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旦那の為にが…

投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
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2025/02/15 19:07:33 (S6MFXQ.j)
夫婦仲は良く互いに愛し合っているが、子供が生まれてから俺は勃起不全で中折れして途中で終わってしまう。それでも貴女は旦那思いで大丈夫治るわよ、一緒に頑張りましょうと言って接し、恥ずかしがりながらセクシーな下着やコスプレを着けてくれている。

ある日家族で買い物に行き、その夜に俺がポツリと「君が服を試着してる時、子供がカーテンを開けたりしてただろう、君の下着姿を近くにいた男が見ていたんだ。それを見た俺は胸が高鳴ってなぜか勃起したんだよ」と告白された。

これをきっかけに俺の勃起不全を治すため、一緒に露出をし他人に見られ、次第に俺がいる目の前で寝取られていく貴女。
 
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/23 19:19:59    (lLbPFHk3)
真琴はマンコを突いているときに、うわ言のように俺が元気になるなら、俺がいいなら、おまんこに挿れてもらってもいいよ。あの父親ならいいよ…と吐息と共に発していて、ドアに手を付かせてバックからマンコにチンポを出し入れしているときも…
その真琴の言葉を聞いて余計に激しく尻に腰を打ち付けパンパンパンパンと奥へと突く。

真琴の淫汁と精子まみれの汚れたチンポを咥えて舐めているときも上目使いでいつもの微笑みで
「もし、私が他の人にいやらしいことをされたり、セックスをしたら、喜んでくれる?」
と言ってニコッとする真琴。

「そ、そんなのダメだよ…真琴のマンコに他の男のチンポを挿れていいわけ無いだろう」
と拒否するが、チンポはピクッピクンと硬さが増している。
(真琴は何を言い出すんだよ。俺以外の男にいやらしいことをされたい?マンコにチンポを入れられたい?そんなの…でも、そんなことをして真琴は感じる?俺とやってるときより淫らになるのか… 見てみたいかな…)

複雑な気持ちでチンポを舐めている真琴を見つめて、ここにくる前とは別人の女、俺と居る時の嫁の顔でも母親の顔でもないよな。妖艶な雰囲気を醸し出した淫らな女になってる。だから、他の男たちはみんな俺の真琴を見ていたんだ。と気づく。

「真琴は俺の為に頑張ってくれてるけど、やっぱり真琴が見られてるだけで俺は… 今日はもう帰ろう」

トイレを出て駐車場へ行く途中でも、白のブラウスにミニスカート姿でブラが透けて見える格好の真琴だからか、他の男たちは真琴を今まで以上にジロジロと見ているように思えた。

「凄いね。ここに来た時よりすれ違う男はみんな真琴を見てるんじゃないかな?それだけ俺の真琴は魅力的なんだね」

家に帰ってご飯を食べて、子供と3人でお風呂に入る。
お風呂に入ったときから俺のチンポは硬くなり半立ち状態で、真琴に身体を洗われながら
「さっき言ってた話だけど…やっぱり真琴をみんなに見てもらったら、俺はどうかなあって考えたんだよ。今でもこんなに立ってるし。この真琴の魅力的な身体を見せたら、いやらしいことをされてる真琴を見たらって思ったら… 真琴はほんとうに今日みたいに見られるだけじゃなく触られたりしてもいいの?それで真琴が変にならない?…」

真琴が洗いながらチンポを握って扱くと更に硬く勃起する。
(この胸もマンコも全て俺のもんなんだからな。他の男がこの真琴の身体を、見るだけじゃなく触るなんて… でもやっぱりそんな真琴を…)
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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/23 17:00:12    (cPVeRaMh)
「あぁ…凄い…裕一さん…こんなにオチンチンが…硬くなってる…。」

