(あの課長が言うことを聞いた…薬の効果は本当なんだな。)
半信半疑で飲ませてみたが強情な課長が、素直にブラウスを脱いだことに驚きを隠せない。
「課長、いい身体してますね。ブラも取っておっぱいを見せてくださいよ。
その後じぶんで揉みながら、サイズを教えて下さい」
徐々に過激な要求を告げていく。
【35歳 主任。独身です。
後輩なのに出世が早い美香にコンプレックスを持っています】
26/05/31 09:55
(DH.x/kWl)
山口 秀夫 42歳
会社につとめるも出世にはまったく興味なく
向上心のかけらもなく、何人もの後輩に先をこされてきましたが
そんなことにも自尊心を傷つけらるような感じもなく
佐久間さんもそんなうちの一人とおもってはいたが
仕事に興味ないが、根っからの女ずきなのもあり
妙に女を感じていたある日、ネットで見つけた疑わしい薬を手にいれる
その数日後、ちょっとしたミスを叱責してきたあなたと2人きりで残業し片付けすることに。。。
『めんどくせ~』なんておもっていが
ふと薬の事をおもいだし、試してみることに。。。。
「佐久間さん、私のせいですいませんね
こんなことしかできませんが。。。」
と、薬をしこんだコーヒーを差し出します
26/05/31 10:08
(pB28uytK)
(なんで…逆らえないの…)
名取さんに言われてブラウスを脱いでしまった事に戸惑っていた。
「なんで…私がそんな事を…」
口では抵抗するが、身体が勝手に動き、ブラを外し机に置いた。
「何をしたの…こんなの…やめて…」
唇を噛み締めながら胸を揉み
「い、Eカップよ…もういいでしょ…」
まだ完全に薬は効いておらず、身体は言う事を聞くが脳までには達していなかった。
26/05/31 10:12
(TytxMWHO)
(ふむ…まだ嫌がる素振りかあるな…薬が完全に効いているわけではないのか。)
「Eカップか、けっこう大きいですね。佐久間さん、着やせするタイプなんですね。」
慎吾も美香の胸をゆっくり揉んで楽しんでいる。
(身体は言うとおりになるから恥ずかしい行為をさせたはうがいいな。)
「次はオナニーしてもらいましょうか。いつもやっている風にお願いしますよ」
スマホのカメラを起動して撮影を始める
26/05/31 10:22
(DH.x/kWl)
すいません。
オナ見せ以外でお願い出来ますか?
26/05/31 10:24
(TytxMWHO)
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