1: SM作家の巨匠と人妻担当編集者
投稿者:
雷蔵
2026/04/24 07:26:41(/fREZKxM)
レス遅いですが、置きでゆっくり進められたらと思います。よろしくお願いします。
あおいが、アダルト雑誌編集部に異動した初日、編集長に
「竹内君、異動早々悪いが、君には雷蔵先生を担当して欲しい。今回から新作になるから、まずは雷蔵先生のところに挨拶を兼ねて、次回作の打ち合わせを頼むよ」
と言われた。
雷蔵45歳
主に、SM作品を書いてる。
小説家歴は15年で、アダルト系の小説賞も数々授賞し、書けばアダルトビデオや映画にもなるという、売れっ子作家
26/04/24 15:21
(8AluEMlt)
アダルト雑誌の編集部に移動して、数日が立つと
編集長に呼ばれていくと…
『ええ、私が雷蔵先生の担当させてもらえるですか?今回から新作になるんですね。わかりました。雷蔵先生に挨拶して、次回作の打ち合わせをしてきます。』
あおいがアダルト雑誌に移動させられたことは、旦那に内職にしている。
黒のスーツにタイトミニスカートの服装をして、
作家の雷蔵さんの家にタクシーで向かう。
ついたのは、大きな屋敷でインターホンを鳴らす。
ピンポン、ピンポン…
『◯◯雑誌の編集部の竹内です。雷蔵先生のお宅で間違いないですか?』
レス遅いのは、私も一緒なので?
26/04/24 15:41
(BLZ9kQ.M)
あおいが、インターホンで名乗ると、雷蔵がジンベエ姿の雷蔵が現れ、あおいを書斎に案内し、お茶をだし
「君が、今作から私を担当してくれる編集者かい?編集長からは、次々ライトノベルの新人を世に出した凄腕編集者と聞いているよ、よろしくね」
と挨拶し、さらに
「次回作なんだが、まだ、構想に煮詰まってしまってるんだ、編集長からは人妻物でと言われてるんだが」
「そうだ、君も人妻だったよね?君はどんなアダルト作品読むだい?」
と聞いた
26/04/24 15:52
(8AluEMlt)
雷蔵さんが現れて、あおいが書斎を案内されて、お茶を出されて、話をする。
『ハイ、今作から雷蔵先生を担当することになりました竹内あおいです。
凄腕編集者なんて、いいすぎですよ。
次回作がまだ、決まっていないですね。雷蔵先生が構想に煮詰まることもあるんですね。
編集長からは、人妻物と言われているから、私が担当になったですかね。』
雷蔵先生はあおあに悩みを打ち明けながら、話をする。
『ハイ、人妻です。どんなアダルト雑誌を見るか?と言うと、露出や女性が恥ずかしい格好をさせられたり、無理矢理女性が男性にされたりとか?ですねー』
26/04/24 16:11
(BLZ9kQ.M)
「そうか、無理矢理感のある物がいいか?でも、それでは人妻じゃなくてもいいしな?」
と少し考え再度あおいに
「君は、旦那や家族の前でとか、嫌だけど家族のために仕方なくとか考えたりするかい?」
と尋ねる。
26/04/24 16:23
(8AluEMlt)
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