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旦那の為にが…

投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
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2025/02/15 19:07:33 (S6MFXQ.j)
夫婦仲は良く互いに愛し合っているが、子供が生まれてから俺は勃起不全で中折れして途中で終わってしまう。それでも貴女は旦那思いで大丈夫治るわよ、一緒に頑張りましょうと言って接し、恥ずかしがりながらセクシーな下着やコスプレを着けてくれている。

ある日家族で買い物に行き、その夜に俺がポツリと「君が服を試着してる時、子供がカーテンを開けたりしてただろう、君の下着姿を近くにいた男が見ていたんだ。それを見た俺は胸が高鳴ってなぜか勃起したんだよ」と告白された。

これをきっかけに俺の勃起不全を治すため、一緒に露出をし他人に見られ、次第に俺がいる目の前で寝取られていく貴女。
 
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/03/01 12:13:31    (ZsYTTv8b)
真琴はオヤジに言われ通りに、マンコの膣口に力を入れて締め緩めると、ピンクのパンティはマンコの部分が色が変わり広がっている。

オヤジはニンマリとスケベな顔で顔を近づけ、クンクン、クンクンと真琴の股間の周りを嗅ぎ回り
「凄く匂うね。こんな若い女性のおまんこの匂いを嗅ぐのは久しぶりですよ。奥さんのおまんこはいつもこんな匂いなんだね」
真琴は顔を下に向けて時折オヤジの方を見ては顔を横に振ったりしているが、俺からはオヤジが真琴の股間に接近してるようには見えず、ただ恥ずかしがっていて、その姿は堪らなく可愛くエッチぽく見ていた。

オヤジ
「濡れてるよ。奥さんもわかってるんだろう。パンティにのシミが大きくなってるよ。もう少しだけ近づいて見せてね」
オヤジの顔は股間の目の前で脂ぎった鼻先がパンティに触れ、マンコにピッタリと張り付いたパンティは、クリも浮き出ている。
オヤジは鼻先をクリに押し当て、濡れてシミの部分をクンクンと嗅ぎ、熱くて臭い息を吹きかける。
オヤジ
「ご主人はこっちを見てるのかな?わしよりも奥さんの痴態を見て興奮してるのかな?また、おまんこを締めて緩めてをしてくれるかな。奥さんのおまんこの形を見てみたいね。ビラビラもパックリと開いてるようだしね。へっへっ… 堪らんねわしのチンポもたまらんって言っとるよ」

真琴はベンチに脚を乗せで股を開いた状態でじっとしているので、オヤジがそんないやらしいことを真琴に浴びせてるとは…
ただ、真琴の姿はこの前よりも妖艶さが漂っていた。
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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/28 22:46:31    (sfCfk/ST)
夫にメールを送ると、男性の後方の少し離れたところから見守る夫に視線を移す。

