1: (無題)
投稿者:
綾音
◆iHmEeKTE0s
2026/02/23 18:19:17(MZCMNdYY)
「やめてください…そんな事ないです…いやぁん…」
服の上からオマンコを触られビクッと反応してしまう。
貴方の声が大きくなり怖くなり、黙って言われた通りに着替える為に下着を持って脱衣所に向かう。
26/02/23 21:07
(MZCMNdYY)
おまんこを掴んで揉んでやると、綾音は身体をブルッと震わせる。
「もう ヌルヌルか?感じやすい身体なんだな… 楽しみだぜ」
綾音は怯えた顔で下着を取って部屋を出ようとする。
「おい 俺が持ってきてやった下着を どこに持って行くんだよ。ここで着替えろ」
俺はスマホ取り出し綾音に向けながら
「さあ 綾音の着替え風景も投稿したら、男たちは喜ぶぜ… ほら その服を脱ぐんだよ。心配するな、顔は撮らねえよ」
怯えて立ってる綾音の全身を撮り始める。
26/02/23 21:22
(.g.c.0HI)
「あ…あの…ホントに顔は撮らないでください…お願い…します…」
怯えながらその場で服を脱ぎだす。
全裸になると、色白の綺麗な肌、お椀のようなCカップの胸、くびれのある腰、綺麗に脱毛されたパイパンオマンコが露わになる。
持ってこられたエッチな下着に着替える。
「…着替えました…」
26/02/23 21:34
(MZCMNdYY)
「ああ 撮らねえよ… 俺のものだから他の奴らにはな。 それより生で見るとたまらねえ身体つきだな。 自分でその胸を揉んで乳首を指で挟め」
怯えた顔で俺を睨むような目を向けるが、言われたとおりにする…
「その困ったような哀しいような顔が、可愛いじゃねえか… 思ってた通りパイパンか…」
綾音はレースの透けたショーツを穿くが、おまんこのところが開いている。
「よし ふっふっ… それじゃいつものようにそのソファに脚を広げて座れ」
ソファに座って脚を広げた綾音のおまんこが丸見えで、おまんこ自体も開いてヌルヌルになっているのがわかる。
「これをおまんこに入れろよ。そうすればいやらしいピンクのおまんこにモザイクをかけなくても見えねえからな…」
26/02/23 21:55
(.g.c.0HI)
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