ズボンの上から夫が硬くした塊を掴んだ私は、完全に欲しがる女へと化けていた。

あれほどあからさまにイヤらしい視線を浴びせられ、夫には言えない行為が私を更なる淫女へと変えてしまったのだろうか…。

「そうよ…?見られてただけ…。見られてただけなのに…あんなに近くで…イヤらしい目でジロジロと…。
そんな事をされたら…こんなに…欲しくなっちゃったの…。」

私の言葉に夫も興奮してくれたのか、いきなり抱え上げられると涎を垂らしたような割れ目にグイグイと塊を挿し込まれ…。

「あぁ…いい…気持ちいい…。硬いの…裕一さんのオチンチン…凄く硬いの…。」

久しく淋しい想いをしていた私にとって、ここ最近の硬さを取り戻した夫との行為に溺れるほど淫らな自分を曝け出していた…。

「裕一さん…。そう…裕一さんが…元気になる為に…。私…イヤらしい女になるって…決めたの…。
喜んでもらえて…嬉しいよ…?」

長らく待ち望んでいた夫婦の営みに、私の身体は即座に反応して夫の塊を締めつける…。

「あっ…凄い…裕一さん…凄くいい…。
裕一さんの…オチンチンが…凄く硬く…なったから…。
だから…キツく…締めつけて…あぁ…。」

激しく…荒々しく交わる二人の行為が、まるで犯されているかのように非現実的に私を狂わせる…。

「えっ…!?あのお父さんに…?」

快楽に歪めた表情はそのままに、悪戯っぽく笑みを浮かべて夫を見つめると…。

「裕一さんは…?どうなの…?あのお父さんに…私が…もっとイヤらしい事をされた方がいい…?
あのお父さんの…オチンチンを…私のオマンコに…挿し込まれた方が…興奮できる…?」

まるで夫の被虐心を煽るかのように妖艶な笑みを浮かべて問いかける…。

「ホントはね…?あのお父さん…きっとあのお父さんも…私と…セックスしたいって…思ってたと…思う…。だって…凄くイヤらしい目で…私を見てたもん…。」

夫に強く抱かれながらも、胸元に手を差し込むと、ブラウスのボタンを外し、あのお父さんに見せたように胸元を開き…。

「こんなに…イヤらしい姿を見せられたら…きっと…セックスしたくなるよね…?
裕一さん…?裕一さんが…元気になる為だったら…私…あのお父さんと…セックスしてもいいよ…?
あのお父さんのオチンチン…私の…ビショビショに濡らしたオマンコに…挿し込んでもらっても…いいよ…?」

あくまでも夫の為だと言う大義名分を盾に、夫の気持ちを煽り立てる言葉を吐き出す。

そんな私の言葉に触発された夫は、トイレの入り口の扉の前に立たせ、手をつかせると背後から激しく突き上げてくる…。

「あっ…ダメ…裕一さん…あぁ…。凄い…こんなに激しいセックス…。
裕一さんに…興奮して…もらえて…私…嬉しい…。」

夫を想い、夫の為に身体を差し出す健気な妻を演じながらも、本音がチラチラと顔を覗かせてしまう…。

「扉…?この…扉を…開けたら…?」

背後から突き上げられながらも、夫の言う言葉を脳内でエスカレートさせて妄想してしまう…。

「そっ…そう…。今…このドアを開けたら…もしかしたら…さっきの…お父さんが…そこに…。」

子供がトイレに行きたいと言って離れていった事を思い出すと、この扉の向こう側に偶然居てもおかしくないと思い、妄想は拡がっていく…。

「さっきの…お父さんが…そこにいるなら…いいよ…?このドアを開けて…私の…イヤらしい姿…見てもらおうかな…?
さっきの…お父さんだったら…裕一さんが…逝ったあと…裕一さんに…犯されたオマンコ…あのお父さんにも…犯してもらおうかな…?」

二人から求められる異常な光景を思い浮かべると、私の精神が崩壊しかけたかのように乱れていく…。

「あぁ…裕一さん…。あのお父さんのオチンチン…私のオマンコに…挿れてもらいたい…。あんなに…イヤらしい目で…見つめられた…あのお父さんに…オマンコ…オチンチンで…掻き回して欲しい…。
あぁ…裕一さん…私…あのお父さんと…セックスしたい…あのお父さんにも…オマンコ犯してもらいたい…。」

うわ言のように卑猥な言葉を吐き出すと、背後からの突き上げが更に激しくなり…。

「たくさん…出た…?」

振り向いたら私の表情は、妖艶さを醸し出したままながらも柔らかな優しい笑みを携えていた。

夫の足元に跪くと、出したばかりでまだピクピクと躍動する塊に舌を這わせ、口内に導くと綺麗に汚れを舐め取った…。

「えっ…不安…?大丈夫だよ…私は裕一さんのものだから…。
裕一さんが…喜ぶなら…私…また…してもいいよ…?
裕一さんの…為なら…裕一さんが…望むこと…何でもさせていいよ…?」

