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戦隊ヒロインは2度堕ちる

投稿者:ブラック ◆NRHfiCI.Oo
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2025/11/23 00:10:20 (7zTfn5vW)
数年前悪の組織によって捕縛され、媚薬による快楽調教もあり組織の性処理奴隷をしていた貴女。

しばらくして戦隊ヒロインたちにより救出され、以降貴女自身も戦隊ヒロインとして活躍するようになった。


そして悪の組織を壊滅させる大一番の戦いで貴女は再度捕縛されてしまう。
再び媚薬を打たれ、雑魚ショッカーたちの慰みモノにされるが、具合の良さに幹部に献上されることに。

幹部は元性奴隷だった貴女に気づくと、絶頂寸止めで貴女を焦らし続け、挿入と引き換えに再びの性奴隷堕ちと戦隊ヒロインたちの情報吐露を条件にする。

貴女は快楽に負け、敗北宣言とヒロインたちの作戦を漏らしながら腰を振っていく。


(最初の奴隷の際に身体改造をされている設定でもアリです。爆乳化、爆イキ早漏マンコ化、母乳噴射、アナル奴隷、常時発情などお好きなものでいいのでまずは一度好みをお聞かせください。再捕縛されたあたりから始められればと思います。)
 
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91
投稿者:ブラック ◆NRHfiCI.Oo
2025/12/30 02:15:49    (IMI87hNr)
じゅるるるるる…ぐっぽぐっぽ…じゅっぷ…

今までの欲求不満を発散するかのような下品なフェラ。横にいる同僚のことなど全く気にすることなくチンポにがっついている。

戦闘員「おー、いいわぁ。ローゼスがこんなスケベ女だなんて」
戦闘員「あー、出る出る。全部飲めっっ」

びゅるっびるびる、、、

紅姫にもあゆむにも口内射精。
ぼってりした精子を中に出されても、吐き出すことなく舌で転がすように楽しみ、ゴクリと流し込みます。

汚いゲップまで披露すると、まだ竿の中に残った精子まで吸い出すように咥える。

これがローゼスの裏の顔。媚薬などなくともフェラのご奉仕は日常茶飯事。


人間の男とは違い何回も続けてできる戦闘員はすぐさまフル勃起。戦闘員チンポの性能にうっとりしながら、また紅姫たちは下品なフェラ。
しゃぶりながらのオナニーだってはかどります。


そうしているうちに中に欲しくて我慢ができなくなった2人。
「大丈夫。向こうのセックスはこっちに見えているけど、こっちの様子は向こう(部屋)には見えていない。ここで何をしてもあゆむ(紅姫)にしか知られない」と、改造・媚薬堕ちもしていないのに2人揃って仰向けで穴を広げてチン媚び。
90
投稿者:紅姫&あゆむ ◆hEHsyoC.S.
2025/12/29 22:08:52    (i37FXwz/)
300号・凛「あっひいぃ!
おっぱい吸われながらのおマンコ、気持ち良すぎますわあぁ!!
301号さんは如何ですの?」
301号・茜「あぁん…戦闘員さんのデカチンポ、喉の奥で味わってるわぁ。
こんなの毎日味わっていたら、頭のなか真っ白になっちゃうよおぉ!!」

モニターのなかで、仲良く改造された身体を並べて悦楽を感じている元ローズレディ達。
もはや使命感もなく、キリッとした顔はすっかり快楽に蕩けた笑顔へとすり替わっていました。
それを見ながら、仲の悪いローゼス最後の二人はオナニーに狂っています。

紅姫「ああっ!どうして?
どうして裏切った心の弱い人達ばかり幸せで、私達はバイブだけなのよぉ!」
あゆむ「紅姫!あんたがリーダーとしてしっかりしてないからよ。
ひぃん!私も本物の男に乳首つねられたいよぉ。
凛みたいな爆乳でされたら、きっとイキ狂えるのに!!」
紅姫「あゆむ!勝手なことを!!
みんな調整槽の中に居たのに、何ができたって言うのよ!?」
あゆむ「知らないわよ、それを考えるのがリーダーの仕事でしょ!
ふあぁ…おマンコ締めながら出し入れすると、おマンコがより擦れて感じるわぁ…」