不機嫌になっていないだろうか…そんな不安を覚えつつ、ちゃんと興奮してくれているだろうか…そんな想いを確かめたい気持ちでもあった。

夫は少しホッとしたように強張らせていた表情を少しだけ緩め、そのしせんが私に向けられると目の前の男性と同じような淫らな色を浮かべた視線を投げかけてきた。

『よかった…裕一さんも…興奮してくれているみたい…。』

そんな私の安堵と共に再び夫からメールが送られてきて、その内容は夫の嫉妬の色がより濃くなったようにも感じて、心の中で喜びにも似た感覚が生まれる…。

『そう…そうだよ…?こんなに脚を開いちゃったから…気持ち悪いオジサンに…パンティ丸見えになっちゃってるよ…?』

そんな心の呟きと共に、ベンチに踵を上げた大胆な格好を披露する。

その姿を見た夫の驚いたような表情。
それでも驚愕の表情の中に、淫らな想いを浮き上がらせてもいるように見えた。

「えっ…!?あっ…はい…いいですよ…?」

今まではイヤらしい視線だけ…そんな男性から不意に声を掛けられて、狼狽える私だった。

おどおどとした態度や表情が新鮮だったのか…本来は真面目で清楚な人妻と認識されたのか、先ほどよりも更にイヤらしい表情を浮かべながら立ち上がる。

『えっ…!?まさかこのオジサン…オチンチン硬くしてるの…!?』

ズボンの股間をさするように中身の位置を修正するような動き。
まさにそれこそが自分を見つめて興奮してくれた証のように思えた。

ゆっくりと私に威圧感を与えないように気を配るような足取り。
少しずつ…ほんの少しずつ…二人の距離を詰めてくる男性。

ニヤニヤと気持ち悪い笑みを浮かべながら、目の前まで近寄ると、股を開いたままの私の足元にしゃがみ込んだ…。

「えっ…そんなところまで…!?
イヤっ…感じてなんか…。」

男性から浴びせられる容赦ない言葉のひとつひとつが私の羞恥心をくすぐり、私を快楽の淵に堕とそうとするかのように…。

「シミ…!?そんな事ない…そんなはずは…。」

反論してみてもその言葉に何の意味もなく、事実、イヤらしい視線で見つめられて心と身体は昂り、身体の芯が熱く潤んでいくのを感じていたのだから…。

「あぁ…ダメ…恥ずかしい…。そんな事…言わないで…。」

男性からの言葉責めが始まると、今まで以上に羞恥に溺れる私がいた。

「そんなに近く…あっ…そんなに匂い嗅いじゃイヤぁ…。」

頭を小さく左右に振りながら拒否しようとする仕草。
しかし股は開いたまま、男性の鼻先を受け入れるように腰を前に突き出してしまう…。

そんな素振りを見逃さない男性は、次第に色々と要求を始め…。

「力…を…?こっ…こうですか…?」

下腹部に力を入れるように、膣口をキュッと締めるような動きを繰り返して、その度に膣奥から熱い潤みが溢れ出す感覚…。

「あっ…近い…オジサンの顔が…こんなに近くに…。
エッチな匂い…するんですか…?
あっ…あぁ…こんなに近くで…パンティ見られちゃってる…。」

だんだん理性と呼べるような感覚が薄れていくその代わりに、淫らな欲望が芽生え始めるような感覚。

股を開き、その間に男性の鼻先を受け入れるような格好。
剥き出しのその光景が恥ずかしすぎて、男性の頭をスカートで覆うように隠して…。

「あんっ…オジサン…。オジサンの頭…スカートの中に…。
エッチな匂い…してますか…?私のパンティ…シミになってますか…?」

そんな私の言葉にスカートに隠れた股の間で、涎をすするような音を響かせ、深く吐息を吐き出すと、その熱い吐息が下着越しに割れ目にまで感じるほどに染みわたり…。

「あっ…オジサン…私のパンティ…濡れますか…?私…オジサンに…イヤらしい目で見られて…パンティ…濡らしちゃってますか…?」

スカートの上から男性の頭を押さえるように手をあて、視覚だけではなく、その至近距離を感じ取ろうと…。

「オジサン…今日は…たくさん…私のエッチなところ…見て…下さい…。
オジサンに…見られて…感じちゃう私を…たくさん…見て…イタズラ…して下さい…。」

常識では言えないような言葉が口から飛び出し、男性は自らを自制して触れないように心掛けていた鼻先にシミを拡げた下着を擦りつけるように…。

「あっ…当たってる…オジサンの…鼻先が…当たってるの…。オジサンに…見られて…興奮して…濡らしちゃったパンティに…当たってるの…。」

自ら腰を突き出し快楽を貪ろうとする私。
そんな私に男性は卑猥な言葉を浴びせ始めた…。

「奥さんも…相当な好き者だねぇ…。
見知らぬ男に…パンティ見せつけて…。
今度は…自分から鼻先に擦りつけてくるなんて…。」

そんな言葉にスカートの中で卑猥な笑みを浮かべていることは想像できる。
そんな言葉を浴びせられて昂りを覚えていることを見透かしたように…。

「奥さん…もうマンコ疼いてるんだろう…?こんなにパンティを濡らしてるんだ…奥さんのスケベマンコ…疼いてるんだろう…?
言ってごらんよ…スケベマンコが疼いてるって…。」

