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旦那の為にが…

投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
削除依頼
2025/02/15 19:07:33 (S6MFXQ.j)
夫婦仲は良く互いに愛し合っているが、子供が生まれてから俺は勃起不全で中折れして途中で終わってしまう。それでも貴女は旦那思いで大丈夫治るわよ、一緒に頑張りましょうと言って接し、恥ずかしがりながらセクシーな下着やコスプレを着けてくれている。

ある日家族で買い物に行き、その夜に俺がポツリと「君が服を試着してる時、子供がカーテンを開けたりしてただろう、君の下着姿を近くにいた男が見ていたんだ。それを見た俺は胸が高鳴ってなぜか勃起したんだよ」と告白された。

これをきっかけに俺の勃起不全を治すため、一緒に露出をし他人に見られ、次第に俺がいる目の前で寝取られていく貴女。
 
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/19 10:23:22    (lmQOz8ez)
3人でグッズコーナーへ行くと子供は、ボールプールを見つけて遊びに行く。
後を追って真琴も一緒に遊び始め、子供がボールに夢中になると、真琴はプールの縁に座っていつもの優しい表情で子供を見つめ幸福感に浸っている…
子供が遊んでいるところに別の子供と父親が来て楽しく遊び始めたが、父親は真琴に気づき子供と遊びながらも時折見ている。
その父親はプールの中にしゃがんで真琴の正面に向いて子供と遊んでるのに俺は気づく。
真琴もその父親が見ていることに気づき、後ろに立っている俺に目で見せるよ?と訴えているようなので、ウンと頷き真琴の後ろから離れて移動する。

その父親は子供が他の所へ行こうとすると、真琴の前に連れ戻し遊ばせてる。
真琴は真琴で自分の子供と遊びながら、次第に脚が開いていきチラチラとパンティが見え隠れしているようだ。
俺はプールの反対側の真琴の正面に回り込み見ていると、もう真琴の顔は母親の顔でなく妖艶な顔になっていて、子供との遊びで夢中になっているフリで、大胆に脚を広げマンコに喰い込んだ赤いパンティが微かに見えていた。
(あの父親、完全に真琴のマンコを見てるぞ。ましてパンティを履いてないように見えているから…真琴も真琴だ…そんなに離れてないのに脚を広げて…マンコを濡らしてるのもわかるんじゃないかよ)
俺は複雑な気持ちで真琴と父親の行動を見ている。

父親は次第に真琴の股間だけを見つめボールの中に手を何度も入れてゴソゴソと動かしているようだ。

うちの子供がボールプールの中をはしゃぎながら走り出すと、真琴は四つん這いになって子供を追いかけ、子供はそれを見て喜びながらプールの中を駆け回る。
四つん這いで追いかける真琴のミニスカートの裾は、揺れて靡いてお尻がまともに見えている、しかも赤い小さなパンティのお尻部分は紐なので、覆い隠すことのない生のお尻を晒していた。
父親だけでなく、他の遊具で遊ばせてる親父や父親も驚きながらもニヤッとして真琴の姿を追っていた。
(わざと?いやぁ、自分ではわかってないのかな?でも、あんな格好で…見て、見て下さいって言ってるようなもんだ。そんな真琴を見てあの父親やオヤジたちは興奮してチンポを勃起させてるんだよな。俺の真琴の姿で、マンコやお尻の穴も見て…腹が立つけどゾクゾクするよ。また真琴の中に入れたいぐらい硬くなってる)

真琴は四つん這いで父親の前も気にせずに通って子供と一緒にはしゃいでる…
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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/19 00:40:21    (.Wfvrdqm)
とても信じられない事だった。自ら脚を開きスカートの奥を覗かせ、夫に言われたからと言っても、下着を細く絞り上げ割れ目に喰い込ませた様を見せつけてしまうなんて…。

『恥ずかしい…恥ずかしいのに…でも…。』

頻りにスカートの中を覗き込もうと必死になっている男性の仕草を見ると、何故か自分ではない別の自分みたいに大胆な行動ができた。

『なんでなの…?こんなに恥ずかしいのに…。もっと見て欲しい…って思っちゃうなんて…。』

夫の為に始めた事が、いつの間にか見られる快楽が心と身体に染み込んで、更なる刺激を求めてしまいそうにもなる。

夫があのオジサンの視線に苛立つような言葉を口にしている。
それはおそらく嫉妬心なのだろうことは理解できた。

愛する妻を他人に見せつけて喜ぶ夫。
普通に考えれば理解できない心理であるものの、夫の為に頑張った証をフードコートのシートの上に刻み込み、それを目にした夫は嬉しそうな表情を浮かべていた。