まだ硬さを失わない塊を口に含みながら、上目遣いに夫を見あげて微笑む…。

「ねぇ…裕一さん…?もしも…私が…他の男の人に…イヤらしい事をされたり…もしかしたら…セックスしちゃったり…そんな事…裕一さん…喜んでくれるのかな…?」

そんな言葉を吐き出すと、僅かに塊がピクンと反応し、再びムクムクと膨らみ始める…。
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/23 16:19:21    (lLbPFHk3)
「怒ってはないけど、真琴があまりにも淫らな格好のまま呆然としてるからさ。ほんとう見られてただけだよね」

しかし、トイレの中に入ると真琴から俺に抱きつきながら、あの父親がブラを見せろ、パンティを喰い込ませてるマンコを見ろせと目で言うから…と何度も俺に言うと、ズボンの上から勃起してるチンポを握り、凄いいやらしい目でマンコを見られて…と

真琴は今までとは違い淫欲を曝け出して、いやらしい言葉をはなって大胆で積極的に、俺の唇を塞ぐと貪るように舌を差し込み舐めて絡め、下半身をチンポに押しつけ、オマンコしてオマンコ…と

俺もそんな真琴の痴態を見て更に興奮し、ズボンを脱ぐと真琴を抱きかかえ片脚を持ち上げて、ビチョビチョになってるマンコにチンポを突き刺し、舌を絡め唾を流し込みながら、グイグイと真琴のマンコを突き上げる。

「俺が興奮して元気になるためにしたのに、真琴がこんなにエロい女になるなんて…悔しいけど嬉しいよ。真琴の中はきつくなって俺のを締めつけてるよ」
更にギュッと真琴の身体を抱きお尻を掴み、チンポをズボズボと…
「真琴 あの父親に見せながら、こんなふうに嵌められたいと思ってたの?チンポをマンコに入れられたいと…」
真琴をトイレのドアに手をつかせバックからチンポを嵌める。
「ほら、今そのドアを開けたら、真琴のいやらしいエッチな姿が見られるんだよ。真琴はそんなにいやらしい変態な女になったんだ」
俺は真琴に嫉妬し、今までこんなに硬く長くマンコに入れていることができなかったが、今日はチンポは蘇り今まで以上にみなぎっている。
それも、真琴が知らない男にブラやパンティを晒しただけじゃなく、胸を乳首をそして、濡れたマンコまで見せたこと、それに俺の為にと言いながら自分もよがって淫らな女になったことを悔いるが、なぜかチンポは逞しくなっていた。

バックで真琴のマンコにたっぷりと精子を出し終えると、真琴はチンポを咥えてくれた。
その行為を見てまた沸々と真琴に可愛さと嫉妬心が湧いていた。

真琴はぐったりとして着ている服は乱れたまましゃがみ込んでいる。
「真琴、凄いね。真琴がここまで変わってしまうなんて、俺嬉しいけどちょっと不安かな…でも、またやってもいい?」
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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/23 14:54:58    (j.3ZzCpI)
「はぁ…はぁ…はぁ…。」

