2026/02/02 20:56:06(YRQwGmmY)
完全に風邪を引きました。
なんでこういう時に丸山はいないんだ!と心の中で思う。
「あぁそうなんですか?確かにもうまんこもアナルも痛みはないです」
やり部屋といわれた部屋のソファーで私はこれからどうなるのだろうと考えなが井上と話した。
やはりこの後は風俗店で働かされるんだな・・・
そこに後藤がやって来る。
後藤が井上を別室へ呼び寄せる。
後藤:「明美はまだやり残した事がある、店に来る連中はドSの客が多いから、もうあいつ両方の穴使えるらしいじゃないか、そこでだ、井上もう一度お前のチンポで明美をイキ狂わせろ!ただし今度は着衣で衣服をどんどんボロボロにしながらレ○プしてるみたいに、この部屋の固定カメラで魔黒組の連中とウチの会の連中が使い物になるか見ているから、容赦なくめちゃくちゃにして感じまくって淫語とか言ってる所もなんとか見せたいんだが・・・」
後藤がセーラー服を持ってきた。
夏用の白の半袖、紺色のスカート、紺色のソックス。
後藤:「これを明美に着せてめちゃくちゃにしてくれ!ただし怪我だけはさせない様に、おしっこくらいはかけてもいいが、大便の方は片付けがめんどいからやらないでな。やれるか?今度は媚薬なしだからな。
それが終われば後は複数で輪わしまくって、風俗デビューだ」
そういって後藤は明美の方へ。
私はセーラー服を受け取り、更衣室に着替えに行った。
後藤:「井上よ、明美が出て来た瞬間襲いかかって、お前のやりたい放題やりまくってくれ、中出しし放題の性処理玩具だと思って思いきりやってくれ!俺は少し離れた所でカメラを回したりしているから、頼んだぞ」
後藤はそう言い残しやり部屋の隣の部屋へ入って行った。
私はセーラー服に着替え終わり、更衣室のドアを開ける。
髪の毛は後ろに結んた。やはり93cmの胸がセーラー服からはち切れんほどだ。
「着替え終わりました」
・・・・・、
26/02/14 22:54
(RZkBplAO)
更衣室から戻って来た明美をドアの横で待ち構え、部屋に入った瞬間、
後ろから羽交い絞めし押し倒す。
誰か分からぬまま、床に顔を押し付けられ、スカートを捲り上げ
パンティを引き千切るように脱がす。
無言のまま、すでに反り上がっているチンポをケツの割れ目に
強引に押し付けどちらの穴か分からぬまま、押し込む。
穴入り口に(ブチ、ブチュ)と入った瞬間、明美が「お尻が」と
叫び散らす。
「誰なの止めてと叫ぶ」体を揺するが片手で頭を押さえつけたまま、
一気にアナルを貫く。
セーラー服のスカーフをむしり取りそれで目隠しをする。
ゆっくりとアナルの中で反り立つチンポを動かす。
痛みで声にならないが「もう止めて」と叫んでいる。
一度、アナルから引き抜き仰向けにする。
明美は痛みで抵抗することすら出来ない状態。
両足首をを掴み広げて見るとアナルは血塗れ状態。
そのまま、オマンコへ顔を埋め陰核を掴み広げる。
オマンコもアナルからの血で血塗れだが、クリトリスを舐め回す。
26/02/15 00:04
(UuQqHcuL)
削除済
2026/02/15 00:34:01(*****)
後藤:「あの野郎!怪我させるなって言ったのに!!またアナルが血まみれじゃねぇーか!!!」
魔黒組の組長である黒山が激怒している後藤に近づく。
黒山:「あれがお前が弁解した男か!また商品に傷を付けてどういうつもりだぁ!?次はないとあの男に伝えたんだよな!!」
後藤:「はい、確かに伝えました」
黒山:「ならやる事は判るよな」
黒山が拳銃を後藤に手渡す。
後藤が数人の男を従えてやり部屋に入り、
明美と井上を引き離す。
数人の男が井上を別室へ、私は魔黒組の組長の所へ。
それから井上の姿を見る事はなかった。
そして私は・・・
26/02/15 20:04
(V5gQCJP8)
井上さん、ありがとうございました。
風邪はよくなりましたがまだだるいです。
イメプって難しいですね、。
でも楽しかったです。
26/02/15 20:07
(V5gQCJP8)
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