『裕一さんが喜んでくれるなら…。』

そんな想いが一般的な概念など関係ないものだと自分に言い聞かせる…。

『あのオジサン…私の恥ずかしい姿を見て…オチンチン硬くしてくれてたのかな…?』

夫の嫉妬心から吐き出された何気ない言葉が私の興味の方向を少しだけ歪ませた。

夫が元気になる理由はなんとなく理解できた。夫を喜ばせて立たせる事ができる喜びも感じていた。

本来、それだけで十分なはずなのに、他の男性の下半身にまで意識が向いてしまっている。

『あのオジサンに…今日はオカズにされちゃうのかな…?』

夫が言っていた言葉を思い出し、淫らな自分の姿を見た男性が、私の姿を想像して下半身を熱く昂らせてしまうものなのかと興味が湧いてしまった…。

「えっ…!?うん…もう少し…。もっと裕一さんに元気になって欲しいから…もう少し頑張る…。」

夫の問い掛けに、帰ると言う選択肢もあったはず。
それなのにもう少し露出する方を選んでしまった私。

夫の為に…。夫を元気にする為に…。
夫が望むならば…。

全て夫の為だと理由付けしていながらも、心のどこかに芽生え始めてしまった見られる…見せる…快楽を求めてしまったのかもしれない。

夫と並んで歩き出す。相変わらずすれ違う人達は私の姿に視線を投げかけながらすれ違っていく…。

ドキドキした心をそのままにつれてこられたのはキッズコーナー。

何組かの親子…孫を連れた夫婦…。
子供たちの歓声を穏やかな笑みで見つめる大人達の中に、淫らな感情を抱いた一組の夫婦が混じる事に言いようのない後ろめたさを感じてもいた…。

初めに向かったのはクッションブロックで囲まれた中に無数のボールが折り重なるようなボールプール。

そのボールの上に子供を抱えて下ろすと、無邪気に歓声をあげて遊び始めていた。

私はその縁のクッションブロックに腰を下ろし、はしゃぐ子供を見つめている。

子供を見ていると淫らな想いもどこかへ吹き飛んでしまいそうになる。

女から母親へと元の姿に戻ろうとする私を引き戻すような存在。

ボールプールで遊ぶ親子が少し離れた正面にいた。
父親が子供と遊ぶごく自然な光景のはずなのに、その父親の視線がチラチラと私に向き始めた。

母親に戻ろうとしていた私は先程のフードコートとは違い、膝をピッタリと付けて腰を下ろしていた。

なのに…チラチラと視線を向けられてしまうと、心の中の淫らな私が目を醒ます…。

『見てる…?やっぱり見られてる…?私の事が気になるの…?』

不意に夫の存在を思い出し、辺りを見渡すと少し離れた私の後ろに立って微笑んでいた。

『あのお父さん…私の事…チラチラ見てるよ…?』

そんな想いを込めて潤んだ瞳で夫を見つめる。

『あんなに…天使のような子供の面倒を見ているお父さんに…見せちゃっていいの…?
この場所には似つかわしくない…私のイヤらしいパンティ…見せちゃっていいの…?』

そんな想いが伝わるものかわからない。
それでも心の中で夫に問いかけるように見つめてしまう。

一度は冷静になりかけた私の表情は、再び淫らな快楽に呼び戻されたかのように、頬を赤く染めて艶のあるトロンとした表情に変わっていた。


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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/18 07:35:05    (15rUzCzE)
トイレへ行くふりをして、真琴の股間を覗いてる男たちの後ろに行く。
遠目からは真琴ミニスカートの中はノーパンのように見え、それを確かめようと体をずらしたりしている男たち。目線は真琴のマンコに集中している…
(コイツら 俺の真琴のミニスカートの中を覗きやがって、どんなマンコか気になるんだろうなぁ…ヌルヌルに濡らしてるがパイパンじゃないんだよ…ニヤけたスケベな顔をしやがって。 俺はさっきチンポを挿れてやったんだからな、あのマンコに…)