肩で息をするほどに呼吸を乱すまでに昂ってしまった心と身体。

見知らぬ男性の目の前で恥態を晒し、あろうことか足先で割れ目をイジられてしまった衝撃。

自らブラウスのボタンを外し、ブラを露出しても欲望は治まらず、ブラの上からとは言っても、尖っている様が透けて丸見えの乳首をイジってしまうなんて…。

『イヤらしい奥さん…?オマンコがヌルヌルなのも知られて…見られて感じる…変態だなんて…。』

浴びせられた言葉が頭の中に響き渡る。
何度も浴びせられているかのように脳内に繰り返し再生されるあのお父さんの言葉。

今、自分がブラも剥き出しで座り込んでいる事すら気にもとめられないほどに心が乱されていた…。

「えっ…!?あっ…裕一さん…。」

声を掛けられても気付かず、身体を揺すられてようやく夫の存在に気づいた…。

「えっ…?見せて…。あっ…!」

慌ててボタンが外れたままのブラウスを両手で引き寄せ、露わになったままの胸元を隠す。

「えっ…?うっ…うん…あのお父さんに…見せてた…だけ…。」

険しい表情の夫に圧倒されたように、足先でイジられた事や、自ら乳首を撫で回した事を報告する勇気が湧かなかった。

夫に嘘をついてしまった申し訳なさからか俯いたままの私を強引に立ち上がらせ、片手に子供を抱えた夫に手を引かれてあのトイレに…。

「裕一さん…怒ってるの…?私が…あんなに間近で…知らないお父さんに…見られちゃったから…?」

怯えたように震えた声を発する私は、俯いたまま夫の目を見ることができずに…。

「あのお父さんの目が…ブラウスのボタンを…外して…ブラを見せてみろって…言ってるみたいに見えて…それで…。
それで私…ブラウスのボタンを…。」

言い訳にもならない言葉を口にしながら、本当の事を言えない背徳感が、私の背中にゾクゾクとした感覚を走らせ…。

「あっ…裕一さん…!またこんなに…!?」

ズボンの上からでもハッキリとわかるほどに硬くさせた膨らみが、私に抱きつく瞬間に身体に触れて…。

「裕一さん…私…あのお父さんに…いやらしく喰い込ませたパンティ…見られちゃった…。透けたブラに浮かび上がる…乳首も…見られちゃった…。」

私を荒々しく求め始めた夫の願望を煽るかのような言葉を並べ立てて、夫と共に自分自身の昂りにも興奮を注ぎ込むように…。

「凄い見られちゃった…。あのお父さん…裕一さんに隠れて…凄いイヤらしい目で私を見てたの…。
オマンコに…喰い込ませたパンティも…スケスケのブラも…イヤらしい目で…見てたんだよ…?」

夫の欲望を煽りながら、自分自身の羞恥心をも煽るように言葉を吐き出すと…。

「裕一さん…ここで…またセックスしちゃう…?もう…我慢できないの…。
裕一さん…私…オマンコが…ウズウズして…セックスしたくて…もう我慢できないの…。」

自ら夫に抱きつき、唇に吸いつくように重ねると、自ら舌を突き出し夫の口内へ差し込む…。

「裕一さん…オマンコ…。オマンコして…?他の男の人に…見られて…濡らしちゃったオマンコに…お仕置きして…?」

普段なら絶対に口にしないような言葉を吐き出して、良き母、良き妻の面影を失ったかのような妖艶な女と化したただの雌のように夫を貪るように求める…。

「ねぇ…裕一さん…?さっきのお父さんに…バレちゃったよね…?
私が…見られて…喜ぶ女だって…きっとバレちゃったよね…?
あのまま…身体をイジられて…気持ちよくされて…このトイレに…連れ込まれちゃったら…裕一さん…どうする…?
私が…あのお父さんに…イヤらしい事をされちゃったら…。
裕一さん…どう思う…?」

足先で割れ目をイジられていた時の感覚を思い浮かべながら、夫の興奮を煽るような言葉を吐き出して挑発する…。
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/23 14:06:42    (lLbPFHk3)
若い父親は真琴に見せつけるように、勃起したチンポを握って扱きながら、睨むようにニヤけてマンコに喰い込んだパンティを押し込むように足先を動かす。

真琴は父親を伏せ目がちに見ながら、弄られてる足を避けることもなく、しかも、ブラウスのボタンを外して、俺には見えないように広げて尖った乳首を触りはじめる。
父親は真琴のその行為に驚くが、更に足先をグィグィとマンコの割れ目に沿って動かし、グリグリと喰い込んでるパンティの上から入れようとしている。

真琴は頭を下げ乳首を触り父親のチンポをチラチラと見て、子供にボールを放り投げるのも、何処かうわの空で放り投げている。
父親は、この女もしかしたら… と思っているときに、目の前の子供が
「パパうんち うんち出そうだよ」と言って父親は慌ててチンポをズボンに直して、名残惜しそうな表情で真琴をじーっと見つめ。
「いやらしい奥さんなんですね。アソコヌルヌルだし見られて感じる変態なんですね…」
子供は父親の手を引っ張って早く、早くと

