「そうだよ。奥さんも俺の言うとおりに約束を守ればいいんだよ。そしたら、旦那はな…」
俺の目の前でブラを外した翔子…
「思ってたようにきれいな胸だね… 旦那だけに使わせるのはもったいない」
形の良い胸が露わになりツンとした乳首を、指の腹で下から上へと弾くと、翔子の乳首は固く尖ってくる…
「反応もいいじゃないか。旦那が見てるからか?」
指で乳輪をなぞり、そしてまた乳首を弾き、両胸を下から掴んで揉み上げて乳首を指で捏ねる。
「ふっふ ピンクの乳輪に乳首か これは堪らんな… 気持いいのかな?奥さん」
旦那が「おい 何をしてるんだ。やめろ そんなことをするな。 翔子… おい翔子 感じるな… 」
旦那の方に顔を向けジロッと睨むと、旦那は黙ってしまう。
(お前が見える前で、この女を味わってやるよ… それよりも、思ってた以上にエロい身体つきしてるぜ… 嫌がってるけど逃げようとはしないし、顔つきも変わってきたぜ)
翔子の胸を強弱をつけながら揉み、乳首を摘んでコリコリと弄り、指に挟んで震わせる。
「奥さん 気持よさそうな顔になってきてるよ。こうやられたら気持いいのかな?それとも旦那が見てるからかい?」
翔子の後ろに回って旦那によく見えるように、前に手を回して胸を揉み、片手をパンティへと這わせていく…
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