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戦隊ヒロインは2度堕ちる

投稿者:ブラック ◆NRHfiCI.Oo
削除依頼
2025/11/23 00:10:20 (7zTfn5vW)
数年前悪の組織によって捕縛され、媚薬による快楽調教もあり組織の性処理奴隷をしていた貴女。

しばらくして戦隊ヒロインたちにより救出され、以降貴女自身も戦隊ヒロインとして活躍するようになった。


そして悪の組織を壊滅させる大一番の戦いで貴女は再度捕縛されてしまう。
再び媚薬を打たれ、雑魚ショッカーたちの慰みモノにされるが、具合の良さに幹部に献上されることに。

幹部は元性奴隷だった貴女に気づくと、絶頂寸止めで貴女を焦らし続け、挿入と引き換えに再びの性奴隷堕ちと戦隊ヒロインたちの情報吐露を条件にする。

貴女は快楽に負け、敗北宣言とヒロインたちの作戦を漏らしながら腰を振っていく。


(最初の奴隷の際に身体改造をされている設定でもアリです。爆乳化、爆イキ早漏マンコ化、母乳噴射、アナル奴隷、常時発情などお好きなものでいいのでまずは一度好みをお聞かせください。再捕縛されたあたりから始められればと思います。)
 
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113
投稿者:グレイ ◆NRHfiCI.Oo
2026/02/04 21:29:41    (oRqlzTfu)
クイクイッ

晩酌の席でグレイが指で合図をすると、スレイブローゼスの5人は中央に出ていきます。

そして老医師に仕込まれたように5人で輪になり、横にいるローゼスの乳首に吸いつきます。

ぢゅっ、ぢゅぢゅっ、ちゅぷっ、、、

ついさっき爆乳になった者、ついさっき初めて母乳が出るようになった者、構わずそれぞれが右隣の乳首に吸いつき、5人同時の搾乳授乳プレイ。

5人全員が甘ーい奴隷の母乳の味と、自分も吸われている快感にミルクを飲みながら白目でイッている。

グレイ「はははは!これがこないだまで正義のヒロインしてただなんて信じられねぇな!医者、いい見せ物を仕込んだじゃねぇか!」

幹部たちはおもしろそうにローゼスたちの相互搾乳演舞を見て酒を煽っている。相当機嫌もよさそうだ。

ネイビー「これは褒美モノだなぁ。下の女、爺の好きにして良いぞ」

老医師「ははーっ、ありがとうございます!ではこの階から今回下におろした247号を改造させてもらって、私自身で楽しませてもらいます」

シルバー「ははは、また何をしでかすかわからんなぁ」


そうして奴隷たちは見せ物にされ、自分たちだけで絶頂し、最高にムラついた状態で会はお開きとなり、幹部それぞれの寝室に散らばって消えていく。

30分後


パンパンパンパン………

グレイの寝室ではスカーレットがバックから犯され、また「赤ちゃんの部屋」を無理やりこじ開けられています。
しかし、前のセックスは無理やり押し込められての屈服レイプ。今回は奴隷に堕ちてのご褒美セックスのようなもの。

スカーレットは感謝の言葉を連呼しながら白目でイキ果てます。若くなった身体でのセックスをまた楽しみながら。まだ一応籍も入っている旦那の精子ではない種で、旦那以外との子どもを孕ませられることを望みながら……


そしてネイビーに配属されたレッドはベッドの下に仰向けに寝かされ、足で乳を踏みつけられていました。
ギュッと潰されるたびにびゅるっと乳を吹き出し、そのたびに絶頂します。
人間の男にレイプ願望を植え付けられたヒロインの末路がそこにありました。



スレイブローゼスたちは朝まで幹部たちの精を受け止めるのでした。
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投稿者:スレイブローゼス ◆hEHsyoC.S.
2026/02/01 14:21:38    (J.9.85Oo)
ホワイト・300号「困ったわ。
歩く度にお尻のお肉が擦れて、アナルが感じてし脚が震えてしまうんですよ。
303号って、いつもこんな疼きに堪えていたのですか?」
イエロー・303号「こっちこそだよ。
こんな…触らなくてもおっぱいから母乳が滲んできて、搾ったら気を失いそうなくらい感じるなんて。
300号こそよく堪えてるね。」
レッド・302号「本当に、おっぱいが凄く感じるようにされて…このデカパイを踏まれたらどうなってしまうのかしら?」
オレンジ・301号「…三人とも、よくこんなおっぱいで普通に歩けるわね。
デカパイなだけでなくロケットおっぱいで左右とも肉がピッチリ詰まってるから、足元が見えなくてふらついてしまうのに…」
レッド・302号「大丈夫ですよ。新体操のように近くではなく遠くに視線を向ければ安定します。
突然の爆乳化に気を取られてるだけですから。」