俺には真琴の自慢と嫉妬心が入り混じり、スケベな顔をしている男たちを見てニンマリとし、自分自身も興奮しているが、真琴を見ると上気した目でエロい顔をしながら子供をあやして、しかも、男たちに見られたいのか、脚を大きく広げている。

サラリーマンは休憩が終わるのか、残念そうにスマホを見ながら去って行く。
その姿を見てから席に戻って真琴の横に座る。真琴は少し脚を閉じ俺を上気した目で見つめてくる。
「よく見えてたよ。パンティ履いてないみたいね。凄いよ真琴。頑張ってくれたね。まだあのジジイは俺が居るのに見てるよなぁ。立つのかなぁ…」

真琴の横に座ったときから、真琴の脚の間からほんのりとエッチな匂いが漂っていてシートも濡れていた。
「真琴も興奮したみたいだね?あんなに真琴の身体を見てくるんだね。やっぱり俺の自慢出来る可愛い真琴だよ」

真琴は妖艶さをかもしだしてい。
「もう、止めて帰る?それとももう少しだけやってみる?」

「それじゃ、場所を変えようか」
フードコートを出て店内を見て回ると、キッズコーナーがあり、親子で遊んでいる。
その中には旦那もいたり、孫の子守にか老夫婦がいる…

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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/17 22:29:12    (sKeHQnYP)
夫の嫉妬心を煽る為に発した言葉だったが、どことなく夫がイライラしているのを感じ、少しやり過ぎたかと反省もした。

夫からたしなめられ、少し意気消沈といった感じの私に、夫は更なる指示を…。

「喰い…込ませる…?」

夫からの要望は必ず叶えると心に決めていた。下着をわざと喰い込ませる事などしたことはなかったが、夫がそれを望むならと…。

「いいよ…?やってみる…。」

あまり不自然に見えないようにと夫が動いてくれた。
私の前に立ち、子供をあやす振りで視線を遮ってくれている。

その隙にスカートの中に入れた手でビショビショに濡れた下着を割れ目の中に引き込むように喰い込ませ、真っ赤な1本の筋のように絞り上げてみる。

「うん…どんなふうに見えるのか…わからないけど…。」

自分で施した下着がどのように見えるのかは想像するしかない。
それがどのように淫靡に彼らの目に映るのか…。
想像しただけで身体の芯が熱くなり、潤みとなって滲み出してくるのがわかる。

夫がトイレに行くと言って子供を預けて立ち去った。
その後姿を見送りながら、男性達の背後で振り返り、驚愕の表情を浮かべている…。

『見えてるんだ…やっぱり…。えっ…?どんなふうに見えてるの…?』

夫と同様に彼らもまた驚いたような表情を浮かべてから淫らな笑みへと変わる。

『凄い見られてる…。あっちの人は…きっとスマホで…撮影されちゃってるよね…。』

身体を屈めて覗き込む者…不自然にテーブルの下にスマホをかざす者…。

それを見られているとわかっていながら、夫はやめさせようとはしない…。
むしろ…もっと脚を開いて…と言っているようにも思えて、子供をあやしながら少し…また少しと脚を開いて…。

『見えてるの…?どんなふうに…?喰い込ませたパンティ…もしかしたら…何も穿いてないように見えてる…?』

熱い視線をいくつも感じながら、夫が隣にいない不安を抱えたまま脚を開き続けている。

『裕一さん…どうしたらいいの…?裕一さんが居なくなって…あの人達…遠慮なく見てくるのよ…?
私…こんなに見られたら…おかしくなっちゃうよ…。』

戸惑いながらも頬は赤く染まり、トロンとした瞳で上気したような表情で覗き込む男性達を見つめていた…。
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/17 22:02:32    (5IyOYh3r)
「う うん… 」
真琴に脚を広げて小さな赤いパンティを見せてやれとは言ったが、オヤジだけでなくサラリーマンもチラチラとこっちを見ていたのに、真琴はもう少しだけ広げるね、と言って確実に真琴の前に居れば見えてしまうぐらい脚を広げてる。

