四つん這いのまま、いきなり指を入れられてしまう。
「アンッ…違う…これは…身体が…違うの…」
名取さんの指使いに割れ目からは糸を引くように愛液が垂れていく。
「もう…やめて…アンッ…」
少しずつ声が甘くなってくる。
26/05/31 11:23
(TytxMWHO)
「違わないですよ。佐久間さんはオレに裸を見られて興奮する変態なんですよ。」
指の動きを早くしていき、追いつめていく。
「もう辛いでしょ?割れ目を指で開きながら、チンポ挿れて激しく犯してくださいっておねだりしてください。」
【お昼食べたり用事済ませたりで、この後レスが不定期になります。置きでやらせてもらっても大丈夫でしょうか】
26/05/31 11:31
(DH.x/kWl)
名取さんの指使いにどんどん感じてしまい、机に愛液を垂らしていた。
(なんで…こんなに…気持ちいいの…)
するとさらに信じられない命令をされる。
「そんな…変態じゃない…から…ウッ…」
命令されたら逆らえない。
「お願い…します…チンポ…挿れて…激しく…犯して…下さい…」
(何を言ってるの…私は…イヤ…)
【私もちょうど抜ける用事がありました。レスお待ちしてます】
26/05/31 11:43
(TytxMWHO)
(よしよし、記念の一発目だ。)
「よく言えました。ちゃんとおねだりできる娘にはご褒美をあげますよ」
四つん這いになっている美香のお尻をペシペシと叩き、自慢のイチモツを愛液塗れの割れ目に挿入。
ジュブジュブと音を立てて美香の身体の一番奥に突き刺さる。
(あ〜、気持ちいい。生意気な女上司を犯しているってのも相まって最高の気分だぜ。)
「どうですか、俺のチンポは?大きいでしょう。このまま天国に連れていってあげますよ。」
ゆっくりとスライドし、じっくりチンポの味を覚えさせていきます
26/05/31 13:32
(DH.x/kWl)
屈辱を味わいながら、肉棒が割れ目に入って来る。
(えっ?太い…それに大きい…)
予想以上の大きさに驚いてしまう。
「大きくなんか…アンッ…」
名取さんはバカみたいに激しく腰を振るのではなく、女に悦びを教えるようにゆっくりと腰を振っている。
(仕事が出来ないのに…こんなに上手いなんて…)
奥まで当たってきている。
26/05/31 13:46
(uiDTD4Og)
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