若い父親がボールプールを出て行ったのを見て真琴の所へ行くと、真琴のブラウスのボタンは外れていて、甘い吐息をさせていた。
「真琴 ボタンを全部外して見せてたのか…子供同士が遊んで話してるだけだと思ってたのに…」
ボールプールの中に隠れてる真琴のマンコを触ると、ヌルヌルではなくビチョビチョで下の床も濡れていた。
「俺に言わずに勝手に… あの父親に見せてただけなんだろうな?真琴…」
(あの父親に見せて目で犯されてたんだ。俺だけの真琴を…しかも真琴も感じてしまって淫らな顔になってる)
「真琴 嬉しいけど。俺だけの真琴がこんなになってしまうなんて信じられないよ。あっちに行くぞ」

子供を抱きかかえて真琴を引き起こすと、ボールプールを出て多目的トイレへ連れて行く。
(だめだ。こんなふうに真琴がなるなんて…我慢出来ない)
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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/23 12:34:43    (ClLU7YDP)
(うん…普通にお話してるよ…?
見られてるけど…大丈夫…優しいお父さんみたいだから…。)

そんなメールを送ってみたものの、目の前の父親から向けられる視線は、完全に私をロックした視姦するようなものだった。

夫には言えない…言わない事で夫への背徳神が高まり、何故か興奮も増していくようだった。

「キャっ…!」

小さく叫び声を上げたのは、目の前の小さな子供が私にボールを投げてきたから…。

瞬間的に避けるような動作は私のバランスを崩させ、尻もちをつくように後ろへと倒させる。

開いた脚は更に左右に大きく割れ、まるでM字開脚のようなスタイルに…。

「だっ…大丈夫ですよ…?ちょっと驚いただけなので…。
ねっ…?何も悪い事してないもんね…?」

子供を叱る父親の前でボールを投げた子供の頭を撫でながら、差し伸べられた手に引かれて身体を起こす…と…。

股間に違和感を覚え、ボールを避けるつもりで手を伸ばすとそこには…。

『えっ…!?ウソっ…コレって…お父さんの足…?』

私の下着が喰い込んだ割れ目に沿うように目の前の父親の足先が当たっている。

足に手が触れた瞬間、上目遣いに父親を見上げるとニヤリと笑みを溢したように見えた。

『ヤダ…!あそこに…お父さんの足が当たってる…。』

割れ目に足先が当たってしまっている事を目の前のお父さんも気づいているはずなのに、それを引っ込めようとはしなかった。

むしろ指先をグニグニと動かし、割れ目を刺激してくるように動き始めた…。

『ウソっ…ウソだよ…こんなの…。足で…指先で…アソコをイジられてる…。』

時折ビクッと身体を震わせてしまう私。
上目遣いで見る私の視線を見つけていながらも、足先の動きが止まることはなく…。

はたから見れば子供を間に挟み、仲良く遊ばせている友人関係とでも見えるのだろうか…。

しかし、そのボールに隠された水面下では、股間を足先でイジられる私と、私にだけ見えるようにズボンからアソコを引き出し擦りあげる父親の淫らな行いが隠されていた…。

『あんなに…!?あんなにオチンチン硬くさせて…。』

私に見せつけるように塊を扱く父親の手の動きと、その中の塊に視線を奪われてしまう。

グニグニと動かされる指先の動きが私の羞恥と昂りを高めていく。

『あっ…イヤっ…オマンコ…オマンコを…イジられちゃってる…。
知らない男の人…知らないお父さんに…。
私…オマンコイジられてる…。』

顔は上気して赤く染まり、瞳はトロンと艶のある輝き。
唇も僅かに開き、そこから時折甘い吐息が溢れ落ちる…。

「あっ…ダメ…。」

僅かに声が漏れるものの夫へはその声は届かない。

仲良く話し子供を遊ばせているだけのように映っているのかもしれない。

そんな夫も知らない秘密の遊戯が私を更に昂らせる。

上目遣いに見上げる父親。
ニヤニヤと微笑みながら足先で割れ目を刺激し続け、その鋭い視線が胸元に突き刺さると、私の蕩けた瞳を睨むように見つめ…。

ブラウスのボタンをもう一つ外せ…。
中に隠したスケスケのブラを見せてみろ…。

そんな事を言われているような強い眼差しに、私は震える指先を胸元に運びボタンをもう一つ外す。

更に深くまで谷間が晒され、上目遣いに父親を見上げると…。

俺にだけ見えるようにブラウスを開け…。

辺りを気にしながら私を見つめる視線がそう言っているように感じた私は…。