真琴は更に淫らな表情になりながらも、オヤジが体をずらして真琴のテーブルの下を見ようとしている姿を見て、真琴はまだ脚を広げて濡れてるパンティを見せようと…
「そんなに広けたらわざとらしくてダメだよ。また注意されるかもしれないよ」
俺はなぜか真琴が積極的に見られようとすることに腹立たしく思うが、オヤジとは別のサラリーマンも赤いパンティが見えてるのに気づいたのか、スマホを取り出し不自然にテーブルのの下に持って真琴の方に向けてるように見える。
そんな男たちを見てると、やっぱりあいつも真琴のパンティを見たいんだ…と思い。

「真琴 あからさまに脚を広げるよりも、履いてるそのパンティをマンコに喰い込ませてみようか…俺が子供をあやしながら、喰い込ませることできないかな?あっちのサラリーマンはスマホで撮ってるかもしれないよ。真琴の汚れたパンティをさあ…」

俺は立ち上がり真琴のテーブルの前に行き、子供をあやして真琴の膝の上に乗せたりしている間に、真琴はミニスカートの中に手を入れて…

「出来た?俺もどんなふうに見えるか、ちょっと向こうから見てくるね」

子供を預けオヤジやサラリーマンの横を通り過ぎ、トイレへ行くふりをして真琴のパンティを覗いてみる。
(おぉぅ…わかる、わかるよ。パンティを履いてないみたいに見えてる。真琴のマンコがパイパンみたいに…こんなのを見せて見られてるんだ…絶対あいつらは真琴のマンコを…)
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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/17 20:51:43    (VIZ7qOai)
見られてもかまわない…。
見て欲しいって思ってるかも…。

そんな告白をしてしまえば、目の前の夫の表情も緩み始めた。

あり得ない告白…。
それは夫の為と装いつつも、自分自身に見られる快楽が染み込み始めた証。

他人に見せるはずのない姿を見られる快感。
それを…更なる羞恥を望み始めてしまった自分自身の変化に戸惑いながらも、元気になった夫からの責めを待ち望み、その為ならばと言い訳をするかのように…。

3人で並んで座るフードコート。
食事の注文…受け取り…。子供を夫に任せて私がコート内を歩き回る。

その度に向けられる視線。遠慮がちに注がれる視線…あからさまに浴びせられる視線…。
どれもが私にとっては突き刺さるような刺激に変わる。

夫の言葉に促されて、あちこちの男性に視線を向ける。
その度にお互いの視線が絡み合うように重なり、夫が言う通り視線を向けられていたことに気づく…。

「ホントだ…見られてる…。ブラウスからブラが透けてるから…気になるんだろうね…。」

あくまでも冷静である素振りで夫の言葉に応じながらも、内心では再びドキドキが始まっていた…。

「えっ…?あのオジサン…?」

夫の指示に対象となる男性をチラッと見てみる。
明らかにこちらを気にして、頻りに視線を泳がせながら私に注目しているようだった…。

「裕一さんが望むなら…いいよ…?」

脚を開け…と言うことはスカートの奥を覗かせてやれと言っている事になる。

スカートの奥には透ける鮮やかな赤の下着。しかも自らの愛液で湿り、夫が放出した精液までもが滴っているだろう…。

その股間部分がどれほど淫らに汚れているかもわからない下着を…見ず知らずのオジサンに晒す…。

込み上げてくる羞恥。夫の目の前で為される淫らな行為に夫に対する背徳までもが私の快楽の助けとなった…。

「脚…少し開いたよ…?あのオジサン…見てるよね…?覗き込むみたいに身体を屈めて…。
もっと…見てもらってもいい…?
あのオジサンに…セックスした後のパンティ…見てもらっちゃうよ…?」