培養槽を出たばかりで全裸のローゼス四人。
みんな同じくらいいやらしく交尾や出産育児に適した身体にされて動揺しますが、不快そうな者は一人もいません。
むしろこの身体でダークネス幹部から犯され孕まされるのを期待し、ほんのりと頬を赤らめてしまうほどに心を変容させていました。

「わ、ご飯?
培養槽の中で何日も食べてないからお腹ペコペコ。」
「303号、はしたないわよ。
栄養だけは培養槽液から摂取してるでしょ?」
「でも、胃袋が空なのは確かだよ。
ちゃんと食べておかないと、幹部様への奉仕も雑になってしまうから。」
「ふふ、困った方々ですね。
……ですがこれ、本当に美味しいですわね。」

四人とも、全裸では幹部に失礼だからとドレスを着せられて上等な食事を摂りはじめました。
オフショルダーのドレスの胸元にタトゥーのように刻まれた薔薇色の刻印は、まるでファッションのように映えます。
ですがそのドレスは、幹部がいつでも性奉仕させられるようにデザインの中にスリットが作られており、おっぱいやおマンコをいつでも露出させられるものでした。
そしてスリットの隙間からは、媚薬の浸透した牝の身体から発情フェロモン臭が漂うのです。
そんな場所へ五人目の性奴隷が現れます。

スカーレット・朱雀「お久しぶりね、みんな。
私も仲間に入れてくださるかしら?」
オレンジ・301号「え…もしかして朱雀長官ですか!?
その姿は一体??」
スカーレット・朱雀「ええ、ダークネス幹部様にこてんぱんにやられてね。
私も所詮ローゼスなんてダークネスの皆様に比べればまったくの無力だって思い知らされたのよ。
技術力だって、機械による能力増幅と違って生体改造でみんなのように爆乳になったり、私のように肉体を若返ったりとレベルが違うのだし。
だとしたら、強い男性にこうべを垂れるのは牝奴隷として当然だから…」
ホワイト・300号「長官も、そこに辿り着いたんですね。」
スカーレット・朱雀「ええ、ローゼスなんて無意味なものに巻き込んでしまってごめんなさい。」
イエロー・303号「そんな…長官がシャインローゼスにスカウトしてくださったから、私達はこうしてダークネス幹部様の専用奴隷になれるんですよ。
感謝してるんですから!」
スカーレット・朱雀「ありがとう。
それから、これからは358号って呼んでね。
皆よりもずいぶん後輩になってしまうけれど。」

四人と同形のドレスのスカートをめくり、おどけた動作でお尻の刻印を見せ、自分も正式にダークネス所有の性奴隷となったことを示す朱雀…いえ、358号。
そこからは仲睦まじく同じ食卓を囲み、同じように媚薬で発情します。
やがて現れた医師に幹部様の孕み袋であることを強く念押しされると、それを想像して搾乳オナニーを始めるほどに五人とも性奴隷戦隊スレイブローゼスとしての自覚を強くしていきました。

スカーレット・358号「グレイ様、弱い358号を犯してくださって感謝しております。
これからは、この若返った身体でグレイ様のおチンポ奉仕に尽くし、立派なお子を産むことに励みますわ。」

他の四人もそれぞれのご主人様に媚びる誓いを立て、発情で潤んだ瞳を向けます。
そこには、間違ってもこの隙に幹部を刺して倒そうなどという不穏な光はひとつもなかったのです…
111
投稿者:グレイ ◆NRHfiCI.Oo
2026/02/01 12:55:29    (La8FyuuE)
充分に時間の熟した培養槽。

