1: (無題)
投稿者:
武田美穂
◆RZt.a8vRh6
2026/02/18 12:50:36(jsTpp8Z2)
美穂は、いつイッてもおかしくない程昂ぶる身体を必死に抑え込み、懸命に淳一のちんぽを舐めしゃぶる。
一輝「もうイキたくて堪らないんだろ?
そんなに我慢せずに、欲望に身を任せてイッちまいなよ。
想像してみな、今イッたら気持ち良いぜ〜。」
一輝は美穂の耳元で悪魔の囁きをしながら、それまで優しく撫で回していた美穂の固く尖った乳首をキュッと強く捻る。
同時にアキラが2本の指を、美穂の緩んだお尻の穴の中に深々と押し込む。
アキラ「おっ、オレの指にバイブの振動が伝わってくる。」
アキラは2本の指を美穂のアナルの中で上から下へと動かす。
淳一「ヤ、ヤバい。
気持ち良すぎて……もう限界かも。
あっ……イッ……イクッ。」
ずるっ……ずるずるずる……ポトン
まさに淳一が射精する直前、アナルに入れられたアキラの指で押し出される様に、美穂のおまんこからバイブが抜け落ちる。
バイブが抜け落ちる瞬間、強烈な快感が美穂の全身を駆け巡る。
美穂は堪らず淳一のちんぽを吐き出し、大きな喘ぎ声をあげながら身体を激しく震わせる。
アキラ「おおっ、今アナルに入れてるオレの指が、ギュッと強烈に締め付けられてる……。」
ずびゅ、ずびゅ、ピチャ、びゅるるる〜
淳一のちんぽから吐き出されたザーメンが、美穂の顔面目掛けて勢い良く浴びせられる。
美穂の顔はたちまち淳一の青臭いザーメンでドロドロにされる。
アキラ「あれ?
美穂ちゃんもしかして今……イッちゃった?」
一輝「うわーっ、残念。
あと少しだったのにね。
美穂の方が先にイカされちゃったかー。
そんなにバイブの刺激が気持ち良かった?
それとも美穂がイッちゃったのは、アナル弄られたせいかな?
でも勝負に負けたって事は……分かってるよね?
今回は勝負に負けたのとオレ達の許可無く勝手にイッた事、晒す個人情報は2つだな。」
一輝は美穂の眼前にスマホをかかげて、スマホを操作し始める。
『淫乱ナース美穂のフェラ顔を公開します。
更に美穂がフェラチオ勝負に負けた為、美穂の個人情報を2つ、皆さんに晒しちゃいますねー。
1つ目は美穂の勤務先です。
美穂が勤める病院は、都内にある中堅規模の総合病院です。
2つ目、美穂のLINEのIDを晒しちゃいますね。
美穂のLINE IDは、◯◯◯◯◯◯です。
皆さん、美穂の身体を犯したい人は、是非美穂のLINEまでご連絡下さい。』
一輝が美穂の個人情報と一緒に美穂のフェラ動画を投稿すると、サイトに大量のレスが次々と上がる。
『うおーっ、自らちんぽに舌を伸ばす美穂ちゃんの顔、無茶エロい。』
『美穂ちゃんのプライベート情報、これは要チェックですな。』
『おっ、美穂ちゃんの勤務先は都内か。
案外オレん家から近いかも。
病院名も教えて。』
『LINE送りました。
お返事お待ちしてまーす。』
チン、チン、チン、チン
一輝が動画を投稿した直後から、美穂のスマホはメールの着信音が鳴り続いている。
26/02/21 16:39
(dOCAZMcB)
「きゃーーーッ」
私は絶叫しながらイッてしまった、もう少しだったのに、もう少しで淳一を・・・
「あーッ、、「
私の顔面に淳一から放たれた大量の精子。
アキラと一輝がニヤニヤしながら、会話をしている。
私は絶望感と快楽で訳が判らなくなって、男達の会話が頭に入って来ない。
しかし次の瞬間、私のスマフォから個人情報が晒されているのを理解する。
「たッ、高山さんお願いです。本当何でもしますからもうやめてください、お お願いしますぅ」
力無く懇願する私の目の前には、射精したばかりの淳一、
「えっ?!」私は淳一の股間を再度凝視してしまう。
射精したばかりなのにまだまだ勃起したまま、
一輝もそれを見て「若いっていいなぁ」と笑っている。
そして1通のLINEが・・・
<おぅ、これは医療法人まごころ会○○総合病院の武田美穂ちゃん、5Pしたの覚えてるだろ?そこにいる男性諸君、美穂ちゃんはねアナルにバイブ突っ込んだままセックスすると痙攣が止まらなくなってイキ狂うよ!お試しあれー。それと白衣を中途半端に着たままの方がレ○プみたいで興奮するんだってさ。
俺は友達と美穂ちゃんを何度も輪わしたから判るんよ。それとブログのもう一つの記事はチェックして損はないぜ。
じゃあヤリマンナース美穂ちゃん楽しんでね🥰>
ブログのもう一つの記事には
<<初体験14歳、相手は体育教師、場所は体育倉庫、16歳で複数を経験。看護学校を現役で卒業し1年間現役ナースとして神奈川のソープで働く。最近では26歳の時に、実際にレ○プされてそれがオナネタになっている。>記事の下には白衣で串刺しにされている画像が3枚アップされている>
私は汚れたソファに倒れ込んで息を荒くし
小さな声で「もうやめて・・・」と言いながら一輝の方を見つめる。
その間もアキラはニヤニヤしながらアナルを弄ってくる。
26/02/21 18:56
(AfsDfcU3)
アキラは美穂のスマホに届く無数のLINEに一通り目を通す。
アキラ「なんだよ、美穂ちゃんネット界隈じゃ結構有名なヤリマンなんだねー。
アナルにバイブ……美穂ちゃんアナル犯されるの好きなんだ?