夫の嫉妬心を煽るような言葉を並べて挑発する…。

「もう…こんなに脚を開いちゃった…。パンティ…丸見えになってるよね…?
ほら見て…?あのオジサン…必死に覗き込もうとしてる…。」

身体を屈めて角度を調整するようにしながら視線をテーブルの下のスペースに潜り込ませていた。

「なんか…可愛いね…?あんなに必死に…。
ねぇ…裕一さん…もっと見せちゃってもいい…?あのオジサンに…私の恥ずかしい姿…見せちゃってもいい…?」

周りの他の客に聞こえないように夫に身体を寄せて囁くような言葉で夫を挑発する私の表情は淫らに艶を増し快楽を求めるように…。

「あのオジサン…喜んでくれてるかな…?
もっと見せろって…思ってるよね…?
ねぇ…裕一さん…。あのオジサン…誘惑しちゃおうかな…?
オジサンを見つめながら…脚を開いて…。
そのまま…さっきのトイレに行ったら…。
あのオジサンの目の前で…スカート捲りあげて…パンティ見てもらっちゃおうかな…?
もし…そうなったら…パンティだけで我慢してくれるかな…?
あのオジサンに…もっと脱いで見せろって…言われちゃうかな…?」

妄想に過ぎなかった。
しかし頭の中ではそんな光景を確かに想像してもいた。
そんな事は現実に起こるはずはないと思っていた私は夫を挑発する為だけにそんな言葉を口にしていた…。
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/17 20:09:46    (5IyOYh3r)
真琴のマンコの中に、それも奥に突っ込んだまま精液を出し、久々の快感に酔いしれていると、真琴は俺の前にしゃがんで、きれいにしてあげると言ってチンポを咥えて、ふたりの蜜が混ざり合ったのを舐め取るようにしゃぶってくれる。
「真琴にこんな事してもらうのも久しぶりだ…ほんと気持ち良かったし、真琴も逝けたんだね?」

微笑みながらきれいに蜜を舐め取ったあとも、また勃起したチンポを握り亀頭にキスしたり舐めて咥えたり、頬擦りをし扱きながら、真琴は俺を見上げて、
私がいやらしい目で見られてこんなに元気になったの?とか、もうこれで満足したの?っと、上目使いで微笑んで見つめて…
「あんなに真琴をいやらしくジロジロ見てきて、腹が立つんだけど、真琴の顔が段々といやらしくエロい顔になって…それに真琴を見てた男は絶対オカズしてるんだと思うと。堪らなく興奮して夜までなんか我慢出来なかったよ…」

真琴は、もっとたくさんの男に私の身体を見せてもいいよ。俺のチンポが硬く元気になるなら、と話した後に、本当は自分も見られて興奮して感じて、あんなにマンコが濡れていたと告白してくれた。

「そうなんだ。真琴もなんだね。俺が変じゃなかったんだ。良かった」
しゃがんでる真琴を立たせて、キスをしてねっとりと舌を絡める。
その時もチンポは勃起していて
「真琴の中に入れたいけど、ずっとここに居られないし、取り敢えず出て食事して次どうするか決めよう」
真琴がしゃがんでた床にはマンコから滴り落ちた白濁の蜜がいっぱい流れ落ちていた。
真琴はティッシュでマンコを拭いてまた小さなパンティを引き上げて…
3人でショッピングセンターの中のフードコートに行くと、昼時でサラリーマンやOLとかも居て賑わっていた。
テーブル席が空いていて3人並んでソファシートに座る。
真琴が食事を注文しに行き出来上がった料理を取りに…
そのときも、カーディガンを肩に掛けただけで白のブラウスの前は広げたままなので、食事してる人は透けたブラに尖ってる乳首が見えているのに気づいた人が何人もいた。
真琴は顔を赤らめながらも隠すことはしないで料理を持ってくる。

「真琴が通るとみんな気づいて見てるようだよ。あっちに座ってるサラリーマンなんか、ずっとこっちを見てるよ。感じているの?乳首が立ってるし…斜め前のオヤジも見てるね」
真琴は子供にも食べさせている時に
「脚を少し広げてみてくれる?真琴を見てる奴らにちょっとだけ…子供に食べさせて無意識に脚が開いてるようにさあ」

「さっき出してパンティは濡れてるけど、そこまでは見えないから…」
俺は真琴の羞恥に晒され困惑しているが、その表情を見てるとワクワクしている。

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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/17 18:08:47    (UahoA5l.)
カーディガンを脱ぎ、片方の腕に束ねて掛ける。
薄く透ける素材のブラウスからは完全に赤いブラが浮かび上がって見える。