プシューーーーーーゥ

奴隷たちの槽内の養液が引いていき、1人また1人と目覚めていきます。

1回めの改造では胸はいじられず、奴隷の中ではDカップと控えめだった301号・オレンジの乳もHカップにまで仕上がり、全員がその爆乳の中にミルクを抱えるようになりました。
そしてアナルも幹部のチンポを受け入れられるようにユルくしてもらいました。

極めつけは胸元への新たな刻印。赤・黄色・オレンジ・白のバラの花が刻まれていました。


老医師「さぁさぁ、奴隷たちや。こちらへ。夕食が終えたら幹部の方々への納品じゃ」

別室のテーブルに並んだディナー。心なしか下の部屋の食事よりも豪華で、幹部に捧げる奴隷である証拠。
300号たちはそれぞれ席につき、いつも通りに媚薬の入った食事を摂っていきます。



シュウーーーン、、

4人で食事をしているとドアが開き、入ってきたのはあの日の朱雀長官。
下の部屋では見なかったのに、自分たちと同じ格好で刻印まで同じ。
が、心なしか雰囲気が前と違うというか、肌にハリがあるような。。。


驚きながらもスカーレットの奴隷堕ちの話を聞き、また仲間になれた喜びで、これか始まる性奴隷生活に胸を踊らせるのでした。



老医師「揃ったな。これからお前たちはダークネスの幹部の皆様の奴隷となる。下のように四六時中下級の戦闘員に使われるということはないが、幹部様に求められればいつでも穴を濡らし、受け入れられる状態でなくてはならん。幹部様たちの性欲処理の道具であること、そして孕み袋であることを自覚するように。」

5人はコクコクとうなづき、幹部に身を捧げることを心に誓います。

老医師「それと、、、、これからお前たちはダークネスの幹部性処理ヒロイン『スレイブローゼス」とする。300号はスレイブローズホワイト、301号はスレイブローズオレンジ、302号はスレイブローズレッド、303号はスレイブローズイエロー、そしてお前はスレイブローズスカーレットじゃ」


食事の媚薬でセックスのことしか考えられなくなってきた新生ローゼスたちは5人の会話もなくなり、その場でオナニーを始めます。あるものはマンコを触り、あるものは尻穴に指を入れ、あるものは自ら搾乳を。

老医師「そろそろ参ろうか」


老医師に率られ、連れて行かれたは最上階のすぐ下の階。
食事会場となっている広間で、幹部の5人も食事を終えた後の晩酌中。

老医師「幹部のみなさま、下で人気だった奴隷達をこちらに上げて参りました。今後はコヤツらをお使いください。」

ホワイトはシルバーに
オレンジはブラウンに
レッドはネイビーに
イエローはゴールドに
そしてスカーレットはグレイの横に座り、お酌と媚びた目でチンポの誘惑をします。
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投稿者:ローゼスレディ達 ◆hEHsyoC.S.
2026/02/01 03:54:18    (4KL9vg5u)
やがて正式にダークネス幹部達の専属奴隷交代が決まり、四人のシャインローゼス達は並んだ培養槽の中で、さらなる肉体改造を施されながら仮眠状態にありました。
槽を満たす培養液に浸されながら全身の各部位に必要な刺激や改造用の薬液などを与えられて身体を作り変えられますが、同時に頭部に嵌められたヘッドギア状の装置で、意識を変容させられていきます。

ホワイト・300号(ああ…私は、幹部〇〇様の専属奴隷…
いつでも〇〇様のためにおマンコ汁とおっぱいを垂れ流して、悦んでいただくために存在するの……)
オレンジ・301号(✕✕様のチンポ…喉が破れるくらい突かれても、根元まで喜んでしゃぶりたい……
マンコも、すぐに孕むように毎日何度でも中出ししていただくのが役目…)
レッド・302号(●●様は力強い幹部…
きっと302号を無理矢理犯してくださる……
なら、精一杯抵抗して、それでも勝てない……理想的なご主人様だ……)
イエロー・303号(□□様のチンコは幹部のなかでも一番直径が太い…
303号のケツマンコを、きっとガバガバにしてくれる……楽しみだわ。)

元ローゼス達は自分の仕える幹部への忠誠心を刺激されつつ、それぞれの性的志向をさらに歪ませる洗脳を施されながら、同時に正義の心を縮小させられて培養槽から培養液を抜かれます。
幹部専用性奴隷としての目醒めの時が来たのでした…

