ポニーガールに興味のある方いらっしゃいますか?
調教師役をお願いしたいです。
設定は以下の体験コースに申し込んだ大学生です。
××牧場ポニーガール育成体験コース
(最初からハードモードコース)
1.目的
〇この体験の目的は、西洋伝統のポニーガール文化に基づき、ポニーガールとしての実際の生活を通して、心得、礼儀作法、動作、技術、心身強化、体力増強、安全等に係る基礎訓練を行い、ポニーガールの魅力について正しく理解し、親しみを持っていただくものです。
2.日程(主な体験内容:七泊八日)
〇初日:体験者は全身を拘束された状態で当牧場へ搬入される。各種装備、衣装、拘束具等の着装確認
〇二日目:心肺機能、運動能力測定、調教チュートリアル、基本動作訓練
〇三日目:歩行訓練、走行訓練、カート牽引訓練
〇四~六日目:三日目の内容に加えてバイブ装着訓練、ブラインド訓練、騎手による性的訓練、他の体験者との同調訓練、カートレース等
〇七日目:模擬オークション入札客による下見会。入札客への顔見世、模擬オークション
〇八日目:出荷/ 体験者は全身を拘束された状態で当牧場より搬出される。
3.体験実施に当たって
育成体験にできるだけ真実味を感じていただくため、育成体験実施中の体験者に対しては、実際のポニーガールとほぼ同様の処遇での体験となります。すなわち以下の内容について、事前のご了承が必要です。
①体験者は起床から就寝までの生活を通して、原則的に人間としての権利(基本的人権)が一時的に停止されます。
②体験項目の中には肉体的に苦痛を伴うものが含まれます。また精神的に恥辱を感じる場合もあります。
③ポニーガール専用ギア、ハーネス、プロテクター、シューズ等は体験実施中は常時着用と致します。
④体験は原則として両手・両腕を背中に拘束された状態で行われます。
⑤体験実施中の食事、排せつはすべて担当調教師の指示・監視の下で行われます。
⑥体験の中で、異性スタッフによるいわゆる「性行為」またはそれに準ずる行為は、参加責任者様の認める範囲で行われます。
4.諸注意
〇指定された時間内は、人間の言葉による意思疎通はご遠慮いただきます。
〇体験期間中においては、担当調教師の命令および係の指示には即座に、かつ絶対に従っていただきます。
〇体験時間内にあって指示に従わない、あるいは指示に対する反応・行動が十分と認められない場合は、鞭などによる体罰が加えられます。
5.その他
〇当牧場の業務に協力の申し出がある場合は、参加者本人が特定されない範囲で録画・配信を行います。入札者による写真撮影・録画についても同様といたします。ただし、謝礼は別途定める所により、後日ご指定の口座にお振込みいたします。
〇育成体験期間中の衣類、身の回りの日用品、アメニティ等はすべて当牧場のものを使用いたします。したがって、行き帰り等、必要なもの以外のご準備は必要ありません。
私のプロフィール
氏名:赤崎 エリナ
年齢:21歳(大学3年生)
出身:東京都
大学・学部:都内私立大学 スポーツ科学部 体育学科 3年
身長 / 体重:162cm / 48kg
スリーサイズ:B88(Eカップ) / W58 / H86
容姿:黒髪ロングのポニーテールがトレードマークの健康的な美人。引き締まったアスリート体型で、筋肉のラインが美しく、脚が特に長い。大学陸上部(短距離・ハードル)所属。
性格:明るく真面目で努力家。部活では後輩の憧れ的存在だが、プライベートでは強いマゾヒスティックな性癖を隠し持つ。徹底的に管理され、限界まで追い込まれることに強い興奮を覚える。
経験:陸上競技歴9年。大学生になってからSMプレイや緊縛に興味を持ち、週末に専門店で軽いセッションを経験。ポニーガールプレイは未経験。
健康状態:極めて良好。持久力・柔軟性・痛み耐性に自信あり。ハードな調教にも耐えられる肉体を持っている。
希望コース:七泊八日 最初からハードモードコース
志望動機
私は大学で体育を専攻し、毎日ハードなトレーニングに励んでいます。
自分の肉体を限界まで追い込み、痛みや苦しみを乗り越えることに達成感を覚える一方で、「完全にコントロールされる」ことへの強い欲求を抑えきれなくなりました。
ポニーガール文化を知ったのは昨年の夏です。
全身を拘束され、言葉を奪われ、調教師の鞭と指示だけで動かされるポニーガールの姿を見て、胸の奥が熱くなり、初めて「本気でこれを体験したい」と思いました。
特に今回のハードモードコースに強く惹かれた理由は以下の通りです。
* 初日から全身拘束で搬入され、人権が停止されるという徹底した管理
* 両手を常に背中で固定された状態で、歩行・走行・カート牽引などの肉体訓練を行う点
* バイブ装着訓練、ブラインド訓練、騎手による性的訓練など、身体と精神の両方を極限まで追い込まれる内容
* 最終日の模擬オークションで「商品」として値踏みされる究極の屈辱体験
私は普段、大学で「努力家で明るい体育会系」と見られています。
だからこそ、この7泊8日の間だけは人間としてのプライドや自由を完全に捨て、ただのポニーとして扱われ、調教され、壊される体験を心から望んでいます。
私の体力と精神力、そして隠れたドM性を、貴牧場の調教師の方々に存分に試していただきたいです。
痛みも、恥辱も、強制的な快楽も、全て受け止めて、本物のポニーガールになれるかどうか、徹底的に調教してください。
どうか、私を貴牧場のポニーとして、容赦なくハードに仕込んでいただけますようお願い申し上げます。