「行こう…?裕一さん…。」

そんな姿でショッピングセンター内を歩き始めると、前から歩いてくる人達は男女問わず私の姿を見つめながら通り過ぎる。

驚いた表情の人…蔑むように睨む人…。
ネットリとイヤらしい視線を浴びせてくる人…。

様々な反応を見せながら私の前を通り過ぎていく。

『凄い…みんなに見られてる…。』

少し前まではそんな事ができるとは思っていなかった。もちろんそんな格好で歩くつもりすらなかった…。

なのに今は…。

前から歩いてくる人とすれ違う僅かな間とはいえ、ブラは透けその中に包みこまれた乳房の頂点までもが浮かび上がる姿で歩いている。

「えっ…?うん…そうだよ…?見られてるから…こんなに…。」

夫から硬く尖った乳首を指摘され、その理由を尋ねてきた夫に正直に答える。

『まさか…見られることが…こんなに興奮するだなんて…。』

たった2回、試着室で見知らぬ男性に着替えている姿を覗かれただけだと言うのに、見られる快感を身体が覚えてしまったのだろうか…。

とはいえ…今は透けているとは言っても服は着ている…。
試着室の出来事も、偶然の産物と言ってもいい…。

何も悪い事はしていない…。そんな想いが私の中に芽生えてもいた。

前から来た男性が私に気づくとわざとゆっくり歩き始め、すれ違うまでまじまじと胸元を見つめているのがわかる。

その途端、夫の悔しがる言葉と、欲望の膨らみに耐えきれなくなったような言葉…。

手を引かれ連れてこられたトイレに入ると、子供のオムツを替え終わるのを待ち構えたかのように夫に…。

「あっ…裕一さん…そんな…。」

パンティを足元まで脱がされ涎を垂らしたような割れ目を指でなぞられ…。

「裕一さん…そんな…舐めちゃダメ…。」

いつも以上に濡れた割れ目を指摘されてしまえば、身体の中に溜まった欲求が溢れ始めてしまったかのように…。

「あっ…裕一さん…。そっ…そう…私…裕一さんの為に…。色んな人に…恥ずかしい姿…見られたよ…?」

グチュグチュと割れ目をイジられる卑猥な音が響き、次第に快楽に堕ちていくように…。

「我慢できないからって…こんなところで…裕一さんの…エッチ…。」

悪戯っぽく笑みを浮かべ、どこか妖艶な雰囲気を醸し出したかのように上気した表情で夫を見つめて…。

「あぁ…ここで…?ここでしちゃうの…?
あっ…あぁ…入っちゃう…裕一さんのオチンチン…入ってきちゃう…。」

グイグイと推し込められるように膣壁を拡げながら挿し込まれる塊。

いつも以上にその硬さを感じるほどに逞しい塊に貫かれて…。

「あぁ…凄い…裕一さんのオチンチンも…凄い硬いよ…?
私が…他の男の人に…見られたから…?
恥ずかしい姿を…他の男の人に…見せちゃったから…こんなに…硬くなってるの…?」

今まで感じたこともないような圧迫感すら与えられながら、抜き挿しされる最高の快楽を味わう行為に…。

「凄い…裕一さん…凄い…。気持ちいい…裕一さんのオチンチン…凄く硬くて…あぁ…おかしくなる…。
あぁ…いい…裕一さん…オマンコ…凄くいいの…。」

ズブズブと挿し込まれる塊に自ら腰を突き出して、もっと…とねだるように腰を振り…。

「凄い…私が…イヤらしい目で…見られただけで…こんなに…。こんなに硬くなるなんて…。凄い…気持ちいいよ…裕一さん…。
私のオマンコ…凄く悦んでる…。
あぁ…もっと…もっとして…。」