そして同じ頃、別室でお互い視界に入らない用に連れてこられた、もう一人の幹部専用性奴隷も培養槽に浸かっていました。
四人とは違いまだ改造未経験の彼女は、より強度の精神改造が必要であると判断され、まだ培養槽の中。
そこで、自分の弱さを強く刷り込まれていました。

スカーレット・朱雀(私は、弱い戦士…戦っても戦っても、屈強なダークネス幹部様方には及ぶべくもない…
それなら、負け犬は奴隷として強者に身を捧げるのが当然。
グレイ様の立派なおチンポで孕まされ、強いお子を産むのが私の喜び……それしか能が無いのだから……
夫も、子ども達も、もう私には関わりのない人達……もしどこかで会って、私に執着するなら、いっそ戦闘員や将来の性奴隷に改造してもらわないと……)

ほんの数ヶ月前はローゼスの司令長官だったのに、洗脳によって自分の家族への未練さえ歪ませてしまいました。
そして張りを失った筈の肌は、若々しくきめ細やかに再生しつつあります。
経産婦らしい乳首の濃色以外は、まるで現役ローゼスと変わらないくらいの年齢へと生まれ変わっているのです。


【ではこちらも肉体改造中の様子を。
とは言っても、改造されながら奴隷の心がけを再学習してるだけなんですが(笑)】
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投稿者:ダークネス ◆NRHfiCI.Oo
2026/01/25 19:20:25    (s8J3oD5d)
管理戦闘員「うむ。なら全員上げても良いと上に返答しよう。数日中に再改造をして上に行ってもらう。今日のところは下がれ」


こうして300号たちは幹部階への昇格が決まった。



それと同時に、、、、
幹部階から下階に格下げとなった奴隷たちが4人。幹部は1人1奴隷と決まっているため、300号たちの昇格に合わせて落ちてきたのだ。
元々は下で人気のあった奴隷だったり、グレイと朱雀のように直接話をつけて専属になった奴隷もいたが、大体は元は名のあるグラビアアイドルをしていたりモデルをしていた女たち。
多くの改造をされて幹部階で奉仕していたが下に降ろされ300号たちの昇格前に部屋のブースに置かれた。

戦闘員「おい!幹部様たちの奴隷が落ちてきたらしいぞ!どんないい奴隷なのか使いに行くぞ!」
戦闘員「前は有名人だったらしい!俺が孕ませてやる!!」


噂を聞きつけた戦闘員たちが降格奴隷たちにどんどん群がっていきます。
幹部よりはサイズの劣る戦闘員たち。上で得られた快楽にはなかなか足りず、1発で得られない分ちんぽの数を増やして量で補おうとします。
5人6人を同時に相手し続ける元幹部奴隷たち。当然快楽優先のためナマ中出し。
ヒラの戦闘員精子で孕むのは時間の問題だった。。。。




老医師「おー忙しい忙しい。グレイ様の新しい奴隷の改造もブラウン様たちの昇格奴隷の改造も一気に来るなんて。忙しい忙しい。」

明日にでも300号たちと朱雀がダークネス奴隷として再会する。あのシャインローゼス基地襲撃時以来の数ヶ月ぶりの再会。お互いに変わり果てた姿で出会おうとは。。。



【すみません、少し遊びのレスにしてみました】
108
投稿者:シャインローゼス ◆hEHsyoC.S.
2026/01/25 17:24:51    (161Ib9Fo)
スカーレット・朱雀「あ…あぁ……もっとおマンコ、したいのよ…」

気を失いグレイの肩に担がれながらも、うわ言で解放されたセックス欲を口にする朱雀。
スーツも万全な状態で完敗し、さらに犯されて悦びの声をあげたことでこれまでの自分を保っていたプライドがへし折れたのでしょう。
もはやローゼスはダークネスに敵わない…ならばこのまま犯され続けるのは必然……無意識のうちにふっ切れていました。



元メイド・298号「あっはあぁ……戦闘員様。
おマンコしながら母乳をまき散らしてしまって申しわけございません。
でも乳イキしながらだと、おマンコも良く締めつけるでしょう?
ああっ!またイッてしまいますぅ…」
元ボディガード・299号「ああん…戦闘員様!
お腹に子供がいますのに、奥に中出ししてくださってありがとうございます。
子供もきっと悦んでおります。
あっあっあ……中出しされながらおっぱい噴き出してイクのが、とても快感です!!」

