アダルト雑誌の編集部に移動して、数日が立つと
編集長に呼ばれていくと…
『ええ、私が雷蔵先生の担当させてもらえるですか?今回から新作になるんですね。わかりました。雷蔵先生に挨拶して、次回作の打ち合わせをしてきます。』
あおいがアダルト雑誌に移動させられたことは、旦那に内職にしている。
黒のスーツにタイトミニスカートの服装をして、
作家の雷蔵さんの家にタクシーで向かう。
ついたのは、大きな屋敷でインターホンを鳴らす。
ピンポン、ピンポン…
『◯◯雑誌の編集部の竹内です。雷蔵先生のお宅で間違いないですか?』
レス遅いのは、私も一緒なので?
※元投稿はこちら >>