1: (無題)
投稿者:
武田美穂
◆RZt.a8vRh6
2026/02/18 12:50:36(jsTpp8Z2)
私は自分のブログを見られ愕然とする。
「ちょっ ちょっとそれは、違うんです・・・、ちょっと須藤くんんも田中さんもやめて」
言い訳の言葉も浮かばずに、男達がどんどん話を進めていく。
しかし私はドキドキしてたまらなくなっていた。
生リアルドール美浦 という単語が頭の中に響き興奮を更に高める。
そこに淳一のチンポが目の前に来たので、私は淳一の勃起したものを凝視してしまった。
しかし個人情報はまずい!
「ダメです、それは絶対にダメ!何でもします、お願いだからそれはダメ」
私は個人情報を晒す事だけは辞めてと懇願する。
しかし容赦なく淳一が近づき、高山と田中が、まんことアナルを弄ってくる。
そして田中が私の胸に触れ思わずイキそうになる。
「あぁん、ななんでもします、なんでも、あぅ なんでもしますから、許してぇーッ」
そう言いながら覚悟を決めた私は淳一のチンポに勢いよくしゃぶりついた。
「んぐぅ、ペチャペチャぐちゃぐちゃ・・・、ジュルルルぅ・・・」
一気に根元までしゃぶりついて唾液を絡ませ、皮が剥けやすい様に舌も使う。
「レロレロ、ネチャネチャ」
亀頭から袋に向かって舐め回し、口を窄めて袋から亀頭へ一気に吸い上げる。
周りから見れば全裸にナースキャップ姿の私は本当に淫乱で変態女だ、
談話室に置いてある鏡に映る自分を見て目を閉じる。
イキそうだったが、一生懸命淳一のチンポをしゃぶる事で少しは気が紛れた。
私は思い切り淳一のチンポを舐め回し、吸い付いてなんとか淳一をイカせにかかる。
26/02/20 21:48
(/qi1cuT.)
(*アナル大丈夫です、めちゃくちゃにしてください)
26/02/20 21:51
(/qi1cuT.)
【『アナル大丈夫です、めちゃくちゃにしてください』
↑とても興奮するセリフですw】
個人情報が晒されると言われて、美穂は明らかに狼狽する。
美穂はそれまで拒み続けていた態度から一変して、自ら舌を伸ばして童貞ちんぽを舐め回し、根本まで咥えて熱心にしゃぶり始める。
一輝(おやおや、やはり個人情報がネットに晒されるのは何が何でも避けたい様だな。
まあまともな女性なら当たり前か。
最初2枚の写メと共に上げられた顔も背景も映り込んでいた動画……あれをモザイクもかけずにネットに上げちまったのは、美穂も予期せぬトラブルだったんだろ?
モザイクかけ忘れたあの動画、あっという間に削除されてたもんな。
美穂のブログに掲載されてた写メも、おまんこモロ出しなのに顔にはしっかりモザイクかけてあったしな。
そりゃそうだ。
素顔を晒したオナニー動画なんてのがもしネットで拡散されちまったら、いつ誰に何処でレイプされるか分からなくなっちまうもんな。
怖くて外も出歩けなくなるってもんだ。
ブログで晒した願望も、個人を特定されないっていう安心感があるから言える事。
妄想なら興奮出来る事でも、誰かも分からない不特定多数の男共にレイプされるなんて事が現実起こるかも知れないなんて事になったら、それはもう恐怖でしかないよな。
まあその後オレ達が上げたおまんこモロ見え動画には美穂の顔もバッチリ映っちゃってるから、今もネットで美穂の素顔は晒されっ放しだけどな。)
ズブブブッ
一輝はバイブを微弱で動かしたまま、バイブを根本まで美穂の膣の奥に押し込み、手を離す。
一輝「やはりネットに個人情報を晒されるのは困るか?
ならそのバイブを落とすんじゃねーぞ。
もしそのバイブが床に落ちたら、お前の個人情報を1つネットに晒すからな。」
美穂は慌てて足を閉じようとして、ソファの上でバランスを崩しかける。
美穂は足を閉じるのは危険と判断したのか、膝立ちしたまま股を拡げ続けている。
が、バイブは抜け落ちる事無く、バイブのハンドルは美穂の股間の下で微かに震えている。
一輝(ほう、膣を締めてバイブが抜け落ちるのを防いだか。
そんな事をすればバイブの振動が膣の奥までモロに伝わってくるんじゃないのか?
