俺の手がオッパイを弄ると、ピクピクと反応する梨乃。電車内ではリスクがある為にほとんど触ってなかった梨乃のオッパイ。
それを好きなように今は弄っている事で興奮してくる。俺は梨乃に…
「オッパイ大きいねぇ〜普段も誰かに揉まれてるのかな?柔らかくて堪んないよ。あれっ?この硬いのは何かな?…」
ニットの上からオッパイを弄る手が突起を捉える。その突起をしつこく弄ると梨乃の息が荒くなってきた。
映画は痴漢の手がパンティ越しの割れ目を捉えようとしている。もちろん、俺の手も内ももから徐々にワンピの裾から中に入り込むように撫でていく。
「さてと…コッチはどうなってるのかな?…楽しみだぜ…」
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