1: ポルノ映画館
投稿者:
梨乃
◆dwQUguoAq2
2026/03/03 15:18:26(LwPr1SfP)
まるでいつもの通学電車の痴漢と同じように触る痴漢に梨乃は思わず電車の中の快楽を思い出してしまい、身体に熱が集まってくるのを感じてしまう。
一方でスクリーンでは女の子の太ももからお尻まで巻き付くように手を這わせる痴漢に、女の子が下を伏きながら耐えている姿は、まるで痴漢に覚えさせられた快楽の熱を思い出させるようにさらに心臓がドクリと脈をうつ。
無意識に体を熱くしていると、それを揶揄うように隣に座る貴方が顔を近づかせ、視線を彷徨わせる梨乃に、囁いてきた。
「映画と同じように触られてるぞ?…脚…開きなよ。映画の痴漢みたいに撫でてあげるよ。」
(なに、言ってるの?……梨乃、触られたいわけじゃないのに…)
梨乃が願ったわけでもないのに、触って欲しいんだろう?と言ってくる痴漢に梨乃は心の中で信じられない気持ちになる。言い返したい気持ちから視線を上げると、目の前にある大きなスクリーンが目に入り、そこには痴漢が捲くり上げたスカートの中に手を入れ、女の子の太ももから尻にかけて執拗に撫で始めていた。そして、女の子はドア横の手摺りをギュッと握り耐えている。
その姿はまるでドアの窓越しに反射した痴漢されている自分の姿と重なって、梨乃は痴漢の快楽が脳裏によぎり、ピクリと震えたから体の力が抜けてしまい、その先にするりと隣の男の手が入り込んできてしまった。
(…あっ、)
自分の体の反応がまずかったことに遅れて気付いた梨乃だが、手慣れたように入り込んだ手はもう梨乃の足を閉じさせてくれず、黒いタイツの上から無遠慮に梨乃の太ももを這い回ってきた。
(…こんなのダメ…、いつも痴漢に好きにされちゃうのに、こんな場所でこんなこと…っ!)
今更ながらこの場所が危ないことに気付く梨乃。隅っこの右奥の席の周囲には全く客がおらず、誰にも気づかれない場所で、1番近いところに座っている客でも席の区画が違うためちょっとやそっと声を出したところで全く気づかれない場所だった。
26/03/03 20:37
(LwPr1SfP)
映画と同じようにコートの中で俺の手が梨乃の内ももを弄る。映画の女子高生は既に口を半開きにして、痴漢にされるがままになってるが、梨乃はまだそこまでになっていない。
電車での痴漢は、学校の最寄り駅まで我慢すれば終わるし、いざとなれば逃げ出すことも可能だ。そんな保険がある状況なので、映画の女子高生と同じく気持ち良くなってたが、今は何処までされるのか分からないし、場所も大人の映画館…
映画は痴漢が空いてる手で女子高生の胸を触ろうとしていた。梨乃の内ももを触りながら俺はまた囁く…
「俺も同じように、空いてる手でオッパイ揉んじゃうよ…どうする?…声を出すか?でも、他の客にバレると、それだけじゃ済まないよな?」
俺の空いてる手が肩を抱くように梨乃の肩口から回り、コートの中に入り込む。
もちろん声を上げることが出来る梨乃。しかし、俺の言う通り、他の客も合わさりさらなる行為を梨乃は受けるのも明らかだった。
コートに入り込んだ手が直ぐにニットワンピの梨乃のオッパイに当たる。その大きさを確かめるように指先で転がすように撫でる。
26/03/03 20:54
(z2bUmrs9)
映画と同じようにコートの中で俺の手が梨乃の内ももを弄る。映画の女子高生は既に口を半開きにして、痴漢にされるがままになってるが、梨乃はまだそこまでになっていない。
這い回ってきた手に梨乃は不安に駆られ始める。電車の中では与えられたのは快楽だけで、もちろん最後までされたことはないし、他の客にバレやすい胸もそんなに触られたことはない。
とにかく処女には耐えられないほどの快楽を与えたからだけで、ある意味恐怖心はそこまで大きくなかった。でも、ここでは何をされるかも分からないし、始まったばかりの映画だから2時間近くは逃げられない。そんな状況で逃げ場をなくすように隣を塞がれ、もう一方の反対側は壁。
頭を混乱させながら、大きなスクリーンを見れば、痴漢は女の子を胸を大胆に揉みしだいていて……
「俺も同じように、空いてる手でオッパイ揉んじゃうよ…どうする?…声を出すか?でも、他の客にバレると、それだけじゃ済まないよな?」
「っ、」
(どうしよう、、でも声出しても届くかどうか…それにこの人が言うようにこんなところに来てる人が助けてくれるのかな?……この人と同じ痴漢になったら、人が増えるよりこの人だけの方が…?)