元主人と壁を隔てた隣のブースで、元主人と同等のサイズの爆乳から母乳を噴き出してよがる妊婦奴隷達。
かつて結と呼ばれたメイドはあお向けに横たわる戦闘員の上に跨り、騎乗位で自分の胸を搾乳しながら上下に揺れ、千鳥であったボディガードは壁に手をついて戦闘員にバックから突かれ、母乳の漏れる爆乳をユサユサと揺らして、二人ともおマンコを愉しんでいました。
二人とも、傍目からもお腹の膨らみに気づくくらいの体型になってきましたが、老医師から「ダークネス構成員は戦闘力やペニスサイズだけでなく、精子能力も向上させておるのじゃ。胎児も強靭な生命力を持っておるから、お前達自身に悪阻さえないのなら、流産を気にする必要は無かろう。妊婦は性欲も高まるから、存分に戦闘員の性処理をするといい。」と言われて、戦闘員用性処理奴隷として今日も励んでいます。
もちろん300号が別の名前で呼ばれていた頃に仕えていたことは忘れるはずもありませんし、今でも必要ならお世話をしますが、今の二人の主人はダークネス構成員の皆様であると、仕える対象は完全にすり替わっていました。



レッド・302号「管理者さん、私達四人を呼んだ理由は何でしょうか?」

揃って管理室に呼ばれた四人のローゼス達。
全員局部だけ…おっぱいとおマンコだけを丸出しにしたスーツ姿で並びます。
もはやすっかり従順になり、スーツの無力化を解いても問題ないほどに戦闘員達からの輪姦にのめり込んでいた彼女達は、突然の格上げ通告に動揺します。

ホワイト・300号「どうします?
もちろん幹部の方々のほうが、戦闘員の皆様よりも立派なおチンポをお持ちでしょうけれど。
でも大勢に輪姦されるのも素敵な事ですし…」
オレンジ・301号「パープル…34号みたいに、仕える幹部様に身も心も委ねるのは、奴隷として幸せな事だと思うわ。」
レッド・302号「私は、力でねじ伏せてくださるなら、むしろ手加減が必要な戦闘員様方よりも幹部様の方に仕えたいと思う。」
イエロー・303号「私も、ケツマンコを戦闘員様達よりも立派な幹部様のチンコで拡げられたいから…」

四人は管理者の前で相談します。
結局、どちらもそれぞれの良さがあると悩む300号以外の三人は幹部専用となることに好意的で、300号自身もいずれ孕まされるなら幹部の強い子供を産みたいと考えて同調します。

レッド・302号「四人とも、幹部様の専用奴隷になる事に不満はございません。
34号のように、心からお尽くしいたします。」

もはやダークネスに対して、敵意を完全に喪失してしまったローゼス達。
多少人体改造しているとはいえ同じ地球人類なのだし、あえて旧人類側に立つ理由など思いつきませんでした。
旧人類側に立てばダークネスを全員抹殺しなければなりませんが、ダークネス側に立つなら旧人類を支配するだけで抵抗者以外を攻撃する必要がありません。
むしろ心も身体も性処理用に作り変えられてしまった彼女達には、セックスに優れたダークネス側に立つ方が自然でさえあるのですから…
107
投稿者:グレイ ◆NRHfiCI.Oo
2026/01/25 12:54:50    (5qeWzjVC)
朱雀は深夜遅くまでぼってりと子宮にグレイの精子を注ぎ込まれると、力尽きてへたり込み、グレイに担ぎ上げられて攫われていきます。

二度と家族のもとには帰ることのない快楽の世界に。

それまでも戦闘員に朝までレイプされたり、逆ナンした男や買春男とホテルに行ったりと何度も夜遊びで家に帰らなかった生活を送っていたため、旦那が異変を感じたのはそれから数日経ってのことだった。



その頃のダークネスアジト。
かつてホワイト・凛の屋敷で働き、共に奴隷として堕ちていた298号・結と299号・千鳥は、早い段階からこっそり戦闘員たちとの生中出しセックスに興じていたため、程なくして着床。少しずつ大きくなってくる腹を気にしながら本人たちきっての希望でまだ部屋にいました。

