幼少期から国の聖女として育て上げられたミリア
穢れなき聖女は聖堂で国の安寧を祈り、癒しの力で苦しむ人を救う姿は人々の支えになり誰もが聖女を崇めていた
しかしミリアに人に言えない秘密があった
それはミリアが聖女として就任したばかりの頃、結界の隙間から入り込んだ淫魔に犯されてしまいその身に淫紋を刻まれてしまったこと
淫紋はミリアが力を使う度に浮き上がり強制的に体を発情させてしまう
それを鎮めるには男の精液を体内に取り込むしかなく、発情する度にミリアは夜中にこっそりスラム街で行きずりの男達のチンポをしゃぶり中出しセックスを繰り返していた
聖女は聖堂からほとんど姿を見せず、人前に出る時には顔を隠すベールを被っている為ミリアが聖女だと気づかれることはなかった
しかしスラム街ではミリアはタダでヤらせてくれる都合のいい肉便器として有名で、酒場や路地裏などあらゆる場所で犯され男達の慰み者になっていた。
「ぁっ、ぁあ…ッン……!」
そして今日もまた…
ミリア・グランディール(21)
青い瞳に長いプラチナブロンド
聖女に似つかわしくないほど豊満な胸と引き締まったお尻
穏やかで優しく規律を重視する真面目な聖女だが、発情すると自分の意思とは裏腹に雄のチンポを欲しがる淫乱な雌へと変貌してしまう
NGは暴力、流血
設定や描写を考えられる方だと嬉しいです
2026/10/10 13:15:07
(ylZL8eb.)