私の羞恥心を煽るような男性の言葉に、つい身体がビクビクと震えるように反応してしまうと…。

「あっ…恥ずかしい…そんな言葉…イヤ…。」

一度は拒否しながらも言わされようとする言葉が喉元で引っかかったように吐き出したい衝動に駆られ…ついに…。

「あぁ…そう…そうなの…オジサンに…イヤらしい目で…見つめられて…。
私の…すっ…スケベ…マンコ…疼いちゃってるの…スケベマンコ…グチョグチョに…濡らしちゃってるの…。」
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/28 17:48:43    (97Be8CXO)
真琴からは、目はいやらしいけど、動かないし真面目そうだから大丈夫と、返って来た。
(そうなんだ。そんなに脚を広げてパンティが俺のところからも丸見えだよ。 わかったよ。でも、変な事をされそうになったら声を出すんだよ。)

真琴に返信してから、真面目なんだ…あのオヤジ。でも…真琴が感じるぐらい見てくれてもなぁ… 真琴に魅力が足りないのかな…?
と、2人を見ていたら、真琴は片脚ずつベンチに脚を乗せて、スカートは完全にめくれピンクのパンティが露わになり、お尻まで見せている。

オヤジは目をギラつかせて真琴を見つめ、ピンクのパンティはマンコの縦スジが喰い込み、ビラビラの形も浮き出てわかる。
「奥さん、もう少し前に行って視姦してもいいかな?凄く興奮するよ」
オヤジはズボンの中で硬くなったチンポの位置を動かしながら、腰を浮かせて脚を広げてる真琴の股間の前にしゃがみ込み…
「おまんこの形がわかるよ。それに視姦されて感じてきたのかな?パンティにシミがあるね。色が変わってきたよ。ひっひっ…」
ギラついた目で真琴と股間を交互に見て、クンクン クンクンと鼻で股間の辺りを吸い込んでいる。

俺はオヤジが真琴が広げて晒してる股間に近づいたのはわかったが、濡れてシミになってることやオヤジが匂いを嗅いでいることはわからなかった。
(あっ、オヤジの奴… 真琴も目がトロンとして…)

オヤジは、真琴に
「奥さん、脚を広げたままおまんこに力を入れて、キュッと締めたりしてもらえるかな?ここで見るだけだから。しかし、エッチな匂いがしてきてるよね。奥さんもわかる?」
オヤジはヨダレをすすり、はぁ…と吐息を吐く。
50
投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/28 16:26:06    (EW6kpgPL)
ベンチに腰掛け目の前の男性を見る。
その後、夫に許しを請うように心の呟きが届くと願いながら夫の顔を見る。

『同じ…二人とも…いやらしい目…。』

目の前の男性の視線がイヤらしいのは当然…。しかし夫も同じようにイヤらしい目で私を見ていた。

二人の想いが根底では相違があるとしても、私の淫らな姿を見たいと望む気持ちに変わりはないのだろう…。

『オジサンに…私のイヤらしい姿…見せてあげる…。』

『裕一さんには…オジサンに見られてる…イヤらしい私を見せてあげる…。』

そんな想いに包まれた私は、更に脚を開きスカートを捲り上げると、オジサンは更に身を乗り出して覗き込み…その目はイヤらしく私の恥ずかしい部分に突き刺さるように感じる…。

『凄い…あのオジサンの目…凄いイヤらしい目で…まるで突き刺さるみたいな感覚…。』

目の前の男性が私のスカートの奥に視線を釘付けに覗き込んでいると、ポカンと開いた口元からタラリと涎を垂らしたようで…。

『そんなに凝視して…イヤらしいオジサンの目が…私のパンティを舐め回してるみたい…。』

見られているだけで上り詰めてしまいそうになった頃…手にしたスマホが震えだした…。

(オジサンの目…凄くエッチだよ…?
でも…意外と真面目な人なのかも…。
こんなに見せてるのに…あそこから動かないし…。
だから…大丈夫…気持ち悪いオジサンだけど…嫌じゃないから…。)