どの戦闘員の種かもわかりませんが、いずれはダークネスの一員になる子どもをお腹に宿して。

妊娠がわかった途端にまた改造され、母乳体質に変えられています。本当は出産後のための改造なのに、自ら乳を搾り戦闘員たちとの性の道具にしていました。




そして300〜303号はというと、相変わらず3日ごとに被虐の宴・ローゼスレイプに堕ちていました。頭を踏みつけられながらのチンポ挿入がクセになり、されるがままに穴を差し出しています。

それが部屋の中の人気コンテンツとなると、幹部たちの耳に入るのは時間の問題でした。



???「ほぅ。シャインローゼスをまとめて?いいじゃないか」
???「確かブラック様のところにいる34号も前は…?」
???「おもしろい。こちらに呼んでみようじゃないか」
???「あぁ、今のヤツらは下に格下げでいい」



夜がふけ、部屋も静かになった頃、300号たちは夕食に入っている媚薬の効果とその日のプレイを思い出しながらそれぞれのブースの中でオナニーにふけっていました。

そこに

管理戦闘員「おい、お前ら。呼び出しだ。」


4人はムラつく身体を抑え、戦闘員に着いていき、連れられたのは管理室。

管理戦闘員「担当直入に言う。ブラウン様・ネイビー様・ゴールド様・シルバー様の幹部の4人が新たな専用奴隷としてお前らをご所望されている。上に上がってもらうがどうだ?」

どうだと聞くが彼女らに選択肢はない。幹部の言うことは絶対で、しかもかたや奴隷の女たち。

もちろん大勢のヒラの戦闘員たちに虐げられる惨めさは奴隷に堕ちた彼女らの興奮材料になっており、離れることにもどかしさもありましたが、幹部のチンポに使われることへの希望もありました。パープルがあんなに気持ち良さそうに堕ちているのを見ているのですから。
106
投稿者:朱雀 ◆hEHsyoC.S.
2026/01/25 03:16:03    (bzmTpTCS)
「す…好きに笑えば良いわ。
でも、普通の男性じゃ我慢できなくなったおマンコが疼くのよ。
こんなところで痴態を晒して、見られでもしたら民間人にも見放されて、シャインローゼスは本当の意味で終わってしまう!
なのに…なのに、腰の動きが止まらないっ。
またイク!おマンコからお汁を噴き出しながらイキますわぁ!!」

今、犯されながらも正気を完全には失わず、自分が何をしているのか認識しつつも腰を振る朱雀。
自らを貶め被虐的な官能に酔い、ブラックと同等のおチンポに貫かれながら、そのおチンポを放すまいとキツくおマンコを締めつけて何度もイキまくるのでした。

「現役ローゼスのあの子達…パープルだけでなくみんな、立派なおチンポに堕ちてしまったのね。
今なら分かるわ。いつも怪人のフェロモンに侵されて、こんな立派チンポに狙われていたら、犯されたいと思うのが当然よ!
んひぃっ!!何度もイッてる最中なのに、敏感になった乳首を苛めないでぇ!!
あっ…あああ……またイクゥ!外でダークネス幹部のザーメンを中出しされながらおマンコ絶頂しますわぁ!!」

全身をバランス良く鍛えた結果、膣の括約筋も常人より強くなっている朱雀。
その膣圧でおチンポを締めつけながら、オシッコおもらしと潮噴きを同時に噴射します。
勃起した黒乳首も潰すように摘まれ、全身で快感を得ながら子宮で大量のチンポ汁を受け止めるのでした。

「ああぁ……パパ、◯◯ちゃん、✕✕くん。
ママは、ダークネス幹部の奴隷になります。
雑魚マンコのママを赦してね……」

おマンコの中で脈打つおチンポとおマンコを真っ白に汚す濃厚大量ザーメンの熱さを感じながら、意識が遠のきます。
家族内での呼び方で夫と二人のこどもさに謝りながらも、その表情は安らかで、唇は笑みさえ浮かべていました。
105
投稿者:グレイ ◆NRHfiCI.Oo
2026/01/18 23:30:52    (Kus/fBiQ)
「ハッハッハ!!こんなに犯されているのに喜んでやがる!相当なスキモノだな!」

