少し身動ぎするだけでも、張りがありツンと乳首が前を向くJカップは嫌でも揺れてしまう。
こんな男たちの前で…っ…と羞恥に心を蝕まれる私に囚人には人権なんて一切ないと言葉を繰り返し聞かされていく。
そして、右腕を振りかぶるのが見えると、私は思わず身構えようとするも、抵抗できないことを悟れば…その一撃に耐えようと顔を強張らせる。
…けれど、その手の平が向かった先は…
「っっ!ぁあっ!!」
私の胸で…ぶるんっ!!と左右に激しく揺れる胸の痛みに、私は苦悶の表情で悶絶していた…
「また声を出したな。
ほら、もう一度罰だ。」
叩かれた痛みで思わず出てしまう声。
それすらも許されず、声を出した罰と次は左手で胸を叩かれる。
僅かなうめき声すら許されず、少しでも声が出ると胸を叩かれ、まるで往復ビンタを受けるような状態に。
翔太の手が止まった時には、杏香の胸は赤く染まった状態に。
「これがここでのルールだ、バカな貴様でも少しは覚えたか?」
馬鹿にするような声と視線。
「体内に何かを隠し持つ可能性もあるからな、まずは口を開けろ」
「ぁぐっ!ぅっ!ぁくぅっ!」
少しのうめき声でも声を出したとみなされ、逆の手で胸を叩かれる…
ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!と左右に何度も胸が弾けるように揺れて…
「っ!…っっ!…っ~~!!」
私は終わらない往復ビンタに悶絶するように身体を震わせるも、声を出さないように耐え続ける…
それがようやく終わる頃には、私の胸は左右に赤く染まった状態にされていた。
馬鹿にするような声をかけられれば、そのまま口を開けるように命令されて、唇を開く…
「過去には胃の中に薬などを隠したバカもいるからな、しっかり検査をしないとな。」
反抗的な目をしながらも口を開けた杏香。
そんな杏香の目の前で翔太が取り出したのは長さ10cm、太さ5cmほどの細い棒。
検査と称してそれをゆっくり口の中に入れていき…
容赦なく喉を刺激し始める。
喉への刺激で杏香の意思に関係なくえづいてしまう。
「おっと、許可なく嘔吐なんてするなよ。
吐いたら自分の口で掃除させるからな。」
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40歳頃の妻の身体です。 #ハメ撮... ID:taktak325
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