298〜301号の乱交も、レッド・イエローの仲違いも、どちらも観察していたブラックさま。
その椅子の下で、戦闘員など比較にならない巨大なおチンポを美味しそうにしゃぶる34号は、自分の感想を口にします。
「紅姫もあゆむも、厳しい自己研鑽に励んできた武闘家ですもの。
精神力の強さは私達三人よりも秀でていますから当然です。
…でも今、意志が強すぎて仲違いしていますね。
ご主人さまのお命じのとおり深いオナニーができなくなったら、もう限界近く溜まったフラストレーションはどうするのでしょう…うふふ。」

すっかりダークネス側の思考をするようになった34号。
喉をおチンポ型に膨らましてのディープスロートもまた、紅姫達のモニターに映し出されていました。


…そして突然のバイブ没収。
一本の取り合いくらいはすることになると覚悟していましたが、いきなりバイブオナがまったく無くなると聞かされて真っ青になります。
けれど、それを告げる戦闘員達のおチンポを咥えても良いと許可が出ると、二人とも目の前の巨根に向かってすがりつき、ズボンから出された巨根に躊躇なくむしゃぶりつきます。

紅姫「わ、私も、茜さんや百音さんのようにこの大っきいチンコ、舐めて良いのね?」
あゆむ「いただきます!
あぁ…美味しい…美味しい…美味しいのぉ……」

結局二人とも、プライドだけで抵抗しているだけで、もう頭のなかはおチンポで一杯であることは、先に堕ちた仲間と変わらなかったのです…
89
投稿者:ブラック ◆NRHfiCI.Oo
2025/12/29 12:46:57    (g7MCALU.)
茜が堕ちてから数日。
紅姫とあゆむは茜とケンカ別れのようになり、おまけにモニター越しに嘲笑されることで、精神的な追い込みには繋がらず2人は激しいオナニーに没頭しているだけ。

羨ましいし、更なる快楽は欲しい。なんなら早く堕ちて戦闘員ちんぽに屈服したい。
それをプライドだけが邪魔をしています。


ブラック「ふぅん。なかなかしぶといのぅ」

玉座に座ったブラックはちんぽを34号にしゃぶらせながら部屋に取り付けたカメラで様子を見ていました。

ブラック「部屋の管理員を呼べ」
警備官「ははっ」

管理戦闘員「ブラック様。お呼びでしょうか?」
ブラック「下の部屋のことだが……ゴニョゴニョ……にしろ」
管理戦闘員「はい、かしこまりました。すぐに手配します」


その後、紅姫とあゆむがいる部屋の扉が開き、2人の戦闘員が入ってきました。久しぶりに会うオス。

抵抗のしすぎでコロされるのかもしれない。はたまた犯されるのかもしれない。恐怖とワクワクが入り混じる感情で入ってきた2人を見ます。


戦闘員「コレは今日で没収する」

戦闘員が取り上げたのはバイブ。紅姫とあゆむはバイブを取り上げられたくないと抵抗しますが、全裸の今の戦闘力は当然戦闘員以下の普通の一般女性。簡単に取り上げられてしまいます。

しかし、

戦闘員「その代わり、今だけちんぽをしゃぶってもいいぞ」

ぼろんっ

2人の戦闘員は衣服を下ろし、巨大なちんぽを出します。それは紅姫とあゆむが楽しんできたバイブと同じサイズでしたが、やはり本物の魅力は凄まじく。

なにかの罠なんて考えることもなく、2人は戦闘員ちんぽを口に入れ、ガツガツと卑猥なフェラチオ。

ちんぽをしゃぶりながら自ら乳首をつねったり、マンコやクリトリスをいじり、久しぶりの「ご褒美」を楽しみます。
88
投稿者: ◆hEHsyoC.S.
2025/12/29 02:33:35    (i37FXwz/)
オレンジ・茜「ええ、もうローゼスに団結力は無いの。
先に性奴隷に堕ちた凛ちゃん達の方がよほど絆があるからね。」