もうすっかり開発済みなんだね。
道理ですんなり指2本も咥え込む訳だ。」
一輝「ブログね、どれどれ?
へぇー、美穂の初体験は14歳、相手は中学の体育教師か。
まあそれは良いとして、処女喪失の場所が体育倉庫って……。
普通は彼氏ん家とかラブホとかじゃね?
なんだよ、その体育教師のおっさんに弱味でも握られて、体育倉庫に連れ込まれて無理矢理犯されちまったか?
レイプがオナネタ……じゃあもう何も遠慮する必要ねーな。
おら、いつまでソファで寝てんだよ。」
アキラは美穂をソファから起こすと、わざわざ脱がせたナース服の上衣だけ着せる。
一輝は自分の前に美穂をしゃがませると
一輝「おら、さっさとちんぽしゃぶれ。」
美穂の鼻を摘んで口を開けさせて、淳一程の長さは無いが一回りも太いちんぽを口の中に押し込む。
一輝は美穂の髪の毛を掴み、極太ちんぽを無理矢理根本まで突き入れる。
美穂の可愛い顔が、一輝の剛毛に埋もれてしまう。
オエ〜、ゴフッ、ゴフッ
ちんぽを喉奥に咥え込まされたまま、堪らず美穂はむせ返る。
アキラ「ほら、もっとお尻を高く上げろよ。
よしいくぞ。
ケツの力抜いとけよ。」
アキラはイマラチオさせられている美穂の腰を抱えて立たせると、おじぎした体勢で高く上げてる美穂のお尻の穴に、美穂の淫汁でヌレヌレのバイブを無理矢理捻じ入れる。
美穂の愛液が潤滑油となっているとはいえ、アナルバイブよりも遥かに太いバイブをお尻の穴に入れるのはかなりの抵抗がある。
だがアキラは構わず強引に、バイブを根本まで美穂のお尻の穴に突き入れてしまう。
ズブブ〜 ブィィィ〜ン ブィィィ〜ン
淳一(ああっ、ボクの憧れの美穂さん……。
美穂さんがまさかこんなにいやらしい変態だったなんで……。
ボク達に無理矢理レイプされるのが、美穂さんの望みなんですね?)
ネットユーザーから届いた1通のメール、そして美穂のブログに書かれた告白を読み、一輝達の態度が一変する。
それまでの優しい気遣いは無くなり、自分達の要望の赴くまま、美穂の身体を好き勝手に貪り始める。
【美穂さんのイメを読み、少し責めをハードにしてみました。
お気に召さない様でしたら元のソフト路線に戻しますので、仰って下さいね。】
26/02/22 12:59
(y/Mq3AX7)
アキラにも一輝にもブログを見られてしまった。絶望の中私はなんとか言い訳をする。
「最近初体験した先生と再会した時に、実際にレ○プされた事とレ○プ願望があった事を話した。
そしたらブログを勝手に開設され記事も勝手に書かれた事」
それらを白衣を着ながら淡々と話す。
しかし2人はそんな言い訳なんてどうでもよく、白衣を着た私に襲いかかってきた。
でも、なんで?なんでかめちゃくちゃ興奮する。やっぱり、私はレ○プ願望があったんだ。
この前体育の先生達と5Pしてめちゃくちゃにされた時も、途中から訳が判らない程気持ちよかった・・・
その時一輝のチンポが口に、喉の奥まで突き入れられる!
これ、この感じ!もっと私をめちゃくちゃにして・・・
言葉では嫌がっても、もう欲しくて欲しくて堪らないの・・・
そんな事を考えながら一輝の思う様に口の中を突かれまくる。
そしてアキラがアナルに、
「うぅーーん!おぇーー、あぅーー」
一輝のチンポで喉の奥まで塞がれて、喘ぎ声すらろくに出せない。
涎が口から顎、首から胸の方に垂れて行く。
横目で淳一がスマフォを見ながら、私のブログを・・・
もうこの3人には逆らえないんだ、私は覚悟を決めた、、というより、
もう快楽に身を任せ、3人に従順になるしかないと考えた。
「んぐぅ、ジュルルルぅ、んぐぅ」
できる範囲で舌を使い一輝を気持ちよくする事に徹する私。
右手を一輝のお尻に回し自分の方に引き寄せ、一輝の下腹部から股間に私の顔が食い込む。
左手を床に付いて倒れんない様にバランスを取る。
できるだけ腰をアキラの方に突き出す。
もっとやってみろ!と挑発ししている様に思ったアキラがバイブを更に奥へ突き入れ、刺激を最大にする!
(*、このくらいが丁度いいです。文章も少し短くして頂きありがとうございます。実際レ○プみたいにされた事があるので凄く興奮します)
26/02/22 20:43
(xSbVjrmO)
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