さっきの動画配信中のオナニーで、イク寸前でオレ達に邪魔されてイカせて貰えなかったんだろう?
もうイキたくて堪らないってのが表情に出てるぜ。)
26/02/21 01:07
(/.7wPdHt)
【レス19番の続きです。』
一輝は、悶え苦しみながら必死に童貞ちんぽをしゃぶる美穂を尻目に、先程脱がせた美穂のズボンのポケットを探る。
一輝「あったあった。
どれどれ〜?」
一輝は美穂のズボンのポケットから美穂のスマホを取り出す。
美穂が自撮りしていたスマホを、一輝達が現れた途端に慌ててポケットに隠したのを、一輝はめざとくチェックしていたのである。
一輝「よし、淫乱ナースの携帯番号とLINE IDゲット。
ほら美穂ちゃん、頑張って淳一のちんぽをしゃぶらないと、大切な美穂ちゃんの個人情報晒されちゃうかも知れないよ。」
淳一はまるで恋人にするかの様に、美穂の頭に両手で触れて美穂の髪の毛を愛おしそうに優しく撫でている。
淳一(ああ、美穂さんの口の中、なんて暖かいんだ。
あっ……あっ……そんなに舐め回されたら……。
くっ、なんて気持ち良いんだ。
もう少し……もう少し、この気持ち良さを味わっていたい。
ま、まだイカないぞ。)
淳一が必死に射精欲求と戦っている頃、アキラは執拗に美穂のアナルを弄っている。
アキラ(先ずは痛くない様に穴の周りを丁寧にほぐして、っと。
それから徐々にお尻の穴の中に指を……。
おや〜、随分すんなりと受け入れるな。
コイツ、ケツまんこの素質もあるかも。)
アキラは美穂のお尻の穴を充分にほぐしてから、人差し指の第一関節の半分位を出し入れする。
アキラ(この排泄する時に似た感覚は、誰でも気持ち良く感じるんだよな。)
アキラは美穂のアナルが思ったよりも柔軟だと感じると、やがて指を2本に増やして浅くゆっくりと出し入れを繰り返す。
一輝は、バイブでおまんこを責められ続けアキラに執拗にアナルを弄られながらも、健気に淳一のちんぽをしゃぶる美穂の姿を、しっかりスマホで撮影する。
一輝(太ももがブルブル震え始めてる……。
ちんぽをしゃぶる美穂の表情、エロっ。
バイブもさっきよりも抜けそうになってるし、淳一もそうだが美穂もそろそろイキそうになってるか?)
26/02/21 01:08
(/.7wPdHt)
一輝の思う様にされて、バランスを崩しフラつく私は一輝とアキラの腕を握りしめる。
股間全体に力を入れた事を指摘されさらに2人の腕を握る力が強まるが、2人には大した事はないのだろう。
更に イキたくて堪らないってのが表情にでてるぜ
と私の本心をつかれ股間の力が少し抜けバイブが揺れる。
私は最後、気力を振り絞り淳一をイカせにかかる。
とその時、アナルに入ってくるアキラの指!
「んぅ、ぐはっ。。。」
一瞬フェラが疎かになる。太ももが震えてきた。
スマフォを勝手にいじられて一輝が喜んでいるのを横めで確認し、もう一度淳一をイカせなければ・・・とフェラを再開する。
「ジュルルル、ベチャベチャ・ジュジュルルルルゥ・・・」
淳一のチンポは唾液でいっぱいになり、私の口からも唾液が溢れ出している。
アキラの指の本数が増えてアナルの奥へ挿入され、まんこのバイブの刺激とプラスされ快感が押し寄せる。
「んんーっ、レロレロ、クチャクチャ・・・」
一生懸命フェラを続けるが、アキラに
こいつケツまんこの素質もあるのかも・・・と言われ、アナルの開発を半年前から始めた私はドキッとする。
ドキッとして力が抜けた事で更に太腿から股間が震える。
イキそうだ、もうイッてしまおうか、、いやダメダメ、、須藤君早く・早くイッて、、
そんな考えを打ち消す様にフェラに集中する。
26/02/21 10:37
(yZDWpxiR)
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