肉人形で。

「孕みたいだなんて、旦那や子どもに悪いと思わんのか。最低な長官だ」

そう言いながら股を開く朱雀にちんぽの挿入。そして重く奥まで届くピストン。
また続く深い絶頂の中で、朱雀は旦那と子どもに侘びながら腰をクネらせる。

中に射精が終わるとブラックは34号にしゃぶらせてまた勃起させ、続けて朱雀にまた挿入。
34号もかつての上司のマン汁のついた竿を舐め、変則的な3Pの中でオナニーに耽っていた。



何度も何度も中に出され、朱雀はアヘ顔のまま失神。
司令室の中は朱雀の潮と嬉ションまみれ。

「おい、そろそろズラかるぞ。もういいだろう」

34号を抱き寄せ、朱雀を放置して司令室を出て行った。

これにてダークネスによるローゼス基地襲撃は成功に終わった。



数日後
ローゼスを失い、機能も戻らないローゼス基地を朱雀が訪れ、司令室に退職願を出して去って行った。
退職願には「敗戦の責任を取って」と理由が書かれてはいたが、その実はブラックに性欲を再開発され、セックスのない生活から抜けだすためであった。
家族にはローゼスを退職したとは打ち明けず、代わりに隣町の風俗店で本番の出来る風俗嬢として働き始める。空いた時間で立ちんぼにも立つようにもなった。

あの時のブラックとのセックスを思い出しながら、客相手に腰を振っている。
いつかまたブラックに使われたいと願いながら。。。。



その頃ダークネスのアジトでは、、、、



【朱雀編はこれへのレスで終わろうと思います。次のこちらのレスからローゼスたちの改造・調教に入りたいと思っております。誰がどんな改造をされるか希望があれば教えて。個人的には全員ひとまずは巨乳化(爆乳は別途)は全員。爆乳・母乳・フェラ特化の蛇舌・爆潮吹きとかかなぁと思ってます】
74
投稿者:朱雀&34号 ◆hEHsyoC.S.
2025/12/27 20:43:35    (k4Xpdkjv)
朱雀「そっ、そうよ!
私は敗北したから!奥まで犯されないと…っ!!」

すっかりブラックのチンポにハマった朱雀。
おチンポをハメられるためなら、どんな屈辱も犯される理由に脳内変換してしまうのです。

朱雀「イイっ…イクイク!
お腹にチンポの形を浮かべながら、精子が子宮の中に入ってくるわぁ!!」

笑顔を痙攣させ、婚外妊娠を受け入れる朱雀。
その精子を衝撃とともに受け入れながら、三十代にして人生初めての深い絶頂にうち震えます。
けれど、目覚めてしまった性欲は一発の射精だけでは飽き足らず…

朱雀「だ…ダメ。
私は負けて犯されたんだから、確実に妊娠するくらい凌辱されないと。
これまでに敗北して孕まされた歴代ローズレディ達に申し訳ないわ。
ブラック様…どうか私も、負け犬らしい孕み腹にしてください。
何発も何発も…奥に出してください。」

とんでもない宣言。
もはや本部を護る意志もない惨めな姿で両脚を開く長官の横で、転がっていた肉の塊がピクリと動きます。

34号「んっ…んん……緋衣長官?
もうブラックさまに犯されたんですね。
すっかりおチンポの虜になってるじゃないですか!)

自分でも数日単位のかなりの訓練が必要だったのに、気を失っている間だけでおチンポを受け入れてハマってしまったらしい長官の姿に、悔しさを滲ませます。
仰向けで両脚を開く朱雀の隣で、自分は膝立ちで背中を向け、両手でお尻の肉を掴み、おマンコとケツマンコを見せつけます。
朱雀のおマンコからは生々しい精液が垂れ、34号の二穴には乾いた精液の跡がこびりついていました。けれど二人とも、今流れているおマンコ汁だけは新しいものでした。