私の言葉と膣の締めつけに限界を迎えつつある夫。出したいと言う夫に…。

「いいよ…?たくさん出して…?
裕一さんの…硬いオチンチンを…オマンコに挿し込んだまま…奥に…奥にたっぷり出して…?」

ビクビクと身体を震わせ、背中を弓のように反らせて快楽に登り詰めた瞬間、膣内に熱い飛沫を感じた…。

「気持ち…よかった…。裕一さんは…?気持ちよかった…?」

夫の身体から離れ、膝がガクガクと震えたまま立ち尽くす夫の目の前にしゃがみ込み、いまだに半立ちの塊を愛おしそうに口に含み…。

「このままじゃ…気持ち悪いでしょ…?
今…綺麗にしてあげるね…?」

私の蜜と夫から吐き出された白濁した蜜にまみれた塊を舐めあげて先端から滲み出す蜜すら吸い取るように…。

「裕一さん…凄い…また硬くなってきちゃったね…。」

半立から硬さを取り戻した塊に頬ズリするように愛おしさを表し…。

「私が…イヤらしい目で見られたから…裕一さん…こんなに元気になれたんだよね…?」

頬ズリしたり先端に口づけたり…その硬さを楽しむようにイジりながら…。

「もう…大丈夫…?満足した…?それとも…。」

塊を握りしめ上下に軽く扱きながら、上目遣いに夫を見つめて…。

「もっと…見せてもいいよ…?
私の恥ずかしい姿…他の男の人に…もっと見せてもいいよ…?
こんなに…元気になってくれるなら…私…もっと見られてもいい…。
知らない男の人に…私の恥ずかしい格好…見られてもいいよ…?」

握った手で強弱をつけながら扱き、悪戯っぽく微笑むと…。

「裕一さん…?私に…もっとエッチな事…させたいんでしょ…?もっとたくさんの男の人に…私の身体…見せたいんでしょ…?
裕一さんのオチンチンが…こんなに硬くなるなら…私…裕一さんがしてみたい事…してあげる…。」

時折、口づけしたり手で扱いたり、口の奥深くまで咥え込んだり…。
上目遣いに見つめる時は悪戯っぽく笑みを浮かべて…。

「私の乳首…硬くなってたでしょ…?
私も…知らない男の人に…見られて…興奮しちゃったの…。
だから…もっと見せたいって…裕一さんが言うなら…見られてもかまわない…。
ホントは…私も少し…見て欲しいって…思ってるかも…。」

快楽に蝕まれたかのような異常な状態。
私は夫を挑発するような言葉を吐き出してしまった…。

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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/17 11:39:46    (MLjJiFi6)
ギンギンになってる俺の股間から手を離すと、真琴は潤んだ目で俺を見つめながら…
私を他の人に見せたらこんなに元気になるんだったら今日は頑張るからね。と言ってカーディガンを脱ぐ。
真横で白いブラウスになった真琴のブラは透けてるよりも、ハッキリと浮き出てツンと上に向いた乳首に乳輪がわかる。
俺は少し驚き周囲を見渡すも人が居ないが、居たら完璧にわかってしまうと思いながら真琴の胸を見て歩いている。
真琴は今日は俺の望みを何でもしてあげると、いつもの笑顔で言ってくれる。

すれ違う男だけでなく女性も見て通り過ぎる。
「真琴 乳首が立ってるんだよね?それは見られてなの?」
ウンと頷き誰もいない時に、俺の手を掴んでミニスカートの中に、パンティの上からマンコに押し付ける。
「えっっ… こんなになってるの…」
人が来て手を引っ込めるが、指が濡れているのを見て、真琴にも見せて
「こんなに感じてるんだ…真琴」
すると、真琴は「だから、その代わり今夜は思いっきり抱いてね。おかしくなるまで…」

前から来た男性は、真琴の姿に気づくとゆっくりと歩きすれ違うまで透け胸を見ていた。
「今の男は真琴をガン見だ。あいつ… 真琴、やっぱりもう我慢出来ないや。あっちに行こう」

向かった先は多機能トイレ
「ここでちょっとだけやろう。子供のオムツ替えとかできるから」
真琴と子供とで入ると、真琴は子供をベビーベッドに寝かせてオムツを替えはじめる。
その後で、俺は真琴の小さな透けパンティを足元までずらして、さっき触ったヌルヌルのマンコを広げて、指で割れ目をなぞりながらマンコと指についた蜜を舐める。
「真琴のマンコも凄いよ。こんなにヌルヌルして…俺の為に恥ずかしいのを頑張ってくれたんだね。家までもたないから…」
脚を広げさせお尻を突き出すようにさせると、既にギンギンのチンポをゆっくりと奥へ奥へと嵌めていく。
「ハァァ…真琴のマンコの中は熱いよ… それに俺のチンポを真琴のマンコが絡みついてきてるよ…」
トイレの中はマンコにチンポを出し入れする音と真琴の熱く刹那そうな吐息が響いている。
ゆっくりと抜き挿ししていたチンポを徐々に早く強く腰を動かし、真琴のお尻にパンパンと打ちつける。
「この前よりも真琴のマンコの中は気持ちいいよ。凄く堪らないよ…中折もしないし…真琴 いっていい?  もう少し頑張るよ…」
真琴が何度か身体をピクンピクンと震わせ、仰け反るようになったとき、中に出す。