お尻に烙印を刻まれながら老医師の疑問に素っ気なく答える茜。
シャインローゼスにすっかり失望した茜は、素直に手術台に上がり、全身麻酔も抵抗なく受けました。

オレンジ・茜「……終わっらの?
胸は、大きくはなっらけろ……??」

百音や凛のように、過度な爆乳化を想像していた茜は、自分のFカップ程度に豊胸されたおっぱいをみて微妙な表情になります。
それを期待などしていませんでしたが、結さん達よりも小さめであったことが意外でした。
同時に。
なぜか喋る時に舌がもつれる…言葉の不明瞭さに戸惑っていると、老医師に手鏡を渡されます。
そして口内を確認すると、口のなかで舌のボリュームが大きい…不思議に思ってよく見ると、舌が大きいというよりも異様に長くなっていました。

オレンジ・茜「こ…これは一体ろういうこと?」

喋っているうちに少しずつ舌の動かし方に慣れていきますが、なんだかやたらと喉が渇きます。
老医師に水を要求し、ゴクゴクと喉を鳴らしながら飲むのですが、渇きは癒やされません。
水のようなあっさりとしたものではなく、もっと濃厚で強めの味覚のものを…たとえば、ザーメンのような……?
自分の味覚か食欲の変化にショックを受けていると、その間に媚薬を打たれてしまいます。


「うう…あぁ……デカチンポが欲しい。
茜の、いいえ301号の口に咥えさせてぇ……」

媚薬により性欲に対して素直になった茜は、自分に与えられたブースの中から、戦闘員に声をかけます。

301号・茜「戦闘員の皆様。
フェラチオ奴隷・301号を、どうかお使いください。
おマンコでも口マンコでも、どちらのマンコも喜んでご奉仕いたしますから。」

ハーフであるためか、他の性奴隷よりも大柄で腰のくびれや胸の骨格の張り具合などスタイルの良さが戦闘員の興味をそそり、すぐに一人が入ってきます。

301号・茜「いらっしゃいませ。
早速いただきますわね……レロレロ…!?」

舌を絡めていやらしくデカチンポを舐める茜。
舌だけでなく顎関節の開く角度も大きくなり、戦闘員のチンポサイズでもやすやすと咥えられます。
そして根元まで呑み込むと、喉に触れたときに脳に衝撃が走りました。
喉の奥にチンポが当たると、頭が痺れるくらい気持ちいい!
老医師の改造なのでしょうが、何度も喉にデカチンポが当たるたびに、その快感が脳に伝わるのです。
それは脳に近い場所の感覚でもあることから、より強く感じられ、自ら激しく頭を動かしてガンガン喉奥にあてさ、フェラチオではなくさながらイラマチオの勢いでしゃぶるようになっていきました。
だから戦闘員さんも、かなりの早さで射精してしまいます。
口のなかで、ドクンドクンと人間男性よりも大量のチンポ汁が発射されました。
やはり想像どおり、それは改造された味覚に合った、とても美味しく喉を潤すものでした。

301号・茜「……んぐ…ゴクリ。
戦闘員さん、とっても美味しいチンポ汁、ご馳走さまでした。
次はおマンコも使ってくださいね。」

明るく手を振って戦闘員さんを見送ると、次の戦闘員さんは立ちバックでのセックスを希望されます。
そのピストンも激しく、茜の大きな尻肉と戦闘員さんの腰がぶつかるたびにパンパンと激しい音が鳴ります。

