「ああ 撮らねえよ… 俺のものだから他の奴らにはな。 それより生で見るとたまらねえ身体つきだな。 自分でその胸を揉んで乳首を指で挟め」
怯えた顔で俺を睨むような目を向けるが、言われたとおりにする…
「その困ったような哀しいような顔が、可愛いじゃねえか… 思ってた通りパイパンか…」
綾音はレースの透けたショーツを穿くが、おまんこのところが開いている。
「よし ふっふっ… それじゃいつものようにそのソファに脚を広げて座れ」
ソファに座って脚を広げた綾音のおまんこが丸見えで、おまんこ自体も開いてヌルヌルになっているのがわかる。
「これをおまんこに入れろよ。そうすればいやらしいピンクのおまんこにモザイクをかけなくても見えねえからな…」
※元投稿はこちら >>