14
投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/17 08:38:57    (wOJPkrFQ)
「えっ…!?」

背後から御婦人の声が聞こえて慌てて振り返る。
カーテンが開いていて外から丸見えだと告げられた私は、あまりにも無防備な状況をわざとだと疑われないか不安に思いながら…。

「あっ…!ヤダっ…!すっ…すみません…。」

親切心からなのか、ご主人の視線を奪われてしまったことへの嫉妬なのか…。

『注意してくれるって言うより…少し怒ってる感じだった…。
でも…。』

私の脳内に注意してくれた御婦人の言葉が何回も繰り返し再生されていた…。

「あそこでお子さんを抱いてる方…ご主人なんでしょ…?
貴女…綺麗ね…羨ましいわ…?
私もあと少し若かったら…こうやって主人を挑発して振り向かせたいみたいものだわ…?」

バレていた…。女の勘というものは時として鋭いと言うことか…。
一瞬で全てを見抜く洞察力に感服した…。

元の服に着替え試着室を出る。
手にした服を元の場所に戻し、夫の元へ駆け寄り、足早に店を出て夫と並んで歩き出す…。

「えっ…?うん…ありがとう…。うん…見られちゃったね…。」

赤く染めた頬を見られたくないかのように俯きながら静かに答える。

興奮したよ…ほら…。

そんな言葉とともに夫に導かれた私の手は、夫自身が硬く膨らんでいる事を知らされる…。

「ヤダっ…裕一さん…こんなところで…。」

慌てて辺りを見渡して近くに人の姿が無いことに安心すると、夫に導かれたままに、その膨らみの形に添わせるように指先の形を変化させて…。

「良かった…裕一さんが…興奮してくれて…。元気になれて良かった…。」

既に夫の手は私の手を離れているというのに、膨らみに添わせる手はそのままに…。

「大丈夫…。裕一さんが…元気になる為だから…。
恥ずかしかったよ…?でも…大丈夫…。」

夫を見あげた表情はほんのりと赤く染まり、潤んだ瞳でトロンとした上気したような雰囲気。

夫と会話しながらもあの御婦人の言葉が重くのしかかってきていた。

『振り向かせたいって…。言ってた…。
あのご夫婦は…もう…冷めちゃってるのかな…。
私はイヤ…裕一さんが冷めちゃうなんて…。
私は…裕一さんの為に…。』

歳を重ねて夫から興味を注がれない…そんな夫婦にはなりたくないと感じた私は、夫の望む事なら何でも受け入れる決意を固めたかのように…。

「私は…大丈夫…。恥ずかしいけど…。裕一さん…私を…他の男の人に…見せたいんだよね…?いいよ…?裕一さんの為なら…。」

不意に立ち止まると、夫の股間に這わせていた手を静かに離し、夫の目を見つめながらゆっくりと羽織っていたカーディガンを脱ぐ。

途端に薄く透けるブラウスには、その存在を誇示するかのように赤いブラが浮き上がる。

「今日は裕一さんの為に…何でもするって言ったでしょ…?
コレなら…他の男の人に…見てもらえるよね…?」

ブラウスに透ける赤いブラ。それどころかブラから透ける突起やその周りの色や形までもクッキリと…。

「今日だけ…。今日だけなら…裕一さんの好きなようにしていいよ…?
裕一さんの為なら…何でもしてあげる…。
その代わり…。」

急に頬の赤みを深く強めるように俯き、上目遣いに悪戯っぽく微笑みながら…。

「その代わり…今夜は…思いっきり抱いてね…?おかしくなるくらい…抱いて欲しいの…。」

周りを見渡し人が居ないことを確認すると、スカートを捲りあげて夫の手を取り股間に導く…。

「裕一さん…私…こんなに…。」

下着の意味を成さないかのように潤ったそこは熱く、夫の指先に粘液が絡みつくほどに滴っていた…。

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