301号・茜「ああっ!
バイブでサイズに馴れてるつもりだったけれど、やっぱり本物のデカチンポが最高よ!
まだあの部屋でオナニーばかりしてる二人は愚かだわっ!!」


紅姫「な!何よ茜さんったら。
単にバイブを取れなかったから、そっちに逃げただけじゃない!!」
あゆむ「そうよ!そもそもあっちに行ったってことは、ローゼスを自分から裏切ったってことなんだから!!」

モニターの向こう側から、嘲笑されて怒りをぶつける二人。
腹を立てるものの、内心では羨ましくて、バイブオナはより激しく、おマンコの奥まで力強く突き入れるものになっていきました。

【ごめんなさい、少し寝落ちしていました。
今夜はこれで失礼します。
こちらはまだ仕事納めにならないので、明日は夕方から来ます。
おやすみなさい。】
87
投稿者:ブラック ◆NRHfiCI.Oo
2025/12/29 00:11:28    (H7s2.7iu)
ギギィ、、、

扉を開いた先には小さな老医師が座っていました。

「ほぅ。これはこれは」
「性奴隷になりたいと?ええ、そうでしょう。それが幸せでしょうからねぇ?じゃあ後ろを向いて」

またコテを手に取ると、慣れた手つきで301の刻印を刻みます。

「今からお前は奴隷301号だ。わかったらその台の上へ」

期待に胸を躍らせながら、麻酔の海に沈み込んでいきます。



そうして目がさめると、、
胸は爆乳とまではいかないが多少大きくなり、、、なんだが少ししゃべりにくい、、、

少し話すと慣れていきますが、舌をながーく改造されていました。口の中に入れたちんぽに舌を巻き付けるようにしゃぶったり、男のアナルをほじくるように舐めることができたりとご奉仕に特化させられています。

元々の大きめな尻も男ウケがいいもので。

そしてまだ隠された改造が。


「ほぅら、仕上げだよ」

プスッ…

首元に媚薬注射を打たれ、元のローゼスオレンジの人格はしんでしまい、ちんぽを求めるだけの性奴隷の脳に。

「よし、連れて行け」


同じように部屋に案内され、300号のとなりのブースへ。


通行戦闘員を誘惑すると、オマンコよりも口にちんぽが欲しくなってしまいます。

「お、口がいいのかぁ?」

ばくりと大きくチンポを喉奥まで飲み込んだと思うと、ゾゾゾゾゾゾッ、、、

喉奥が気持ち良すぎて白目を剥いてイッてしまいます。
そう、301号は喉奥絶頂の改造をされていたのです。

もちろんオマンコも締まりが良くて気持ち良く、300号・凛と並んで性処理…。


それを見ていた紅姫とあゆみはますます戦闘員バイブの虜になっていくのでした。



【ここからちょっと楽しみな展開にしたいです。レズ描写は可能でしょうか?】
86
投稿者: ◆hEHsyoC.S.
2025/12/28 23:45:53    (kWTGfKhR)
オレンジ・茜「ね、ねえ、紅姫ちゃん?
少しだけで良いから、そのバイ…」

レッド・紅姫「はぁう!!
凛も結さん達もすっごぉい!
三人並んで犯される6Pなんて、羨ましい…イックううぅ……!!」

オレンジ・茜「……あ、あの、あゆむちゃんは?ダメか…」

イエロー・あゆむ「はあぁ…っ!
結さん、お尻叩かれながらのセックスって羨ましいわぁ!!
私も、虐められながら犯されたいのにぃ!
あああ…想像しただけでイクゥ!イクイクイクイクッ!!」

二人にバイブを少しでも借りられないか相談しようとする茜。
けれどどちらも自分のオナニーに没頭しており、話し終える前に絶叫のような派手な喘ぎ声火
にかき消されてしまいます。
まったく相手にされず、哀しそうに下を向いて考えます。
媚薬のせいかもしれないけれど、もうこの三人に信頼関係は無くなってしまったのだろうか?
それなら、むしろ凛ちゃん達の方がよほど絆が深いし、かつて信頼していたパープルもあちら側。
凛ちゃん達を見ていると、セックスやオナニーで仲違いすることもなさそうだ…と考えます。
それなら、私・茜=バレンシアの行く道は……

