2025/02/23 19:19:59
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真琴はマンコを突いているときに、うわ言のように俺が元気になるなら、俺がいいなら、おまんこに挿れてもらってもいいよ。あの父親ならいいよ…と吐息と共に発していて、ドアに手を付かせてバックからマンコにチンポを出し入れしているときも…
その真琴の言葉を聞いて余計に激しく尻に腰を打ち付けパンパンパンパンと奥へと突く。
真琴の淫汁と精子まみれの汚れたチンポを咥えて舐めているときも上目使いでいつもの微笑みで
「もし、私が他の人にいやらしいことをされたり、セックスをしたら、喜んでくれる?」
と言ってニコッとする真琴。
「そ、そんなのダメだよ…真琴のマンコに他の男のチンポを挿れていいわけ無いだろう」
と拒否するが、チンポはピクッピクンと硬さが増している。
(真琴は何を言い出すんだよ。俺以外の男にいやらしいことをされたい?マンコにチンポを入れられたい?そんなの…でも、そんなことをして真琴は感じる?俺とやってるときより淫らになるのか… 見てみたいかな…)
複雑な気持ちでチンポを舐めている真琴を見つめて、ここにくる前とは別人の女、俺と居る時の嫁の顔でも母親の顔でもないよな。妖艶な雰囲気を醸し出した淫らな女になってる。だから、他の男たちはみんな俺の真琴を見ていたんだ。と気づく。
「真琴は俺の為に頑張ってくれてるけど、やっぱり真琴が見られてるだけで俺は… 今日はもう帰ろう」
トイレを出て駐車場へ行く途中でも、白のブラウスにミニスカート姿でブラが透けて見える格好の真琴だからか、他の男たちは真琴を今まで以上にジロジロと見ているように思えた。
「凄いね。ここに来た時よりすれ違う男はみんな真琴を見てるんじゃないかな?それだけ俺の真琴は魅力的なんだね」
家に帰ってご飯を食べて、子供と3人でお風呂に入る。
お風呂に入ったときから俺のチンポは硬くなり半立ち状態で、真琴に身体を洗われながら
「さっき言ってた話だけど…やっぱり真琴をみんなに見てもらったら、俺はどうかなあって考えたんだよ。今でもこんなに立ってるし。この真琴の魅力的な身体を見せたら、いやらしいことをされてる真琴を見たらって思ったら… 真琴はほんとうに今日みたいに見られるだけじゃなく触られたりしてもいいの?それで真琴が変にならない?…」
真琴が洗いながらチンポを握って扱くと更に硬く勃起する。
(この胸もマンコも全て俺のもんなんだからな。他の男がこの真琴の身体を、見るだけじゃなく触るなんて… でもやっぱりそんな真琴を…)