深夜ではあるがここはひと気のない橋の下。野外。大きな声で喘げば誰かに見つかってしまい、正義のヒロイン・シャインローゼスが怪人に犯されて喜んでいる痴態を見られてしまうのに、下品な声を我慢できません。

それどころか剥き出しにされた乳を握られ、大きく黒くなった乳首をギュムと摘まれると白目を剥いてしまいます。

潮もダダ漏れ。
強いオスの奴隷として堕ちる適性をこれでもかとグレイに晒しています。

グレイ「今ウチにいる元ヒロインの奴隷たちともまた違うようだが、これはこれで上物だろ。おい、お前。俺の専属性奴隷にしてやろうかぁ??」

初めて言葉を交わした男の性奴隷だなんて、誰が聞いても断るのが通常。しかし性の扉をこじ開けられてしまった朱雀はもう家族のもとへ帰る考えもなく…。
気持ちの入っていない夫と子どもへの詫びの言葉を紡ぎながら、グレイのもとへ堕ちることにするのでした。

子宮とオマンコの中をグレイの精子で満たされて。



【わかりました。卑猥な経産婦乳首・乳輪のままにしようと思います】
104
投稿者:朱雀 ◆hEHsyoC.S.
2026/01/18 13:33:02    (g0FhuisD)
仕事としての風俗遊びの時間を終え、朱雀がフラフラと街を徘徊していると、小さな橋のたもとで人間ではない人影と遭遇します。

スカーレット・朱雀「怪人…?
見たことのないタイプだけれど。」

軽く身構えると相手が変身を解きます。
その顔はハッキリとは覚えていませんでしたが、その幹部級のコスチュームには見覚えがありました。
ところどころ金属的光沢のあるダークグレーの鎧…それはダークネスNO.2のものだったからです。

朱雀「貴方…グレイよね?
いつも遠くからしか見たことがなかったけれど。
もう何年も現れることはなかったから、楽隠居してるのだと思ってたのに。残念よ。」

軽口を叩きながらも冷汗をかく朱雀。
スーツは現在パワーダウン状態。フルパワーに切り換えることは可能でしたが、変身中でなければ変更できないため、どうやって時間を稼ごうか考えていました。
とはいえ変身だけはしておかないと…「変身!」掛け声とともに深紅のスーツが身を包みます。
やがて戦いながらも隙を見つけてフルパワーモードになりますが、それでも一人で敵う相手ではありませんでした…

「壊滅させた側の貴方達が偉そうに言うセリフじゃないわね。
……きゃあっ!!」

スカーレット一人の力を見下すグレイにまた憎まれ口をたたきますが、そんなもの意にも介さずスーツの下半身を引き裂かれ、短く悲鳴をあげます。

「おお…あああ……犯されてる!
中級怪人とのお遊びのレイプじゃなくって、本気で負けてボロボロになって犯されてるぅ!!」

子宮口を容赦なくガンガン突かれ、悔しそうに顔を歪めて叫ぶ朱雀。
なのにその声はなぜか艷やかで、むしろ悦びさえ感じさせるものでした。
そう、レッド・紅姫と同様に、朱雀もまた強すぎるが故に強い相手にレイプされたい願望が強くあったのです。
求めていたセックス…本気で負かされて力ずくで犯される悦びを、やっとまた得られたのですから。

「ああっ!
ダークネス幹部にハメられておマンコが締まってるぅ。
犯されてるのにおマンコが悦んでるのぉ!!
イッてしまう…ダークネスのチンポでイキますわぁ!」

自ら敗北した事や敵に犯されている事を連呼し、自分を追い込みます。
屈辱のなかで絶頂を味わう……現役時代には得られなかった願望が、ようやく叶ったのでした。


【ありがとうございます。
ダークネスの科学力で、熟女の性欲に経産婦の感度と、若々しい体力を兼ね備えた淫乱性奴隷に生まれ変わらせてくださいね。
……肌は若々しくても、搾乳のための黒乳首デカ乳輪はそのままでも面白いかも。(もちろんピンク乳首に小さな乳輪にされても大丈夫です。そちらのご趣味にお任せします)】
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