茜「さよなら、紅姫ちゃん、あゆむちゃん。」

そして部屋には、人数が減ったことにも気づかない人達しか残っていませんでした。

茜「お医者さん?
ここで、私も性奴隷に改造されたいのだけれど?」


【ごめんなさい、さっき気づきましたが、茜のバストサイズがCカップになってましたね。Dカップの間違いです。
巨乳まではいかないものの、普通に大きめバスト&お尻も肉付きが良いかな…って思ってます。】
85
投稿者:ブラック ◆NRHfiCI.Oo
2025/12/28 23:21:40    (XewJJ7sb)
【バイブ専有で大丈夫です。そのまま茜を奥に向かわせてもらえば。茜は爆乳化とご奉仕特化の蛇舌改造しようと思ってます】

唯一自分の指で穴を慰める茜。媚薬でキマったオナニーはもちろん気持ちいいのだが、他の2人が揃ってエグいアクメキメていることに物足りなさは拭えない。
少しだけ…。少しだけ…。5分でいいから貸して欲しいとヨガり狂うレッド・紅姫声かけるも、紅姫は自分オナニーに夢中で聞こえていない様子。
結果として茜を無視してしまう形になり、、、

それと同時に画面の向こう300号・凛が戦闘員から中出しされての大絶頂。白目を剥いて全身痙攣で崩れ落ちます。

戦闘員「いい穴だし、いい乳だし、また使ってやるよ。じゃあな」

文字通りヤリ捨てされるかのような去り方でしたが、凛のような爆乳に改造してもらえれば何度も使ってもらえる奴隷になれること。
そしてハーフで恵まれたボディ持つ茜は元から乳には自信があって、、、

更に他の戦闘員に見られながらのセックス。今なら紅姫とあゆむに自分セックス見せつけられる。
露出好きの茜はそのまま扉に吸い込まれていくのです。


【茜は露出好きで見られたがりということで、顔にモザイクを入れたセックスを裏サイトに流すとかもやってみたいです。次はさらっとレスしてもらって大丈夫です】
84
投稿者:凛&茜 ◆hEHsyoC.S.
2025/12/28 21:45:55    (kWTGfKhR)
ホワイト・凛「…別に、セックスがしたくて来たわけじゃないの。
結と千鳥さんと、一緒に居たいだけよ。」


老医師に対峙する凛。
全裸であるのに誇り高く直立し、恥じらいを見せません。
痛みを感じない刻印を刻まれて、無表情で手術台に上がります。
そして麻酔をかけられ…

凛「んん…うぅん……
私、改造されたのね。」

結達のように爆乳化させられたのは、起き上がろうとして上半身を起こしたときに視界が遮られたことで明らかでした。
自然な豊胸なのに、上を向いたロケット型が崩れない技術力に驚きながら、胸を下から持ち上げるように触ります。

凛「ふ、ふあああぁ…!
感じる!おっぱいが出てるのに、感じるうぅっ!!」

軽く圧迫されるだけで噴き出す母乳。
サイズだけの改造だと思いこんでいた凛は、まさか母乳改造まで施されていたとは思わず、驚きと快感のなかで震えます。

「これ、気持ちいいわ。
まだ子どもを産んでもいないのに、おっぱい垂れ流しながらイッてしまううぅ!」

母乳を溜めた胸から射乳する快楽を覚えてしまい、懸命に胸を搾ってしまうようになりました。
最初は思ったように出せませんでしたが、やがて立派な乳輪の周囲を輪のように押さえ、そこから乳輪側、乳首を握ることでスムーズな搾乳になることを学ぶと、手術室を母乳臭くなるほど汚し、絶頂を味わいます。
ひとしきり搾乳オナニーが終わると、媚薬を注射され、性欲が精神まで支配します。性奴隷300号・誕生でした。

