先日久しぶりに電車に乗り買い物へ窓の外を眺めながら揺られていると私のお尻を触る感触があり私は声も出せず「こんな50のオバサンを?」と思いながら耐えているとその手はスカートを捲し上げショーツの上から生地を確認するように撫で回し、次第にショーツの中へ。 陰毛を確認する指使いからクリトリスへ、私のクリトリスの皮が剥けるように擦り私は声を抑えるように服の袖口を咥えて逝ってしまいます。
貴方は満足したように電車を降りて見えなくなってしまいました。
私の身体は疼いてその夜は痴漢を思い出しながら自慰をして眠ります。
翌日私は用事も無いのに貴方が降りた駅へ行ってみます。そして駅を出ていく貴方を見つけると尾行しながら貴方のアパートを見つけ、すると貴方は私を自分の部屋へと連れ込みました。
部屋には盗んだ女性の下着が散乱していて制服を着たラブドールまであり。
2026/10/26 10:13:58
(qxfvTKL3)