『あぁ…おっぱい…見られちゃう…。ブラの上からだけど…スケスケのブラに浮かび上がる…乳首も…見られちゃうよ…。』

一瞬夫の方に視線を向けると、柔らかな笑みを浮かべて見つめるものの、その表情は女のそれそのもの…。

夫に隠れてブラウスを開く。ブラが剥き出しになるようにブラの膨らみが剥き出しになるまでブラウスを開いて父親の目を上目遣いで見上げる…。

『あぁ…恥ずかしい…おっぱい見られちゃってるのに…。
オマンコも…足の指でイジられてるのに…。
知らない男の人の…オチンチン…見せられてるのに…。
どうして…?私…おかしい…気持ちよくなっちゃうよ…。』

目の前の父親のニヤける瞳を見あげながら、ブラウスを開いた指先が膨らみの頂点の突起に触れ、ゆっくりと円を描くように動き始める…。

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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/23 12:01:09    (lLbPFHk3)
真琴から返ってきたメールは、何も言われてはなくただ子供の話をしていると、ただ、見られてはいるよ。とメールを送り俺の方を向いて微笑んでいる。

若い父親はニヤッとして真琴を見ながら、自分の子供を真琴との間に立たせてボールを渡し遊ばせる。そのボールは真琴がしゃがんで片足を立ててる所のボール…
若い父親からは真琴の赤いパンティが喰い込んだマンコが垣間見え、しかも、ハミ出たビラビラが濡れて照明に光照らされ輝いてハッキリとわかる。

目の前の子供がボールを真琴に向かって投げ、驚いた真琴はそのまま後ろに座り込む。
父親は子供を叱りながら父親は真琴に手を差し伸べる。
父親
「すみません。大丈夫ですか?ちゃんと謝れ」
真琴が起き上がるように手を引いた父親は、真琴をギラギラした目つきをしていた。

真琴が起き上がると、股間の所に何かが挟まって当たるので、ボールと思って手で触ると父親の足先が真琴の股間にあり、父親は真琴を見ながら足を動かす。
真琴は…

俺はハラハラしてたが真琴が確かに離れて見ていると、互いの子供がボールを掴んで投げたりして遊んで、親同士が話をしているだけに見えていた。
だが、若い父親の目は真琴を母親ではなく女を見る目になっていて、真琴も紅潮した顔で父親と話していて、白のブラウスから透けた胸を見られて感じているんだと思うと、俺のチンポはギンギンになっていた。
(あんな若い父親に間近で覗かれやがって…あの父親もチンポを勃起させて真琴の淫らな姿を犯してるんだ。なんて奴だよ)

真琴も自分の子供を呼んで子供同士2人の間で遊ばせている。
父親の足はボールプールの中で動き続け、しかも、父親はボールプールの中でズボンの中から勃起したチンポを出して、真琴に見えるようにボールを掬い取って子供たちにボールを放り投げる。
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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/23 09:10:31    (.8tCLAuw)
天使のような小さな子供達の聖地、そんなボールプールの中で四つん這いで子供を追い回し、スカートが捲れ上がり喰い込んだ下着を晒す…。

それだけで私を狂わせるには十分だった…。

意識が飛んでしまいそうになる程の羞恥を味わい、私の心と身体の昂りは尋常ではなくなってしまっていた。

『勝手な事をしたら…怒られちゃうかな…。』

少なからず不安はあったものの、それをも凌駕する心と身体の昂り。

迷うことなくブラウスのボタンを二つ外した私は、近くで遊んでいた子供の父親に対峙し、今まで喰い込んだ下着晒していた見知らぬ男性に、今度は深くまで覗く胸の谷間を晒してしまう…。

「ありがとうございます…。うちの子はこういうところで遊ぶの…慣れていなくて…。」

優しい言葉に申し訳なさそうに何度も頭を下げる。
その度にゾクゾクするほどの鋭い視線が胸元に忍び込んでくるのを感じた。

『ヤダっ…またボールの中に手を…。』

自分の姿に興奮したのだろう様子を見て、何故か嬉しくもあり恥ずかしくもある不思議な感覚に囚われる…。

「えっ…?あっ…うちの子は…まだオムツも取れてなくて…。」

たあいもない話をしながら、目の前にいる見知らぬ男性から私の視線を掻い潜るように注がれる熱い視線を意識してしまうと、そこにいるのは清楚な母親ではなく妖艶な一人の女となってしまって…。