そうメールを返信した私は、更にオジサンと夫を挑発するように…。

スマホに落としていた視線をオジサン向けると、妖艶に微笑んで、片脚ずつかかとをベンチに上げて、両脚をベンチに上げると、ゆっくりと左右脚を開いていく…。
49
投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/28 15:05:36    (97Be8CXO)
真琴は艶やか雰囲気を醸して、あの男の方へと歩いて行きベンチの前で立ち止まり、何か声をかけるとオヤジはニヤッとスケベそうな顔をして、チラッとだけ俺の方を見たが、すぐに目の前の真琴の身体を舐めるように下から上、そして上から下へと目を這わせている。
真琴がゆっくりと歩くとオヤジは目で真琴を追い、向かいのベンチに座った真琴は俺の方を見て、そして周りを見ながら膝を少しずつ広げているが、次第に脚を大きく広げて膝丈のスカートの裾を腿までめくり上げる。

(えっ、いきなりそんなに脚を…もうハッキリと見えているじゃないかよ。ほら、オヤジなんか身を乗り出して真琴の股間しか見てないんじゃないのかよ)

オヤジの目には、脚を広げると、鮮やかなピンクのパンティだとハッキリと見え、ゴクッとツバを飲み込みニヤニヤして覗き込んでいる。

真琴も周りを気にしながら伏せ目がちに、オヤジの顔を見ているようで、スカートの裾を更にめくり上げている。
(はぁ…真琴があのスケベそうなオヤジに股間を晒して…オヤジもジーッと覗いてるじゃないかよ…)

オヤジはズボンの前を押さえながら真琴のピンクのパンティを凝視して…おまんこの割れ目がわかるよ。パンティに喰い込んで縦スジが…
オヤジは凝視しながら、ヨダレを垂らしたのか口に手を当て、更に身を乗り出す。

俺は真琴にスマホで
(オヤジかなり前まで来てるけど、気持ち悪くないの?大丈夫?何か変な事を言ってない?)
48
投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/28 13:21:59    (EW6kpgPL)
「うん…もう着ちゃった…。何回も着替えるのも大変だし…。
コレでいいんだよね…?どう…?似合ってる…?」