300号・凛「結、千鳥さん。私も来たわ。」
298号「お嬢様!
お嬢様も、戦闘員様方の立派なおチンチンが欲しくなったのですね。」
299号「凛様…これからは300号なんですね。
ここでは、もうこれまでの名家のご令嬢では居られませんよ?
本当に覚悟はできていますか?」

凛が隣のブースに来ると、微かに残った理性で元の主人の転落を案じる298号と299号。
それを凛は「分かっているわ。もう、おっぱいが疼いてセックスしたくてたまらないのよ。」と返し、通りがかりの戦闘員に媚びてみせます。

300号・凛「せ、戦闘員様。元・いいとこのお嬢様の300号でございます。
上流階級であったのに、今ではおっぱいを搾乳されてイクほど淫乱変態になってしまいました。
どうぞ搾乳性奴隷のおマンコを、お愉しみくださいませ…」

おチンポ様欲しさに、惨めなセリフを笑顔で述べます。
そして興味を持った戦闘員がブースに入ると…

300号・凛「あ…あああ…っ!
戦闘員様ぁ、人間などよりも立派なおチンポ様、おマンコの奥で感じてしまいます。
もっと…もっと戦闘員様のサイズに、おマンコ拡げてぇ!!」
「ああっ!
腰を振って胸が揺れるだけおっぱいが漏れてしまいます。
気持ちいいぃ…おっぱい噴き出すのって気持ち良くて、掴んで搾られたらおマンコまで締まってしまうんです…ああっ…あっ……ひいぃ……!」

最初の一人で、性奴隷の悦びを覚えてしまった300号。
298号と爆乳の乳首を擦り合わせるレズプレイを見せたり、298・299号に左右の乳首を吸われながら犯される4Pなど、乱れるたびに令嬢としてのプライドやローズホワイトとしての使命感などがかすれていくのを自覚します。
そんなことよりも、298号、299号と仲良く犯され続けていきたい…他のことなどおチンポ様の前ではどうでもいいことだったのです。


レッド・紅姫「そんな!シャインローゼスで一番誇り高かったホワイトが、こんなにあっさりと……」
オレンジ・茜「凛ちゃんにとって、あの二人が大事な人達なのは分かっていたわ。
それが奪われたら、人間ってこんなに脆くなるのね。」
イエロー・あゆむ「でも、こうしてローゼスが一人一人堕とされていったら、どうなるの?」

モニターに映る、凛達三人の姿を目の当たりにして、動揺したように話し合う残りのローズレディ。
話す内容こそ深刻でしたが、その三人ともおマンコを弄ったり乳首をつまんだりと、オナニーに明け暮れながらの会話でした。
しかも最初こそそれぞれ部屋の壁を向いて隠しながらオナっていたものの、今では三人ともモニターに向いて、隠すことも忘れて自分のオナニーに耽っているのです。

それから数日。
連日の媚薬入りの食事のためにおマンコを恒常的に疼かせていたローズレディ達の所へ、素敵な差し入れが届きました。
『戦闘員と同じサイズのバイブ』、それを聞いて目を輝かせる三人。
ずっと洗脳のようにパープルやホワイト達の戦闘員との乱交シーンをくり返し見せつけられてきたのです。
彼女らにとって、もはや男性とは大きく立派なおチンポの、戦闘員や怪人となっていたのです。

レッド・紅姫「ああぁ…奥まで届くぅ……本物が欲しい…
でも負けちゃいけない……っ!
イク!戦闘員バイブでイクゥ!!」
イエロー・あゆむ「はぁん…百音さんや凛みたいに、私も爆乳にされたい…ちっパイはもう嫌だよぉ…爆乳で奥まで突かれたいぃ……!」