もう逃げられないことを自然と考えてしまう梨乃は、男の人が増えて好きにされてしまうようにまだ1人だけの方が何とかなるのではないかと、まだ楽観的なことを考えてしまう。その相手がまさか自分をストーカーをしてる上に毎日痴漢してきる男だとも知らずに。
梨乃が混乱で考えがまとまっていない中、肩を抱くようにコートの中まだ手が入り込んできて、ニットワンピの上から大きさを確かめるように指先で転がすよう胸を揉まれる。
その感触に梨乃はビクンと大きく体を揺らす。いつも痴漢でもほとんど触られることのない胸を遠慮なく手が這い回り、梨乃の早熟な胸を触りだす。
(や…やだ、本当に胸に手が…。こんなことならもっと首元しっかりした服にするんだった…。誰かに触られるってなんだかすごいゾクゾクする。早く離れてくれないかな…)
若々しい弾力もありつつ柔らかさを兼ね備えた胸は貴方の大きな手からもこぼれ落ちる程大きく、少し触るたびにゆさゆさと上下にに揺れる。しかもコートの下にある首元はVネックで上から覗き込めば、いやらしい深い谷間が覗けてしまう。昔の貴方のイメージする梨乃の幼い体とは全く違うエロく育った梨乃の身体は貴方の体を熱くさせていく。
26/03/03 21:19
(LwPr1SfP)
俺の手がオッパイを弄ると、ピクピクと反応する梨乃。電車内ではリスクがある為にほとんど触ってなかった梨乃のオッパイ。
それを好きなように今は弄っている事で興奮してくる。俺は梨乃に…
「オッパイ大きいねぇ〜普段も誰かに揉まれてるのかな?柔らかくて堪んないよ。あれっ?この硬いのは何かな?…」
ニットの上からオッパイを弄る手が突起を捉える。その突起をしつこく弄ると梨乃の息が荒くなってきた。
映画は痴漢の手がパンティ越しの割れ目を捉えようとしている。もちろん、俺の手も内ももから徐々にワンピの裾から中に入り込むように撫でていく。
「さてと…コッチはどうなってるのかな?…楽しみだぜ…」
26/03/03 21:32
(z2bUmrs9)
最初はゆっくりとだけど、だんだんと激しく揉みしだく手に梨乃は怯えながらも熱を呼び起こされるような感覚に悩まされてしまう。
「オッパイ大きいねぇ〜普段も誰かに揉まれてるのかな?柔らかくて堪んないよ。あれっ?この硬いのは何かな?…」
「っゃぁ!」
とぼけるような言葉の割に的確に触ってきた手が、梨乃の乳首を擦り上げてしまい、梨乃は今まで堪えていた声が思わず小さく甘く響かせてしまう。
それを見た貴方はマスクの中で口角を上げて、いやらしく笑う。そして、既に固くなっている乳首をギュッと摘むようにイジれば、梨乃は身体をビクンと揺らしさらに甘い吐息を漏らしていく。
普段痴漢ではいじらない分、反応があまりに良すぎる梨乃に貴方は楽しむようにそこを重点的にいじめてくる。
「っんぅ、…はぁはぁっ、ぁっ!」
カリカリとニットの上からイジるだけで面白いほど跳ね始める梨乃の体に貴方はほくそ笑みながら、今度は先ほどまで触っていた内腿へ手を動かしていく。
「さてと…コッチはどうなってるのかな?…楽しみだぜ…」
「…だ、だめっ、」
ここで初めて声を出して、行為をやめてもらうよう訴える。少し大きめな声のはずなのに、後ろにあるスピーカーからながれてきたクチュクチュという水音がホール内の音をかき消してしまい、貴方以外には届きもしなかった。
スクリーンでは既に胸をはだけられ、素肌を晒しながらスカートの裾を腰に入れられて、周りの男たちから一斉に痴漢される女の子の姿が映り出されていた。
『あっ、いやぁっ!やめて!』
男たちの手から抵抗を示すも、男たちは女の子を覆うように囲み、制服のシャツのボタンを外し、ブラジャーを上に上げ、そして丸見えになった下着の上から濡れそぼった女の子のあそこをぐちゅぐちゅと音を響かせながら擦っていた。
26/03/03 21:58
(LwPr1SfP)
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