スカートの裾を少し捲り、昨日決めたピンクの下着をチラッと覗かせて柔らかな笑みを浮かべ明るい表情の私とは対照的に、どこか浮かない表情の夫が気になった…。

『裕一さん…大丈夫かな…?ホントは嫌なのかな…?それとも…緊張してるのかな…?』

夫を気遣う余裕があるほどに落ち着いた私。どちらかと言うと楽しみ…といったところなのかもしれない…。

「少し早いけど…行こうか…?ゆっくり…ね…?」

早めに出ようと言い出したのは、夫の様子を窺い、夫の本心を確かめたかったから…だったのかもしれない。

車を走らせながら、夫を煽るような言葉を吐き出す。
明らかにズボンの股間を膨らませているのが見える。

「うん…大丈夫…。裕一さんの為だから…。」

夫の言葉をちゃんと理解しているというように、夫の目を真っ直ぐに見つめて言葉をかける。

ほどなくして約束の公園の駐車場に着く。
すぐさま夫は私の手を股間に導いた…。

「裕一さん…もう硬くなってる…。興奮しちゃった…?他の男の人に…汚されちゃうから…ヤキモチ…?」

夫の気持ちを煽り立てるような言葉を吐き出しながら、ズボンから取り出した塊を扱き、口に含むと丁寧に舐めあげていく…。

「いっぱい出たね…。また後で…。その時は…私の身体は他の男の人に…汚された後…。もっと興奮して…たくさん出してくれたら…嬉しいな…。」

優しい言葉と柔らかな笑み。
しかしながらその瞳はトロンと蕩け、妖艶な輝きを増していた。

「やっぱり…ちょっと緊張する…。」

相手が到着したことを知らされると、途端に胸がドキドキと脈打ち始める…。

「うん…お父さんとは…違うね…。でも歳は同じくらいだし…。そうだね…イヤらしい感じの人…。
大丈夫…きっとイヤらしい目で見てくれるから…。
行ってくるね…。」

心配する夫を残して、その約束の男の人が腰を下ろすベンチへ向かう。

『写真でも気持ち悪い感じだったけど…実物はもっと…。』

夫が言うように、確かに毛嫌いしてしまうような風貌の男性だった。

それでも何故か…。

『あんなに気持ち悪い人に…イタズラされちゃうんだ…。
あんな人に…汚されちゃうんだ…。』

逃げ出したいとか無かったことに…とか…。
そう言う気持ちにはならなかった。

時折、後ろから見守る夫を振り返り、向ける視線は次第に蕩けるように妖艶な光を放っていた。

「こんにちは…。」

公園を散策している時にベンチで休む人に声をかけたような…そんなさり気ない言葉。

しかし、そこから今回のプレイが始まってしまう…。

ベンチに座る男の人の目の前に立ち、僅かにスカートの裾を持ち上げる。
太ももが露わになるものの、下着までは見えない絶妙な捲り方。

艶っぽく微笑み男性を見つめる表情は、私が視姦されたい女で間違いありません…と告げているかのように…。

そこから少し離れたベンチに向かう。
男性が座るベンチの向い側。

ゆっくりと腰を下ろした私は…。

『いいのね…?裕一さん…。今から…あの気持ち悪いオジサンに…パンティ見せちゃうよ…。』

心の中で夫に囁くように呟き、キッチリと閉じた膝頭を徐々に左右に開いていく。

辺りを気にしながら、周りからの視線がないことを確認すると、脚を大きく開き、太ももの間に垂れ下がり奥へと向かう視線を遮るスカートを少しずつ持ち上げていく。

身を乗り出して見つめる男性を蕩けた瞳で見つめながら、脚を開きスカートを持ち上げ…。

47
投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/28 09:21:22    (97Be8CXO)
「うん、おはよう。もう着替えたんだ…」
憂鬱な気持ちで起きてきた俺とは違って真琴は、いつも以上の笑顔で朝食の用意をしている。

約束の時間に間に合うように家を出て、車の中でも真琴は不安よりもワクワクしてるのか、まだ俺を煽るような事を言ってくる。
運転していても俺のチンポは硬くなりズボンが膨らんでいる。
「もうすぐ着くけど、大丈夫?俺も近くには居るから嫌なら逃げていいからね…わかった?」

横に座っている真琴の姿は清楚できれいな女性の雰囲気でいて、これが俺の妻なんだよな。と

約束した公園に早く着いたので駐車場で待つことに。
俺は不安を打ち消すのと、真琴は俺の妻なんだからと、真琴の手を掴んでチンポを握らせてしゃぶらせる。
(俺のチンポだけだからね。真琴が咥えるのは…汚すのも俺だけなんだから… あの男に真琴はこの身体を見せるなんて…)
だが、真琴が俺のチンポを咥えるとすぐに勃起していた。
真琴は口の中で精子を受け止め、きれいに舐めて顔を上げる。

「あっ、来たみたいだよ」
サイトに返事が来ていて
(着きました。赤のジャケットで公園のベンチに座っています。今日はよろしくお願いしますね)

「じゃ、行こうか」
公園に2人で入って行くと雑木林の近くのベンチに赤いジャケットを着た男が座っている。
遠目だが、送ってきてた写真の顔よりも脂ぎって小太りの男がいる。

