「はぁはぁ…はぁはぁ…」
中出しされたショックでしばらく動けない。
(仕事を続けないと…こんな男の近くにいたくない…)
服を着ようとするとM字にさせられ、逆流した精液を見つめる。
(なんで…私があなたの…)
しかし逆らえない…
「み、美香の身体は…名取さんの…モノです…す、好きな時に…使って…下さい…」
撮影されながら震える声で宣言した。
26/05/31 14:47
(TytxMWHO)
「よくできました。明日からもよろしくお願いしますね。」
奴隷宣言をスマホのカメラに収めると、美香の頭を撫でて褒める。
(くっくっく、これで生意気な佐久間は俺に歯向かえまい。)
放心状態の美香がようやく服を着終わった時に。
「残業片付きましたのでメールで送っておきました。お先に失礼しますね。」
意気揚々と帰宅する名取。
次の日、出社すると既に佐久間課長は仕事を始めていた。
「おはようございます、課長。早いですね。
これ、差し入れのコーヒーですのでどうぞ。」
昨日も飲ませた媚薬たっぷりのコーヒーを手渡す。
(さてと、今日はどうやって遊ぼうかな。。)
パソコンで課のみんなの予定をチェックし、考える名取。
26/05/31 15:03
(DH.x/kWl)
1人満足したように仕事を終えて先に帰る名取さん。
1人残され動画を撮られ何故命令に逆らえなかったのか後悔しながら家に帰った。
すぐにシャワーで身体を洗い流す。
命令されて興奮した事、名取さんの肉棒で今までにない快感を味わった事を忘れようとした。
翌日、早めに出勤し何事もなかったように仕事を始めると、また名取さんがコーヒーを淹れて来た。
(もしかしてこれが原因?)
なかなかコーヒーを口にしない私に名取さんは飲まないと昨夜の事みんなにバラす。
と脅され仕方なくコーヒーを飲み干した。
(でも変な味もしないし…関係ないのかも…)
しばらく仕事を続けていた。
26/05/31 16:02
(TytxMWHO)
(今日のみんなの予定は…そうかそうか。これは都合がいい。)
13時から15時まで、佐久間課長と名取以外の皆は外出予定であった。
仕事をする傍ら、佐久間課長にメールを送る。
『佐久間課長、お昼外に食べに行きませんか。
良いお店を見つけたので課長も楽しめるかと。
12時過ぎにお声がけします。
P.S. ブラウスの下のブラジャーは脱いで、ノーブラで来てください。』
朝飲んだコーヒーは、この名取のメールを呼んだ瞬間に効果が発揮し、佐久間課長はこの指示に逆らえなかった
26/05/31 16:26
(DH.x/kWl)
コーヒーを飲み干すと、パソコンにメールが入った。
(えっ?お昼を一緒に?どこまで自分勝手なの…)
怒りが込み上げて来たが、薬の効果が表れ始めた。
私はトイレに行くとブラを外してカバンにしまった。
薬のせいでブラウスが乳首に擦れる度に刺激を受ける。
そして机で仕事を再開していると12時を過ぎた頃だった。
(はぁ…身体が…熱い…)
26/05/31 17:13
(TytxMWHO)
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