「かわいい声をあげるじゃないか。
もっと喘がせたくなるな。」
焦らすようにゆっくりと腰を引き、素早く挿入。一気に支給の奥まで突き刺す。
こんな動きを繰り返し、弱い刺激と強い刺激を交互に与えていく。
「素直にいま感じていることを言いなさい。命令ですよ、佐久間さん。」
(強がってはいるが、感じているって反応だな。薬の効き方が中途半端だが、こういう状態で屈服させるのが一番興奮するな。)
26/05/31 13:55
(DH.x/kWl)
予想外のテクに身体がどんどん反応してしまう。
「アンッ…アンッ…奥まで入って…アンッ…気持ち…いいの…」
(イヤなはずなのに…感じてしまう…)
普段聞けない甘い喘ぎを出して感じている。
26/05/31 14:11
(TytxMWHO)
(もっと堕ちるかと思ったが、初日はこれくらいにしておくか。まだまだ先は長い、時間をかけて調教してやる。)
「そうだろう、気持ちいいだろう。俺も気持ちいいからこのまま出しますよ。」
美香の腰を掴み、乱暴に突きまくる。美香を気持ちよくさせるわけではなく、自分が逝くためだけの動き。
「おっ、逝くぞ!」
そう宣言すると、美香の身体の一番奥でビュービューとザーメンを放出する。
26/05/31 14:22
(DH.x/kWl)
「えっ?ちょっと…中はやめて…お願い…」
そんな事聞いてくれる訳もなく、激しく腰を振ってきている。
(そんなにされたら…私も…)
絶頂の寸前で名取さんが先に射精してきた。
(こんなに奥まで出すなんて…)
「も、もう満足したでしょ…早く仕事に戻りなさい…」
必死に感じた事を認めないように繕う。
26/05/31 14:31
(TytxMWHO)
「そうでした、残業中でしたね。
早く片付けて帰りましょうか。
その前に…」
美香の中に大量にザーメンを吐き出し、硬さを失ったモノを抜く。
しばらくすると美香の割れ目から白濁した液が零れ落ちてくる。
「またM字開脚して中出しされたところを見せてください。そして、美香の身体はオレのモノで好きなときに使っていいと宣言するんだ。」
震える美香に向かってスマホのカメラを向け撮影を開始する。
(嘘でもいい。。奴隷宣言の証拠が取れれば、この後脅しの道具にできる。。)
26/05/31 14:42
(DH.x/kWl)
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