バイブを手に悦ぶ紅姫とあゆむ。
媚薬のおかげでいつもおマンコにはおマンコ汁が溜まり、バイブを突き入れるたびに潮噴きのように汁を溢れさせていました。
ただ、三人交代でバイブを回していたのは最初の数日のみ。
やがて取り合いになり、より格闘に長けた剣道家・柔道家の紅姫と、空手や打撃格闘技を極めたあゆむが独占するのが常態化していました。

オレンジ・茜「ああ…私だけが、セックスもバイブオナニーもできない……
私だって、疼くおマンコにズボズボしたいよ……」

日々ストレスを溜めていた茜が、『あの扉』を気にするようになっていったのは、当然といえば当然の帰結なのでした。

オレンジ・茜「私も…ホワイトについて行けば、イキまくれるかな…?」

【すみません、最後ちょっと駆け足だったかもしれません。
まだ仲良くバイブを回していた方が良いなら、バイブ専有はスルーしてください。】
83
投稿者:ブラック ◆NRHfiCI.Oo
2025/12/28 19:54:08    (bysi/Joe)
凛の呼びかけから少しラグがあり、奥のドアから老医師がぬっと現れた。気配を全く感じさせずに。

「お待ちしておりましたぞ。もう少し早いと思っておりましたがな」

298号299号の痴態を見せるとすぐに心折れてこちらに来ると予想をしていましたが、数日用するとは思っておらず、シャインローゼスの意思の強さを再認識します。
逆にそれを性奴隷としてコントロールできれば従順で良い奴隷にできることでもあります。

「ほれ、じゃあお望み通り…後ろを向いて」

老医師はコテを取ると、300の刻印を腰元に刻みます。
そして手術台に凛を乗せると、全身麻酔で凛は夢の中へ……。


数十分後
明るい手術室の照明に目を覚ました300号の身体はCカップだった胸がかつての百音と同じJカップにまで肥大させられています。
それに驚き、自分の胸を疑るように触ってみると、、

ぴゅっ、、

ひと雫の母乳が。ぷ〜んと甘ったるい乳の香りに思わず自分で乳を絞ります。

ピュッピュッ、、ぴゅーーっ

感じたことのない射乳の快楽で、母乳の出る奴隷に作り変えられたことを自覚します。


「ふむぅ、上々。では仕上げを、、」

プスッ

最後の媚薬注射が終わるとローゼスの人格はぶっ飛び、爆乳奴隷の300号に堕ちてしまいました。

「これ、連れていけ」

連行役の戦闘員によって、300号は戦闘員部屋へ…。
298、299号の隣のブースで通行する戦闘員たちに媚びる300号。298,299,300号の3人との4Pや複数人との乱交だって簡単に受け入れます。


それを見せつけられているのは部屋に残ったレッド・オレンジ・イエローの3人。

翌日、いつものように媚薬入りの食事が支給されたとき、同じくして2本のバイブが支給されたのです。

結と千鳥が堕ちたときは3人にとってはほぼ他人。あまり心揺さぶられるものではありませんでしたが、凛の堕ちっぷりを見てしまえば話は別。

戦闘員のチンポサイズと同じと言われたバイブを3人で奪い合い、下品なオナニーに浸る。
もう自分の痴態を見せないように壁を向くこともなく、堂々とお互いのほうを向いて。
「早くこのサイズの本物を…」と願いながらイキまくりますが、バイブの本数は1本足らず。

3人で愛液まみれのバイブを回していましたが、サイズをマンコで覚えてしまったローゼスは、手残りな1人のフラストレーションが強く、我慢できずに立ち上がってしまう。


【遅くなりました。人体実験のような個別の寝返りプレイ、興奮してます】
82
投稿者:百音 ◆hEHsyoC.S.
2025/12/28 17:36:17    (kWTGfKhR)
【分かりました、待ってますね。】
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