「真琴、写真とちょっと違うようだけど、あの男だよ。どうする?ここから見てもドスケベオヤジのようだよ。真琴の親父さんとは似つかわないよ…」

真琴は躊躇いながらも、大丈夫、行ってくるねと、ベンチに座ってる男の前を歩いて行くので、俺も離れて後ろからついて行く。


46
投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/28 07:54:45    (EW6kpgPL)
「コレとか…可愛いんだけど…。あんまり露出度が高い服って…ね…。」

あれこれ服をひっぱり出し、楽しそうに服を選んでいる。

下着も何種類かを出し、夫の意見を聞きながら選ぶ横顔にも笑顔が浮かんでいる。

服や下着を選ぶ行為。
普通に出かける為の行為ならその笑顔も当然な表情だろう。

しかし今は…他人に視姦される為に服を選んでいると言うのに、何故か笑みを浮かべている…。

まるで楽しみにしているような…それを望んでいるかのような…。

単に見せる…見られる…。その行為そのものだけではなく、準備する様子すら夫の嫉妬心を煽り、ムラムラとした興奮を炙り出していた…。

その夜、ベッドの中では最近では当たり前になったように夫に身体を求められる…。

「裕一さん…興奮してる…?明日は私…他の男の人に…イヤらしい姿を見られちゃうよ…?」

私が夫を煽るように言葉をかけると、その表情は一変して嫉妬に狂ったように襲いかかってくる。

「たくさん…興奮して…?裕一さんが…嫉妬してくれて…元気になる為なんだからね…?
明日は私…たくさん嫉妬してもらえるように…あのオジサンに…イヤらしい事…いっぱいされてあげるから…。」

裸にされて身体中を弄り回されながら、夫の愛情に包まれたような幸せそうな表情を浮かべながらも、心の闇を曝け出すように妖艶な笑みを浮かべて…。

「このおっぱいも…この…オマンコも…あのオジサンに…自由にイジってもらうの…。
裕一さんの…この身体…あのオジサンに…イタズラされて…濡らされて…たくさん汚されちゃうから…。」

私の言葉ひとつひとつに反応するように荒々しく私を抱く夫。
嫉妬に狂い、裏切られた怒りをぶつけるような激しいセックス…。

私の奥深くに思いのたけを放ち、いまだ硬さを失わない塊を挿し込んだまま身体を重ねたまま眠りに落ちる…。

翌日、用意していた下着と服に着替えて、念入りに化粧を施した…。

胸元が開き深い谷間を晒すカットソーは、ピタリと身体に張り付き、その細い腰と豊かな胸の膨らみを露わに…。

膝丈のフレアスカートから伸びる脚は透き通るほどの白い肌を見せつけるように…。

「おはよう…起きた…?
ごはんもう少し待ってね…。」

起きてきた夫に振り返りいつも通りの柔らかな笑みを浮かべる…。
45
投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/28 07:03:45    (97Be8CXO)
イキイキとした表情で服を出して来ては、俺にこれはどうかな?清楚らしいよね。と聞き、下着はどれにしようかな~と、楽しそうに俺の前に並べる真琴…
「うん、服はそれでいいよ。似合ってるし可愛いよ。下着も真琴が言ったピンク系かな…」

ピンク系の下着を手に取り
「これとこれ、穿いて見せてくれる?」
フリルが付いたビギニタイプのパンティと前は何も飾りがないパンティを持って真琴に渡すと、履き替えて見せてくれる。
俺は、あの男ならどんなパンティを穿いていたら興奮するのかと思って選んでいたが、真琴がなぜか楽しそうにしてる姿を見て、ほんとうは真琴が…
と複雑な気持ちで履き替えたパンティ姿を見る。

ビギニタイプのパンティ、無地の飾りがないパンティと見て。ダサい感じでいいよなぁ。

「こっちの飾りのない方がいいかな。大人しい雰囲気で派手じゃないし…」
しかし、よく見るとお尻の方はTバック状態でお尻は隠れてなく、前も飾りが無くピッタリしていて、マンコの縦スジが浮き出ていた。

