2025/03/29 21:26:12
(m/8Baq6x)
「まぁ!
こんな写真が綺麗だとか素敵だなんて。
美咲ちゃんもかなり困った子だわね。」
クスクスと笑いを堪えきれずに答えます。
でもすぐに真顔に戻り、貴女の目をのぞき見ます。
「ええ、それだけ覚悟できてるのなら、肉便器妻の振る舞いを教えてあげる。
美咲ちゃん…じゃなくて、これからは美咲さんって呼ぶわね。
貴女はこれから、マゾ家族に憧れるお子さまなんかじゃなく、本物のマゾ肉便器になるんだから。」
宣言すると畳の上に正座し、貴女に正対します。
そして膝立ちになり着物の帯を解きはじめました。
「肉便器を味わいにいらっしゃるお客様はね、もちろん私達の裸やおマンコが目的。
だけど、はじめから全裸だと興醒めしてしまう方も多いの。
普段はきっちりした清楚さや真面目さを持って、でも肉便器としても際限なく淫らに。
そういうギャップが殿方も奥様方も虜にするのよ?」
そう話しながら着物も長襦袢も脱ぎ、肌襦袢だけになると、その首元には黒く染められた縄が覗き見えます。
それへの視線に気づくと、またクスリと笑います。
「縄は、好みの問題ね。
美咲さんが好きなら縛っても良いし、そういうご趣味のお客様が来るのが分かってるならしておいた方が良いわ。
でも、そうでないなら全裸でも、ボンデージ姿でも、好きにすれば良いから。」
肌襦袢も脱ぐと、ピアスの付いた淫らな裸体と、それを菱型縛りに緊縛する黒縄があらわになります。
私の背中に天女の刺青があるのは美咲さんも既に知っていることでしたが、いつの間にかお腹にも新しい刺青が彫られていました。
お臍の周りに、三人の天女が円を描くように三つ巴紋型に重なり、それぞれの股間を舐めたり、前にも後ろにもお道具を入れたり、腕を突っ込んだりと、淫らな遊びに興じている姿。
それはまるで、美咲さんと舞と私、三人を象徴しているようでもありました。
「これから、来客時の肉便器の挨拶をしてみるわね。
美咲さんも、完全な真似でなくても良いから、やってみて頂戴。
今日はまだ、貴女は脱がなくても大丈夫だから。」
表情を消して正座すると、着物を着ている時と同じような真面目な表情で頭を下げます。
「本日は、ようこそ日野家の離れへいらっしゃいました。
肉便器姑、悦子がお相手いたします。
どうぞご存分にお楽しみくださいませ。
おまんこでも、おケツの穴でもお口でもご奉仕いたします。
緊縛やお浣腸、中出し、何でもご遠慮なくお命じください。
おまんこ濡らして従いますわ。」
顔を畳に触れるほど近づけると、垂れた爆乳はしっかりと畳に重量を預けます。
そして言葉のとおり、部屋の中には微かに私の愛液臭が漂います。
「さあ、今度は美咲さんの番。
中出しはまだ駄目だけど、それ以外は自分のされたい事を口にして良いから。
やってみて頂戴。」
自分の挨拶が終わると、いつもの気さくな表情に戻って、貴女にも挨拶を求めます。