それを見透かしたかのように目の前の見知らぬ男性も容赦ない視線を私に浴びせてきていた…。

目の前の男性と話している間、下半身はボールの中に埋もれてスカートの奥は見えなくなっていた。
しかしながら私の勝手な行動によって、ブラウスの隙間からは深い谷間と透ける真っ赤なブラ、そして少し体勢を変える度に透けたブラに浮かび上がる尖った乳首やその周りの乳輪の色や形までもを見知らぬ男性に晒してしまう…。

『凄い見てくる…このお父さん…さっきよりも…ジロジロ…見てくる…。
四つん這いの時も…見てたんだよね…?私のパンティ…。』

不意にスカートの中を覗かれる視線が気になった私は、目の前でスカートの奥に注がれる視線を確認したくなり、少し離れたところで遊んでいる子供に向かってボールを投げようと…。

『スカートの奥も…見てくれるよね…?きっと…。』

しゃがんでボールに埋まる下半身。片膝を立てて少し脚を開いてボールを掬い取ると、体勢を崩しながら子供にボールを放り投げる。

一瞬極端に開かれた脚。スカートは捲れ上がり、喰い込んだ下着とそこからはみ出る割れ目の外側を惜しげもなく晒し、そのままの体勢でボールを掬い、何度か子供にボールを投げて視線が潜り込む隙を作る…

『凄い見てくる…胸の谷間も…パンティも…。もう…まったく遠慮なく見てくる…。』

上気したような表情で目の前の見知らぬ男性を見つめる私。
その雰囲気に何かを悟ったのか、目の前の男性も私の視線を気にすることなく、剥き出しになった恥ずかしいところへと容赦ない視線を浴びせてきていた。

固まったように向き合い、片膝を立てて脚を開いたままの私。

そんな止まってしまったかのような時を動かし始めるようにスマホが震えて…。

(うん…子供の話をしてるよ…?はしゃいで迷惑かけた事も問題ないって…。
子供の歳はいくつか…とか…。)

簡単にメールを返す私。
何かを言われているか…?そう夫が疑問に思うのも無理はない。
至近距離でこんな姿のまま固まっている様子を見れば、何かを言われていると考えても不思議ではない。

そう…何も…。
何も言われてはいなかった。
それでも容赦ない視線が物語る無言の圧力のようなものが私に襲いかかってきていた…。

お母さんなのに…イヤらしい下着だね…。
穿いてないのかと思ったら…喰い込んでるんだ…。
ブラもスケスケで…乳首尖ってるのも見えてるよ…。
喰い込んだパンティもグショグショに濡れてるね…。
見られて興奮してるの…?
もしかして…見られて喜ぶ変態女…?

そんな言葉が聞こえてきそうなギラギラした視線。

遠慮のなくなった容赦ない視線が私に突き刺さる。
その視線の主は時折表情を妖しく歪めてニヤリと笑みを浮かべながら…。
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/21 16:35:22    (wjDnuWMA)
真琴が自分の子供に注意してから、後ろにいる子供にも何か話して頭を撫でてから、若い父親にもしゃべっているようだが、若い父親は真琴を見て驚いた表情で、真琴の顔と胸を交互に目を動かしているようだが、俺が立って見ている位置からは真琴がどんな姿で話しているのかがわからない。

若い父親
「いえいえ、大丈夫ですよ。子供なんだからお互いさまですよ…お前も大丈夫だよな。気にしないでください」
と言いながら、間近で見た真琴の姿はブラウスから透けて赤のブラが見えていたが、今目の前にいる真琴のブラウスはボタンが外れ、直接赤の透けたブラから乳輪にツンと尖った乳首がハッキリとわかるぐらいに見え、若い父親はずっと勃起してるチンポが更に硬くなり、ボールの中でズボンとパンツに押さえつけられ位置をずらしている。
若い父親
「可愛いお子さんですね。おいくつですか?」
父親は真琴を引きつけようと話しかける。
真琴も父親の目線が胸にいってるのがわかりながら、四つん這いから父親の前でボールで隠れるが、しゃがんで脚を開き気味に自分の前にあるボールを掬って子供に放り投げると、ミニスカートの奥にマンコに喰い込んだ赤いパンティを父親に見せている。
しかも、マンコは濡れてミニスカートがめくれているので、真琴の股間からはいやらしい匂いもしている…