34号「ブラックさま!
長官のおマンコは飽きたでしょう?
34号のおマンコとケツマンコで口直しはいかがですか?」

朱雀「酷いわ百音。
貴女は後でいくらでもセックスできるでしょう?
ブラック様、私は今しか犯せないのですから、確実に孕ませてくださいませ!」
73
投稿者:ブラック ◆NRHfiCI.Oo
2025/12/27 19:39:58    (gHpxh1um)
「まだどこに出すかなんて聞いてもないのに、中出しをご所望かい?w」

奴隷は嫌だと頭では拒絶しているが、身体は、子宮は悪の首領の子種を求め、孕みたがっている。
旦那ではない敵の子を。


「よかろう。敗北者には罰を与えてやらんとな!」

ぐにぐにと下腹部をマッサージするように手で押され、お腹側の壁を抉るようなピストンで亀頭がボコっと浮き出てきている。
何度も何度もイカされ、錯乱状態で朱雀も腰を振り続け、、、

ビュルっ、ドクドクドク、、、

司令室の床にハメ潮を撒き散らしながら、深いアクメとともに朱雀は子宮で精子を受け止めた。

ビクッ、ガクンガクッ、、

中出しされたちんぽをまだ中に入れたまま朱雀は全身を痙攣させて続けてのアクメ。
数年来のセックスの余韻と、旦那と付き合う以前、ローゼス時代の快楽のみを求めたセックスの記憶が蘇ってくる。

まだ足りない。ここで終わられたらこの後一生こんな快楽は得られないかもしれない。

朱雀は百音の横に仰向けになり、精子の垂れるマンコを広げておかわりをおねだりします。


そのあたりから意識を取り戻した百音がそれを見ていて、、、
72
投稿者:朱雀 ◆hEHsyoC.S.
2025/12/27 19:07:51    (k4Xpdkjv)
「ぐううぅ……ひぐぅ!!」

腰を掴まれて、一気に押し込まれるチンポ。
それは朱雀の、長く使わず固くなったおマンコを引き延ばし、強い痛みを与えます。
そして呻き声が司令室内に響きました。
やがてズチュンと、卑猥な音と飛沫がおマンコの奥まで届いたことを伝えます。

「ひぎぎぎ……ひいぃ…はああああ!」

五年間のレス期間があったとはいえ、それでも若い頃に年齢相応以上に男性経験を重ねてきた朱雀。
ミチミチと音を立てながらもおマンコはその柔軟さを取り戻します。
若い百音たちよりも高い順応性と溢れるおマンコ汁でブラックのチンポサイズに馴染むと、歯を食い縛る声は甘い吐息に変わり、表情も熱に浮かされたような笑顔へと変貌しました。

「し…信じられないわ。
私、怪人の首領とおマンコしてるの…自分から?
なのに感じてる!これまで、平の怪人や幹部にも犯されたことはなかったのに……あああ…っ!!」

下から奥まで突かれながら、自分の置かれた状況をまだ納得できていない様子の朱雀。
けれど上下に激しく揺れる爆乳と、その左右それぞれの中心で膨らんだデカ乳輪とそそり立ったデカ乳首は、完全な発情状態を表現していました。
何度も腰を上下させ、チンポをめり込ませて白濁した愛液を垂れ流すおマンコも、力強くスクワットのような動きを続ける逞しい両脚も、このセックスを積極的に受け入れていることが明らかです。

「若かったらなんて…若くても貴方なんかの奴隷にはならないわ!
たとえ奥に出されたって…?」

自分で口にしながら、感じた強い疑問に言葉を止めます。
奥に出されること自体は、私が望んでるの?
中に出されたいけれど、奴隷は嫌…って、そういうこと??
その疑問はみるみる朱雀の脳内を侵食し、笑顔は一層蕩けた、愛欲に染まった牝の媚びた表情を作りました。

「わ、私を奴隷にしないのなら、早く中出しして!
それで終わりにしなさいっ!!」

良いのよ、これで。
私はダークネス首領に犯されて中出しされている被害者なだけなんだから…
自分に都合の良い言い訳を思いつき、中出しをせがむ朱雀。
あっという間にブラックのおチンポに堕ちていくのでした。
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