1: (無題)
投稿者:
武田美穂
◆RZt.a8vRh6
2026/02/18 12:50:36(jsTpp8Z2)
【とても素敵なシチュですね。
もし宜しければご一緒させて下さい。
高山 一輝 (たかやま かずき)
56歳 176センチ 120キロ
巨漢のキモデブ。
職場である工場で機械操作を誤り負傷、入院中。
須藤 淳一 (すどう じゅんいち)
18歳 182センチ 76キロ
高校3年生。
かなりなイケメンだが未だ童貞。
交通事故により入院中。
田中 アキラ
38歳 168センチ 55キロ 】
一輝「あれ?
この応接室、なんか見覚えない?」
一輝は大部屋の病室に持ち込んだノートパソコンの画面で、『変態画像・動画投稿サイト』というアダルトサイトに投稿された画像を見ながら、同じ病室にいる患者仲間達に話しかける。
淳一「ソファの柄は確かにこんな感じですね。
後、観葉植物も同じだ。」
アキラ「こっちの画像は女の子の顔が写ってる。
モザ無しで素顔を晒すなんて、この娘度胸あるなー……ってこの娘、もしかしてオレ達の部屋の担当ナースの武田さんじゃね!?」
2枚目の写メには、やや不鮮明ではあるがナース服を着た女の子の顔が写り込んでいる。
続いて女の子がオナニーしている動画も投稿されるが、そちらには顔や背景にしっかりモザイクがかけられていて、場所も人物も特定出来ない様になっている。
ゴクッ
3人は生唾を飲み込みながら顔を見合わせる。
一輝「投稿された2枚目の写メに写ってる女の子、確かに美穂ちゃんに似てるよな。
……確かめに行ってみる?」
時刻は深夜0時過ぎ。
どの部屋も照明が落ちひっそりと静まり返る廊下を通り、一輝達は同じフロアにある、お見舞いに来た来客と入院患者が談笑する為に設けられた談話室に、音を立てずにこっそりと近寄る。
一輝「おい、見ろよ。
談話室……明かりがついてる。」
【舞台は総合病院。
1階・2階が通院患者用の診察室、3階にナースステーションと入院部屋、4階に談話室と入院部屋がある、という感じをイメージしています。】
26/02/18 22:02
(OqNc6NK.)
高山一輝さん、よろしくお願いします。
うちの病院、職員不足だけど患者もすくないなぁ、そのおかげで今日もちょっとだけオナニーしちゃう、、、
私は深夜の巡回途中で誰もいない談話室へ入る。
ソファーに座りいつもの投稿サイトへ投稿すべくスマフォを自分に向ける。
白衣の前側を乳首が出るまで、Tシャツと一緒に捲り上げる、
ズボンのファスナーを下ろしてパンツを露出し、隠し持っていたバイブをパンツの横からまんこへ入れる。
自分で自分をエッチだな!と思いながら撮影スタート!
「こんばんは美穂です、みんなに早く犯されたくて今日もこっそり職場でしちゃいます」
右手で胸を揉んで左手でバイブを抜き差しする、
「あん、美穂は職場でエッチする淫乱ナースです・・・」
淫語を言いながらオナニーに夢中になる私。
26/02/18 22:21
(k9u7sgPR)
【美穂さん、よろしくお願いします。】
一輝達が談話室の前に着くと、部屋の中から何やらボソボソと話し声が聞こえてくる。
アキラ「見てよ。
2枚の画像の後に、動画も投稿されてる。」
一輝と淳一がアキラのスマホの画面を覗き込むとそこには確かに動画が投稿されており、
ユーザーA『美穂ちゃん、今日も晒しに来たんだね。
不特定多数の男達に美穂ちゃんのエッチな姿見られる事に、すっかりハマっちゃった?』
ユーザーB『美穂ちゃん、現役のナースなんだ?
美穂ちゃんに介護される患者が羨ましーい。』
ユーザーC『お望み通りみんなで美穂ちゃんを犯してあげるから、勤務先の病院教えて〜。』
すぐさま美穂の動画を見て興奮したユーザー達から多数のレスが上がっていく。
スー
一輝は音も立てずに、談話室の扉を少しだけ横にスライドさせる。
一輝(やったー。
ハレンチな投稿をしてるナースさん、ホントに美穂ちゃんだ。)
一輝は斜め前からスマホで美穂のオナニー姿を暫く盗撮した後、扉を開けてスマホを美穂に向けて撮影しながら話しかける。
一輝「あれ、武田さん?
こんな深夜に1人で談話室に入って、ナニしてるんですか?」
一輝達はニヤニヤ笑いながら部屋の中に入り、美穂に近付いて来る。
26/02/18 22:50
(s2BmOFgt)
私はオナニーに夢中ですぐ近くまで一輝達が来るのに気づかなかった。
「あれ!高山さん、田中さん、須藤君まで、、こッ、こんな時間に何やってるの?あの、その・・・
とにかく病室戻りましょうか、」
オドオドしながらも冷静に振る舞う私。
立ちあがろうとしたその時、左手に握っていたバイブを床に落としてしまう。
「あれ?これは・・・ その、びょ病室戻ってください」
26/02/18 23:10
(k9u7sgPR)
ゴトッ
ヴィ〜ン ヴィ〜ン ヴィ〜ン
一輝「まあまあそんな連れない事言わずに、折角なんだから少しオレらとお話しましょうよ。
あれ?
武田さん、ナニか落としましたよ。
これはナニかな〜?」
一輝はニヤニヤ笑いながら美穂の右隣りに座り、ゆっくりバイブを拾う。
アキラは美穂の左隣り、淳一は美穂の正面のソファに座り、顔を赤らめて俯く美穂の顔を覗き込む。
アキラ「このバイブ、うねうね動いてるよ。
うわっ、このバイブなんか濡れてない?」
淳一「あれ、武田さん、ズボンのファスナー開いてますよ?」
一輝達に気付き慌ててシャツと白衣を下ろした美穂だが、ズボンのファスナーを閉める余裕までは無かったのか、開け放たれたファスナーからはパンティが覗いている。
一輝「美穂ちゃん、こんな深夜に談話室に1人でこもって、一体ナニしてたのかな〜?
このバイブ、もちろん美穂ちゃんのバイブだよね?」
一輝は美穂の腰に手を回し、醜い顔を近付けて美穂の顔を覗き込みながら、いやらしく訊ねる。
[私の萌えは嫌がる女の子の弱味を握って無理矢理エッチ、萎えは女の子の完落ちです。】
26/02/18 23:29
(OfEJsE4B)
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