真琴と若い父親が怪しげな雰囲気で見つめ合って、父親は子供を横で遊ばせながら、真琴の前から離れない。
俺は真琴にスマホで
(どうしたの?目の前の男に何か言われてるの?)
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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/21 09:23:00    (SrGU4xOq)
『見せちゃっていいの…?』

そんな想いを込めて夫に振り返り見せた表情は完全に艶のある女のものだった。

想いが伝わるのかわからない。それでも自分で決める事ができないもどかしさから夫を見つめると、私の意を汲み取ったかのように夫は小さく頷いてくれた。

『あんなに若いお父さんに…。子供と遊んでるだけのお父さんなのに…。』

少なからず罪悪感のようなものが私の中に湧き上がる。
それでも、その天使のような子供達をダシに使って自らの快楽を満たす道具とするような背徳感が私を更に昂らせてしまう…。

『あっ…凄い見てる…。私のスカートの中…完全に見られてる…。』

僅かに開いた脚の動きに即座に対応するかのように視線が鋭く突き刺さる感覚。

子供をあやしながらその忍び込む視線をコッソリと確認すると、子供が動くことで体勢を崩したかのように装い、左右の膝を更に引き離していく…。

『こんなに開いちゃったら…もう…スカートの奥まで…丸見えだよね…?
あぁ…オマンコ…ヒクヒクしちゃう…。』

食い込んだままの下着がその動きを辛うじて隠してはいるものの、膣穴の中では何かを求めるように蠢いているのだろう…。

そんな時にちらっと見えた向かいの父親の異変。
ボールに埋もれたその下で掌が何かをまさぐるようにゴソゴソと動く腕の様子。

『ヤダっ…まさかあのお父さん…オチンチンイジってる…!?』

夫が言っていたように『オカズ』にされている様を目の前で見てしまったような感覚が更に私を狂わせていこうとしていたその時…。

目の前ではしゃいでいた子供が私の前から逃げ出したようにボールプールの中を走り始めた。

「ダメよ…走っちゃダメ…他のお友達に迷惑が…。」

咄嗟に出た言葉は確かに母親のそれだった。一瞬現実に引き戻されそうになりながら、慌てて子供を追いかける私の姿は子供と目線を合わせるように四つん這いに…。

『こんな格好…きっとお尻が…見えちゃってる…。』

母親に追いかけられて更にテンションが上がる子供は、追いかける私を面白がってどこまでも逃げていく。

何度もあの父親の目の前を通り抜け、その度にスカートが捲れて剥き出しになるお尻に視線が突き刺さるような感覚に襲われる。

『きっと…見てる…。あのお父さん…私のお尻…ジロジロ見てるはず…。』

私が背中を向けていることをいいことに、ギラつく視線で私の剥き出しのお尻を見られているかと思うと、気が変になりそうな程に心と身体が昂ってしまう。

しばらく走り回る子供を追いかけ、ようやく立ち止まった子供に追いつき、わざとあのお父さんの目の前にお尻を向けるように子供と向き合った。

「ダメでしょ?走り回っちゃ…。他のお友達が怖がっちゃうでしょ?」

子供を躾けるような言葉を口にしながらも、姿勢は四つん這いのまま、偶然にもスカートの裾は腰に捲れ上り、紐が喰い込んだままの剥き出しのお尻を晒しながら…。

「ねっ…?お行儀よく遊ばないと…。」

子供の頭を優しく撫でながら母親の振りをしているものの、四つん這いのままでお尻を晒したそのすぐ近くには見知らぬお父さんが凝視しているであろうギャップが私を異常な世界へと導いていくように…。

子供を戒めながら剥き出しのおしりを晒し、ボールに埋まりながら片手でブラウスのボタンを二つ外すと…。

「大丈夫だった…?ごめんね…この子が驚かせて…。」

ゆっくりと振り向くと背後の子供に謝り、そして父親に向き直ると深々と頭を下げ、その瞬間…ボタンが外れた胸元から透けるブラと深い胸の谷間を晒してしまう…。
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