明日、真琴が着て行く服と下着を決めると、その姿を撮って相手の村山さんに送る。

俺は真琴の様子を見ていると、徐々に不安な気持ちが大きくなり、ご飯を食べてるときも、風呂に入っているときも、真琴に気持ち悪いや嫌って思ったら止めて言いんだからと
しかし、ベッドに入り真琴を抱くと、チンポは硬く勃起し、俺の真琴をこの身体をあの男が視姦して、触ったりチンポで汚されるんだ、ここやここも…
真琴の胸やマンコやお尻を触りながら、取られるんじゃないか。
いや、真琴が淫らな女になって…妖艶な女に…見られるんだよな…

当日の朝、起きると真琴は既に会うときの服に着替えて朝食の用意をしている。


44
投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/27 18:25:39    (.G5J8ioN)
「はぁ…はぁ…。裕一さん…凄過ぎ…。
何回も逝っちゃった…。」

立て続けに逝かされて呼吸を乱す私。

その様子を見て、夫は満足そうな笑みを浮かべていた。

その二人の想いにお互いに感覚のズレが生じている事にも気づく事もできず…。

テーブルに手をついて背後から激しく突き上げられ、ベッドに入った後も何度も逝かされる程に責め立てられた私は、いつの間にか深い眠りに落ちていった。

翌朝…。

「えっ…?もうお返事来たの…?
うん…いいよ…?裕一さんが良ければ…その人にしよう…?」

いつも通りの明るい笑みを浮かべて夫を見つめる私。
昨日の夜はあれほど乱れた私とは、とても同じ人物とは思えない程に、ごくごく自然な私。

それはあえて考えないように努め、自然に振る舞うよう心がけていたから…。

「いってらっしゃい…。うん…お返事は裕一さんにお任せします…。」

夫を送り出すと途端に淫らな妄想が始まる。

父親と同じくらいの歳の男性。髪も薄く脂ぎったようなどちらかと言えば不潔の部類に入る人物。

そんな普段なら確実に選ばないような人にイタズラされて…汚されて…。

「もしかしたら…オチンチン…咥えちゃうかもしれないんだよね…。」

そんな妄想は私を次第に乱していく…。

「公園で視姦って…外って事じゃないよね…?
裸にされる時って…トイレの中…とか…?
その時って…裕一さんも…一緒にトイレに入るのかな…?
私とオジサンだけって…事はないよね…。」

当日の事を考えると、とても落ち着いていられなかった。
ソワソワしたままに、何も手につかないままに夜になると…。

「おかえりなさい…。」

いつも通りに夫を迎えると、夫も待ち切れなかったかのように、送信したコメントを見せ始める…。

「あ…うん…ありがとう…。これなら私がイヤって言ったら終わりにできるもんね…?」

不安を払拭したように笑みを浮かべたつもりでも、どこかぎこちない複雑な表情を浮かべてしまう。

「もう…裕一さんたら…。」

スカートを捲りあげて今日の下着を確認するように…。

「今日は普通…。いつもいつもエッチな下着は着けてないよ…?」

悪戯っぽく笑みを浮かべて夫を見つめ、次第に艶のある表情に変化していき…。

「当日は…一応…清楚な雰囲気を出してみようかな…?
だから服装は…カットソーと膝丈のフレアスカートにしようかな…って…。」

考えていた服をクローゼットから持ち出し夫の前に示し…。

「でもね…このカットソーは…ホントは中にキャミソール着るんだけど…。
今回は視姦してもらう為に会うんだから…キャミは着ないで…でもそうすると…胸の谷間が見えちゃうの…。」

上目遣いに夫を見上げ、ぺろっと舌を出して微笑んでみせる。

「下着は…裕一さん…どう思う…?
私はね…普通の下着にしようかなって…思うの…。
あくまでも清楚な奥さんが…知らない男の人の目の前で乱れるって…良くない…?
だから…普通にピンクのブラとパンティが良いかな…って…。」

考えていた下着も夫の目の前に並べ、自分の考えを素直に語った…。

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